「暖」の検索結果
全体で1,354件見つかりました。
私の夢は『強くてカワイイ最強の魔法使い』になることだった。
けど学園卒業を目前の『鑑定の儀』で私は出鼻をくじかれることになる。
魔法適正全属性 Fランク。そんなんじゃ、魔法使いにすらなれるはずがない。
──え? 魔力蓄積量はSランク!?
それに、私の天啓《スキル》は『魔力操作』?
あぁ、じゃあ私、最強かもしれない。
文字数 92,263
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.01.14
なにもかも人生で上手くいっていなかった時田雨美は、雨の日道で転んでしまう。ちょうどそこに居合わせたかっこうくんこと神田航平が営む定食屋へ招き入れられ味噌汁をふるまわれて以来店へ行くようになるが、食堂はいつも客がいないいわゆる「閑古鳥食堂」だった。
「私が、かっこうくんのお店を大きくします!」
これはかっこうくんと時雨さんの、暖かい食事と時間のお話。
文字数 2,048
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
文字数 2,416
最終更新日 2016.01.27
登録日 2016.01.23
(お知らせ)Twitter、Facebookに拡散お願い致します、スマホで書いてるためiPadやPCなどの人は読みずらいと思いますなので、感想でスマホやiPad、PCでも読みやすいようになるアドバイスをくださいお願いします。
皆さんの感想とかでも内容によって変更させてもらいます
〜あらすじ〜
主人公猫又海斗は中1のとき不幸な事故で、家族以外の記憶がなくなってしまった。
幼なじみの記憶すらも大切な人の記憶すらも…
そんなある日海斗は眠りにつくと
神界という神の世界に居た周りは真っ
白の空間だった。
そこに神と名乗る幼女に会ったその幼女は海斗を異世界に行かせると言った
その理由は教えてくれなかった。
そして
記憶を戻してくれると言われて…
感想待ってます!お気に入り登録も待
ってます!
他にもいっぱい描きたい物語がありますが、この物語が1番書くのが楽しいので書きます。
この物語はフィクションです
現実とは似ていても違います。
絶対に現実とは関係ありません!
なので、暖かいめで鑑賞してください
(*- -)(*_ _)ペコリ
今のところR指定はないので付けません
文字数 27,923
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.08.15
地球温暖化。止まらない人口増加。陸地面積の減少。度重なる戦争による資源の枯渇。
それら様々な理由によって、全人類が地球で暮らすことは不可能だと言うことが判明した。
そんな中、白羽の矢が立ったのが、惑星「火星」だ。
太陽系で最も地球と似ている星、火星へと移り住もうという計画。
『火星移住プロジェクト』
そんな人類の存続を担うプロジェクトに、なんの特異体質も持っていないただの女子高校生である羽金緋色は帰宅部の女子高生だからと言う理由だけで巻き込まれてしまった。
そして、流されるまま、『火星移住プロジェクト』という大任を背負わされた緋色は、火星の大地に降り立ったのです。
お気に入り、感想、お待ちしてます。キャラ文芸大賞にも応募しているので、投票、よろしくお願いします。
文字数 97,584
最終更新日 2020.12.18
登録日 2019.12.31
小学5年生の女の子が人生で初めての初恋を体験。しかしそれはそう簡単にはうまくいくものではなかった。どうしたらいいのかという感情と思い通りにならない葛藤が自分の中でうまれてくるが、周りの人の助けや勢いだけで乗り越えて成長していく姿を書きました。。モヤモヤ、キュンキュンする女の子の感情を私の体験談を元に少しのフィクションをくわえ、ほぼノンフィクションでつくられています。
生まれて初めての小説なので暖かい目で読んでもらえたら嬉しいです!
文字数 1,687
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.02.23
文字数 271,082
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.07.06
文字数 2,532
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
2×××年、世界は一度死んだ。
地球温暖化が進み、地球全体に放射能が広がった。
地球は一気に進化を遂げた。
46億年分の進化を超スピードで再生するかの様に、砂漠化、氷河期、植物の成長を遂げた。
そして全てがおかしくなった。
最初に放射能によって機械が壊れ、知能を持つ様になった。
人間はその環境についていけなかった者は死に、耐えた者は超能力を身につけた。
動物や昆虫などの生物も同じ様についていけなかった者は死に、耐えた者は進化を遂げた。
そして、生物VS人間VS機械ので戦いが始まった……
文字数 2,794
最終更新日 2015.07.19
登録日 2015.07.10
結婚式前の挨拶、嫁の命日に娘と婿が挨拶に来て馴れ初めを話している。
人:父親50歳くらい
----------以降本編---------
私たちの馴れ初め…か
恥ずかしいけど、まぁなかなかないしな…
チロ、おいでチロ (ニャー)
こいつが居ないと話ができないな
私がまだ若くて駐在所にいた時、美幸とは挨拶をする程度の面識しか無かった。
昼飯を食べていると、ニャーニャー声がするから、入口を見ると、チロがいた。
腹を空かしてるみたいだったから、弁当の中のおかずをあげようとした時、いつも挨拶だけの女性が、声をかけてきた。「あ、それ、玉ねぎは猫にあげちゃダメですよ」ってな
猫を飼ったこと無かったから、びっくりしたよ。
他に食べられそうなのをあげて、そのチロが食べてる姿を愛おしそうに見ている、その姿に惚れたんだ。
それからは、挨拶だけじゃなくなった。
チロも駐在所に居着いちまうし、チロ目当てで子供達もよく来るようになった。
少しして俺はな、美幸をデートに誘った
将来の刑事練習の為に、チロの後を一緒に付けませんかって、誰もそんな話、乗らないよなぁ
けど、美幸は「楽しそうですね」って満面の笑顔で答えてくれた。
クラクラしたよな、デートまでの日はソワソワするし。
その日は、いつもスカート姿の美幸がジーパンなんだ、本当に楽しみにしてくれていたのがわかった。
チロが駐在所を出るのを見て、2人で追いかけて、見失えば手分けして探したりしてな
そうだよな、デートじゃないよな!
けどな、すっごく楽しかった。
完全にチロを見失って、夕暮れになった時、お昼も食べずに走り回ったのを、お腹の虫が教えて、美幸が「美味しいコロッケのお肉屋さんが、近くにありますから行きましょう!」って自信満々に言うのさ
もうその無邪気な笑顔が、たまらなく好きでな、そのまま告白したよ。
あなたの暖かい所が好きです、私と笑いあってくれる所が好きです!あなたの笑顔を一生分僕に下さいって。
そしたらさ、顔を真っ赤にしながら、ちいさな声で、はいって言ってくれた。
幸せだったなぁ…いやぁなに、しんみりする話じゃない、お前も知っているだろう?お母さんは笑顔が好きなんだ。
結婚式前のお母さんの命日に、こんな話を聞きに来てくれてありがとうな。真司くん、娘をよろしく頼む。
文字数 937
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
大好きなモノ、大切なモノが側にいる。
それは、とても幸せな事。
小さな命だったリュウ。
そのリュウを失っても、頑張っていたナナ。
神様は、そんなナナに細やかな贈り物をくれた。
大好きだよ。
ずっと、一緒にいようね。
ナナとリュウの不思議で、優しく、暖かな物語。
※余談ですが、この話は、2014年に亡くなった、私の小さな家族に向けた願いです。
辻褄が合わなかったり、不思議に思う事もあるとは、思いますが、どうぞ、暖かい目で見守っていて下さい。
文字数 3,032
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
2025年、日本では国家主導で秘密裏に実験が行われる事になった。
昨今の少子化は国として存亡の危機にあると判断した政府は特別なバディ制度を実施する事により高校生の恋愛を活発にしようと計ったのだ。
今回はその一組の話をしよう。
文字数 30,268
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.01
ずっと好きだったVTuberは別世界の住人だった!?!?
ただのオタクは実物の推しを目の前にしてどう生きるのか
投稿ペース遅いです
初心者なので暖かい目で見守ってください
文字数 812
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
世界の西方を占める亜大陸のさらに一角に位置するベルガエ連合王国(別称”七侯国”)。
温暖でまあまあ豊かな立地条件の中規模勢力である。が、東西南北を尊大な大国や荒々しい新興勢力らに囲まれ、政治軍事においてはそれなりに苦労の多いお国柄とされていた。
この物語はこの王国を起点に開幕する。主人公は大人になりかけの少女と大人になろうとする少年だ。どの世界にもよくある、しかし二つはないはずのお話になるだろう。
ちなみに、この世界に魔法はない。お話に竜も存在しない。人が人を中心として、それぞれ真摯に、時には無様に、稀には気高く、ただ揉み合うように切磋琢磨して生きていく、それだけの物語だ。
さあ、好奇心溢れる浪漫主義の紳士淑女の皆様。及びまだ恋を知らぬか、夢もわからぬ少年少女のみんな。君達のささやかな時間と軽めの諧謔と僅かながらの義侠心をこの物語への時間に捧げたまえ。
その見返りにきっとあなたと世界はちょっとでも、しかし確実により豊かになるであろう。
たとえそれがほんの少しだと思われたとしても、皆には、或いは誰にとっても十分に有意義な事ではないだろうか。
文字数 179,270
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.08.01
ーこれは、愛とロマンの物語ー
地球と呼ばれる青き星、不景気渦巻く平成元年に生を受け、大人になった今なお中二病の後遺症と戦う一人の男がいた。
彼の名は『あきら』。
すまない、『彼』っていうか……オレだ。
この物語は、オレがオレの目線でお送りする、オレ要素強めのお話だ。
平々凡々に、そこそこ幸せな日々を過ごしていたオレはある日、突然出会った未知の発光体に頼まれ、なんやかんやあって『地球とは異なる星』へ移住することになった。
地球から持ち込んだ可愛い愛車達をお供に、『ロマンを叶える旅』に出たオレは、御多分に漏れず様々なトラブルに巻き込まれていく。
……期待してくれる人がいるかもしれないから今の内に言っておこう。
オレが無双する事はないし、愛車達が突然女体化して『あるじ』とか『マスター』とかぬかして、オレとイチャイチャする事もない。
オレが人より優れてる事と言えば、ゴールド免許を維持し続ける運転技術と、良質な漫画と映画によって育まれた、特濃のロマンへの憧れだけだ。
そんな普通のおじさんが、戦乱渦巻く未開の星で一体何ができるってんだろうな……
まぁ、あんまり肩肘張らずに、生暖かい目で応援してくれたら幸いだ。
できたらでいい、刮目してくれ……ヌルき男の魂を。
文字数 190,910
最終更新日 2023.02.18
登録日 2022.12.28
両手を前倣えの形で広げてみてください。
おそらくは30センチ程の幅があると思いますが、それがこの物語の芋虫のサイズです。触角もきっと可愛いでしょう。
これは今よりほんの少し未来の話。
地球温暖化が進みすぎた人類は環境改善の一環である巨大樹計画を実行。巨大樹の木陰は全てを癒し、伐採され、枯れた緑は次々復活の兆しを見せていました。
計画から20数年。
虫はかつての姿よりはるかに悍ましく恐ろしい、巨大な姿へ進化。虫同士の縄張り争いや共食いはより強力な個体の誕生を助長し、人類の生活圏を脅かし、人に寄生をはじめます。
そんな世界で白いツナギの人類種生存環境保護局。通称、「白服」は虫を駆除して人類を守っているのです。
此れは、虫に寄生され。虫を駆除する少年のお話。
文字数 92,620
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.09.28
そっと降り注ぐ雨の日、
雨が止んだ後、
とある少女が見た
不思議な冒険のお話
この物語は
とある所で披露するために書いた
お遊びです
暖かい目でお読み下さい
※この物語はフィクションです☆
実際の人物を元に作ってはいますが
著者のお遊びを含みます
(ほぼお遊び?)
文字数 3,142
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.27
この物語は、その世界で生き抜くための〝力〟を使うための〝知識〟を、生まれながらに持った少年が大切な人を守るために全てを、消滅させる魔王になるまでの話・・・の予定です。
小説を書くのが初めてなので、暖かい目で見てください。あと、駄目なところ、こうすれば良くなるという指摘を待っています!
登録日 2016.03.16