世界崩壊 小説一覧

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目が覚めたら世界が崩壊していて、女に飢えたイケメンアスリート達に助けられました

目が覚めたら世界が崩壊していて、女に飢えたイケメンアスリート達に助けられました
【あらすじ】  二人の小学生の母親として、平穏に暮らしていた平凡なアラフォー主婦の宮代沙織。  ある時、地下鉄のホームで昏倒していた沙織が目覚めると、世界が崩壊していた。  生き残りが世界で自分一人なのではと思いながら崩壊した街を歩きまわる中で、沙織は他の生き残りと出会う。  しかし、それは沙織より年下の三人の男達だった。  西島修二と佐伯彰人は現役アスリート、永瀬穂高は彼らの所属するプロチームの広報を担当していたらしい。  世界に残されたのは、この四人きり。  女に飢えた男達に囲まれ、愛欲の日々が始まる――! ---  今年がスポーツイヤーということで、当作は、【もしも、試合中継で見かけてニワカファンになったあのイケメンアスリート達に平凡ヒロインが奪い合いされることになってしまったら…⁉】というところから着想しました。  しかしこんな逆ハー絶対に現実には起こらない…! というわけで、甘栗むいちゃう感覚で世界滅ぼしときました! いや世界滅ぶ方が起きないよねという突っ込みは置いていただいて…。  また、便宜上ヒーロー達がやっている競技は【スポーツ】とだけ記載してぼかしてあります。皆様のお気に入りのスポーツ選手を重ねて妄想していただけたら幸いです。(人数の都合上、想定は団体球技となっております。)  サバイバル難易度はベリーイージーです。食糧事情とかがハードなのは避けたかったので…。  本作は、倫理観が崩壊した先の背徳感にこそ濃度の高い官能が宿る…! の精神で書いておりまして、倫理観がいきなり壊れたら背徳感も何もないのでは…という考えのもと構成いたしました。(少しでも成功しているといいのですが…)  倫理観も何層も壁があって、いきなり全部が崩壊するわけではないので、R18該当シーンまでは前作よりさらに展開ゆっくりめに感じられるかもですが、ヒロインが夫婦生活で経験していたある種日常だった性行為が、未曾有の事態を経て、倫理観がいくつも崩れ、愛欲と背徳感と官能に満ちた別種の行為になっていく過程を楽しんでいただけたらと思います!  前作同様力を込めて書きましたので、ぜひよろしくお願いいたします!  キャライラストは、Akira_あきら様にお願いしました。 ※※読む前の注意事項※※  当作は試し読みです。  DLsite、FANZA、kindle、BOOKWALKERにて電子書籍を販売しております。  詳しくは、【電子書籍販売開始しました! + おまけエピソード】というエピソードを最後に更新してありますので、ご確認くださいませ!  11/20追記:pixivboothでも販売開始しました!
現代文学 完結 長編 R18
感想数 1 文字数 32,265 最終更新日 2024.06.16 登録日 2024.05.26
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JKが小説に書いた転生者は、売国政府を断罪する怪物で――世界が大発狂

JKが小説に書いた転生者は、売国政府を断罪する怪物で――世界が大発狂
「あいも変わらず、この世界はクソだな」 金曜昼の渋谷スクランブル交差点に、最強の転生者センエースが降臨した。 他者の「罪」を見抜き、犯罪者を次々に断罪する彼の前では、SATも自衛隊も戦闘機も無力だった。 「罪人と、俺に銃を向けた者は全員殺す」 天下りや裏金や、腐敗した売国政治。 日本政府や財務省に、ついに天罰の時が訪れる。 SNSは「#救世主」か「#独裁者」かで割れ、世界は混乱の渦に沈んでいく――。 そんな混乱の只中で、普通の女子高生・薬宮トコは「センエースの過去を見るチート」に目覚めた。 誰もが「センエースとは何者だ?」と恐れる中、彼女が投稿した『転生文学センエース』は瞬く間に世界中へ拡散される。 怪物が世界をぶっ壊す。 彼女の小説は、それを加速させる。 ※この作品は完全なフィクションであり、現実の国家・政党・個人とは一切関係ありません。舞台も、地球に似た異世界で、国名も日本ではなく、『日本大国』です。 ※本作は『私が著作権をもっている商業漫画版に登場するキャラ』と『似ているキャラ』が登場しますが、正式名称も見た目も属性も違う別人です。世界観も舞台も主役もシナリオも完全に独立した新作であり、派生や番外編ではありません。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 245,111 最終更新日 2025.12.27 登録日 2025.09.17
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戦乱のブレイブレイド 源

戦乱のブレイブレイド 源
時代は2568年7月1日。 世界は平和に満ちて何事も変化のない日常だと思われていた。 しかし、その平穏は突如崩れ去る。 希望と絶望、力と敵、始まりと終わり。 必ずしも無敵の存在などはなく神さえも死にゆく世界。 ありとあらゆる不条理が生まれた。 だからこそ人間は思った。 これでは...いけないと。 戦乱のブレイブレイド 外伝 源(オリジン)開幕。 スピードは感想で上がります
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 98,320 最終更新日 2019.03.06 登録日 2018.01.06
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拝啓お父様お母様、不肖の息子は悪の幹部をやっています。申し訳ありません!!!

世界崩壊後のとある人物が書き記す。
大衆娯楽 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 3,445 最終更新日 2020.09.12 登録日 2020.09.12
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虫宿し

両手を前倣えの形で広げてみてください。 おそらくは30センチ程の幅があると思いますが、それがこの物語の芋虫のサイズです。触角もきっと可愛いでしょう。 これは今よりほんの少し未来の話。 地球温暖化が進みすぎた人類は環境改善の一環である巨大樹計画を実行。巨大樹の木陰は全てを癒し、伐採され、枯れた緑は次々復活の兆しを見せていました。 計画から20数年。 虫はかつての姿よりはるかに悍ましく恐ろしい、巨大な姿へ進化。虫同士の縄張り争いや共食いはより強力な個体の誕生を助長し、人類の生活圏を脅かし、人に寄生をはじめます。 そんな世界で白いツナギの人類種生存環境保護局。通称、「白服」は虫を駆除して人類を守っているのです。 此れは、虫に寄生され。虫を駆除する少年のお話。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 92,620 最終更新日 2021.12.24 登録日 2021.09.28
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THE GAME OUTLINE

THE GAME OUTLINE
交差点を渡る際に、お馴染みの着信メロディーを聞いた。 私は「誰からだろう」と。 着信画面を覗いてから、何気なしにスマホを取って、耳に当てた。 ゴオー、ゴオー、と。聞きなれない崩壊の音。それは、スマホから世界崩壊の音が聞こえる音だった。 OUTLINE アウトラインとは「輪郭、外郭」や「概要」の意味です。 超不定期更新です汗 申し訳ありません汗 度々改稿加筆修正をいたします。
ホラー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 12,634 最終更新日 2025.10.09 登録日 2025.10.06
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アラフォーおじさんの半分は良心回路で出来ています ~取れちゃったものは魔法と科学で補います~

士丈新、サラリーマン。命だけは取り留めた男。左側頭部を失う。だが、謎の人物によって近似世界への存在移管、異世界転移となる。その費用、プライスレス。 左目は鑑定眼。転移時に得た相棒による不思議パワー! そして、異世界を気ままに突っ走る! 超能力の男、転生人!
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 20,445 最終更新日 2024.10.15 登録日 2024.10.15
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ネコと涙とれーぞんでーとる

両親の手によって永い眠りについた少年が再び目覚めたのは 既に人類が存在しない世界。 両親の面影を求めて彷徨う彼が出会ったのは一匹の喋るネコ。 ネコとの出会いで揺れ動く少年のココロ。 次第に思い出していく記憶。 ネコの語る記憶と少年の記憶の間に生まれる齟齬。 そして全てを思い出した時、少年は何を思い、何を想うのか。 少年が自らの存在理由を手に入れる為についた嘘。 存在理由は涙 涙はココロ。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 普段は小説家になろうで投稿しています。 なろうに投稿中のメイン作品【ぼっち姫は目立ちたくない!】を外部コンテンツとして登録しておりますのでそちらもよろしくお願いします☆
SF 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 7,631 最終更新日 2019.09.08 登録日 2019.09.08
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それでも、止める? ~終わり続ける世界で、たった一人がすべてを壊し始めた~

世界は、何度繰り返しても終わる。 何百回もの終わりを見届けたクロノは、世界を救うことを諦めていた。 しかしある日、一人の少女・ミナだけが"いつもと違う行動"を取る。 その小さな例外は、止めることしかできなかった力を少しずつ変え、終わり続ける世界そのものを書き換え始める。 これは世界を救う物語ではない。 終わることが決まった世界を、それでも壊そうとする物語。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,016 最終更新日 2026.07.16 登録日 2026.07.10
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メサイア

メサイア
幻想が現実になる日。あるいは世界が転生する日。 三度目の核が落ちたあの日、天使が天使であることを止めた。 そして、人は神にさえ抗う術を得る。 リアルが崩壊したあとにあったのは、ファンタジーな日常だった。 世界のこの有り様は、神の気紛れか魔王の戯れか。 世界は、どこへ向かうのか。 人は、かつての世界を取り戻せるのか。今や、夢物語となった、世界を。 ※エブリスタ様、小説家になろう様で投稿中の作品です
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 125,448 最終更新日 2022.05.13 登録日 2020.10.11
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契約葬域〈ネクロ・ドミナス〉 —血と誓いが死を招く、黄昏の幻想譚—

千年前、神と人と魔が交わした禁断の〈契約〉は、世界に死の種を蒔いた。 今、王都で発見された“血の予言書”を皮切りに、大陸各地で理の崩壊が始まる。 王族の少女セリナは、王家に伝わる封印の鍵を巡り、幾度も命を狙われるが、 その身を救ったのは、かつて裏切り者と断罪された騎士レオンだった。 予言、血の魔術、死者の契り、そして永劫に続く罪。 この世界は終わりへと進んでいるのではない。 ――最初から、滅びるように作られていたのだ。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 38,082 最終更新日 2025.08.18 登録日 2025.08.03
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『ダーク』押し入れの子供達は勇者と魔王どちらを選ぶ

〝彼ら〟にとって母親という存在は、男が変わるたびに子供を産むだけの女。 押し入れの中で過ごす毎日、増えては減る兄妹。 悪臭漂う暗く狭い空間だけが居場所だった。 ある日大地震が起き、その時の両親である女と男の呻き声が聞こえて押し入れから出てみると…外では異世界から来た魔王軍と勇者が戦いを繰り広げていた--- ※児童虐待、死亡、地震、闇堕ちなど胸糞でダークな話となっております。 苦手な方にはお勧めできません。 R 18となっておりますが、性的な意味ではございませんのでご注意ください。 『ダーク』シリーズ、裁かれない罪人達は神の箱庭で地獄を見る。と繋がりがあります、遥か過去の話となっております。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 9,732 最終更新日 2021.10.18 登録日 2021.10.18
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女神さま。幸せは2000年後までおあずけです。-「女神」は「悪魔」になりました。そして封印されました。-

かつて、「地上に降りた女神の血統」と渾名された種族がいた。 『狭姫族』と呼ばれた彼らは、豊穣の神力、天と時、自然と炎を操る神力で人間を守るため、地に遣わされた女神・狭姫を始祖とした種族だった。 しかしある時代、魔族来襲に乗じた人間の王国の企みにより、狭姫族その数を大きく減らし、更に捕らえられる、。 たった一人逃げ出した狭姫族の少女「レイラ」は、ある人間の剣士と出会い、別れ、また再会する。しかしある出来事から、レイラは剣士に封印されてしまう。 2000年後、ある条件によって封印が解かれるように設定されて。 そして、2000年後… ※ 特に第1章は、各話記憶を回想する形で時系列が分解されています。  「あれ?誰の、どの時点の話書いてたっけ…??」とよくパニクってるのはナイショです。 ※この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,758 最終更新日 2021.11.14 登録日 2021.11.05
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時の刻印 ~転生戦士ルイと崩壊する世界~

時の刻印 ~転生戦士ルイと崩壊する世界~
世界は、滅びへと向かい続けている。 紫の月の下、最後まで戦い続けた戦士たち。 その夜――禁断の術によって、時は刻まれた。 終わらない戦いとして。       ・ 目を覚ました男――ルイは、すべてを失っていた。 記憶も、過去も、名前さえも。 楽師フェス・トールスとして生きる彼は、気ままな旅を続けている。 だがその正体は、 世界を滅びから救うために戦い続けてきた転生戦士―― バサラ・フェイダース。 そして彼を追う者がいる。 かつての仲間にして恋人――風の巫女フィー(サラサ)。 彼女だけが知っている。 彼が何度も死に、何度も戦い続けてきた存在であることを。 記憶を失いながらも、戦いの中で覚醒していくルイ。 だが彼の目的は、世界ではない。 「俺の目的はサラサだ。それ以外はどうでもいい」 世界を救うか、ただ一人を選ぶか。 繰り返される滅びの中で、選び続ける戦士の物語。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 140,822 最終更新日 2026.05.02 登録日 2026.04.13
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世界を救わなかった勇者 ~世界の終わりを君と~

世界を救わなかった勇者 ~世界の終わりを君と~
人は何を求め、何を恐れ、何を守るのか。 世界は何を許し、何を手放すのか――。 勇者のスキルを授かった少年カイルは、世界を救う存在として期待されていた。 一方、幼馴染のエルナもまた、稀有なスキルを持つ少女として周囲から注目を集める。 だが成長するにつれ、エルナの力は世界そのものを歪め、崩壊へ導く“破滅”の力だと判明する。 彼女を殺せば、世界は救われる。 それでもカイルは、その選択を拒む。 仲間たちに背を向け、世界を敵に回しても、彼はエルナの手を離さない。 ――たとえ世界が壊れるとしても。 これは、世界を救わなかった勇者の物語。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 7,585 最終更新日 2026.07.02 登録日 2026.06.09
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反逆者とのラプソディー

反逆者とのラプソディー
世界を救った勇者は、英雄ではなかった。 魔王討伐後、 人々は再び争いを始め、 国は勇者を利用し、 神は沈黙した。 救うために戦い続けた勇者は、 やがて知る。 己が世界を救う存在ではなく、 神により繰り返し生み出される“終焉”であることを。 絶望の果て、 勇者の前に現れたのは、 世界へ反逆した黒衣の男。 その男は静かに告げる。 「利用されたのさ。全ての者に。神にさえもな」 それは、 幾度となく世界を救い、 そして絶望してきた未来の自分だった――。 終われない勇者たちが紡ぐ、 反逆と絶望のダークファンタジー。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,364 最終更新日 2026.07.02 登録日 2026.06.09
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