「86」の検索結果
全体で587件見つかりました。
一癖も二癖もある冒険者たちがなし崩し的にパーティを組み、それぞれの想いと共に竜狩りへと向かう。
これは竜を狩るための奇妙な物語…… 言うならば、これは竜狩り奇譚である
今、ダークファンタジーなのかもしれない物語が幕を開ける。
※普段書いて奴もよろしくね!
▼ファンタジーで長編もの
https://www.alphapolis.co.jp/novel/272336854/448786494
▼現代恋愛もの
https://www.alphapolis.co.jp/novel/272336854/899786573
文字数 81,571
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.01
異世界大使館から20年後、金羊国は産業革命の時代を迎えていた。
そんな時代に日本の鉄鋼メーカー・日の丸製鉄から金羊国に新設される製鉄所建設のため出向することになった俺はあるラミアの青年を指導することになる。
……俺爬虫類苦手なんですけどぉ?!
獣人と人間のBLになるかもしれない(未定)異世界お仕事ものですが、つづきはない。
同一世界線の「異世界大使館始めます」https://www.alphapolis.co.jp/novel/2146286/407589301も読んでね
文字数 2,343
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
ブラック企業で働く平凡なサラリーマン・佐藤優馬は、ある日突然異世界に転生する。
目を覚ますと、そこは見知らぬ森の中。彼に与えられたのは、「錬金術師」としてのスキルと、手持ちのレシピブック。
素材を組み合わせてアイテムを作る能力を持った優馬は、錬金術を駆使して日々の生活を切り開いていく。
そんな彼のもとに集まったのは、精霊の力を持つエルフの少女・リリア、白くフワフワの毛並みを持つ精霊獣・コハク。彼らは王都を拠点にしながら、異世界に潜む脅威と向き合い、冒険と日常を繰り返す。
精霊の力を狙う謎の勢力、そして自然に異変をもたらす黒い霧の存在――。異世界の危機に立ち向かう中で、仲間との絆と友情を深めていく優馬たちは、過酷な試練を乗り越え、少しずつ成長していく。
彼らの日々は、精霊と対話し、魔物と戦う激しい冒険ばかりではない。旅の合間には、仲間と共に料理を楽しんだり、王都の市場を散策して珍しい食材を見つけたりと、ほのぼのとした時間も大切にしている。美味しいご飯を囲むひととき、精霊たちと心を通わせる瞬間――その一つ一つが、彼らの力の源になる。
錬金術と精霊魔法が織りなす異世界冒険ファンタジー。戦いと日常が交錯する物語の中で、優馬たちはどんな未来を掴むのか。
他作品の詳細はこちら:
『テイマーのんびり生活!スライムと始めるVRMMOスローライフ』 【https://www.alphapolis.co.jp/novel/297545791/515916186】
『辺境伯家ののんびり発明家 ~異世界でマイペースに魔道具開発を楽しむ日々~』
【https://www.alphapolis.co.jp/novel/297545791/270920526】
文字数 203,496
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.10.23
『あなたの魂、鷲掴(わしづか)み!』
次の作品に感動して、書いた作品です。
イラスト:fallen angel https://www.pixiv.net/artworks/68698734
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
作中の描写には一部、自分の被害体験も含まれています。
似たような事件の報道を見るたびに、今でも恐くなります。
自己防衛や(治療司法含む)犯罪対策の必要性を実感します。
でも、可愛い悪魔っ娘なら……っていやいや、
私みたいな特殊趣味オタクの妄想ならまだしも、
現実だとやはり恐ろしい(苦笑)。
文字数 639
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
謎解きクイズをご覧頂きありがとうございます。回答編は6/6月曜日の昼12時に公開予定です。謎が解けたら感想にコメントください。ヒント希望のコメントも歓迎です。お待ちしてます!
文字数 326
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.05
日向野伝子(ひがのでんこ)は、小柄で少しドジな高校一年生。そんな彼女には、手紙に差出人の『想い』を込め、本人に代わって相手に届けることにより恋を成就させることができる不思議な力があって……?
■オリジナルは2008年開催のCOMITIA86にて初頒布の同人誌となります。本作品は、2013年に他サイトにて初公開したものと同内容になります。なお、本文のみで、あとがきは収録しておりません。
(160721更新)「~6-2」まで公開開始しました。これで完結となります。ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。
文字数 12,691
最終更新日 2016.07.21
登録日 2016.07.16
「巡れ星」の『第四話 匂い立つ花』(三)~(五)に対応したR-18版です
抜粋につき、なろう版より先に今作を読むと当該作のネタバレとなりますのでご了承ください。
巡れ星 ⇒ http://ncode.syosetu.com/n3861dc/
登録日 2016.06.08
【あらすじ】
(第一章 真新しい靴がステップ ~竜馬、寺田屋にて遭難す~)
慶応2年1月23日(1866年3月9日)深夜2時、坂本竜馬とその護衛の三吉慎蔵は、寺田屋に投宿していたが、そこを伏見奉行の捕り方に襲撃される。
辛くも寺田屋の外へと逃れる竜馬と慎蔵だったが、竜馬が負傷により動けなくなり、慎蔵は決死の覚悟で伏見薩摩藩邸へと走る。
慎蔵は薩摩藩邸の手前まで来たところで、捕り方に追いつかれてしまう。
その時、藩邸から、ひとりの男が歩み出て来た。
中村半次郎という男が。
(第二章 王政復古の大号令、その陰に――)
慶応3年11月15日。中岡慎太郎は近江屋にいた坂本竜馬を訪ね、そこで刺客に襲われた。世にいう近江屋事件である。竜馬は死んでしまったが、慎太郎は2日間、生き延びることができた。それは刺客の過ち(ミステイク)だったかもしれない。なぜなら、慎太郎はその死の前に言葉を遺すことができたから――岩倉具視という、不世出の謀略家に。
(第三章 見上げれば降るかもしれない)
幕末、そして戊辰戦争──東北・北越の諸藩は、維新という荒波に抗うべく、奥羽越列藩同盟を結成。
その同盟の中に、八戸藩という小藩があった。藩主の名は南部信順(なんぶのぶゆき)。薩摩藩主・島津重豪(しまづしげひで)の息子である。
八戸藩南部家は後継ぎに恵まれず、そのため、信順は婿養子として南部家に入った。それゆえに──八戸藩は同盟から敵視されていた。
四方八方が八戸藩を敵視して来るこの難局。信順はどう乗り切るのか。
【表紙画像】
「きまぐれアフター」様より
文字数 20,798
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.05.31
蓮と樒の擬人化短編。植物園から数多の花が競売に掛けられてゆくのを見送ってきた芙蓉は、ある日売られてゆく前に挨拶に来た樒に不穏な予兆を見るが。
星香子のイラスト「金魚鉢の中の世界」【http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20486636】をもとに書きおこしました。「シキミ」【https://www.alphapolis.co.jp/novel/385652461/210331008】と世界観が繋がっていますが、これだけでも読めます。
文字数 1,693
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.31
彼女が浮気をしていたので幼馴染と復讐することに⁉︎
カクヨムにて続編を書いています。
そちらもぜひ読んでください!
https://kakuyomu.jp/works/16816927859668688534
文字数 9,142
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
若くして大手グループ書店の店長を任されていた兎川亮太は、その腕を見込まれ「月面第一支店」へと異動を命じられる。社外秘の通勤マニュアルを頼りに聞いたことのないその支店へ視察に向かうと――着いた先は「月」だった。勤務予定の店に向かうと、何故かアルバイトの青年が仕事をほっぽって淫行に励んでおり……?
月支店に異動になった本屋の店長と、バイトの傾国の月人の美青年のSFBLラブコメです。友人のアンソロに寄稿しました。
▼アンソロジー冊子版詳細はこちら
https://x.com/0typeAlkali/status/1861359145846481157
文字数 34,471
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
高校2年生の郡司文也は毎朝誰よりも早く学校の図書室に行く。
ある朝、いつものように図書室に行くと、自分だけの聖域であったはずのその場所に、見知らぬ生徒、佐野元晴がいた。
常に一人で過ごしていた郡司の高校生活は、佐野によって少しずつ変わっていく。
朝、静かな図書室で、誰も知らない二人だけの時間を過ごす。
そんな、青春の1ページ。
ゆるふわ茶髪長身後輩陽キャ×気の強い低身長先輩陰キャ眼鏡のBLです!
【登場人物】
郡司文也(17)
眼鏡。短髪黒髪。自転車通学。学校内に雑談をするような仲の生徒はいない。身長162㎝。
佐野元晴(16)
ゆるふわ茶髪(地毛)。バス通学。クラスの誰とでも親しくなれる。身長186㎝。顔がいい。
文字数 52,023
最終更新日 2026.09.06
登録日 2026.08.12
1988年の香港。ジェイドは、昨年政府から取り壊しが発表された九龍城で働いていた。ペンシルビルの寄せ集めでできた巨大な九龍城は「一度入ると2度と出ては来られない」言われているスラム街だった。その建物を仕切っている、2つの黒社会の組織「13K」と「新義」。ある日、新義のメンバー、ミンに襲われそうになったジェイド。そこを13Kのリーダー、キョンに助けられた。最初は黒社会にいいイメージを抱いていなかったジェイドだが、キョンの優しさにだんだんと心が傾いていく。
九龍城の恋 アナザーストーリーも連載中です!https://www.alphapolis.co.jp/novel/843286620/289726832
文字数 58,709
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.01.29