「くら」の検索結果
全体で6,923件見つかりました。
俺、野呂瀬 陸、ある戦いで横やりに入ってきた奴の術で気づいたらイジメを苦に自殺未遂した高校生の身体にいた。 そんな俺は、その高校生の代わりに高校に行くらしいけど、俺の正体は妖怪。 しかも、関東から東海、甲信越の一部の妖怪達を仕切ってる妖怪集団 怪良組の総大将。 初代は、俺のジジイである”ぬらりひょん”だ。 これは、そんな俺が、高校生したり、天敵である陰陽師やエクソシストの集団と関係したり、最近島を荒らす悪魔と争ったりする話。
※某漫画等の設定を参考にしたオマージュ作品です。
※三部構成の話になり、徐々にタイトルとは関係なくなります。 外伝もあります。
※設定がゆるゆるで突っ込みどころがあるかもしれませんがご了承ください。
※誤字脱字が多いですが、ご了承ください。
※作者は誹謗中傷に弱いため、感想は受け付けておりません事ご了承ください。
文字数 450,197
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.08.09
高校、大学、社会人と成長してく過程で二人の人生が交錯しながら遂には添い遂げるように想い合う二人の物語。
R18はタイトルの後ろに※をつけます。
日常系、のらりくらりの話です。
なんでもありの人向けでお願いします。
始まりは大学生からスタートして一旦高校に戻ります。時間が前後しますが、ご了承下さい。
◆小休止】は、横道に逸れてる色々な話がちょいちょいと入ります。
◆番外編◆
時系列は前後、飛び飛びで色々と、ぼちぼちと投稿予定。
文字数 151,492
最終更新日 2024.02.09
登録日 2024.01.31
陽桜高校に入学した、主人公の牧野愛莉(まきの あいり)家から近い、そんな軽い理由で志望校にしたくらいだった
そんな愛莉は高梨日和(たかなし ひより)と隣の席になって……!?
作者
まだまだ下手なところもあると思いますが、応援よろしくお願いします
牧野愛莉(まきの あいり)
高梨日和(たかなし ひより)
文字数 1,839
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.02.26
大学生・星永ひなは、幼い頃から繰り返し見る“夢”に悩まされていた。魔物が存在する異世界、無愛想な少年王子に救われ、そして別れた記憶——夢にしては、あまりにも鮮明すぎる。 そんなひなはある日、事故に遭い命を落とした・・・はずだった。ひょんなことから辿り着いたのは、かつて夢で見た異世界。しかも彼女は、常識を逸脱した最強スキルを持っていた。 そこで再会したのは、「嫌われ王子」と呼ばれる第三王子。口が悪く無表情で周囲から距離を置かれているが、なぜか彼はひなのことだけを放っておけない。それは王子にもまた、ひなと同じような“記憶”があるからなのか? 魔物退治に身を投じる日々の中で、ぶつかり合いながらも少しずつ近づく二人。しかし、ひなの力が異常だと知られ始めた時、彼女は世界の均衡を揺るがす存在として狙われることになる——。
文字数 2,112
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
幹本コンサルティングで契約社員として働く静谷聖菜(しずや せいな)は、普段から物静かで大人しい性格。
オーラがなく、いつも「いるかいないかわからない」と言われる。
幼馴染の和倉恭平(わくら きょうへい)だけが、唯一自分を見てくれたかけがえのない存在で、彼とは二年前から交際を始めた。
恭平は大手総合商社である株式会社五ツ橋商事に勤務しているエリート。
しかしある日、恭平は「他社への情報漏洩」の犯人として会社から糾弾されてしまう。
何かの間違いだと容疑を否定するも、アクセスログや送信したメールなど、偽の証拠をつきつけられて、自宅謹慎処分になり……
愛する恋人のため、どうしてこんなことになったのか、聖菜は調査を開始する。
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存在感の薄い契約社員の女性が、無実の罪で社会的に抹殺された恋人のため、恋人の会社へ潜入し、人生を賭けた復讐を開始する。
※第1回新エンタメ小説大賞 参加作品です
文字数 29,695
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.06.16
明日の朝、彼女は電車に轢かれて——————『死ぬ』。
予知能力によって、他人の死の直前の光景が見える高校生、影無幸雄(かげなし ゆきお)。
10年前、五歳だった彼は、救いたかった少女を無力にも救えず、以来、他人との関りを避けるように。
彼は馴染めない学校生活の中で、唯一話しかけてくれた隣の席のクラスメイト、朝倉涼子(あさくら りょうこ)の『死の未来』が見えてしまう。
……避けられぬ『死の未来』。
さらに間の悪いことに、永遠の別れの前日、彼女と二人きりの時間を過ごすことに。
最悪の結末の前に出す彼の決断とは……。
(なろう、ハーメルン、カクヨムにも掲載中)
文字数 16,136
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.02.06
『もっと自由を!』を合言葉に作られた、新作VRMMORPG《Another Worlds》。
ロマンを求めるプレイヤー、ヨウムは与えられたステータスポイントを全て[物理攻撃力]に振ってしまったことにより[攻撃スピード]が致命的な弱体を受け、その上他のステータスも悉くが並より低いことにより最弱モンスターであるスライムすらも倒せなくなってしまった。
このままでは最初の街を出ることすら出来ない──そんなヨウムの前に、同じような悩みを抱えたプレイヤー達が続々と集まり……!?
※1話だけ鬱陶しいくらい長いです許してください
文字数 13,803
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.22
現在の世界の事象でつながりのないものは無いくらい、意図的に繋がっています。
それら事実は小説などよりもよほど興味深いことでしょう。
様々な起っている事実、「言われている、流布されている内容、報道されている内容」など、を精査し、事実がどの程度なのか?どれが事実でどれがそうではないのか?ではそうではないものとは、なぜそういうものの存在があるのか?
など、どんどん掘っていく。
最初は底が見えないでしょう。でも、何年も10−20年も続けていくと、全容がなんとなくはっきりしてくるものです。
そうなると、、、
いや、シラネーほうがよかったかな、とかw
今回の件は一例としてつれづれに書き綴ってみます。
一つの思考形態です。
合理的な理由に基づく議論は受け付けますが、それ以外は即削除もありますので容赦ください。
文字数 7,019
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.27
小学4年のユーマのクラスに、病気で入院することになった担任の先生の代わりに新しい先生がやってきた。
その名も化野堅治(あだしの・けんじ)。
大きなクマみたいで、声も大きくて、ユーマは少し苦手。
でもみんなは、〝バケセン〟と呼んで慕っている。
前の担任を恋しがるユーマだったが、友達のレンと幼馴染のミーの三人で学校の怪談について調べたり噂を確かめたりするF・K(不思議・怖い)調査隊の活動をしていくうちに、バケセンと親しくなる。
霊感ゼロのバケセンは幽霊を見るための道具を自作してまで、怪奇現象に遭遇しようとしていたのだ。
「先生、オバケ……幽霊に会いたいんだよ」
これは、バケセンとぼくらの、怖い話をめぐる物語。
文字数 31,151
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.30
生贄の花嫁は、あやかしの総大将と出会い、本当の愛と生きていく喜びを知る─。
時は大正。
九桜院さちは、あやかしの総大将ぬらりひょんの元へ嫁ぐために生まれた。生贄の花嫁となるために。
幼い頃より実父と使用人に虐げられ、笑って耐えることしか知らぬさち。唯一の心のよりどころは姉の蓉子が優しくしてくれることだった。
「わたくしの代わりに、ぬらりひょん様に嫁いでくれるわね?」
疑うことを知らない無垢な娘は、ぬらりひょんの元へ嫁ぎ、驚きの言葉を発する。そのひとことが美しくも気難しい、ぬらりひょんの心をとらえてしまう。
ぬらりひょんに気に入られたさちは、得意の洋食を作り、ぬらりひょんやあやかしたちに喜ばれることとなっていく。
「こんなわたしでも、幸せを望んでも良いのですか?」
やがて生家である九桜院家に大きな秘密があることがわかり──。
不遇な少女が運命に立ち向い幸せになっていく、大正あやかし嫁入りファンタジー。
☆表紙絵は紗倉様に描いていただきました。作中に出てくる場面を元にした主人公のイメージイラストです。
※エブリスタと小説家になろうにも掲載しておりますが、こちらは改稿版となります。
文字数 116,451
最終更新日 2023.01.31
登録日 2021.12.29
都会に住んでいた櫻井律《さくらいりつ》は親が亡くなり、日本の田舎に住む祖母の家に引き取られることになった。
次の日、田舎を見て回っていると怪しい霧に包まれ、気付くと場所が変わり、そこには人ならざるもの、妖怪がいた。
妖怪にとって妖怪が見える人間は生きてる人間を食えるレアな食事らしく、律は命を狙われる。
逃げる事を余儀なくされ、体力も限界に達する律はピンチに陥るが、突如声が聴こえた。
すると体が自然と動き出し、声の元に進むと、桜が満開に咲いていた。
追いかけて来た妖怪に対抗すべく、桜に刺さっていた刀を抜くと何と妖狐の少女シロが現れてる。
律の運命は一体どうなる?!
都会っ子少年×変態狐の妖怪バトルコメディーが今開幕!!
文字数 7,880
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.25
──天使は決して悪魔と交わってはならない。
天使の少女セラエルは、悪魔の男ディアンシャを助けてしまう。彼に心惹かれ、仕事一筋の無味乾燥だった毎日が鮮やかに塗り替わっていく。
意地悪で、優しくて、じわじわと甘く弄ばれて。何もかもが初めての強烈な愛欲の日々に、それでも「堕天」だけはしてはいけないと、最後の一線だけは守り続けたセラエルだったが。
「ここまで堕ちてて手放すかよ。ばぁか」
惚れた弱みにつけ込むディアンシャは、超のつくドSぶりで!? 最後の別れの日、陥落寸前のセラエルは──
これは悪魔×天使の歪愛物語。
▶倫理観はログアウトしました。
飴と鞭の温度差が砂糖菓子とドブ川くらいあり、ガチ悪役との夢小説等が好きな方にオススメ。
1章→じれじれで距離を詰める甘イチャ、2章→腹黒発覚、3章→好きを認めない天使vs認めさせたい悪魔、4章→両思い
最終形態→「愛憎すべて俺にくれ」の激重感情悪魔と、意地悪されても健気に悪魔を恋い慕う純粋天使
※ヒーローはスパダリ・長寿・人たらし・あざとい・冷淡・鬼畜の属性持ち
※地雷タグ:残酷な描写あり 異世界ファンタジー 人外 魔王 魔族 冷淡 食人鬼 吸血鬼 策略 腹黒 執着 スパダリ 異種姦 らぶえっち ストーリー重視 クズ 言葉責め 無理矢理 媚薬
※毎日更新、もうじき完結
登録日 2024.02.12
世界存亡の危機とかどうでもいい最強剣士、嫁さんのために世界を救う。
まだ世界が血で血を洗う戦争に明け暮れていた時代、親代わりの花の妖精と共に剣を極める旅をしている男――デュラン・ライオットがいた。
デュランは修行のため立ち寄った辺境のエルフ族の里で魔物に殺されそうになっていたハーフエルフの少女を思い掛けず助けてしまい、共に旅をすることになった。
連れ立って旅をする中で様々な苦難を乗り越えた少女と少年は、お互いに恋をすることで心を育み成長し、やがて世界存亡の危機へと立ち向かうことになる。
「お前が俺のものになるのなら――世界くらい救ってやる」
「――はいっ、よろしくお願いします」
これは最強の剣士と最高の魔導士が共に手を取り合い、旅のついでに世界を救う物語である。
※カクヨムにも投稿しています。
※ミッドジャーニーというAIがイラストを作成してくれるツールのイラストを使っています。
文字数 17,282
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.22
これは破壊することに特化された『新人類』と呼ばれる超人と、対戦ゲームが得意なくらいしか取柄の無い『旧人類』と呼ばれる人間の二人による反逆の物語である。
登録日 2014.05.17
私、アンネリーゼは悪魔の国の王女様。
お母様は死んでしまって、あんまり仲のよくないお父様(魔王)と魔王城に住んでいるの。
でも、お父様は人間と戦争するか愛妾のところに行ってばかり。
周りにいる家臣たちも、私の顔を見るとお小言ばかり。
ああ、毎日毎日、つまんない。
そんなある日のこと、お父様が滅ぼした小国のお姫様ユーディットが、虜囚の身になってやってきたの。
私と同じくらいの歳だけど、どうせお父様の愛妾にされちゃうんだろうなって思っていたのに。
え、嘘、私のことが好きなの?
そんなこと言われたの初めてだけど、どうすればいいの。
だって私たち…………ん?
──ちょっとやめて、本気でやめて死んじゃうからガチで!
これは、成り行きで魔王になってしまったちょっと頼りないアンネリーゼと、成り行きで先代魔王を殺してしまったちょっと異常なユーディットの愛あふれる血みどろのお話。
百合です。
※ルビや誤字の修正ついでにこまごまと修正入れる予定
文字数 65,935
最終更新日 2017.07.31
登録日 2017.07.20
「転生するなら貴族の息子がいいけど、期待されないくらいの末弟でお願いします」
トラックにはねられて天界に送られた僕は、転生を担当する女神にそう告げた。
「期待されないくらいの末弟。じゃあ5番目でいいでしょうか?」
「うーん、まだ期待感があるかと。15番目くらいになれば、名前も覚えていないんじゃないかな」
「そう……ですか」
15番目はさすがに言い過ぎただろうか。
ちょっと悩んでいる感じの女神の様子に不安を感じたが、こうして僕は貴族の15男として転生することになった。
文字数 55,481
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.26
呟きのアプリにて140字小説を公開しています。
そちらをまとめたものです。
アプリへの投稿作から文字数や漢字変換は変えていませんが、見やすくするために改行、行間は入れています。
よかったらどうぞ。
2024.9.20~11.1
さくらぎ ますみ
文字数 13,121
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.09.20
ーあるところに、"さみしいな"と思う夜を過ごすものの為に創られた、真夜中にだけ開園する遊園地がありましたー
手を離しては離されて…そんな歪な関係だとしても独りではいられない。
それぞれに"生きてきたものたち"が集まる園内は今日も混沌としています。
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手に取って頂きありがとうございます!
こちらは迷い込み系ファンタジーもののオリジナル創作小説です。
多分全年齢向けでいけると思うんですが、少し作風が不気味と感じられる方がおられるかも…。(不思議の国のアリスくらい…?)
ツボにハマる方はどうぞ楽しんでいってください!
いいね、お気に入り、コメント、お気軽によろしくお願いいたします。
※現表紙絵はAI生成したものです。
※自作発言、AI学習、転載はやめてね💦
※公開した後の編集がしれっと入る事があります。
文字数 35,218
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.06.13
AI作品です。
王都で忙しく働いていた主人公は、心身ともに疲れ果て、
ふと立ち寄った田舎の村で“薬草小屋”を譲り受けることに。
そこは森の匂いが漂う、小さな薬草店兼ティールーム。
薬草を干したり、お茶をブレンドしたり、
ちょっとした“手助け程度”の魔法で風を動かして乾燥させたり。
そんな穏やかな時間を過ごす毎日。
村人たちは素朴で優しく、
・転んで擦りむいた子ども
・畑仕事で腰を痛めたおじいさん
・仕事帰りに温かいお茶を飲みにくる青年
など、困った時にふらっと店へやってくる。
彼らを癒やしながら、主人公自身も癒やされていく
“やさしいスローライフ”物語。
魔法は派手ではなく、
湯気をふんわり立たせたり、カップを温めたり、
花粉を飛ばないように包んだりするくらいの、
本当に“生活のための魔法”。
そんなささやかな暮らしが、いつの間にか多くの人の心の拠り所になっていく。
文字数 2,796
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11