「じ」の検索結果
全体で62,920件見つかりました。
イケメン大学生起業家×一途な大学生
《あらすじ》
絋星にずっと片想いをしている柊介。でも絋星にはいつも彼女がいるし、男同士。自分の気持ちにずっと蓋をして友人として接していた。ある日絋星が「クリスマスどうすんの?」と質問をしてきたので、「彼女とデートに決まってんじゃん」と嘘をついたらそれを本気にした絋星の態度が一変し——。
松崎絋星(21)大学生起業家。基本は自信家。でもヘタレ?
柊介(21)大学生。基本は素直。でもトンデモ嘘をつく。
珠莉(21)絋星元カノ。
凛(21)絋星今カノ。
文字数 25,874
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.20
R18短編です。ご注意ください。
【いつもは優しくて穏やかな彼氏をわがままで振り回してるけどベッドの上では力関係が逆転するカップル+軽く服従、SMぽい感じ】という、いただいたリクエストを誇大解釈して書きました。
♡喘ぎ、たまに濁点がつきます。
寸止めしたあとめちゃくちゃ突かれて連続絶頂します。ご注意ください。
※pixivでも公開中。
文字数 4,910
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
とある学生であった葵 空は、休日に立ち寄ったレンタル店のワゴンセールで、一本のゲームを手にする。何気にそのゲームを起動した葵は異世界に飛ばされてしまう。右も左も解らない異世界で何とか生き抜いて半年、行商をしていた葵は、頑張った自分へのご褒美に、性奴隷を買いに奴隷館に行く。そこで一人の汚い奴隷と出会った事から、葵の物語は広がって行きます。行商や冒険、その果てに葵は何を手に入れ、何を切り捨て、何を失うのか…。これはそんな葵を主人公とした物語です。
※物語はゆっくりと進んで行きます。長編予定です。露骨な性描写や、暴力描写、性奴隷なども出て来ますのでご注意を。ハーレム要素も過大に有り、主人公は弱弱チートで、上には上がいる、徐々に強くなる感じです。ヒロインとのイチャイチャも多大に有るので、その辺もご注意を。拙い文章ですが、楽しんで頂ければ、幸いかと思います。
※ノクターンに掲載していたものですが、こちらで掲載開始いたします。新しいお話も追加予定なのでよろしくお願いします。ノクターンで見られていた方は、この機会にアルファポリスでと思います。
文字数 1,127,007
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.06.05
【完結】王子→腐女子←騎士団長
BL好き腐女子エリカは『ベルアメール・ラスト城の物語』、略して『BLの城』と呼ばれるゲームの世界のモブ令嬢に転生した!!
「え、まじで??推しカプがリアルで見れるの!?」エリカは実際に繰り広げられるBLの世界を満喫していた。今日も騎士団長×王子のイチャイチャシーンを覗き見していたら、なんと二人にバレでしまう。
「私たちの秘密が知られたら、君を殺さないとだね」「ひぃぃいい!!何でも致します、命だけはお助けをぉぉ!!」
二人の秘密の恋のカモフラージュにエリカは王子の婚約者とさせられてしまうが、何故か、私は二人に言い寄られています!!
「可愛いね、エリカ。甘やかしてあげよう」「お前の泣き顔、腰にクる」王子と騎士団長に翻弄されるエリカはどうなる!?
~お気に入り2800人達成ありがとうございます~HOTランキング11位ありがとうございます~
※最終的に一人を選ぶものではありません。あくまでヒロインが二人のヒーローに愛される物語です
※18禁の描写には☆マークが付いています
※3Pあり
※物語の関係上、BL表現があります
文字数 56,500
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.06.18
侯爵令嬢であるエルヴィールの夫となったスコール・フォークナーは冷酷無情な人間と世間で囁かれていた。
結婚生活も始まってから数ヶ月にも満たなかったが、夫の態度は無愛想そのもの。普段は寝室すら別々で、月に一度の夜の営みも実に淡白なものだった。
愛情の欠片も感じられない夫の振る舞いに、エルヴィールは不満を抱いていたが、とある日の嵐の夜、一人で眠っていたエルヴィールのベッドにスコールが潜り込み──
※ムーンライトノベルズ様でも投稿中
文字数 12,072
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.20
占星術により、最も国を繁栄させる子を産む孕み腹として、妃候補にされたルーリク・フォン・グロシャーは学院の卒業を祝う舞踏会で第一王子から断罪され、婚約破棄されてしまう。
悲しみにくれるルーリクは婚約破棄を了承し、領地に去ると宣言して会場を後にするが‥‥‥
すみません、シリアスの仮面を被ったコメディです。冒頭からシリアスな話を期待されていたら申し訳ないので、記載いたします。
男性妊娠可能な世界です。
魔法は昔はあったけど今は廃れています。
独自設定盛り盛りです。作品中でわかる様にご説明できていると思うのですが‥‥
大きなあらすじやストーリー展開は全く変更ありませんが、ちょこちょこ文言を直したりして修正をかけています。すみません。
R4.2.19 12:00完結しました。
R4 3.2 12:00 から応援感謝番外編を投稿中です。
お礼SSを投稿するつもりでしたが、短編程度のボリュームのあるものになってしまいました。
多分10話くらい?
2人のお話へのリクエストがなければ、次は別の主人公の番外編を投稿しようと思っています。
文字数 76,003
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.01.28
不憫な子が溺愛されて幸せになるお話です。
オメガバースから派生したケーキバースですが、そこからさらに独自発案を加えたものとなっており、一般のケーキバースの設定とも受け攻めの位置も違っていますので、特に知識なくお読みいただけるかと思います。
*ケーキバース自体はカニバ要素のある設定です。冒頭の三行ほどのケーキバース設定説明では「グロ」と感じる方もおられるかもしれません。内容はそれを覆したものとなっており、カニバや殺人の描写はありませんので食わず嫌いなく、お読み頂けたら嬉しいです。
*ケーキバース原案者:韓国の르네 甘白 @Rune_communicさん
*NamingSpecial Thanks:ゆあ様&雨宮理久様
文字数 37,531
最終更新日 2024.04.04
登録日 2024.03.30
王都学園を卒業後、ヴィオレットは憧れの若きエリート公爵の婚約者として公爵領で暮らし始めた。
公爵不在のカントリーハウスは婚約者の継母とその娘が仕切っていて、しかも二人して身分の低いヴィオレットを邪険にしている。
第二王女の「嘘」の所為で誤解までされているヴィオレットにはなす術がなく、状況改善の機会を掴めずにいた。
浮かないカントリーライフに甘んじる状況下で、ヴィオレットはある興味深い女性画家と出会う。
そして遂に、若き公爵にして婚約者アーセンが外地から帰国し、ヴィオレットとの「再会」を果たすのだけれど――。
※利発を武器に奮闘するヒロインと、拗らせヒーローのすれ違い
■作品転載、盗作、明らかな設定の類似・盗用、オマージュ、全て禁止致します。
文字数 138,103
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.22
小説のヒロインに転生した私は、原作通りに魔法学園で王太子と出会う。しかし嫉妬して私を虐めるはずの悪役令嬢は、どうしてだかとっても優しい。平和で楽しい毎日だけど、このままでは王太子が覚醒せずに世界が滅ぶ。そう判断した「強制力」によって悪役令嬢は身体を乗っ取られ、悪役を演じさせられ…物語は軌道修正されて正しく終わった。
けれど――裏側を知ってしまった私は、「ヒロインの幸せな結末」を選べなかった。
これは、強制力がものを言う世界で、悪役令嬢が悪役になれなかった場合はどうなるのか、というお話。
※小説家になろうにも投稿しています
文字数 5,055
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
#消えたい僕は君に150字の愛をあげる
レンタル有り旧題:透明な僕たちが色づいていく
誰かの一番になれない僕は、今日も感情を下書き保存する
空気を読むのが得意で、周りの人の為に動いているはずなのに。どうして誰の一番にもなれないんだろう。
家族にも友達にも特別に必要とされていないと感じる雫。
そんな雫の一番大切な居場所は、”150文字”の感情を投稿するSNS「Letter」
苦手に感じていたクラスメイトの駆に「俺と一緒に物語を作って欲しい」と頼まれる。
ある秘密を抱える駆は「letter」で開催されるコンテストに作品を応募したいのだと言う。
二人は”150文字”の種になる季節や色を探しに出かけ始める。
誰かになりたくて、なれなかった。
透明な二人が150文字の物語を紡いでいく。
文字数 113,985
最終更新日 2025.03.12
登録日 2024.07.19
悪逆の限りを尽くした公爵令息を断罪しろ! そんな貴族たちの声が高まった頃、僕の元に、冷酷と恐れられる王子がやって来た。
その男は、かつて貴族たちに疎まれ、王城から遠ざけられた王子だ。昔はよく城の雑用を言いつけられては、魔法使いの僕の元を度々訪れていた。
ひどく無愛想な王子で、僕が挨拶した時も最初は睨むだけだったのに、今は優しく微笑んで、まるで別人だ。
出会ったばかりの頃は、僕の従者まで怯えるような残酷ぶりで、鞭を振り回したこともあったじゃないか。それでも度々僕のところを訪れるたびに、少しずつ、打ち解けたような気がしていた。彼が民を思い、この国を守ろうとしていることは分かっていたし、応援したいと思ったこともある。
しかし、あいつはすでに王位を継がないことが決まっていて、次第に僕の元に来るのはあいつの従者になった。
あいつが僕のもとを訪れなくなってから、貴族たちの噂で聞いた。殿下は、王城で兄たちと協力し、立派に治世に携わっていると。
嬉しかったが、王都の貴族は僕を遠ざけたクズばかり。無事にやっているのかと、少し心配だった。
そんなある日、知らせが来た。僕の屋敷はすでに取り壊されることが決まっていて、僕がしていた結界の魔法の管理は、他の貴族が受け継ぐのだと。
は? 一方的にも程がある。
その直後、あの王子は僕の前に現れた。何と思えば、僕を王城に連れて行くと言う。王族の会議で決まったらしい。
舐めるな。そんな話、勝手に進めるな。
貴族たちの間では、みくびられたら終わりだ。
腕を組んでその男を睨みつける僕は、近づいてくる王子のことが憎らしい反面、見違えるほど楽しそうで、従者からも敬われていて、こんな時だと言うのに、嬉しかった。
だが、それとこれとは話が別だ! 僕を甘く見るなよ。僕にはこれから、やりたいことがたくさんある。
僕は、屋敷で働いてくれていたみんなを知り合いの魔法使いに預け、王族と、それに纏わり付いて甘い汁を吸う貴族たちと戦うことを決意した。
手始めに……
王族など、僕が追い返してやろう!
そう思って対峙したはずなのに、僕を連れ出した王子は、なんだか様子がおかしい。「この馬車は気に入ってもらえなかったか?」だの、「酒は何が好きだ?」だの……それは今、関係ないだろう……それに、少し距離が近すぎるぞ。そうか、喧嘩がしたいのか。おい、待て。なぜ手を握るんだ? あまり近づくな!! 僕は距離を詰められるのがどうしようもなく嫌いなんだぞ!
文字数 62,527
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.22
「あんたら全員最高の馬鹿だ」
ある日、高貴な血筋に生まれた公爵令息であるラインハルト・ニーチェ・デ・サヴォイアが突如として婚約者によって破棄されるという衝撃的な出来事が起こった。
彼が愛し、心から信じていた相手の裏切りに、しかもその新たな相手が自分の義弟だということに彼の心は深く傷ついた。
さらに冤罪をかけられたラインハルトは公爵家の自室に幽閉され、数日後、シーツで作った縄で首を吊っているのを発見された。
青年たちは、ラインハルトの遺体を抱きしめる男からその話を聞いた。その青年たちこそ、マークの元婚約者と義弟とその友人である。
「真実も分からないクセに分かった風になっているガキがいたからラインは死んだんだ」
男によって過去に戻された青年たちは「真実」を見つけられるのか。
文字数 16,005
最終更新日 2025.02.26
登録日 2024.11.15
あれ?ここは?
な、なんだか見覚えのある場所なんだけど……
でもどうして?
これってよくある?転生ってやつ??
いや夢か??そもそも転生ってよくあることなの?
あ~ハイハイ転生ね。ってだったらラッキーかも?
だってここは!ここは!!
何処????
私死んじゃったの?
前世ではこのかた某アイドルグループの推しのことを王子様なんて呼んでいた
リアル王子様いるなら、まじ会いたい。ご尊顔遠くからでも構わないので一度いいから見てみたい!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
前世の王子様?とリアル王子様に憧れる中身はアラサーの愛され令嬢のお話です。
中身アラサーの脳内独り言が多くなります
文字数 245,037
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.07.08
レーリアは公爵家の次男だが、普段は女装をしている。その理由は女装が似合っていて可愛いから。どの女の子よりも1番可愛い自信があったが、成長とともに限界を感じるようになる。そんなとき、聖女として現れたステラを見て諦めがつく。女装はやめよう、そう決意したのに周りは受け入れてくれなくて…。
ラブコメにする予定です。シリアス展開は考えてないです。頭を空っぽにして読んでくれると嬉しいです!相手役を変態にするので苦手な方は気をつけてください。
文字数 19,185
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.05.24
国の頂点に君臨し、神にも等しい力を持つ『七賢者』。
火・水・風・土・光・闇・氷の属性を極めた彼女たちは、畏怖の対象として国民から崇められていた。
――だが、その「聖域」の扉を一枚隔てた先では、とんでもない光景が広がっていた。
「アルトぉ、この服脱がせてー。熱いから魔法で燃やしちゃった」
「……アルトが隣にいないと、私、一生布団から出ないから」
「いいじゃない、減るもんじゃないし。さあ、私と混ざり合いましょう?」
彼女たちの正体は、私生活が壊滅的にポンコツで、特定の一人に依存しきったデレデレな美少女たちだった!
魔法の才能ゼロの雑用係・アルトは、世界で唯一「彼女たちの暴走魔力に耐えられる」という理由で、24時間体制の身の回りのお世話をすることに。
着替え、食事の介助、添い寝(!?)まで……。
世界最強の7人に取り合われ、振り回され、いじり倒される。
胃袋と心根をガッチリ掴んだお世話係と、愛が重すぎる最強ヒロインたちによる、至福の異世界ハーレムラブコメ、開幕!
文字数 95,144
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.02.08
記憶をなくしたあなたへ。
私は誓約書通り、あなたとは会うことはありません。
あなたも誓約書通り私たちを探さないでください。
私には愛し合った記憶があるが、あなたにはないという事実。
もう一度信じることができるのか、愛せるのか。
2人の愛を紡いでいく。
本編は6話完結です。
それ以降は番外編で、カイルやその他の子供たちの状況などを投稿していきます
文字数 37,453
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.04.19
同じ村の、ほのかに想いを寄せていた幼馴染のジグが、勇者に選ばれてしまった。
親同士も仲良く、族ぐるみで付き合いがあったから、このままいけば将来のお婿さんになってくれそうな雰囲気だったのに…。
全てがいきなり無くなってしまった。
危険な旅への心配と誰かにジグを取られてしまいそうな不安で慌てて旅に同行しようとするも、どんどんとすれ違ってしまいもどかしく思う日々。
そして結局勇者は聖女を選んで、あたしは――。
文字数 27,679
最終更新日 2023.11.26
登録日 2023.11.26
会うたびにミリアム容姿のことを貶しまくる婚約者のクロード。
ある日我慢の限界に達したミリアムはクロードを顔面グーパンして婚約破棄となる。
翌日からは学園でブスゴリラと渾名されるようになる。
一人っ子のミリアムは婿養子を探さなければならない。
『またすぐ別の婚約者候補が現れて、私の顔を見た瞬間にがっかりされるんだろうな』
憂鬱な気分のミリアムに両親は無理に結婚しなくても好きに生きていい、と言う。
自分の望む人生のあり方を模索しはじめるミリアムであったが。
文字数 61,795
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.06.12
翌日に迫った高校の文化祭の準備中、突風に煽られて屋上から落下してしまった圭。目覚めた場所で行われたのは人身売買!? 黒髪黒目を珍しがられて高額で落札されそうになっていたところに現れたのは、皇帝陛下率いる帝国軍。助けてもらえたと思っていたら、その皇帝陛下に抱かれ、その後も性奴隷のように扱われる。しかし、徐々に2人の距離が近づいていき……。
執着強めドS皇帝陛下×元気系美少年(高校生)
※闇属性光腐女子が書いているので、たまに闇属性な展開混じります。
※エロを書きたいだけの奴が書いているので、性描写は比較的多めです。
※他サイトにも掲載しています。
※上級者向けのプレイがあります。ご了承ください。また、この物語はフィクションです。絶対に真似をしないでください。当方では一切の責任を負いかねます。
※いかなる理由があろうとも、作品の転載や盗作などを一切禁じます。
文字数 592,944
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.02.01
※朱夏編第二話全二五章、完結。
※「手の届く人たちの暮らしを守れるように」
すべては罰ゲームの嘘告からはじまった。
スクールカースト上位のギャル柊笑苗は、連れたちとのカードゲームに大負けし、新道樹に嘘告することに。
ただの嘘告白。
ほんの十日間だけの悪ふざけ。
そのはずだった。ところが――。
陰キャボッチと思われていた新道樹は将来を見据え、世界とつながって活動する隠れハイスペック男子だった。それを知った笑苗は徐々に樹に惹かれていき……。
真剣に想い合うようになったふたりは結ばれる。
世界を旅し、民営国家・富士幕府との共創のもと、樹たちは仲間とともに『現代の領主』として、地域経営に乗り出すことになる。
「おれたちには、手の届く範囲の人達の暮らしを守ることしかできない。だけど、手の届く範囲の人達の暮らしを守ることはできる」
※『カクヨム』、『アルファポリス』にて公開。※『カクヨム』、『アルファポリス』にて公開。
文字数 320,754
最終更新日 2026.06.09
登録日 2023.11.26