「害」の検索結果
全体で4,940件見つかりました。
【あらすじ】
勇者リアムはかつての仲間に裏切られ、死の縁へと追いやられる。
「憎い。絶対に……復讐してやる!」
死に際のリアムの前に現れたのはかつて国が魔女狩りで迫害し狩った息吹の調律師(いぶきのちょうりつし)の生き残りのコア。二人の命を連結させて死を回避し、リアムに復讐の機会を与えたコア。復讐に心を燃やすリアムに持ちかけたコアの契約の条件は心身ともに絶対服従の奴隷になる事。それはコアに犯される事も含め。
復讐に燃える落ちた元勇者と復讐にしか生きる意味を見出せない調律師。
悲しくも激しくお互いを求め始める----。
指姦、中出し、潮吹き、連続絶頂、異物挿入、小スカ、快楽堕ち、半強制、半強姦、フェラ、イマラ、精液塗れ、蝋燭プレイ、ピアス開け、リバ、グロ、暴力、復讐、殺人
※自費出版にてコア視線の短編小説(1.5万字短編、約1章分)の書き下ろしを収録した電子書籍を販売中。
8万字弱199ページ、シリアス復讐ハード系BL中編小説。
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Booth https://kisaraginoshion.booth.pm/items/7106381
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如月紫苑のfanboxです。近況やサイドストーリー等たまに流していますので是非覗いてみてください
文字数 59,873
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.01.16
【自業自得】
複数×イケメンレイパー
成績優秀で容姿も優れ、引く手あまたな龍の楽しみは仲間と女を無理やり犯すことだった。ある時、目が覚めると拘束され、男たちに囲まれていた。「お前がこれまでに輪姦した被害女性たちの中に、手を出しちゃいけない娘がいたんだよ」男は笑いながらそう囁いた。「男に集団で犯される気持ちを身を以て味わえ、ってのがクライアントの意向でねぇ」
輪姦/潮吹き/乳首責め/調教/腸内洗浄(※大スカなし)
【愉悦】
あの時、俺に犯された龍の姿が忘れられない――。俺はさんざん探し回り、龍が働く「店」をやっとの思いで見つけた。堕ちた龍を金で買い、再び犯す。それをずっと夢見てきたのだ。
絶倫元プリン頭×強制女装イケメン男娼
潮吹き/女装
文字数 32,360
最終更新日 2018.06.01
登録日 2018.06.01
あたしはある日、自分が昔やっていた選択肢の多い乙女ゲームの中に転生していることに気づいた。そして絶望した。
それは悪役令嬢だったからじゃなく……。
多分攻略の一番の障害は悪役令嬢じゃなく迷子による遅刻あるいはすっぽかしでの好感度減少だと思う(おい)。
そーゆー感じで選択肢選ばせる場合大概自問自答になるだろうからそんなキャラはふつう存在しないというツッコミはなしで……それ以前の問題か。
前回の、セルフパロディの定義知ってる友人にまで完結詐欺くさいといわれた。やっぱりいじっとくべきだったか。
つーわけで今回は一話で終わるヤツで、停止する暇がなくてもこれなら安心。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 2,316
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
私ことローズマリー・マグダレーン男爵令嬢は、生前愛読していた投稿小説のヒロインに転生していた。
その小説は、『王道のふわっとした世界間の中で繰り広げられる恋愛ファンタジーで、魔力を一切持たない男爵令嬢が、悪役令嬢のイジメや、その他大勢の妨害に屈することなく、周囲のイケメンたちに支えられながら、最後には神の力を与えられ、王子と共に王国を魔王から守り続ける』という、今時よくここまで古典的なの書いたな!と、突っ込み入れたくなるようなストーリーだった。
ヒロインに転生ならハッピーエンドで文句無いって思うでしょ?でも、私の心はもやもやしている。
このもやもやには原因がある。
前世の作家に文句を言いたい、生真面目だけど心根はやさしい転生男爵令嬢の王国救済物語。
(になる予定です。)
※一話目に残酷な表現が有りますので苦手な方は避けて下さい。
文字数 1,544,662
最終更新日 2026.06.30
登録日 2020.01.22
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
リドス公爵家の長女ダイアナは、ラステ王国の守護神に選ばれた聖女だった。
守護神との契約で、穢れない乙女が毎日祈りを行うことになっていた。
だがダイアナの婚約者チャールズ王太子は守護神を蔑ろにして、ダイアナに婚前交渉を迫り平手打ちを喰らった。
それを逆恨みしたチャールズ王太子は、ダイアナの妹で愛人のカミラと謀り、ダイアナが守護神との契約を蔑ろにして、リドス公爵家で入りの庭師と不義密通したと罪を捏造し、何の罪もない庭師を殺害して反論を封じたうえで、ダイアナを塔に幽閉してしまった。
文字数 7,958
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.06
タイトル(途中で切れてました)
僕に仕えるメイドは世界最強の英雄です2~またクビになったけど、幼なじみが慰めてくれるので悲しくなんてない!!だけど幼なじみのファンがいやがらせをしてくる〜
【初めての方へ】
勇者でもなく、英雄でもない。
魔力ももたない落ちこぼれの平民騎士ホワイトは大切な幼なじみラベンダーの側にいたくて追いかける。だけど、その幼なじみは勇者で!?
ラベンダーのファンが嫉妬からホワイトを妨害するがそれにもめげないホワイト。
やがては命を削る禁断の力《魔法剣》に手を出し・・・・・
龍族の同行者ナイル、もう一人の幼なじみ王太子クラレット、そして勇者ラベンダー。
宿命の相手、魔族のメイズ。
魔法剣を使うたび、魂は削られ、寿命は尽きていく。
それでも彼は戦うことをやめない。
ラベンダーを守りたいから。
二人を見守るクラレットも実はホワイトが。
禁断の恋と幼なじみとの恋、それをとりまく周囲。
王道ファンタジー、いざ、開幕!!
【前作を見て頂いた方へ】
※今作の内容は、上記の通りです。前作、シリーズ第1作目から500年前の話となりますので、第1作目と直接のつながりはありません。それを承知の上でご覧ください。
メイドたちは見失ったご主人様の魂を探し求める。500年前になにがあったのか。すべての謎が明らかに!?
彼自身だけが知らなかった。
この世界の英雄が、彼を探し続けていたということを。
これは選ばれなかった者が、「最も過酷な道を選び続けた」物語。
そして――数百年後へと繋がる、静かで確かな終焉の記録。
※カクヨム様、なろう様にも投稿しています。
文字数 113,449
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
6歳から自閉的でクラスメイトと作業できなくてポツンとしてた俺。25歳で挨拶が出来るようになり、そこから人生のスタートをきる。一応15歳からの話でほぼ実話です。
引きこもりしてても幸せを掴んだ現在47歳のおじさんの書いたお話です。
えっちな妄想が少しあるので18Rとさせて頂きます。ゲームなどに関しては勘違い等ありますのでご了承ください。ゲームの珍プレー、ヘボプレーの話をしたいです。昔のゲーム内容を思い出しにくいので今やってるゲームの話をしますね(^-^)
文字数 24,289
最終更新日 2026.06.28
登録日 2025.12.06
主人公の黒木瞳(男)は小さい頃に事故に遭い精神障害をおこす。
その障害は『美醜逆転』ではなく『美恐逆転』という物。
一般人から見て恐怖するものや、悍ましいものが美しく見え、美しいものが醜く見えるという物だった。
幼い頃には通院をしていたが、結局それは治らず…今では周りに言わずに、1人で抱えて生活していた。
そんな辛い日々の中教室が光り輝き、クラス全員が異世界転移に巻き込まれた。
白い空間に声が流れる。
『我が名はティオス…別世界に置いて創造神と呼ばれる存在である。お前達は、異世界ブリエールの者の召喚呪文によって呼ばれた者である』
話を聞けば、異世界に召喚された俺達に神々が祝福をくれると言う。
幾つもの神を見ていくなか、黒木は、誰もが近寄りさえしない女神に目がいった。
金髪の美しくまるで誰も彼女の魅力には敵わない。
そう言い切れるほど美しい存在…
彼女こそが邪神エグソーダス。
災いと不幸をもたらす女神だった。
今回の作品は『邪神』『美醜逆転』その二つのリクエストから書き始めました。
文字数 106,110
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.01.29
17歳の公爵令嬢ディフィレイアは、王太子ケープ・サンデューから「年増は嫌だ。もっと若い子がいい」と婚約破棄されてしまう。
あまりにも身勝手な理由に呆れつつも、これで縁が切れるならむしろ好都合――そう思ったのも束の間。
王太子が用意した“美しい花畑”で開かれた茶会のあと、令嬢たちは次々と幼い姿へ変わっていく。
若い令嬢は一気に幼女に。
夫人たちは「少し若返っただけ」と油断したまま、じわじわ年齢を奪われていく。
しかも被害は女たちだけでは終わらず、王宮中を巻き込む大騒動に――。
見た目は五歳、中身は十七歳。
高い椅子、届かない鏡、崩れる滑舌。
子ども扱いされる屈辱に耐えながらも、ディフィレイアは冷静に異変の原因を突き止めていく。
そしてたどり着いた結論は、ただひとつ。
「燃やしゅしかありましぇんわ」
悪趣味な王太子の“理想”が咲き誇る花畑ごと、元凶を焼き払うしかない。
婚約破棄された公爵令嬢が、幼女化の災厄と王太子の野望をまとめて叩き潰す、ざまぁ系異世界恋愛ファンタジーです。
文字数 152,490
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.25
国中に発生する大災害。魔法師アリスは、魔術師イリークとともに救助、復興の為に飛び回る。
隣国の教会使節団の協力もあり、徐々に災害は落ち着いていったが・・・
しかしその災害は人的に引き起こされたものだと分かり、イリークやアリス達が捕らえられ、無罪を訴えても家族までもが信じてくれず、断罪されてしまう。
長期にわたり牢につながれ、命を奪われたアリス・・・気が付くと5歳に戻っていた。
今度は陥れられないように力をつけなくちゃ!そして自分を嵌めた人間たちや家族から逃げ、イリークを助けなければ!
冤罪をかけられないよう立ち回り、災害から国民を守るために奮闘するアリスのお話。え?頑張りすぎてチートな力が?
*ご都合的なところもありますが、楽しんでいただけると嬉しいです。
*話の流れで少しですが残酷なシーンがあります。詳しい描写は控えておりますが、苦手な方は数段飛ばし読みしてください。お願いします。
文字数 63,422
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.16
エミリエンヌ・シェロンは、今年31を迎える
一人娘のジョアンナは昨年から王都の学園で切磋琢磨していると思っていたのに、騎士団長から告げられた「公女殺害未遂」によって捕まっているという事実だった。
娘のことも心配だったが、何年も家庭を顧みない夫も捕まっており、混乱するばかりのエミリエンヌに騎士団長、アルフレッド・ラバールが告げる。
「一度、王都にこられては?」
初めて足を踏み入れた王都
一生関わることのないと思っていた上流貴族の世界
自分の預かり知れぬ場所で目まぐるしく変化していく現場にやっとの思いでついて行っていたエミリエンヌ
気づいたら外堀が埋められて、気づいたら年下夫が出来ていた……
*誤字脱字あるかと思います。温かい目で見てください。
*完結保証。仕事の合間で作成するので遅くなる可能性はありますが、必ず完結保証させます。
*矛盾やおかしな点が出てくるとは思いますが、ゆるふわ設定なので深く考えずにお読みください。
文字数 25,826
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.23
「その咆哮は、騒音公害に当たります」
現代日本に出現した『ダンジョン』と、そこから溢れ出す魔物たち。
人々が英雄(Sランク探索者)の活躍に熱狂する一方で、組織の闇に葬られた部署があった。
――ダンジョン管理ギルド・苦情係。
そこへ左遷されてきたのは、前職で数万件のクレームを捌き倒した伝説のカスタマーセンター職員・久我良平(くが りょうへい)。
彼にとって、新宿に降臨した災害級ドラゴンは「騒音を撒き散らす困ったお客様」であり、聖女の奇跡は「同意なきサービスの押し付け(強売)」に過ぎない。
「力」でねじ伏せる英雄たちが敗北する中、久我は「正論」と「どら焼き」と「完璧な事務手続き」を武器に、魔物たちの切実な悲鳴(クレーム)をハックしていく。
一癖も二癖もある仲間と共に、久我はギルド上層部の腐敗や外資系企業の傲慢な介入を次々と「不備」として処理していく。
これは、組織の鎖を断ち切った一人の事務屋が、人間と魔物の間に「新しい契約」を紡ぎ、世界を再起動させるまでの物語。
「――さて。予約外の終焉(ラグナロク)ですか? 承知しました。まずは、スケジュールの調整から始めましょう」
文字数 238,843
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.02.09
社内公認、発達障害と疑われているグレーさん。日程管理が出来ない、マイペース、声が
小さい、コミュニケーションできない、態度や考え、アドバイスがコロコロ変わる、妙なマウント取りに来る、プライドがエベレスト並み…等
そんな彼女とつくえをならべお仕事している私の日々(の、愚痴)をつづりました。
どうにかしてくれ!
文字数 2,834
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.07.12
酷い頭痛と共に目覚めたとき主人公の目の前に居たのは、会った記憶の無い超絶男前な彼だった。
そして気づく。
超絶男前な彼のことだけでなく、自身の記憶がまったくないことに。
日本という国の言語と、その言語で読み聞きした幾つかの話しか記憶にない主人公は、超絶男前な彼に、自分がエミリアという名で、超絶男前な彼、アールグレーン公爵の妻であると告げられる。
これは、記憶喪失になった主人公が変わらず過保護に愛されながら、殺害未遂に遭ったりもする、日常のお話です。
小説家になろうに掲載したものに、加筆修正してあります。
本筋は変わりません。
文字数 74,702
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.01.06
◆記憶障害を起こしている女神と、そんな彼女に脳を焼かれてしまっている優しいお医者さんが女神ハーレムに加わるまでの話(全55話、小説家になろうにも掲載)
◆アラスジ:女神リリュームはこの世界に残った最後の神である。数多の国を興し、三人の王を夫に持つ彼女は、建国の女神として世界を旅して自由に暮らしていた。そんな話を聞かされた何も覚えていない女神リリュームは、ひとまず記憶の回復を待ちつつ自分を保護してくれた人たちと共に生活することにした。中でも自称闇医者であるアンヘルは気さくで心優しく頼り甲斐のある人物で、リリュームを慕っていると告白してくる彼に彼女も惹かれていく。だが暗殺者の襲撃に背信者の存在と、彼女の平穏な暮らしは長続きせず……。そんな中疑心に揺れるリリュームは、突如として飛龍に乗って現れた男に誘拐されてしまうが、彼は自分を女神の四人目の夫であると名乗り……?
文字数 326,028
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.07.19
自分が悪くても泣いて被害者面して罪をなすりつけてくる最悪な性格のニコラ。
従姉妹のアリシアはそんなニコラに小さい頃から苦しめられてきた。
2人が学園に入るとニコラはさらにエスカレートしてアリシアはすっかりいじめっ子に仕立て上げられる。
そんなアリシアがひょんなことから隣国の王子に見初められた。
もちろんニコラが黙っているはずもなく妨害しようとするが、事態は思わぬ方へ・・・
文字数 34,222
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.10
幼なじみの忠犬が、本当は狂犬だった。
大型わんこな変態オタクに蹂躙される、強気元ヤン“みーちゃん“のお話。
▼変態オタクわんこ(高身長)×元ヤン強気男前(低身長)
──今までずっと“そういう目”で見ていたのか?
もう普通の幼なじみには戻れないのか?
悩んで泣いて殴って衝突しまくって、突き詰めて出した答えは……。
※多少の血&嘔吐表現あり。
※受けは可哀想なくらいずっと拒みます。
※紆余曲折ありますがハピエン主義です。
【登場人物】
▼遠山 兼嗣(とおやま かねつぐ)攻
・189センチ。19歳。タレ目のでかいオタク。
・人畜無害そうな見た目。根っこは真面目で何でも凝り性だけど、あんまり無害ではない。
・漫画もアニメもゲームも好き。格闘系もエロゲもする。手先が器用で猫背でよく絵を描いている。多趣味。“日記”も立派な趣味のひとつです。
▼朝日 美夜飛(あさひ みやび)受
・自称170センチ。19歳。一応ちゃんと筋肉あるけど食生活が狂ってるので華奢。
・中学生のころは結構やんちゃしてた。今はだいぶ落ちついているが、口が悪いのはなかなか抜けない。足癖はめちゃくちゃ悪い。行儀はギリギリ悪い。良識は人並みか中の下。思考はまともなほう。
・兼嗣のことを昔から家来だと思ってる節がある。
▼花岡 裕太(はなおか ゆうた)
・176センチ。無害な平凡。
・兼嗣と同室
・ヤンキーっぽい美夜飛が少し苦手
▼廣瀬 翔(ひろせ かける)
・182センチ。面倒見のイイただのイケメン
・美夜飛と同室
・根っからのいい奴。年の離れた弟妹がいる。
※全員、工業系専門学校の寮生活。
部屋割りは兼嗣&花岡、美夜飛&廣瀬
▼花岡裕太・廣瀬翔:風也さま
└名付け親企画へのご参加、どうもありがとうございました。
作品はすべて個人サイト(http://lyze.jp/nyanko03/)からの転載です。
徐々に移動していきたいと思いますが、作品数は個人サイトが一番多いです。
よろしくお願いいたします。
文字数 93,644
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.09.20