「リク」の検索結果
全体で1,094件見つかりました。
文字数 36,440
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.20
別にいじめとかを受けていたわけじゃないけど人間を辞めたかった私がなぜか妖怪の世界に落ちてなんかいろいろあって下半身が蛇の妖怪になってしまう話。
リクエストあったらおまけ作ります。
文字数 5,361
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.05.15
「さあ、悪魔。一緒に人類を滅ぼそう」立場逆転系ブラックコメディー!!
『人類殲滅』の任務を負い地球(日本)に降り立った新人の『悪魔』は、病的で人間不信だが人間の闇を愛する青年を協力者としてリクルートし、人の心(の闇)を学んでいく。
文字数 1,332
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.08
文字数 89,422
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.07.04
AI翻案図書館サイト『リテラ・ノヴァ』を中心に巻き起こる予言騒動、そしてサイバー犯罪を描く近未来SFミステリー。
2043年5月の終わり、リテラ・ノヴァの翻案小説が未来を予言しているとネットで噂が広まった。その原因は翻案予言botというアカウント。
翻案予言botはリテラ・ノヴァの翻案を抜粋して独自解釈し、予言を投稿。それに対して「当たりました」という報告が次々と寄せられる。
注目を集めたのは「6月21日の野外ライブでハヤトが不祥事を起こし、Deeeeepが解散に追い込まれる」という予言。
Deeeeepは国民的アイドルで、メンバーの1人ハヤトは芥河賞作家の平井颯人。DRIの翻案契約作家でもあった。
予言の真相を探るためライブ会場に向かったDRI職員の理久と蒼。しかし、ライブ直後に翻案予言botが理久とハヤトの密会写真を投稿。ファンに詰め寄られ、蒼は彼女をかばって負傷した。
この事態の裏に、理久はかつての恋人で、AIを憎む小説家・結城匠真の影を感じ取っていた。しかし、その結城すらも予言騒動の渦中で何者かの仕業により社会的地位を失い――。
---主要登場人物---
本宮理久 モトミヤリク(28歳女性)
DRI所属キュレーター
惣領蒼 ソウリョウアオイ(24歳男性)
DRI所属AIジェネレーティブ・アーキテクト
結城匠真 ユウキタクマ(33歳男性)
芥河賞作家理久の元恋人
平井颯人 ヒライハヤト(21歳男性)
アイドルグループDeeeeepの1人芥河賞作家でAI翻案ブームの火付け役
新田一希 ニッタカズキ(28歳男性)
DRI所属AIプロセッシング・エンジニア
佐伯真琴 サエキマコト(55歳女性)
DRI倫理法務部部長
■本作品におけるAI使用:世界設定の深掘り(AI・倫理・その他各分野の未来像を議論)、作中での専門的な文書や会話等の原案作成
▷Geminiとの対話を中心とした『リテラ・ノヴァの予言』構想記録マガジンをnoteで公開
■掲載サイト/小説家になろう、アルファポリス(小説家のなろうのURL掲載)、エブリスタ、TALES
※小説家になろう誤字脱字修正済み(人力なので完璧ではないかもです。他サイトは未修正)
登録日 2026.01.13
CIAで対外軍事工作に従事する、翼をもった少女、アーデルハイト。彼女は第二次大戦中のドイツで開発され、後に米国の手に渡った幻の人型兵器ヴォルフスフリューゲルだった。
一九九四年、アーデルハイトは凄惨な民族紛争が続く旧ユーゴスラヴィアに派遣される。兵器でありながら感情をもつアーデルハイトは、米国が掲げる大義のもとに下される命令と戦場で目の当たりにする現実との間で苦悩する。それでも自分を大切にしてくれる担当官アーレンをはじめ仲間達との絆のために戦い続けるアーデルハイトであったが、アーデルハイトを狙うもう一機のヴォルフスフリューゲル、ベアトリクスの出現が、仮初の安息に決定的な終止符を打つ……。
実在した戦場を舞台に繰り広げられる、悲しみの叙事詩。
戦いの果てに、せめて幸せな記憶を。
登録日 2014.10.03
二つの言葉を使ってショートショート程の
文量で一話完結型の話を紡ぎます。
一話完結型ですので
どこから読んでいただいても大丈夫です。
【リクエスト募集中】
皆様からのふたつの言葉も
随時募集中です。
感想に記載していただければ
頂いた言葉で短編書きます。
首を長くしてお待ちしております。
※小説家になろう様でも
連載しております。
文字数 3,670
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
頼むので精鋭という呼称の意味がわからない皆さんは来ちゃだめだよ!だってネタバレとかネタバレとか混じってるし、多分読み取れないくらい先のお話です。(元本編は618話もあるので(笑))
最新閑話を含めたお話一挙公開と、新エピ追加、短編の投稿を予定しています。もし読みたいリクエスト等あれば、コメ蘭いつでもお待ちしています!
文字数 55,371
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.03.01
明るい部屋の真ん中にいる白衣を着た若い男が口を開いた。
「ようこそ【クリス・クリプトン】へ。私は若林と申します。
こちらのモニターに映し出されている人間たちは、ただいま我々のゲーム世界へとダイブしております。
そう、世界初の完全ダイブ型VRMMORPGに。
しかし、命がかかっていない冒険は本当に冒険と呼べるのでしょうか?
……そうです。このゲームの世界は現実へとリンクしているんです。
我がグループの技術の粋を集めた『ナノマシン』と『ダイブギア:ノヴァ』により現実と仮想空間のリンクに成功しました。
食事、睡眠といった生きるために必要な行為から、死に至る傷まですべて再現が可能。
つまり、ゲームでの死亡は現実世界での死亡を意味しているのです。
そして貴方方にはこちらから最後の生存者を選び、その過程を楽しんでいただきます。
あぁ大丈夫です。ここにいる者は全て肉親や親戚などがいない ‶消えても問題がない″ 人間たちなのですから。
誰かが死ねば、その都度あなたにお金が入ってくる簡単なベットゲーム。
賭けの対象は人間の生死。
選んだ人間が生き残り、ゲームをクリアすればあなたの勝ち。
しかし選んだ人間が死んでしまえばあなたの負け。
ぜひ安全な場所から下界を見下ろす気分で人間の生死をお楽しみください」
※※不定期更新※※
マグネット様・小説家になろう様にも投稿中
文字数 30,256
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.10.21
「るなかふぇ」として、さらに表側「つづれしういち」としてこれまで書いて来た各作品のキャラクターによる、ちょっとおふざけ「もしもストーリー」。コメディです。今後「全年齢版」も書くかもしれません。
かなり二次創作に近いですが、一応タグはつけておりません(すべて自分の作品なので)。
第一話は「Two Moons~砂に咲く花~」より、レドとノイン。
第二話以降も、そのときどきで思い付きやリクエストのあったCPで書いていこうかと思います。
不定期更新。適当にお付き合いくだされば。
※ムーンライトノベルズにも同時連載。
文字数 16,032
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.10.04
このお話は『魔力を持たずに生まれてきた私が帝国一の魔法使いと婚約することになりました』の番外編小説です。
時系列はバラバラです
コマかいことは気にせずお楽しみいただければと思います。
また、こんな話が読みたい!などリクエストがございましたらコメントにて募集しております!!!!
本編を読んでからの方がお楽しみいただけるかなと思います。よろしければ本編からどうぞ(最下部のリンクから飛ぶこともできます)
→https://www.alphapolis.co.jp/novel/902513971/713273769
文字数 3,000
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.27
月灯りで色を変える噴水と白い回廊が続くルナ・グランデ公国。都の聖塔から、希少石ムーンジェイドの「親玉」が消えた。整備局監査官ヴァランは、帳簿と段取りで都を回す女。抜け漏れを許さない彼女の護衛についたのは、必要なときだけ一歩前へ出る聖塔付き護衛官シェルヴィだった。
上層街の仮面舞踏会、宝飾職人の工房街、歌劇団の控室――聞き込みを進めるほど、笑って流してきた令嬢コワリクの小さな嘘や、参謀アデムの遠回しな助言、職人イシャックの手荒い励ましが絡み合い、都の灯りを支える地下の古い装置へ辿り着く。
装置の鼓動が荒くなる夜、ヴァランの夢に「前世」の断片が刺さる。かつて彼女は、正しさの名で誰かを切り捨てた――その痛みを思い出した瞬間、無口な護衛の沈黙が、言葉より温かい盾になる。停電の混乱の中で交わす小さな約束と、最後にこぼれる告白。
文字数 101,939
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.12
フリージャーナリストの沖 真清は、「女だけの街」こと“バステズ”――通称『檻・オリク』への潜入取材を試みることとなった。そこで出会ったのは謎の少年ミレイ。彼に案内された彼女が、その街で見たものは1500人ほどの女性が置かれた冷酷な境遇。知り合いの助けを借りつつ監視の目をかいくぐったり、ミレイのため追いかけてくるヤツから逃げたり、大忙しの取材に挑む!
文字数 18,591
最終更新日 2023.03.09
登録日 2022.04.29
月の痣を持って生まれた公爵令嬢のオリヴィアには、始祖返りを制御できる特殊な力があった。それ故、幼い頃から始祖返りであるフェリクス王子の婚約者としてあてがわれていた。
それなりに良い関係を築けていたものの、とある事件をきっかけにフェリクスが暴走。何とかそれを制御できたものの、その代償は大きかった。
それ以降、フェリクスが再び暴走しないよう環境の保全に努めていたオリヴィアの前に、よく面倒事を持ってくる男爵令嬢レノアが現れ、何故か彼女は、オリヴィアの事を『悪役令嬢』と呼ぶ。
「ど、どうして! オリヴィア様は悪役令嬢なのに、私に優しくして下さるのですか! シナリオが狂ってしまいます! それでは困ります!」
と言われても、意味の分からないオリヴィアであった。
そんな中迎えた王立魔法学園の卒業式で、事件が起こる。
文字数 5,423
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
アリクイに相談案件です。
※説明しておきますと、このアリクイさんは何百年もの間色々な人や動物や物や自然に生まれ変わっていて
今世では人間サイズのアリクイとして生まれ変わっているという話ですが、詳しくはまた別の機会に。
「子供達を怒っちゃいけないと解っているのに、イライラが爆発して気が付いたら怒ってしまいます。
どうすればいいのでしょうか。」
いつものように子育て中のお母さんが相談に来ています。
見た目はとても温厚そうな、とても人当たりの良さそうな方に見えます。
今回のお話は怒りについて、でしょうか?
文字数 4,758
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.23
仕事の帰り、車のエンジンをかけると目の前が真っ白になり、知らない場所に飛ばされた
そこで初めて出会った人は盲目の女性だった
久方ぶりに人間の優しさに触れた俺はその女性の目となり生き抜いていこうと決めた
いつか、伝説の霊薬エリクシールで彼女の目を治すまで
文字数 244,890
最終更新日 2024.06.16
登録日 2023.01.27
幼い頃からこの薄暗い牢屋に閉じ込められてきた私。
そんなある日、とても綺麗な男の子が現れた。彼は優しく私を宥めてくれた。
彼と一緒に外の世界で暮らしたい。世界中を見て回りたい。
でもそれは私にはきっと…
ちょこちょこ改稿してます。大まかな流れには変化はないので読み直す必要はありません。
すいませんエレナちゃんの年齢を変えました。話の都合的にこっちの方が良かったので…
不定期更新です。感想、リクエストなどお待ちしております。
文字数 2,836
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.06.07
リアナ・ホーキンス伯爵令嬢は、婚約者であった第三王子を平民にとられた負け犬令嬢と呼ばれていた。そんな彼女に次の縁談が舞い込む。
お相手は隣国にいるとだけ父親に聞かされ、言われるがまま、隣国へ。
馬車で向かった国境。道中のやけに厳重な警護に、首をかしげつつ、隣国へ足を踏み入れると――待っていたのは、隣国の冷徹皇帝と噂されている、フェリクス皇帝陛下だった!?
負け犬だった彼女が、冷徹なはずの皇帝に溶けるほど愛されて、幸せになる話。
文字数 1,299
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
