悩み相談 小説一覧
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21件
1
感想数 0
文字数 2,108
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23
2
口数が少ない婚約者についての悩み相談
子爵家令嬢であるグレーシアには最近悩みがある。
それは婚約者となった騎士団の隊長ランデンの口数が極端に少ないこと。こちらが話しかけても一言しか返事を返してくれない。
この婚約は彼の副団長の昇進のためのものだったため、不本意な婚約に腹を立てているのかと思ったが、彼の態度を見る限りそういうわけでは無いらしい。
見た目は極上なのに、会話力は絶望的。
毎回自分だけが一方的に話し続ける関係に、グレーシアは次第に婚約者と会うことを苦痛に感じるようになっていった。
彼から相槌以外の会話を引き出すにはどうしたらいいのか?
友人のアネッサに相談すると、彼の職場に差し入れを持って行って驚かせたら、普段よりも喋ってくれるのではと提案される。
果たして、グレーシアはランデンと会話が成立するようになるのか?
※小説家になろうに投稿していたものの再掲になります。
感想数 0
文字数 11,620
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
3
喫茶くろあし しんどいこと吐き出して、貴方の幸多からんことを願います
◆このお話はフィクションです。
架空のお話になります。
一期一会の出会いのお話。
悩める人が訪れる、ちょっと変わったカフェの日常。
お店の人はマスターとアシの二人。
けれどこれは二人の名前ではなく。
お客様に合わせて、マスターとアシスタントの立場を入れ替わる。ちょっと変わった店員さんたちの話。
数話完結の短編集です
感想数 1
文字数 12,035
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.28
4
保健室の先生に召使にされた僕はお悩み解決を通して学校中の女子たちと仲良くなっていた
最上 文也(もがみ ふみや)は睡眠に難を抱えていた。
高校の入学式。文也は眠気に勝てず保健室で休むことになる。
保健室に来たが誰もいなかったため、無断でベッドを使わせてもらった。寝転がっている最中、保健室の先生である四宮 悠(しのみや ゆう)がやって来た。彼女は誰もいないと分かると人知れずエロゲを始めたのだった。
文也は美女である四宮先生の秘密を知った。本来なら秘密を知って卑猥なことをする展開だが、それが仇となって彼女の召使にされることとなる。
感想数 0
文字数 339,694
最終更新日 2025.07.12
登録日 2024.07.16
5
創作ネタに困った友人からの相談 【声劇台本】【二人用】
創作ネタに困ったので、友人にいいネタがないか相談する話です。
性別不問です。
場合により語尾などの変更をお願いします。
アドリブokです。
ノリノリで演じてください(∩´∀`)∩
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
聞きに行きます
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
感想数 0
文字数 779
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
6
moonvelia
夜風に揺れる街灯の下、小さな蝶がふわりと舞う。
それは月の光に照らされ、銀色に輝いていた
蝶は、誰かを探している。
まだ自分の声に気づけない人、
心に小さな傷を抱え、眠れぬ夜を過ごす人。
ただ、静かに誰かの言葉を求めている人──。
蝶はある夜、1人の迷い人の前に舞い降りた。
驚いた人間が顔を上げると見慣れたはずの通りに、いつもはないはずの扉が現れていた。
看板には「moonvelia」と書かれている
人間は蝶に導かれるかのようにmoonveliaの扉へと足を運んだ。
扉をそっと開くと珈琲の香りと不思議な雰囲気を放つ3人が優しく迎えていた。
月の名を持つ聞き手たち
占い師の澪花(ルナエル)。
夢を紡ぐ少女、燈月(ひづき)。
そして、物語の鍵を握る蒼真(そうま)。
蝶が導くのは、偶然ではなく必然。
ここは月の記憶をたどる場所。
悩みから抜け出す“最初の一歩”を見届けるために存在するカフェ
moonveliaへ、ようこそ。
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文字数 1,167
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.14
7
カウンセラーは、神社にもいる 〜円覚 編〜
今回のクライアントは猿の化物。元円昌寺の住職だった円覚。彼がなぜ化物になったのか?そして、彼の魂を懸けての願いとは何か?
「誰にでも悩みはある。神様も、化物も、人間も。」に登場する美女の姿の猫又小夜との出会いと別れが綴られるカウンセリング体験妖奇譚。
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文字数 19,114
最終更新日 2024.04.27
登録日 2024.04.20
8
誰にでも悩みはある。神様も、化物も、人間も。
心理学研究科に通いながらも劣等感に苛まれながら将来に悩む26歳九条兼人。自身とは全く違い優秀な姉にアルバイトの相談に行くと、知り合いのカウンセリングルームを紹介される。しかし、横浜にあるそのカウンセリングルームは、普通の人間には辿り着くこともできない不思議なカウンセリングルームだった。
カウンセラーをはじめ、助手はもちろん、カウンセリングルームを訪れるクライアントまでも当然普通ではない。神様や妖怪、歴史上の人物まで、不思議な世界の不思議な者たちの悩みを必死に傾聴しようとする未熟なカウンセラー助手のカウンセリング体験妖奇譚。
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文字数 25,088
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.01
9
子作りがしたいでも…旦那の中折れが原因で子作りできない・・・ちょっとエッチだけど真面目な話
筆者がもう、20年ぐらい前の話になるが、筆者のお友達のご夫婦とそのお友達と数人で会話をしていた時、ちょっとエッチな話になってご夫婦が「なかなか子どもができなくて」みたいな話になり、いろいろ聞いて見ると旦那が途中で中折れしてしまってみたいな話になりました。
通常、子作りを使用とするとき旦那がリードする性行為が行われるケースが多いと思いますし、そのご夫婦も旦那がリードをしてセックスしているとのことでした。
そこで私がさりげなく奥さんがリードしてみたらみたいなことをいったんです。
そうしたらその後、子作りに成功したようで二人の子供を授かったようです。
ジャンル選択は男性向けか女性向けか悩むのですが、奥様に積極的になってもらいたいとのことで女性向けにしました。
感想数 0
文字数 1,014
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.05.21
10
感想数 4
文字数 101,098
最終更新日 2023.03.29
登録日 2021.12.31
11
お悩み探偵シエルの事件簿 外伝
――この謎、もう解けたの!?
講義が終わり、昼休みの過ごし方に悩んでいた詩絵と未和は、雑誌の裏に載っていた懸賞に挑戦する。
だが、2人は知らなかった。
その懸賞の問題を解くことは後に大きな謎に関わることになるということに――――
感想数 0
文字数 3,486
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
12
アリクイ case2 いけないと解ってるのに怒ってしまう
アリクイに相談案件です。
※説明しておきますと、このアリクイさんは何百年もの間色々な人や動物や物や自然に生まれ変わっていて
今世では人間サイズのアリクイとして生まれ変わっているという話ですが、詳しくはまた別の機会に。
「子供達を怒っちゃいけないと解っているのに、イライラが爆発して気が付いたら怒ってしまいます。
どうすればいいのでしょうか。」
いつものように子育て中のお母さんが相談に来ています。
見た目はとても温厚そうな、とても人当たりの良さそうな方に見えます。
今回のお話は怒りについて、でしょうか?
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文字数 4,758
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.23
13
無関係の相談屋〜平民、貴族、王族関係無い。相談したいことがあるなら話に来い〜
今までの生活に嫌気がさし、自由気ままな旅人となった30過ぎのオッサンであるルート・ビシュワーク。
だが、生きていくためには金が絶対に必要…
自由にどこにも所属せず働ける方法はないかと考えた結果、何故か相談屋を開くことに…
だが、彼のしがらみにとらわれない発言は相談に来た者達にとって最良の解決策につながり…
次第には、彼を巡りいろんな重鎮達があれやこれやと勧誘にッ!!?
そして村娘から姫さま…挙げ句の果てには他国の未亡人すら彼を旦那様にと通い妻!?
「…は?…勧誘?、婚約?、推薦?…いやいや、俺は自由に生きたいんですが?」
これは彼の無自覚な優しさ(自業自得)が招くスローライフ(には程遠い)物語…
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文字数 29,286
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.11
14
ため息をついたなら
主人公の大学生が、アルバイト先の個別指導の塾で、生徒の悩みを解決したり、手助けをしたり、ときには一緒になって悩んだりと、どこかあなたの日常にもある、そういった話になっています。
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文字数 5,780
最終更新日 2021.03.23
登録日 2021.03.14
15
顔色を窺って生きてきたら、顔色が見えるようになった私は、化粧品売り場で悩み相談員として過ごしてます
私、木塚育美(きづかいくみ)は常に人の顔色を窺って生きてきた。
そんな訳で人付き合いは苦手。
人となるべく話さなくても良いようにと、研究職に就職したのだが。
「木塚くん。来月から君、売り場担当になってもらうから。はい、辞令」
突然販売部門に飛ばされてしまった。
絶望しながらの帰り道、変な生き物に出会う。
「どうか、人の顔色を窺わなくても良いようにしてください!」
「その願い、確かに聞き入れたぞ」
自分は神だと自称する狐のぬいぐるみのおかげで、私は顔色が見えるようになってしまった。
相手の感情を色で見えるようになった私は、まるで悩み相談員のように人気を博す凄腕販売員へとなっていくのだった。
感想数 2
文字数 8,179
最終更新日 2021.01.13
登録日 2020.12.31
16
悪徳構ってちゃんの一日
ネットでは大きく出て、現実では小心者。そんな人たちに中傷されて傷ついた皆様。
これは精神科の先生からいただいたアドバイスの元そんな小心者の可哀想な一日を想像したものです。
きっとね、現実でうまくいかない可哀想な人だから顔の見えない人に当たることしかできないんですよ?
寧ろ中傷した人は貴方を羨ましがってる可哀想な人だと憐れんであげましょう。
これも主治医の先生の受け売りですけどね?
感想では悩みがある方、ネタにしたいけどうまく話にできない方。私が貴方の心を救うためにお話にしたいと思いますから応援してくれる皆様と一緒に気持ちを発散させましょう!
では、悪徳構ってちゃんの可哀想な物語始まります。
これはフィクションですが、ざまあみろではなく、あー可哀想とたーくさん憐れんで構ってあげてください。小心者はそれを望んでいますからね。
ジャンルがわからないんでこれじゃない?という指摘あればお願いします。胸くそ悪く感じる方もいるかと思いますのでこちらの作品に関してはご注意ください。
中傷批評、すべてネタにします。ネタにされたい方他の作品で人に構ってほしいならどうぞこちらでわめいてください。ネタにして憐れんでさしあげます。作品で構ってあげますよ?
感想数 6
文字数 1,415
最終更新日 2020.06.17
登録日 2020.06.17
17
感想数 0
文字数 1,386
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.06
18
感想数 0
文字数 7,434
最終更新日 2019.10.25
登録日 2019.10.18
19
感想数 0
文字数 60,143
最終更新日 2019.05.08
登録日 2019.03.29
20
ボッチで引きこもりの自称スマホ心理カウンセラー
12年間働いていた会社を、ある出来事をキッカケに退職した32歳独身の男が、莫大な自由時間を、自分の犯した事件の罪悪感を消すため、スマホの悩み掲示板にある人々の悩みを解決しようと挑戦するが、人々の強大な現実の悩みに少しずつ自身の無力さを知る事になる話。
感想数 0
文字数 37,494
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.17
21
ストーカー撃退法
ストーカーに悩まされているOLのサナエは、そのことを同僚のアケミに相談する。アケミからのアドバイスは、「セックスしてしまえば男は離れていく」というものだった。
感想数 0
文字数 1,826
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.07.07
21件