「ぶん」の検索結果

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ホラー 完結 ショートショート
全国的にずいぶん雪がふったね。 おれの住んでいる田舎町(はっきり言ってド田舎)も、 ふだんはあまり雪は降らないんだけど、今回はずいぶん降った。 で、2年前の、同じように雪がひどく降ったときの話だ。
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小説 226,636 位 / 226,636件 ホラー 8,384 位 / 8,384件
文字数 3,103 最終更新日 2020.09.21 登録日 2020.09.21
現代文学 連載中 短編 R15
一年くらい前から引きこもっている僕は、本棚に押しつぶされていた… 痛い。 苦しい。 まぁ、妄想なのだけれど。   そんな僕の前に、金髪の少女が現れた。 一瞬、外国人かと思ったけど違うっぽい、おおよそ真面目にキャラ付けされたとは思えない彼女は、 僕の人生にカイラクを与えた。 彼女は僕を幸せにしてくれるらしい。 この話は「 仄暗いボーイミーツガール 」だ。たぶんね。
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小説 22,161 位 / 22,161件 現代文学 731 位 / 731件
登録日 2026.03.02
BL 連載中 短編 R18
声劇用のフリー台本です。 ご利用報告は任意で。 ご利用の際には必ず作品名「背徳は知らず分けられて」と作者名「摩訶子」を表記してください。 ジャンル【BL・純愛?】 配役 2名 スコット:男性・ハイスクールの購買で働く青年(20代) ジョシュア:男性・教師(スコットより年上であれば年齢設定自由) 《概要》 夕陽に染め上げられた彼の裸体があまりに美しかった。ただそれだけ。 『美』をテーマにしたとても趣味の偏ったシナリオです。 あからさまな絡み描写はたぶんない…といっていいと……思います………が、近いものはあるので、一応全年齢版については【ほぼR15】という認識でお願いします。 ※R15ブック内でR18の章を入れることができないようなので本作だけ独立して公開しています。 これ以外のBL作品はこちらからどうぞ👇 https://www.alphapolis.co.jp/novel/44046861/277766667
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小説 226,636 位 / 226,636件 BL 31,115 位 / 31,115件
文字数 15,620 最終更新日 2025.01.09 登録日 2025.01.09
恋愛 連載中 長編
住んでいる世界ととてもよく似た、だけれど住んでいる人はほぼ人外。そんな世界へトリップした女の子の話。
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小説 22,161 位 / 22,161件 恋愛 5,113 位 / 5,113件
登録日 2011.09.07
恋愛 完結 長編
パーティーで足にすり寄ってきた変態を、靴で殴って逃げ出した貴族の令嬢フロランス。しかし殴った相手はこの国の第二王子ユーグだった。 婚約解消四人の経歴を持つ足フェチ王子ユーグと、貴族との結婚お断り!のちょっとおバカなご令嬢フロランスのラブコメディ。 深いこと考えたら負けのゆるガバ設定。 女の子がヒーローを靴でぶん殴る描写があるので苦手な方は読むのをご遠慮ください。 なとみ様主催「足フェチ祭り」参加作品。 小説家になろうにも投稿しています。
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小説 226,636 位 / 226,636件 恋愛 66,004 位 / 66,004件
文字数 48,833 最終更新日 2020.05.10 登録日 2020.05.02
恋愛 完結 短編
「こんな展開、誰が予想できますか!?」 「落ち着くにゃー。騒いだところで現状は変わらないにゃー」 「うぐぐ……」 確かにその通りだ。ここで何を言ったところで私の婚約破棄が取り消されるわけでもないし、お父様は私が婚約を破棄されたと聞けば激昂して絶縁を言い渡してくるだろう。つまり私にできることは何もないのだ。 ……こうなったらもう仕方ないわね! 私なりに婚約者に捨てられないよう頑張るしかないわ! 「分かりました。これから私はお父様と縁を切る方向で頑張ります」 「決断早いにゃー!?」 「もう仕方ないでしょう? こうなったら貴族の令嬢らしく優雅な人生を捨てる覚悟を決めるしかないじゃないですか!」 どうせすでに婚約破棄されているのだから、貴族としての生活を捨てて平民になったって構わないだろう。むしろその方が自由に生きられるかもしれないわね。それに元々、私は平民寄りの考え方をしているので今の生活は性に合っているような気がするし。 よし、決めた! お父様には申し訳ないけど、私は自由に生きるわ! 「というわけで、今後ともよろしくお願いしますね、猫神様」 「あー……分かったにゃ。とりあえず君がそう決めたのならそれでいいにゃ。でも僕としては人間社会のことには干渉しないようにしてるからあまり力にはなれないと思うにゃ?」 「構いませんよ。むしろ私が猫神様に頼ってしまうのは問題でしょうから、これまで通り勝手気ままに生活していただいて構いません。ただ、時々相談に乗っていただけると嬉しいです」 「了解にゃ。まあ、何かあれば呼ぶと良いにゃ」 「はい! ありがとうございます!」 よし、これで猫神様との繋がりは確保できたわ。これで猫神様経由でお父様に婚約破棄の件を報告してもらえるわね。もちろん私のことが嫌いになったのなら仕方ないけど、せめて私の話を聞いてくれたら嬉しいなぁ……。 「おっと、そろそろ時間にゃ。僕はこの辺で失礼するにゃ」 「えっ? もう帰るんですか?」 「僕はただの猫だからにゃー。あまり長い時間ここで過ごしていると色々と不都合が出るにゃ」 「そう……ですか。分かりました。ではまた今度、お会いしましょう!」 「うむ! また会える日を楽しみにしているにゃ!」 そう言って猫神様は姿を消してしまった。うーむ、本当に自由な人だわ……。でもその自由さがちょっと羨ましいわね。私もあんな風な生き方ができたらよかったのになぁ……。 よし、とにかく今はお父様と話をすることだけを考えましょう! さあ、いざ出陣! *** 「お父様、少しお時間よろしいですか?」 「なんだ、リーゼロッテ。今日はずいぶんと早いな」 そう言ってお父様はちらりと私を見たあと、再び書類に目線を戻した。
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小説 226,636 位 / 226,636件 恋愛 66,004 位 / 66,004件
文字数 2,019 最終更新日 2023.12.26 登録日 2023.12.26
ファンタジー 完結 短編
小学生っていいよね。あ、お巡りさん私です。好きなんですよ。好きって言うと語弊があるけど、あの「言葉にできないことが多すぎて、とりあえず走る」感じが好きなんですよ。でも書くのは難しい。小学生じゃないから。 小学生らしさってなんだ? テレビの下のガラス戸を、爪先でカン、って開け閉めするやつ? あれ、みんなやりますよね。怒られるまでがセット。怒られると、なんか世界が“ちゃんと”する。でもまたやる。そういう生態。 魔法少女っていいよね。あ、現実逃避。 好きなんですよ。でも書けない。魔法少女じゃないから。魔法少女な人いません? 取材させてください。防犯ブザーとか持ってません?(ない) ――というわけで、この話。 放課後の公園。小学三年生の春野ユウトは、知らないスーツのお兄さんに声をかけられる。 反射で鳴らした防犯ブザー。 次の瞬間、光。背が伸びる。体が軽くなる。 そしてなぜか、フリフリ衣装。 「契約、成立しちゃったので……」 名乗ったお兄さん――桜井さんは、事務的にオドオドしながら言う。 ネガモンスター? 本部? 規定? 倫理? 知らん。 でも夕方から夜だけ、街に出て怪物を殴れ、と。 変身すると速い。跳べる。強い。恥ずかしい。ちょっと楽しい。 家には秘密。お母さんには言えない。言えないから、胸の奥に説明できないものが溜まっていく。 やがて現れる相棒、キュアライトニング。 鈴の音みたいに明るい彼女と、短い夜を駆け回るうちに―― “最後の戦い”は、思ったより早くやってくる。 小学生の、言語化できない気持ち。 魔法少女の、言語化したくない事情。 防犯ブザーの、言語化不要の爆音。 これは、ショタが「変身」して、そして「戻る」までの話。 たぶん、世界は今日も平和です。……たぶんね。
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小説 226,636 位 / 226,636件 ファンタジー 52,671 位 / 52,671件
文字数 15,928 最終更新日 2026.01.13 登録日 2026.01.13
絵本 完結 ショートショート
ぼくのかおにはむすうにソバカスがある。 ほいくえんのころ、ようやくかずをかぞえられるようになったぼくは かあさんのかおにあるむすうのてんがあるのにきづいた。 それをなぜだかむしょうにかぞえたくなった。 それは、かぞえてもかぞえてもいっこうにおわらなかった。 さいきんぼくは、しょうがっこうこうがくねんになり、じぶんのかおがきになるようになってきた。 かがみをみると、かあさんのかおにあるそれが、ぼくのかおにもおなじようにある。 さいしょは、そんなにきにしていなかったぼくだが、サッカーをはじめてまっくろなかおになってからだろうか… なんだかかずがふえたかな?とおもうようになった。 きっとともだちも、ぼくのかおになにかたくさんのてんがあるのにきづいているはず。 だけれども、そのことをしてきするのはだれひとりとしていなかった。 そのおかげで、ぼくもきにしないですんでいるのかもしれない。 このかおにあるてんは、ソバカスというらしい。 ぼくはほんとうはこのかおがとてもいやだ。 あるひ、かあさんのとなりでかがみをみていたぼくは このソバカスなかったらよかったのに… といった。 かあさんは、ごめんいややろ?といってじぶんのほおをてでさすりながら、 とてももうしわけなさそうなかおをした。 はなしをきくと、かあさんもいやだったらしい。 よくよくはなしをきくと、ぼくのおじいちゃんにもソバカスがあったらしいのだ。かあさんのおとうさんだ。 そんなはなしをきいて、みんなつながっているんだとおもうとなんだかすこしほっこりした。 ぼくは、やっぱりソバカスはきらいだ。 きょうもかあさんは、けしょうひんをかたてに、パッとひとぬり。 ソバカスはまほうのようにきえてなくなる。 ぼくはそれをまいにちながめている。 すごいなぁとおもうけど、 おけしょうはちょっとなぁ…
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小説 226,636 位 / 226,636件 絵本 1,032 位 / 1,032件
文字数 747 最終更新日 2018.12.20 登録日 2018.12.20
歴史・時代 完結 短編
「狐」「餅」「妹の秘密」 これだけ押さえておけばそんなに難しくないはずです。たぶん。 引用 『宇治拾遺物語』「狐、人に憑きてしとぎ食ふ事」(巻四ノ二、第五十三話) 『今昔物語集』「相撲人大井光遠が妹の強力の語」(巻第二十三 第二十四話)  
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小説 226,636 位 / 226,636件 歴史・時代 3,256 位 / 3,256件
文字数 6,341 最終更新日 2019.12.06 登録日 2019.12.04
児童書・童話 完結 長編
白鳥 莉瀬(しらとり りぜ)はバレエが大好きな中学一年生。 小学四年生からバレエを習いはじめたのでほかの子よりずいぶん遅いスタートであったが、持ち前の前向きさと努力で同い年の子たちより下のクラスであるものの、着実に実力をつけていっている。 あるとき、ひょんなことからバレエ教室の先生である、乙津(おつ)先生の息子で中学二年生の乙津 隼斗(おつ はやと)と知り合いになる。 隼斗は陸上部に所属しており、一位を取ることより自分の実力を磨くことのほうが好きな性格。 莉瀬は自分と似ている部分を見いだして、隼斗と仲良くなると共に、だんだん惹かれていく。 バレエと陸上、打ちこむことは違っても、頑張る姿が好きだから。
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小説 226,636 位 / 226,636件 児童書・童話 4,182 位 / 4,182件
文字数 62,807 最終更新日 2023.07.29 登録日 2023.07.14
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
「韓劇♡三百字シアター」の解説や創作裏話等々を書きました。韓国(朝鮮)史を楽しむのに役立つ内容にもなっています(たぶん💦)
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小説 226,636 位 / 226,636件 エッセイ・ノンフィクション 8,819 位 / 8,819件
文字数 2,897 最終更新日 2022.06.30 登録日 2022.06.23
ファンタジー 連載中 短編
あたらしくかいたやつ。それのまとめ。ネーミングセンス壊滅してる。(※たぶんだいたい重複投稿する予定)
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小説 226,636 位 / 226,636件 ファンタジー 52,671 位 / 52,671件
文字数 52,509 最終更新日 2026.06.30 登録日 2024.03.31
児童書・童話 完結 ショートショート
ゆなちゃんは、じぶんのかおがきらいです。 まいあさ、かおをあらうたび、じぶんのかおをみてしょんぼりするのです。
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小説 226,636 位 / 226,636件 児童書・童話 4,182 位 / 4,182件
文字数 283 最終更新日 2020.12.06 登録日 2020.12.06
ファンタジー 完結 長編
「僕とエッチしてください!」 「い、いい、ですよ。それで私が役に立つなら……むふふ」 「いいわけないでしょ!」  とある街で骨董品店を営むヤミとその養子であるイグサの前にライズと名乗る男が現れた。  ライズはいきなりイグサに「エッチしてください」と言うのでヤミは何発かぶん殴って外に放り投げるが、大雨が降って洪水が起きても店前で土下座し続けたライズに折れたヤミはライズに条件をかす。 『リバーウッドにいる下着泥棒を捕まえろ』  その条件を飲んだライズは早速下着泥棒を捕まえるために身を乗り出した。しかしその裏にいたのは大陸を股にかける伝説の下着泥棒『アンダーウェア』で──。  変態VS変態。右も左も狂人ばかり。変態たちの戦いが今、始まる──。
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小説 226,636 位 / 226,636件 ファンタジー 52,671 位 / 52,671件
文字数 122,273 最終更新日 2026.02.21 登録日 2026.02.13
恋愛 完結 短編
*スマートフォン向けに最適化を行いました(2022/6/11) 12月22日〜12月26日、短期連載。12時更新。 ト書きの全く存在しない、全く新しい読み物。 『文字を楽しむ』という意味でジャンルは『文楽(ぶんがく)』と命名しております。 小説とは異なり、読み手の想像力によって様々に質感が変化をします。 左脳・理論派の方には不向きな読みものですが、 右脳・感覚派の方はその、自由に構築できる楽しさを理解できるかもしれません。 『全く新しい読み物』なので抵抗感があるかもしれません。 お話も、一度読んで100%解るような作りに敢えてしておりません。 何度も反芻してゆくうちに、文楽(ぶんがく)ならではの醍醐味と、 自分の中で繰り広げられる物語にワクワクする事でしょう。 スマホでの閲覧は専用アプリにて、文字サイズを小に調整してください。 (擬似センタリングを多用するため)
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小説 226,636 位 / 226,636件 恋愛 66,004 位 / 66,004件
文字数 3,887 最終更新日 2021.12.26 登録日 2021.12.22
BL 完結 短編 R18
・旅の師弟の話 七割くらい盛ってる場面。 匂いと汗に関する描写多め(当社比) たぶん続きを書くはず。ネタはあるが未定。 ムーンライトノベルズでも公開中
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小説 226,636 位 / 226,636件 BL 31,115 位 / 31,115件
文字数 45,312 最終更新日 2023.03.27 登録日 2023.01.13
ホラー 完結 短編 R15
 音声作品って知ってます?  恥ずかしい話なんですが、一時期そういうものにハマっていまして。  ──たぶん催眠音声は『ある』んだと思います。
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小説 226,636 位 / 226,636件 ホラー 8,384 位 / 8,384件
文字数 3,277 最終更新日 2024.03.28 登録日 2024.03.28
恋愛 完結 長編
花巻山(はなまきざん)の女精霊、麓(ろく)。  精霊が集まる学園に入学した彼女とイケメン風紀委員たちとの学園生活はドキドキさせられっぱなし? ──── やっときた4← 今回はこんな時期(10月半ば)に真夏のお話です。リゾラバ!!(たぶん関係ないです) 今までで一番あまーい内容なのは確実なので、ときめいてもらえたら嬉しいです。
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小説 226,636 位 / 226,636件 恋愛 66,004 位 / 66,004件
文字数 50,375 最終更新日 2018.07.28 登録日 2017.10.20
恋愛 完結 長編 R15
竜人の血を引く竜騎士である父が帰って来なかったその日、私の元を父の部下だという若い竜騎士が訪れた。  私は、前世の記憶があるせいか、魔法が使えない。そのせいで半端者として竜人としては認められず、かといって人間の仲間に入ることもできない。それなのに、竜の言葉がわかるせいで、王族から目をつけられてしまったらしい。  細かい説明もなく、若い竜騎士に連れて行かれる最中、私の体は小さく縮んで……。気がつけば、空色の小さな竜になっていた。「え? 竜騎士様のペットとして、騎士寮で暮らすんですか? 人間の時は、お世話係?」私の人生は予想外の方向に動き出してしまったのだった。  竜騎士からの愛情は、ペットに向けられたものか、あるいは溺愛か。たぶん、溺愛される予定の物語。
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小説 22,161 位 / 22,161件 恋愛 5,113 位 / 5,113件
登録日 2022.04.30
青春 連載中 長編
推しが生きがいの赤橋音(大学3年生) の葛藤を描いたストーリー(たぶんね)
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小説 226,636 位 / 226,636件 青春 7,904 位 / 7,904件
文字数 3,569 最終更新日 2024.04.17 登録日 2024.04.12
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