「べ」の検索結果
全体で22,948件見つかりました。
【あらすじ】
「淫○化症状」に罹患していると診断された斎藤は、催眠を掛けられ週に一度樋口という医師の検診を受ける羽目になった!
受けは常に催眠が掛かっている状態です。
・乳○責めオンリー
・濁点、♡有
・催眠
・頭空っぽにしないといけないやつ系
・すべてがフィクション
※pixivに同じものがあります
文字数 10,125
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
こんばんは。うーん、最近は桜が咲いてて綺麗です!とまあ作品と関係ないことはあまり書くべきではないのでしょーかね(´⌒`)まあ挨拶は大事ということで許してください。
この作品、私の趣味の体調不良です。嘔吐や下痢の表現は特にありません。医療知識なんてものは全く持っていない私が書いたものなので症状的に不自然な点あるかもですがスルーでおねがいします。そして、落が全くわかんない無理矢理感!とにかく、「なんでもOK」な精神をお忘れなく読んでいただければと思います。
文字数 1,820
最終更新日 2019.04.03
登録日 2019.04.03
スマホゲームの『俺様の天使』通称『俺天』という乙女ゲームに登場するイケメン5人の相方の恋愛事情になります。
いつも違うBLを書いてみました。
途中で女の子も出てきますが、すべて○○○になります。
18禁のところには※が付けられています。
ゲームの世界なので、何でもありの世界です。
お勧めは、ラクイナミューネの話です。この話のために、他の4人のストーリーがあります。
チェリーモーニア(転生者)×アスビラシオン王太子
モモモーニア(転生者)×ラウ・クローラー(アスビラシオンの従者)
ビオニエーレ×レユール・シメトリーナ(宰相)
メアリー×コンスタ・コーリオン(チェリーの親友)
ラクイナミューネ(ミューネ)(ハル)(転生者)×オブリガシオン・カスティージョ(隣国の国王)
双子のチェリーとモモは、小さな頃から入れ替わりよくしていた。チェリーはモモの身代わりとして、お妃教育に通ううちに、モモの婚約者のアスビラシオン王太子のことを好きになっていく。モモはアスビラシオン王太子の従者であるラウ様が大好きで、自分の婚約者のことは興味が無い。モモの身代わりなっているのに、アスビラシオン王太子に好きだと言われて、チェリーはつい、自分の気持ちのままに好きだと告げてしまう。
文字数 188,247
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.10.31
私が司っているこの『聖騎士の塔』に、とてもとても小さなチャレンジャーが姿を現したのは、何十年かぶりにこの『聖騎士の塔』を完全攻略し、聖騎士の称号を得た者が出た記念すべき年の事だった。
騙されて入ってきたのであろう狼獣人の子供は、狩の仕方も獲物の食し方もおぼつかぬほど幼くて、不憫に思い独り立ちできるまでは保護してやろうと私は声をかけたのだが……。
文字数 46,675
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.10.31
その日フェリアルは思い出した。ここがBLゲームの世界で、自分はその主人公だということを。
しかし困ったことに、フェリアルは攻略キャラ同士のカップリングをこよなく愛する邪道なオタクだった。むしろ自分受けは性癖外である。
だから彼は決意した。自分に向かう矢印があれば手当たり次第へし折りつつ、主人公ポジションという美味しい立場をフル活用してこっそり推しカプをリアルで拝ませてもらおうと!
(……だけど、ゲーム未登場のはずの幼なじみ魔法使いくんが僕を放っておいてくれない!)
溺愛天才魔法使い×転生BLゲーム主人公
固定CPですが総愛され。基本ほのぼの。なるべく毎日更新で頑張ります。
文字数 3,168
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
拳ひとつで立つと誓った少年ユウは、田舎町の剣術道場《剛気館》で毎日鍛錬に明け暮れていた。
道場主の娘であり、幼なじみの少女・アイリ。
彼女はいつも真面目で、少し頑固で、だが誰よりも純粋で強くなろうとする姿がユウの誇りだった。
互いに想いを明言することはなかったが、ユウはアイリと心が繋がっていると信じていた。
だが、そんな静かな日常に異物が現れる。
中央都市の異能機関から派遣された監察官・カイザ。
ユウは道場の裏で見てしまう。
カイザとアイリが密室で言葉を交わし、彼女がうつろな表情で彼に寄りかかっていたことを。
その瞳に、ユウはもう映っていなかった。
アイリはもう、戻ってこないかもしれない。
だがユウはあきらめない。
拳に異能はない。だが魂だけは、侵せない。
いつか、彼女の心を取り戻すために――
文字数 42,571
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.27
気づいたら転生してた
気づいたら幼女だった
まぁいいや、とりあえずおいしみもとめて
えんやこらしていこう
ほんのりチートもあるし大丈夫やろ、わはは
勝ったな、おいしみ食べてくる
文字数 188,363
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.03
(旧題 メス堕ち若君は堅物狼の×××が欲しくてたまらない)
「始祖神帝の御旗は我らにこそあり!」
――五年前の初陣で、凜々しく美しい若武者としての姿を見せた四の宮「翠宮篤実雪政」は、失意の内に嘗ての部下である狼の獣人を求めた。
「こんなはしたない身体で、戻る場所も無くなった今、ただ――ただ……そなたとのまぐわいに溺れたい……十兵衛」
淫欲に堕ちた若君よ、内なる感情に翻弄されても再び気高く立ち上がれ
身分とプライドの高いネコがドスケベにされて尊厳をすり減らされる話が読みたいついでにケモチンとザーボテも見たい。そんな100%不純な動機でこのお話は書かれています。タイトルと本文の温度差は仕様です。
盲目の男やもめ狼獣人×隠れメス堕ち済みの尊厳を奪われたドスケベ元王子の和風ファンタジーBL。
地の文しっかりお硬め、スケベシーンはねっちょり濃いめ、ハート喘ぎ濁点喘ぎありますやったね。狼獣人の耳と尻尾(そして亀頭球)をお楽しみください。
【あらすじ】
人間と、獣の形質を色濃く残す獣人、爪牙(そうが)族。国内は二つに分断し、長く戦を繰り返しているこの世界。
先の戦で若き武将を庇い、怪我により失明した大神十兵衛(おおがみじゅうべえ)は故郷で按摩をし、妻を亡くした寂しさを抱えながらも平穏に過ごしていた。
そんなある日、十兵衛の元へ珍しい客人が一人訪れる。ボロボロの姿で、都よりはるか北の爪牙の集落へたどり着いたその者こそ、先の戦で十兵衛が庇った若き武将、今生陛下の第四親王篤実雪政(あつみゆきなり)であった。
目の見えぬ十兵衛に篤実親王は、己の世話をしろと命じ気を失ってしまう。十兵衛はかつての主君の正体を隠しながら、生活を共にせねばならなくなり。
一方、離れた宿場町では旅人に宿の提供を強請る、美しくもひどく淫らな雪女男の噂が流れていた。集落へ帰ってきた十兵衛の友人である薬売りは、篤実が雪女男ではないかと疑い――…。
気高き主君の淫らな裏の顔とは。主従関係が故に越えられない一線、己の存在意義の揺らぎに苦しみ、傷ついた主君と如何に向き合うのか。
エブリスタとアルファポリス、pixivにも投稿しています。自サイトにも掲載します。
いいね、ブクマ、感想ありがとうございます。これからもよろしくお願い致します。
読む人の性癖を広げられたら光栄です。
表紙画像作 えしか様
https://x.com/ameniwayesica?t=GE24_duIguRh8I9e8lg7Lg&s=09
文字数 122,815
最終更新日 2024.08.22
登録日 2023.10.29
夫に殺される未来なんて、聞いてませんけど!?
公爵家に政略結婚で嫁いだ初夜、私は思い出してしまった。
ここは、前世で読んだ『物語』の中。そして夫は──
王家に反旗を翻す、妻殺しの悪役公爵だった。
しかもその『妻』って、私!?
でも、目の前の彼は噂とはまるで違っていた。
無表情で不器用で、何を考えているのかさっぱりわからないけれど。
それでも、冷えた手を包む指先の温かさに、心が揺れる。
彼は本当に、私を殺すの?
見えない陰謀、謎めく弟、そして運命の星輝石。
自分の運命も、『物語』の結末も、すべてこの手で塗り替えてみせる──
「悪役に殺される未来なんて、全力で拒否します!」
すれ違いから始まる、逆転ラブストーリー。
※他サイトにも掲載しています
文字数 117,723
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.01
この世界では、“数値”がすべてを決める。
人は生まれた瞬間に数字を与えられ、その桁がそのまま価値となる。数値が低いほど上位とされ、高ければそれだけで無価値と見なされる。努力も、才能も、意思さえも関係ない。ただ数字だけが絶対の基準として存在し、すべての人間はその序列の中で生きることを強いられていた。
そんな世界で、機械式時計を扱う職人の家に生まれた少年は、判定の日に常識を覆す数値を与えられる。
――「8888」。
誰も見たことのない、最底辺の数字。
周囲が困惑し、やがて明確な拒絶と嘲笑へと変わっていく中で、少年はただ一言、「ありがとう」と口にした。
絶望も怒りも見せず、与えられた現実をそのまま受け入れるその姿は、あまりにも異質だった。
その少年――アオイに興味を抱いたのは、上位階級“ハンドレット”に属する少女、数値「99」のルリ。圧倒的な速度を持ちながらも、常に結果と評価に縛られ、止まることすら許されずに生きてきた彼女は、数字に縛られないアオイの在り方に戸惑いながらも、次第に惹かれていく。
やがて二人は、世界に起こり始めた異変に巻き込まれる。人の数値が突如としてズレ、存在そのものが不安定になる現象。そして、視えない“何か”が現実に干渉し始める不可解な出来事。
それは速さでも力でも抗えない、“理の歪み”だった。
しかしアオイだけは、その歪みに触れ、“正しい位置へと戻す”ことができた。
まるで世界の流れそのものを調律するかのように。
その力の正体は、やがて明らかになっていく。かつて神や精霊が存在し、数値が固定されていたもう一つの世界――反転世界。その崩壊と争いの中で失われたはずの理と、アオイの存在は深く結びついていた。
数字がすべての現実世界と、神々と精霊が干渉する反転世界。二つの理が交錯し始めたとき、世界の均衡は静かに崩れ出す。
止まれば壊れてしまう少女と、何も持たないのに揺るがない少年。
対照的な二人は出会い、共に歩むことで、やがて“数値では測れない価値”と“存在の意味”へと辿り着いていく。
これは、数字に支配された世界で、“価値”そのものを問い直す物語。
文字数 360,553
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.03.29
真田亮、十五歳。いじめで不登校になり、通信制高校に通う日々。唯一の居場所は、雑木林の奥でひっそりと守り続けている小さな祠だった。
ある夕暮れ、祠の裏に黒い亀裂が走る。異形の化物が這い出てきたその瞬間、銀色の光とともに一人の少女が現れた。腰まで届く銀髪、紅い瞳、不敵な笑み——火之銀姫・ギン。四百年の眠りから目覚めた神は、亮に告げる。「おぬしは真田幸村の子孫じゃ。妾の神籬となれ」
神社は異界との門。日本列島の地脈に無数に開くその門から、光を失い滅びゆく冥界の軍勢が押し寄せてくる。亮は「灼銀」の異能に目覚め、風を操る剣士・奏、雷の拳を持つ大和、結界の巫女・結月、影を渡る忍、氷の凜——六人の仲間とともに戦いに身を投じる。
だが冥界にも事情があった。飢えた民を救うための侵攻。穏健派との出会い。そして冥王の心を蝕む「虚無の意志」の存在。亮は問う——敵を倒すだけが、本当の強さなのか。
弱さを力に変える少年が、恋と友情と喪失を抱えながら、二つの世界の未来を繋ぐ。神と人、人間と冥族。すべての境界を越えていく、新時代の和風バトルファンタジー。
文字数 15,450
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.23
旧タイトル”いやいや、チートとか勘弁してくださいね? ~転生魔王の俺が、召喚勇者たちをひたすら邪魔して邪魔する毎日~”
※※第四章 連載中※※
異世界で魔族に生まれ変わり、いつしか魔王と呼ばれるに至った男。その後紆余曲折を経て、魔族を敵視する人族国家で貴族にまで叙された彼の目的は、魔族と人族の決定的な戦争を人知れず回避することだった。
素性を隠し奮闘する彼の元に、ある日驚くべき知らせが舞い込む。それは、彼と故郷を共にする4人の勇者がこの世界に召喚されたということ。……だが彼は勇者たちを歓迎しない。はよ帰れくらい思ってる。
勇者として呼び出された4人のうち1人。美が付かない系少女と話をするうちに、彼は自分の願いを口にした。あるがままの世界を守る。俺TUEEEも、NAISEIも、技術革命も、文化侵食もやらせない。
そしてオッサンと少女の、世界の裏側でうろちょろする日々が始まった。
基本的に一日一話、更新予定
4/26 タイトル変更しました
文字数 174,129
最終更新日 2016.05.01
登録日 2016.04.21
侯爵令嬢のルリア・ヴェールは、第二王子殿下と婚約し教育を受けていた。立派な第二王子妃となる為に。
しかし、第二王子殿下のガストは部屋に別の女性を連れ込み、浮気三昧。
さらには自分の書類仕事までルリアに押し付ける始末だった。
ある日、ルリアはそのことを注意するが、彼の逆鱗に触れ、婚約破棄をされてしまう。
ルリアとしても彼にはうんざりしていただけに、清々する結果だった。
その後、ガストは浮気三昧の結果、自分の子供がたくさん出来てしまい……パニックになる。
国王陛下に知られれば大変だと、ルリアに助けを求めて来るが……その時のルリアは幼馴染の公爵との婚約で忙しかった。邪魔しないでもらえますか? と第二王子殿下のガストを一蹴する。
王族がパニックになっている中、彼女は思う……やはり、優先すべきは愛情なのだと。
文字数 23,556
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.07
平々凡々な社会人、佐藤 千尋は腐男子である事を隠しながら過ごしていが、ある日BL漫画を買いに行く途中に飲酒運転の車に轢かれて人生を終えた。
だが、目を覚ますと最近ハマっていたBLゲームの世界に転生!と喜びも束の間、転生先はどのエンドでも悲劇的な死を迎える「巻き込まれモブ」だった。
全ての死を回避すべく、人との関わりを避けて行くが上手くいかず…??
・主人公の努力は空回りが多め。
・保険R18
・本編開始は7月
文字数 2,978
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
“出来損ない”の烙印を押された士官候補生、レオ。
彼が最新鋭機『ヴァルキュリア』のサブパイロットとして組むことになったのは、帝国最強のエースにして“氷の聖女”と謳われるエルゼ・フォン・リヒトだった。
周囲からは不釣り合いだと嘲笑され、絶望的な性能差を前に、レオは自分の無力さを噛み締める。
だが、絶体絶命のシミュレーション中、エルゼは彼に禁断の提案を持ちかけた。
「――貴様のすべてを、私に捧げろ」
それは、互いの肌を、粘膜を重ね合わせることで魂を同期させる、あまりに甘美で背徳的な“直接マナ伝導”。
冷たいはずの聖女が零した熱い涙。
屈辱から始まったはずの関係は、やがて二人だけの秘密の儀式となり、互いの孤独を癒していく。
これは、落ちこぼれの少年と完璧すぎた少女が、誰にも言えない快感の先に、本当の絆を見つける物語。
文字数 116,322
最終更新日 2026.02.18
登録日 2025.09.14
「サラ! ようやく僕のもとに戻ってきてくれたんだね!」
「ど、どなたでしょう?」
「僕だ! エドワードだよ!」
「エドワード様?」
婚約者でこの国の第1王子であるエドワードにダメなところをさんざん注意され、婚約破棄寸前の伯爵令嬢のサラ。
どうせ明日には婚約破棄されるのだからエドワードに魔術トラップを仕掛けて驚かそうとしたところ、大失敗して死んでしまった。
「本当に私って馬鹿! 本当に大馬鹿!」
そんな自分の愚かさを反省しエドワードの幸せを願って死んだはずなのに、目覚めると目の前にはエドワードだと名乗る別人がいた。
なんとサラは死んでから30年後に、エドワードによって魂を呼び戻されてしまったのだ。
これは不器用な2人がすれ違いながらいろんな意味で生まれ変わって幸せになる、成長恋愛ストーリーです。
設定ゆるめです。他サイトにも掲載しております。 本編&番外編すべて完結しました。ありがとうございました!
文字数 57,665
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.06
食糧は僅かだが金銭は多い。
身なりは軽装で、武器も防具も、地図もない。
生まれてから一度も故郷を離れたことがない「ダリア」は旅をしている。
とても無謀で、目的もない旅だ。
他人から見れば、死に場所を求めているかのようにダリアは無防備に旅をする。
捨てられた女、ダリアと言葉の通じない謎めいた少年や盗賊、傭兵達。
狭い世界でただ祈りを捧げ、尽くしていたダリアは旅の果てに何を知り、何を求めるのか。
基本はただ旅をしてダリアが損得関係なく人を助け、粗食を食べたり作ったりしている。
他人に尽くすことを当たり前とするダリアが色々悩んだり考えたりする話。
そしてそんな彼女に無償の愛を注がれる男達。
恋愛要素多めのファンタジーです。
途中恋愛メインのR18な展開に進む場合はまた別に投稿する予定です。
その内メインである「小説家になろう」にも投稿しようかと思っています。
文字数 29,499
最終更新日 2017.01.05
登録日 2016.12.29