「月光」の検索結果
全体で259件見つかりました。
お嫁さんを求めて〝人〟種族の国に密入国、貧民窟で暮らしていたボクは、ボロボロの人を拾った
それは傷だらけで年齢不詳なオトコだった
反抗的なオトコに、胸がずっきゅんときめいた!
お嫁さんにしよう!٩( *'ω'* )وwktk
:注意:
作者は素人です
人外×人ですが人型
月光さん公式企画〝姫初め2023〟に参加してます
企画該当部分は月光さんオンリーなのでご注意ください
文字数 39,635
最終更新日 2023.01.08
登録日 2022.12.27
「ヘレナには俺が必要で、俺にはヘレナが必要なんだ」
浮気現場を見られてもなお、お互いに愛し合っていると悪びれない婚約者のケイン。
自分の幼馴染のヘレナは病弱で私よりも大事だという。
そんな彼は私と一方的に別れを告げて婚約破棄。どうやらヘレナは妊娠してるらしい。
「ヘレナに騙された!よりを戻してくれ!」
しかし、ケインはすぐに私に復縁を要請する。
どうやら、ヘレナは陛下の愛人で手を出したのがバレてケインはかなり立場を悪くしたのだとか。
貴方なんて、もう知らない……!
文字数 19,322
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.05
ハウルメルク公爵家の令嬢、クリスティーナには88回分の人生の記憶がある。
前世の88回は全てが男に婚約破棄され、近しい人間に婚約者を掠め取られ、悲惨な最期を遂げていた。
彼女は88回の人生は全て自分磨きに費やしていた。美容から、勉学に運動、果てには剣術や魔術までを最高レベルにまで極めたりした。
それは全て無駄に終わり、クリスは悟った。
“男は必ず裏切る”それなら、いっそ絶対に婚約しないほうが幸せだと。
89回目の人生を婚約しないように努力した彼女は、前世の88回分の経験値が覚醒し、無駄にハイスペックになっていたおかげで、今更モテ期が到来して、周囲から溺愛されるのであった。しかし、男に懲りたクリスはただひたすら迷惑な顔をしていた。
文字数 100,574
最終更新日 2019.07.06
登録日 2019.05.24
生まれつき高い魔力を持って生まれたアルゼオン侯爵家の令嬢アレインは、厳しい教育を受けてエデルタ皇国の聖女になり皇太子の婚約者となる。
しかし、皇太子は絶世の美女と名高い後輩聖女のエミールに夢中になりアレインに婚約破棄を求めた。
アレインは断固拒否するも、皇太子は「真実の愛に目覚めた。エミールが居れば何もいらない」と口にして、その証拠に国家予算の半分を慰謝料として渡すと宣言する。
後輩聖女のエミールは「気まずくなるからアレインと同じ仕事はしたくない」と皇太子に懇願したらしく、聖女を辞める退職金も含めているのだそうだ。
婚約破棄を承諾したアレインは大量の金塊や現金を規格外の収納魔法で一度に受け取った。
そして、実家に帰ってきた彼女は王族との縁談を金と引き換えに破棄したことを父親に責められて勘当されてしまう。
仕事を失って、実家を追放された彼女は国外に出ることを余儀なくされた彼女は法外な財力で借金に苦しむ獣人族の土地を買い上げて、スローライフをスタートさせた。
エデルタ皇国はいきなり国庫の蓄えが激減し、近年魔物が増えているにも関わらず強力な聖女も居なくなり、急速に衰退していく。
文字数 20,114
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.05
魔王討伐の偉業を成し遂げた人族の勇者は、叶わぬ恋に身を焦がしていた
思いつめたあまり、薬を使用して犯してしまい、側にいて良いという言質をとるが……
:注意:
作者は素人です
人外受け、人型なし、人化はできません
性描写ありは題名に※をつけます
月光さんにも投稿
文字数 59,171
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.02.22
《あらすじ》
美容師の乃蒼(のあ)は、高校時代にゲイである事がバレてしまった親友と関係を持ってしまう。
性欲と情に流され、ずるずると卒業間際まであやふやな関係は続いていた。
女たらしな親友との関係を絶ちたいと思い始めていた乃蒼の前に、ある一人の男が現れ一夜を共にする。
親友との関係は、未来が見えなかった。
好きだという気持ちをぶつけてほしかった。
愛されたかった。
愛してみたかった。
☆素敵な表紙は汐鵶(@Sekia _4)様に描いていただきました
作中の乃蒼・海翔・月光が見事に表現されています♡
ありがとうございます!
☆R 18シーンにはタイトルに「※」
文字数 266,525
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.07.01
とある男の娘の話
:注意:
素人です
お年玉……になると良いな
人外要素は薄めですが、タグ確認をどうぞ
月光さんにも投稿
文字数 35,842
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.01
名門の姫君・茜は、夫の高彬に蔑まれ、寂れた離れで孤独な死を迎えた……
けれど意識が途切れた瞬間、視界を埋め尽くしたのは命を削って輝く緋色の夕映え。
目が覚めると、そこは高彬との婚約が決まったばかりの十五歳の春に戻っていた。
「二度目の人生では、誰のことも愛さず、ただあの方の幸せだけを願おう」
茜は、かつて自身の孤独を救ってくれた「最推し」の東宮・暁を、未来の知識で密かに支えることを決意する。
執着を捨て、元夫に無関心を貫く茜。
一方、高彬は自分に興味を失った茜の価値に気づき、今更遅い後悔に狂い始めるが……。
「見つけた。お前は俺の、運命の番だ」
正体を隠して東宮を支えていたはずが、冷徹な暁に見出され、逃げ場のないほどの執着と溺愛を注がれることに。
平安の雅な風情の中で描かれる、逆転と救済の物語。
最後は、二人が永遠の契りを交わす和歌で幕を閉じます。
文字数 7,710
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.03.09
【2/14完結。普通の恋愛小説です!多分】
セックスは食事、精液はご飯です。体だけの関係で我慢してください。
「体は許すけど、心は許さない」をモットーに生きてきたけど、困ったことにセフレさんたちは最近私の「心」を欲しがります。
そんな私の「心」は同僚の荒木さんに奪われているのに、彼になかなか告白できないのが悩みの種。
セフレさんたちとは体の付き合いだけ、でも、好きな人はデートにすら誘えない――アンバランスなサキュバスの、恋の行方。
◆◇◆◇◆
予告なくエロが入ります。
不特定多数との関係となります。
複数プレイなど苦手な方はご遠慮ください。
《番外編「月光の誘惑」も不定期更新をしています》
文字数 347,749
最終更新日 2017.02.14
登録日 2016.05.26
キャメルン侯爵家の長女シャルロットは政治的な戦略としてラースアクト王国の第二王子ウォルフと婚約したが、ウォルフ王子は政略結婚を嫌ってか婚約者である彼女に冷淡な態度で接し続けた。
家のためにも婚約破棄されるわけにはいかないので、何とか耐えるシャルロット。
しかし、あまりにも冷たく扱われるので婚約者と会うことに半ばうんざりしていた。
ある日のことウォルフが隠れて必死に呪術の類のようなものを使おうとしている姿を偶然見てしまう。
調べてみるとそれは「魅了魔法」というもので、かけられた者が術者に惚れてしまうという効果があるとのことだった。
日頃からの鬱憤が溜まっていたシャルロットはちょっとした復讐も兼ねて面白半分で魔法にかかったフリをする。
すると普段は冷淡だった王子がびっくりするほど優しくなって――。
「君はどうしてこんなに可憐で美しいのかい?」
『いやいや、どうしていきなりそうなるのですか? 正直に言って気味が悪いです(心の声)』
そのあまりの豹変に気持ちが追いつかないシャルロットは取り敢えずちょっとした仕返しをすることにした。
これは、素直になれない王子と令嬢のちょっと面倒なラブコメディ。
文字数 16,525
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.18
大公家の令嬢ルシアは、幼い頃から淡く憧れていた第二王子側近・デュルクに突然「感情が重い」と切り捨てられ、さらに彼が別の令嬢を選んだと知って心を砕かれる。
夜の庭園で行き場を失ったまま涙をこぼした瞬間、月光に飲み込まれるように見知らぬ森へ“転移”してしまう。
そこは人間とは異なる種族が息づく深い森。
絶望のまま彷徨う彼女の前に現れたのは、しなやかな影のように佇む黒豹の獣人・カリオンだった。
彼の差し出す温かい料理が、壊れた心に初めて優しく触れ──
ルシアは、恋も地位も失った夜の続きが“別の世界”から始まってしまったことを知る。
文字数 121,504
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.19
記憶を失った僕が出会ったものは、すべすべでむちむちだった
:注意:
素人です
完璧に人外の攻めです
タグ確認をどうぞ
月光さんにも同時投稿します
文字数 9,052
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.15
気が付いたら全身が動かなかった、自分がどこの誰かも思い出せない
目の前には巨大な……鼻の穴?
:注意:
素人です
人外です(えっちが)
タグをどうぞ
月光さんにも投稿します
文字数 69,070
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.07.17
父親が突然失踪してしまった女子高生・雨宮涼子は、手掛かりを探そうとアルバムを開いたことがきっかけで異世界にやってきてしまった。
右も左もわからない世界で、「立花探偵事務所」にやっとの思いでたどり着く。
そこで、同じように異世界転移したという自称名探偵・立花仁に、涼子は父親探しと元の世界に帰る手助けを依頼する――。異世界冒険ミステリー!
「私から依頼人に、お願いすることは基本的には1つだけなんだ。それは……何があっても私のことを、【信頼】すること。この約束が私との契約書の代わりってことになる」――立花仁
文字数 112,126
最終更新日 2018.08.24
登録日 2018.08.15
「お前の愛は重すぎる」
婚約者であるボルメルト王国の第二王子、ロレンス殿下に愛人の存在について言及すると彼はそう答えました。
その上、愛人は七人いると口にされて海外では普通だと開き直ります。
「最後にはお前のもとに帰って来るのだから」と言われて喜ぶ方もいるのかもしれませんが……私は納得できません。
そんな私に殿下は躊躇いもなく婚約破棄を告げました。
それから、半年後……殿下から4度も復縁要請の手紙が届きましたが、私はそれを全て断ります。
そして、5度目の手紙――。
「記憶喪失になってしまったから、記憶を取り戻すのを手伝ってほしい」
どうやら、階段から転んで頭を打って記憶を無くしたらしいのですが、婚約破棄からのショックも残る私は彼ともう一度会おうかどうか迷うのでした。
文字数 12,658
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.07
かつて魔王討伐の旅からドロップアウトした元聖女タチアナは、淫魔の呪いで夜間だけ激しく発情する体質に苦しんでいた 。聖職者としての矜持と淫らな身体の板挟みで孤独に耐える日々 。そんな中、嵐の夜に記憶を失った巨大な男が運び込まれてくる 。彼の熱い体温にタチアナの呪いは激しく疼き、抗えない快楽に溺れてしまう 。やがて明らかになる男の正体は、乱世の領地争いに巻き込まれた公爵だった 。己を淫らな呪いに穢れた女だと卑下するタチアナは彼の前から去ろうとするのだが……。二人の愛が試練を乗り越えていく、禁断の月光ラブストーリー。
ムーンライトノベルに投稿していたものの転載です。
文字数 57,399
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.30