「ジャン」の検索結果
全体で2,067件見つかりました。
文字数 30,197
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.04.01
文字数 19,517
最終更新日 2019.03.07
登録日 2016.02.25
初出 2021/10/13
2022/11/03 改稿、再投稿
BLジャンル『悪役令嬢の復讐』の王太子視点の話。
文字数 5,983
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
ガーランタン夫人は夫に先立たれた未亡人だった……
※一部残虐な表現を含みます
※恋愛?ミステリー??ジャンル、不明……注意!
文字数 1,956
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.11
ポエム?です。
実在するカフェに飾られた2つのうちの1つ。
パネルに貼る作業を任せたら、誤字が多かったw
あきたこまち、ササニシキ、ひとめぼれなどを使っております。
ジャンル選択を男性向けにしましたが、性別問わない作品です。
それでも飾っていただけるのはありがたいですね♪
大したものではございませんが読んで頂けたら幸いです。
文字数 131
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06
少し未来。
ある物質の発見で魔法が解明され、今までの科学技術に魔法技術が取り入れられるようになっていた。
魔法は空想ではなくなり、魔法工学という新たな分野が創設された。
華音学園・魔法工学科に入学した奏眞(そうま)は、美少女の先輩から部員募集のチラシを手渡された。
魔法ロボット部。魔法工学を利用したロボットを作り、ゴーレムコンテスト、通称ゴレコンに出ようという部活らしい。
チラシを渡した美少女のことが気になる奏眞は、下心で魔法ロボット部に入ることを決意。ところが魔法ロボット部は、去年の3年生が卒業して部員ゼロとなった、廃部寸前の部活だった。
美少女も実は新入生で名前は詩月、二人きりの部活。しかも顧問は急病で入院。
ムフフな展開に胸を躍らせる奏眞。
しかし、部員が4人以下となった部活は、活動を行っている証拠を提出しないと、廃部になってしうまうらしい。
魔法ロボット部の活動といえば、魔法ロボットの製作。しかし新人が二人きりの魔法ロボット部、こんな状況で、どんな活動をしたらいいのかもわからない。
そんな二人の前に現れた生徒会長は、活動報告書の代わりに、生徒会で用意した魔法ロボットとの対戦、ゴレコンするように告げる。
魔法ロボットもない状態でゴレコンなどできるわけもない。悩む二人。
そんな詩月がとったのは、霊的現象を研究している祖母から習った降霊術で、魔法ロボットに詳しい人を降霊するという奇策だった。
詩月に降りたのは、詩月の母親の霊。しかもかなりのエロ魔人。
その母親の霊が奏眞のことを気に入ってしまったから、さあ大変。
体は思いをよせる詩月(純粋な処女)、中身はその母親(超エロエロ)。
このジレンマに、どうする対抗する奏眞。
ジャンル:魔法エロ学園SFファンタジー。
登録日 2016.03.06
近未来系ファンタジー
まだ異世界モノと言うジャンルが、認知される前の2000年代に書いた黒歴史作品のリメイクです。
まだかろうじて動いているガラケー内に入っているデータを元に作成してます。
至らぬ点しかありませんがよろしくお願いします。
はい全く内容カスってないですね(笑)
文字数 7,633
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.04.06
影の能力を持つ榊影三郎が所長を務める榊探偵事務所には、妹の夏花や春花のほかに、夢の能力を持つ早見准一が所属している。彼らはときに普通の出来事を普通に解決し、ときにSFやファンタジーに出てくるような出来事をその異能を武器に解決してゆく。(※ジャンルはミステリーとしましたがSFっぽいのやファンタジーっぽい話もあります)
(※「カクヨム」でも投稿しています)
【如月武の「ねこの音楽堂」にて榊影三郎のテーマソングを公開中!】
https://222.xblog.jp/article/sakaki.html
文字数 19,064
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.03.30
日本のどこかの田舎に母子三人で暮らしていた由貴。その家に突然転がり込んできたのは西洋甲冑武者のイケメン! しかし、生活の役に全くたちそうもない穀潰し! そんな彼が始めたのは勇者隊! この日本に需要がなさそうであったのに、なぜか依頼が来るようになり、別の意味で迷惑! どうしようと悩む彼女の将来はどうなるの?
文字数 10,114
最終更新日 2021.07.15
登録日 2019.01.13
これは日本語の練習です。
文が足りなかったり、意味が分からなかったりします。
後、これはとある作品を見て思いついたのでそっくりです。
闇くん関係無いので変えました
これは1話完結型の物語で色々なキャラ達が闇くん達に拷問されるお話です。
閲覧注意です。
どのジャンルか分からないのでホラーにしました。
あんまりグロいだけであんまり怖くないので大丈夫です。
これが1作品目だし、まだ初心者真っ盛りの時なんで欠けてる所が合っても許してくれると嬉しいです!
文字数 1,248
最終更新日 2021.02.09
登録日 2021.02.09
ここでは、科学の内容に関係なく!あらゆるジャンルのもを出来る範囲で、解説していきたいと、おもいます!
文字数 2,215
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.06.08
仕事でとある家族を一家心中させてしまった男が呪われたまま死に場所を求めてさ迷う物語
一応ジャンルは異世界ホラーでエロはありません
文字数 69,010
最終更新日 2017.02.26
登録日 2016.09.04
現代文学ジャンルのショートショートをまとめています。
*『幸せな男』は修正して投稿し直しています。
*『あの橋を渡れば』は小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 1,289
最終更新日 2020.03.18
登録日 2020.03.16
何故巨大ロボットが存在するのか、その様々な思考実験!
巨大ロボット。アニメや漫画やライトノベルの一隅を確固として占め続けてきたジャンル。その歴史は、巨大ロボットが何故その世界には存在するのかという理由付けの歴史でもあったと言えます。
今改めて巨大ロボットものを創作するのであれば「巨大ロボットが何故その世界に存在するのか」の理由は中々避けて通れないでしょう。
本作品は、それについて様々に考えてみた結果を纏めて見たもの。
色々な世界の色々な巨大ロボットが存在する理由、その理由を中心に、それぞれの世界と物語の始まりを少しづつ描写した、言わば独立した長編となりうる作品案のプロローグを集めた短編集で、各短編のタイトルはその世界の巨大ロボットが存在する理由とその世界が巨大ロボットもの作品となった時のタイトルとなっております。
千変万化、様々な巨大ロボット、様々な世界。
面白いと思う世界があれば、そして色々と参考になれば幸いです。それでは、よければどうぞ。
文字数 34,881
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.06.06
進藤桜は舞い落ちる花びらを眺めてため息をついていた。
何故なら普通の小市民でしかない筈の彼女は学校で王子様扱いされていたのだ。
その原因は御門茉央、お姫様のような少女にあった。
ジャンルは一応ホラーとしましたが。
ホラー風味学園百合ファンタジーです。
アクマで明るい作品なので、気軽に読んでいただければ。
よろしくどうぞ。
文字数 14,419
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.25
題名通り、現代文学ともボーイズラブとも取れる作品の短編集です。大体満足行くまで書いて小分けにして出していこうと思ってます。
ジャンルの性質上R-15指定をかけていますが話によって程度は変わります。
この短編集はこのひとつ前のヒューマンドラマの短編集:人間憐情 とは異なり短編のうち何かがシリーズ化しても別作品としては公開しません。その為非公開になる場合は全部「作者の都合」くらいでしかありません。
自分の書いている他作品との関連がある話もここで出そうと思っています。
いずれも不定期更新になると思われますのでお気に入りに追加等して頂けると作者の励みになります。
※感想やリクエストも随時受け付けております。こちらも参考にさせて頂いたり新たな作品の出発点となりますので是非、よろしくお願いします。
文字数 2,552
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.05
内容紹介……。
といっても小説家志望者さんたちの鍛練サイト、『作家でごはん!』に投稿した際に添えた文章なんですが……。
まず第一に心配なのは、“無理して若振った文書になってしまっているのではないか?”といった点です。これでも私なりに“なろう系”などを読み込み、ウェブ上の小説投稿サイトで少しでも読んでもらえるようにと考えて打った文書なんですが……。そのために苦手な長文タイトルにも初挑戦してみました。
そして第二に心配なのは、レーティングに関する諸点です。確かにこの文書、R‐15、R‐18的部分があるかもしれませんが、私としては、私自身の趣味は抑制し、なんとか“レーティングなし”のレベルに留めたつもりなんですが、どうでしょう?
さらに第三に心配なのは、投稿ジャンルに関する諸点です。たとえばこの文書には“VRMMO”という言葉がでてきているんですが、左記の言葉が入ると強制的に、「異世界転生/転移」のほうに移動させられてしまうといったようなことが以前にはあったような気がするんですが……。また、私としてはこの文書、「ローファンタジー」のつもりで打っていたんですが、現在(2024/07/28)『小説家になろう』様では「夏のホラー2024」が開催中で、その祭りの今年のテーマが「うわさ」ということですので、そちらのほうにも対応できているんではないか? などと甘いことを考えてしまっています。どうでしょうか? やはり無理でしょうか?
それでは皆様、どうかこの娘=“プラチナスライムさん”をよろしくお願いします(私のモンスター愛、ファンタジー愛のようなモノが滲みでてくれていれば嬉しいんですが……。ヒドいことしちゃってますけどね……)。
文字数 4,491
最終更新日 2024.12.16
登録日 2024.12.16
