「世界」の検索結果
全体で65,550件見つかりました。
魔法を中心に発展してきた世界。
しかし極東にある3つの国家は違った。インス国、レトスア皇国、スルバ王国である
この3国に住む人々は魔法が使いにくい体質であり、世界からは魔法が使えない劣等民族とされ見下されていた。
しかし、3国の内最大の国家「インス国」が科学を発展させ残りの2国はそれに習った
そんな中、レトスア皇国はスルバ王国から宣戦布告を受ける。
戦争が続く中、レトスア皇国は新兵器の開発に力を入れるが国土の3分の1を失い戦死傷者も増えていく。これは劣勢の中、必死に戦う皇国軍兵士達、皇国国民達の物語。
これは処女作です。試行錯誤しつつ何とかやっていくつもりです。
小説家になろう様でも投稿しております。
文字数 27,431
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.08.10
竜は歌い、舞い降りる。
始祖ティアマトの子孫である竜たちは、ヴァルレ・リーラの大秘境、ヴァルキーラの森で竜だけの国、ヴァルキーラ王国を築いて暮らしていた。
そんなヴァルキーラ王国の王族に未来の女王となるべき竜の子が産まれた。
彼女はすくすくと育ち、やがて外の世界を夢見て、ヴァルキーラ王国から旅に出た。
未来の女王とその仲間たちの冒険が今始まる。
文字数 14,983
最終更新日 2020.05.30
登録日 2019.08.25
子供の頃は貧乏でイジメられ、それに耐えて社会に出たら必死で働いてもブラック労働でこき使われ貧乏した挙句に鬱病発症。唯一の肉親である両親とも死に別れ、働けないのに相続税を要求され、起死回生に昔からの夢である作家を目指して一念発起するも、何度やっても落選落選落選。自宅も差し押さえが入る事になり、社会に絶望した不運オブ不運な俺、眞殿蒼馬。
そんな俺を差し押さえられる前に、自宅に火をつけて焼身自殺を図る。
死後、どこかへ転送された意識の中で神に謝罪されるが、このまま死ねば怨霊として現世に害が及んでしまうからという理由でわけも分からず異世界へと送られてしまう。
が、その世界では俺の抱いた恨みや怒りが負の力、ダークフォースとして発言する世界だった。
その力で、現世で幸せになれなかった俺は天国で待つ両親に再開する為、新たな世界で徳を積み始める。
怒りと恨みを力に変えて、バッタバッタと八つ当たりついでに悪党をなぎ倒す、普通じゃない滅茶苦茶な俺式英雄譚。開幕!!
文字数 152,327
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.01.04
わたしは乙女ゲームの世界に転生するようです。
まずは女神様からチュートリアルを受けています。
文字数 2,024
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
ある日、央修一(なかばおさむ)は彼女に刺されて死んだ――が、
〈愛の天使〉ハニエルによって異世界転生を果たす。
転生前にハニエルによって贈与された能力は〈???〉。
詳細の分からないこの能力を、転生先で使おうと試みるも効果はなく……!?
――これは、修一の命を燃やす物語
《小説家になろうとの重複投稿です》
文字数 5,884
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.04.14
異世界で目覚めたら、王子に溺愛される悪役令嬢になってました。
文字数 2,539
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.26
忘れられない、記憶。
君と出会ったのは、薄紅色の世界だった。
僕の中に小さく、けれど確かに芽吹いた恋心。
淡い、淡いそれは少しずつ大きくなって、僕の胸の内を占拠する。
……何年たっても君を想う。
僕にその資格がなくても、想い続けて
花を、吐く――
******************************
話の内容的に、嘔吐表現が多数ありますので、苦手な方は閲覧をお控えください。
こちらの話は『小説家になろう』さまにも投稿しています。
また、なろう様に投稿している『桜吹雪と秘め続ける想い」と同じキャラクターを使っていますが、世界線は別物となります。
文字数 23,073
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.06
「私は次期国王のマリー。お供の三人と世直し旅をしているわ。私が治める予定の国が乱れていたら大変じゃない。一応言っとくけどこの国は魔術で支配されている異世界よ。お供の三人は日本という国から来たので魔術はほとんど使えないわ。でも私はプリンセス。私の気高き魔力があればどんな敵もやっつけられるから安心よ。じゃあ、お供の三人を紹介するわね。まず四郎。私のフィアンセよ。とても優しくて人のために自分を犠牲できる性格なの。素敵じゃない。後は小百合と芽依よ」
「どうして私たちは適当なのよ!」
「別にいいじゃない。どうせモブキャラなんだし」
「誰がモブよ! もういいわ。自分で自己紹介するから。私は林郷小百合。四郎君の彼女よ。今マリーがいい加減なことを言ったけど、四郎君は私と付き合ってるの。マリーのは単なる妄想よ」
「妄想じゃないわよ! 四郎、はっきり言ってあげて。この元カノにね」
「誰が元カノよ! 現在進行形の彼女は私よ。四郎君はっきり言ってあげて。この妄想女にね」
「いやちょっと待て。いきなりそんなこと言われても。マリー、人に向かって攻撃系の黒魔術を使おうとしてないか? 小百合もその日本刀を俺に向けるな」
「もう、芽依にも自己紹介させてよ。私は妹の芽依。将来お兄ちゃんと結婚することになってるの。法律的に無理だって? 大丈夫だよ、私とお兄ちゃんは血が繋がっていないから。それに結婚するのはもう決定事項なの。なぜかは秘密だよ」
「とにかく読んでよね。まあ、四郎の返事次第ではお供が三人から二人になって棺桶を一つ引きずる一行になるけど。ねえ四郎」
「た、助けてー」
文字数 147,712
最終更新日 2022.12.27
登録日 2021.05.16
令嬢というものに生まれついて、私は日々に飽きていた。
両親が私のためにと言って、与える教育に令嬢になれという言葉が。
全て家、両親の欲しいものであると気がついた時から。
私に日々は味気ない。けど、ある日に私は自分で世界を作り出せる
その方法を知った、だから、私はお話を書く。
文字数 1,315
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
――
王国歴 221年。
世は混迷を極めていた。
魔物、魔獣の襲撃に王国の防御は疲弊し、民の恐怖は限界に達す。
その混乱の世に、光が差し込む。
王国騎士団。
剣技、知略、諜報に優れたその集団の活躍は瞬く間に国全土に広がり、平和と安寧をもたらすのであった。
エリートばかりの騎士団の中での、絶対的エースの存在がその活躍の源。
ルーティア・フォエル。別名『稲光の騎士』。
雷光のように鋭く、伸びる穂先のように枝分かれする華麗な剣技を持つその騎士は――女性であった。
これは、彼女の闘いの――
――ではなく。
彼女の、『休日』との闘いの記録である。
生まれも育ちも城で育った彼女は、幼い頃から国のために剣技に明け暮れていた。
そのため、彼女は『休む』事を知らない。自分の身体は国のため、民のためにあると、信じていた。
しかし、国王の心配は増すばかり。
若く美しい女騎士は、未だに自分の人生を全くといっていいほど謳歌していないのであった。
国王は告げる。「休日を満喫する事」を。
そして、王国からの刺客により、ルーティアは知るのだった。
――『休日』を。
※この作品の世界観は『極めて現代日本に近いファンタジー世界』です。緩い目で見ていただけると幸いです。
※一話につき七分割しています。毎日投稿しますので、一週間で一話が終わるくらいのペースです。
※この小説は他サイトと重複投稿を行っております。
文字数 412,019
最終更新日 2023.02.15
登録日 2021.06.04
誰もが知るような童話の世界で起きる時点を自分の<能力>で解き明かす探偵と何故か突然童話の世界に迷い込んだ主人公<助手>の物語
文字数 9,846
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
文字数 7,539
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.08.14
死にたくて死にたくて仕方なかった俺、ついに自殺を敢行した……が、性格の悪い神様に「お前はキリがいい数字だから……」とかいう謎の理由で強制的に異世界転生。
正直、もう一度死んでみたいが……これって、人生をやり直すチャンスなのでは!?
今度こそ、前世の夢だった医者になってやる。
『ジサツの為の即興劇 〜惨めな私だけど、最後まで抵抗してやる〜』
応援、よろしくお願いします。
毎日、21時更新。その他、不定期更新。
文字数 7,274
最終更新日 2022.01.03
登録日 2021.12.28
遡ることおよそ1000年
天をも巻き込む大災害、天地大震災によって地上に悪魔が放たれた。
悪魔が人間の世界を侵略し人々は絶望したが、人間よりも遥かに強い悪魔と対等に戦える唯一の武器、悪魔掃滅武器を持った者たちは悪魔を討伐するための組織である、特殊悪魔殲滅部隊を結成し悪魔の侵略に立ち向かった。
しかし1000年の時が経った今でも悪魔の侵略と部隊の戦いは続いていた。
さまざまな者の思惑がひしめき合うその世界で、記憶喪失の少年、トウヤが最強を目指し躍動する。
トウヤとその仲間たちが織り成す色彩豊かなファンタジー小説。
文字数 186,822
最終更新日 2026.08.14
登録日 2022.09.24
小さなの時に大好きだったお兄ちゃんに大人になったらな。と言われ振られた明石柊介事俺は、初恋を忘れられず未だに新しい恋をする事ができずにいた。
親の転勤で引っ越さなければならなくなった俺は、元凶である三島隼人に会って告ろうと、大学生になってこの街に帰ってきた。
しかし隼人が住んでいた家はなくなり、行先も誰も知らず万策尽きた。
休憩の為に入った喫茶店で柊介は運命の出会いをすることになる。
そこにいたイケメンは隼人そっくりの亮介さんという人だった。
隼人に未練のある柊介は亮介に付きまとううち、禁断の扉を開けてしまうのだった。
自分の知らない世界で自分を愛している誰かがいる
愛と執着と純愛のストーリーです。
明石柊介の運命は、
途中悲しくなることもたたありますが基本作者はハピエン括りなんで幸せになるはずです。
文字数 10,203
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.02
「あれ?この世界はまさか、、、、、!よくある、乙女ゲームの世界じゃない!」
私はこの世界の転生したんだけど、、、、、あれ?私ってこの世界に存在すらしてないんじゃない?ヒロインでもないし、悪役令嬢でもない。もちろん、攻略対象でもないし、モブですらない。そして、このゲームに少しも写ってない。つまり、、、、、モブモブモブモブモブ令嬢じゃない!?しゃーない!こうなったらとことん楽しむぞ〜!
こうして始まったモブ×5令嬢物語、、、、、、開幕です!
文字数 13,467
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.02
伯爵令嬢ヴィクトリアは転生者だ。前世の恋愛小説の世界に転生したヴィクトリアは、小説の中では16歳で処刑されるという役どころだった。
だったらその処刑までの時間、好きに使ってやるわ!とヴィクトリアは男装することにした。
しかし、うっかりいつも意地悪な幼馴染カイルをヤンデレに目覚めさせてしまい・・・・?
ヴィクトリアは嫌いなカイルから逃げることができるのか・・・・!?
※性描写がR15程度にあります。媚薬、強引なキス、直接的な描写は避けていますが匂わせる表現があります。苦手な方はブラウザバックを願います。よろしくお願いします。
登録日 2022.08.24
フランス料理は、その精巧な技術、独特の味わい、そして豊かな歴史によって、世界中で尊敬され、愛されています。この料理文化は、単に食事を提供するだけでなく、芸術、哲学、そしてライフスタイルを体現しています。フランス料理の魅力は、その細部への注意、バランスと調和の追求、そして食材の品質へのこだわりにあります。
文字数 21,889
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08