「話」の検索結果
全体で66,859件見つかりました。
秘密の人狼の同級生×眼鏡をかけた優等生
ある日自分はライバルだと思っていた同級生に押し倒された挙句、自分は人狼で、お前はその番だと言われ、付きまとわれることとなった眼鏡男子な魔法使いの卵のお話。
寡黙に見える美形の攻めと、東の国とのミックスな平凡眼鏡男子の受け。
外伝【竜とゴーグル魔法使い】
愛重めな竜の転校生×ゴーグルをかけた技術者の卵
主人公めいた容貌の転校生に、番だと告げられる魔道具作製のプロフェッショナルを目指している技術者の卵の男子生徒。
似非王子的美形な攻めと、男前技術者の卵な受け
世界観は、近代ヨーロッパのような魔法世界です。
一人称で少々コメディ寄りの作風となっております。ハッピーエンドで終わります。
序盤を除いて本編と外伝を交互に書いていく予定です。
pixiv、ムーンライトノベルズにも投稿しております。
文字数 93,356
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.22
神様に拾われた子供攻め × 育ての親(神様)受け
捨てられた子供が神様に拾われ、すくすく成長し、大好きな育ての親のために、とある選択をするお話。
※残酷な表現あり
文字数 18,115
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.04.03
密かに恋をしていた人・エザント商会の跡取りユリスから告白をされた、アリシア。そんな彼女の家には、アリシアが気に入ったものだけを欲しがる妹のサーシャと、そんなサーシャを可愛がる両親がいました。
そのため様々な迷惑がかかってしまうからと、アリシアは心の中で泣きながら告白を断ってしまいます。
せっかく両想いだと気付けたのに、断らないといけなかった……。アリシアは部屋に閉じこもって落ち込んでいましたが、ユリスはアリシアの態度に違和感を覚えていて――。
体調の影響により(しっかりとお返事できる量に限りがありますため)一時的に、完結したお話の感想欄は閉じさせていただいております。
文字数 29,683
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.13
怠惰に流されて底辺校に入った龍太郎(りゅうたろう)は、差出人不明の手紙で屋上に呼び出される。
待っていたのは、見違えるような美少女。
『キミのことが好きです!』
これはもらった、と興奮するのもつかの間、彼女の様子が見るからにおかしいことに気付く。テンプレートしか話さないのだ。
荒ぶる少女と、それに付き合う龍太郎。一緒に行動する間にも、龍太郎の疑問は積み重なっていく。
そして、違和感が耐えきれなくなった日。彼女が告げた言葉。
「『好き』って、なんだろう……」
この言葉をきっかけにして、彼女の『好き』を探す旅が始まる……。
※完結まで毎日連載です。内部では既に完結しています。
※小説家になろう、ハーメルン、pixivにも同一作品を投稿しています。
文字数 188,254
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.11.25
突然だが、私の家は少し変わっている。
――「心霊」というものが、妙に身近にあったのだ。
母が、いわゆる「霊感」を持っていて、日常の中で“普通じゃない出来事”に触れることが多かった。
なぜこんな話をするのかというと、これから語るのは、そんな環境で育った私が実際に体験した出来事をもとにした物語だからだ。
ずいぶん昔のことなのに、いまだに鮮明に思い出せる。
ある意味では――「トラウマ」と呼んでもいい。
これは、現実に起きた“心霊の話”。
読むときは、「 ご注意 」を。
文字数 37,787
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.12.17
※この作品は作者がネット上にてフォロワー様とアフレコして遊ぶ為に作ったお話です
※随時執筆、及び加筆・訂正してますのでいきなり内容が捻られてたり変わってたりしますが、ご了承下さい
日本の隠れ里の少年、日和(ひよわ)。
国の勢力のために組み込まれたひよわはまだまだ未熟な見習い兵士だった。
「…其方は?」
「申し遅れました。今日からお世話になります。日和様の護衛を任ぜられました。
______玖香(くが)です。」
ー章についてー
本編:原作
アフレコ版:読みきり版を元にアフレコ台本にした物
寸劇:原作の分割&パラレルワールド版
ー原作元台本ー
美吹ゆうさ【@yuusa1010 】様より
「すまない。貴方を困らせることになるとわかっていても、この想いをとめることはできなかった。あなたの声も。その姿も。その素振りも。全てがいとおしい。なにを失っても貴方だけは失いたくない。それほどまでに、あなたに溺れてしまっているんだ。だからこれからもずっと。私の側で、これからもずっと一緒にいてくれないか。愛してる」
ー主要キャラクター元ー
日和(ヒヨワ):ひよわ様【@aoiryuuzaki 】
玖香(クガ):本人【@naku0519】
ー使用イラストー
小日向マキナ様【@k_macchina】より
文字数 13,168
最終更新日 2021.06.10
登録日 2016.12.06
結婚から始まる恋のお話。
秋月 小花 (19)
「毎日ご飯がちゃんと食べられて、寝床があるならそれで十分幸せです」
陽山 慧 (28)
「俺にしてみれば、結婚は人生計画の中に組み込まれてしまったピースの一部に過ぎないんです。俺は、ただ受け入れるだけ。」
文字数 830
最終更新日 2017.01.29
登録日 2017.01.29
ある日とつぜん自宅のドアを開けると真っ白な空間にいた極普通の高校生、古城 鬼瑠はこの展開に「まじ!?異世界転移キタんじゃね!?フォオオ!」なんてはしゃいでいると突然目の前に美少女が現れ自分は今から貴方が転移する世界の最高神だと名乗りました。鬼瑠は美少女に「痛覚遮断」「生物合成(キメラ作成)」「肉塊改造」と言うスキルを貰い美少女の管理するクルスセントへと転移しました。その世界ではそれらのスキルが禁忌として扱われている事を知らず、またその美少女が邪神であることを知らずに、、、。
これはシリアスブレイカーで空気読めなくて禁忌とされるスキルを使う主人公のまったり異世界ライフを満喫するお話です。途中からもしかしたら俺TUEEE!になるかも知れません。
私は小説初投稿なのでまだまだ至らない事は沢山ありますが暖かい目で見てもらえると嬉しいです。ストックとかは基本しないので不定期更新になると思います。感想を貰えるととても嬉しいです。
文字数 6,092
最終更新日 2017.04.23
登録日 2017.04.22
初めまして!ちえりです。
「それは禁忌の魔法」を開いてくださり、誠にありがとうございます。
この作品が初投稿となります!
幼稚な文章ですが、楽しんでいただければ幸いです。
私、神崎 美華は、荒川高校に通う、2年生。
今日は、放課後先生の補習を受けるため、教室で1人、ボーっと扇風機を眺めながら先生が来るのを待っていた……
…そう、10数秒前までは、ただボーッと。してて…
いきなり天井にある扇風機がフル回転。視界が真っ白になり、私は扇風機に吸い込まれていった
たどり着いた場所は異世界らしき所。
そして気付くと、目の前にはイケメンが。
「お前は、あのお方の孫にあたる。
つまりそう、魔道士になれ。」
こ、声もイケボ…って、ちがーう!
「は、はぁああ?!いやいやいや、つま
りって、話繋がってないから!」
わ、私、どうなっちゃうの?
なんか色々巻き込まれちゃう予感…
───「ね、お姉ちゃん、この世で使っちゃいけない3つの禁断の魔法、知ってる?」
「ええ。なになに、教えて?」
「んとねー、暗黒死の呪文と、無限回廊の呪文、後ね…」
「その人しか愛せなくさせちゃう、死の魔法よりも重いとされている──
──“愛鎖心中”だよ。」
文字数 1,007
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.05.14
毎日をひたすら無気力に生きていた、17歳の東海林 香織(しょうじ かおり)。そんなある日、バーチャル世界でのバトルゲーム、「架空都市戦争(エアリアルシティ・ウォー)」の存在を知る。
胡散臭いと思いつつも、その面白さゆえにどんどんとゲームにはまっていく香織だったが、ゲームのとある秘密を知ってしまい、バーチャル世界も現実世界も何かに少しずつ侵食されていく…。
〈あいさつ〉
今作が処女作となります、ととと申します。至らない点は多々あると思いますが、楽しんで読んでいただけると幸いです。
なお、あらすじが思わせぶりですが、本格的なバトル描写はほぼ無いと思いますのでご注意ください(笑)
(基本的にブラックなファンタジー?気味のお話になるかなと思います。)
それでは、書き切れるように頑張りますのでよろしくお願いします!
文字数 1,283
最終更新日 2018.02.06
登録日 2018.02.06
「今日でお前は追放だ!」
勇者パーティーの仲間およびリーダーである男に追放宣言をされた魔術師のアベル。
彼の言われるがままにパーティーを後にしたアベルは、これからどうしようかと考えていたところ、一人の魔族の少女と出会う。
そして、少女の口から出た言葉はアベルの驚くべきもので――
「んー、ま、いっか。どうせ暇だし」
そんなあっさりと決めてしまったアベル。この後のアベルと少女の運命は――!?
途中でざまぁが入ります。けど、そこまで重い話は出てきません。軽いです。軽いノリで敵を倒していきます。
誤字脱字は指摘するか、華麗にスルーされると……嬉しいな。
文字数 56,542
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.06.11
ボディーガード×ギャンブラー。
勝ち知らずのギャンブル好きワンコ属性ボディーガードが負け知らずの男前ギャンブラーに出会って段々惹かれていく話。
グロというほどではないですが、多少の流血描写を含みます。
文字数 166,439
最終更新日 2020.01.19
登録日 2019.08.08
保育士として6年間働いてくれている僕の奥さんのお話です。
世間的に女性の憧れる職業として人気が高く優しい綺麗なイメージのお仕事ですが現実はどうでしょうか?
このお話は保育士さんというお仕事を続けている奥さんを、旦那さん目線から見て感じたこと等やエピソードを投稿していこうと思います。
保育士さんとして働いている方々には勿論、保育士さんとして一緒に過ごしている方々や
「これから保育士さんになろう!」という方々へ少しでも笑ってもらったり共感してもらったり
していただけたらと思います。
そして、「少し保育士さんのお仕事が疲れてきちゃったな。」とか悩みの抱えている保育士さんがこの小説を読んで
また明日から少しでも元気に子供たちと接せれるように励みになってくれればいいなと思っています。
もし少しでも興味がございましたらご覧ください。
燕ノ樹
文字数 4,982
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.03.22
ずっと好きだと思って信じてた男はあっさりと目の前からいなくなった。
それなのにまだ私の周りではあいつの残したものが漂ってる。
松下 涼、全く人を見る目がなかった小娘だったらしい。
そんな私はあいつの複数の相手と同じ香りを纏って満足していたのだから。
何度も洗って風に当てた服からもかすかに感じられる残り香。
だってムキになって捨ててない香水はまだ部屋にある。
それもわざわざつけることもあるくらい。
今日もつけてきた。
新しい出会いに連れてきた。
それなのに『似合わない』ってはっきり言われた。
もちろん初対面の男に。
そんな最悪な感想で始まった出会い。
それは彼にはどうしても許せないポイントだったらしい。
川瀬 ほうか
『香り』を仕事にしてる人だった。
そんな人と出会った日から、新しい香りに慣れるまで。
そんな二人の話です。
文字数 30,868
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.15
偶然、主人公の傘を拾ってくれた美人の人は、夢の中で出会い助けを求められた女の子だった
主人公はそのことが気になり話を振ってみるが……
文字数 242
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.08.04