「意」の検索結果
全体で32,821件見つかりました。
私はヴァニラ、Eランク冒険者。
何故かSSランク冒険者のセーロスと結婚。
夫の留守中、風邪に効く薬草を採りに森に入って、幻覚・催淫作用のあるホルメー茸の胞子を吸い込んでしまった。
これは、森の中で見ず知らずの男性と情事に及んでいたヒロインが、夫に現場を目撃され夫がヤンデレ化していくお話です。
※地雷要素多いのでご注意ください。
R18
いきなりヒロインの他の男性との絡みから始まります。
メリバ?監禁風?
のんびり更新します。
文字数 15,012
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.10.20
夫と妹に殺されました。
──復讐します!
※えげつないシーンあるかも?
胸糞注意
文字数 20,870
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.12.03
「リリィ、僕は真実の愛を見つけたんだ!」
王太子エリックの婚約者であるリリアーナ・ミュラーは、舞踏会で婚約破棄される。エリックは男爵令嬢を愛してしまい、彼女以外考えられないというのだ。
リリアーナの脳裏をよぎったのは、十年前、借金のかたに商人に嫁いだ姉の言葉。
『リリィ、私は真実の愛を見つけたわ。どんなことがあったって大丈夫よ』
そう笑って消えた姉は、五年前、首なし死体となって娼館で見つかった。
真実の愛に浮かれる王太子と男爵令嬢を前に、リリアーナは決意する。
——私はこの二人を利用する。
ありとあらゆる苦難を与え、そして、二人が愛によって結ばれるハッピーエンドを見届けてやる。
——それこそが真実の愛の証明になるから。
これは、婚約破棄された公爵令嬢が真実の愛を見つけるお話。
※6/15 20:37に一部改稿しました。
文字数 24,746
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
「今日も全部舐めてあげるね、兄さん」
過去、大和は決して報われることのない恋をしていた。相手は、腹違いの弟の悠仁だ。
ゲイであることをカミングアウトして以降、二人の仲はすっかり悪くなっていた。そして、弟への気持ちも消えていった。
数年後、タチとして過ごしていた大和は、嫌われていると思っていた悠仁に無理矢理犯されてしまう。
「男でいいなら、俺でいいじゃないか。何でダメなんだよ……俺のことも見ろよ!」
好きだと告げられ、断ち切ったはずの想いが動き出す。
ただの兄弟という関係なだけではない。特殊な血の家系故に、決して好きになってはいけない相手なのに―――。
(途中、蛇が絡んできます&未遂ですが他の男との絡みがありますので、苦手な方はご注意下さい)
個人サイトにて2021年書いていたものです。おまけも読みたい方は、個人サイトまで。※スマホ非対応
文字数 73,232
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.05.24
【シュプレイム王国貴族学院伝統の卒業生祝賀会『プロムナード』の会場のど真ん中で、可憐な少女と側近の令息数人を従えた我が国の王太子、エドモンド・シャルル・ド・シュプレイム殿下が、婚約者であるペネロペ・ド・ロメイユ公爵令嬢と対峙していた。】
テンプレのような断罪、婚約破棄のイベントが始まろうとしている。
でも、ヒロインも悪役令嬢もいつもとはかなり様子が違うようで………
初投稿です。異世界令嬢物が好きすぎて書き始めてしまいました。
まだまだ勉強中です。
話を早く進める為に、必要の無い視覚描写(情景、容姿、衣装など)は省いています。世界観を堪能されたい方はご注意下さい。
間違いを見つけられた方は、そーっと教えていただけると有り難いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 19,173
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.09.24
高校生の宮越裕太は、幼少期からおねしょが治らず、昼寝でもおねしょをするので日常的におむつが欠かせない生活を送っている。なお、おむつはかわいい子ども用の女の子向けおむつをはいている。しかも、上手く隠しており、友達などにはバレていない。そんな中、ひょんなことから隣の席の転校生・一ノ瀬リナにおむつという秘密を知られてしまう。リナは「私があんたを育て直してあげる」と一方的に宣言し、裕太に世話を焼き始める。
ところが、リナの「育て直し」は、裕太にとって恥ずかしく意地悪に思えることばかり。校内での失敗や辱めの体験を通じて、裕太はリナへの複雑な感情などと向き合っていく
文字数 20,391
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.01.07
【恋愛小説大賞参加作品】
病や怪我を治す万能薬の原料である青い薔薇。地方領主の令嬢セシリアは、青薔薇を咲かせることができる貴重な聖女として知られていた。20歳の時にクリストファーという高名な騎士と結婚するが、半年後に青薔薇を咲かせる能力を失ってしまう。それからは夫に裏切られ、虐げられる毎日。クリストファーは仕事もせず放蕩に明け暮れ、領地は貧困にあえぐようになった。せめて、夫から領地の経営権を譲り受け、自ら指揮を執りたいと願うがそれも叶わず、悶々とした日々を送っていた。
そんな中、不満を持った農奴に雇われた傭兵団に城が包囲され、夫は愛人と逃げてしまう。「悪魔将軍」という二つ名を持つ傭兵団の団長、ダミアンは、セシリアの身と引き換えに領地の経営権を譲渡するという契約を持ちかける。事態の打開を図りたかったセシリアは、その条件を飲む。こうして、セシリアはダミアンに自分の身を差し出したのだった。
粗野で横暴な男と思われたダミアンだが、意外にもセシリアを丁重に扱うことに彼女は戸惑いを隠せない。葛藤しながらも次第に心を開いていくセシリアだったが、ダミアンにはある秘密が隠されていた。
全年齢版はなろうとカクヨムにあります。
Rシーンは☆を付けます。
文字数 61,133
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.01.28
クリスティア・ロレニアムは、魔法薬を売る店を営んでいる。
彼女は結婚しても店を続けていきたいと考えていたのだが、婚約者であるライトアップは否定的な意見を抱いていて――それゆえ二人は見事なまでにすれ違っていた。
そして、やがて、ついに告げられる婚約破棄。
店を続けて人々を救いたいクリスティアの未来はどうなってしまうのだろう?
文字数 38,469
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.03
■執着攻め美形×世話焼き男前=ヤンデレBL■
「君達は僕に意見して、僕の行動を制限する、その権限が自分にあるとでも思ってる?」
学園の頂点に君臨するαの凌貴。
「αだから何を言っても許されると思ってるなら大間違いだ」
階層主義の生徒は苦手で、主にβと学校生活を共にしているαの伊吹生。
――犬猿の仲に見える二人だが……――
「周囲には秘密の関係でいたいって、君が望んだ」
「紛らわしい言い方やめろ」
「ふぅん。それなら明日にでも教室で発表しようか。僕達、付き合ってますって」
ヤンデレ属性の凌貴は、本当は伊吹生のことが好きで、好きで好きで好きで好きで(略)
▲表紙はお借りしています/たろたろ様(pixiv:ID 3524455)▲
文字数 71,979
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.01.03
※小説家になろう様でも連載中です。
聖女を陥れたとして。今まさに断罪されようとした時、令嬢アリアンヌは思い出す。それは、前世の記憶、そしてこれから起こり得ることだった。
逃走しようとしたアリアンヌは、その場にいた何者かによって殺されてしまう。だがそれは、通常の結末とは異なるものだった。
令嬢に語る少女結衣。ここが、どういった世界なのか。どうしてこのような結末となってしまったのか。――この世界は歪められてしまったということ。令嬢の意識が閉ざされたままののも、その影響かと思われた。
この世界は結衣の親族が作った同人ゲームの世界。内容は聖女に夢中な攻略対象を振り向かせるもの。主役は悪役令嬢のアリアンヌだった。
結衣もそう、何者かに殺されて人生を終えていた。結衣は今度の人生こそはと考える。
鍵は攻略対象とのエンディング。それによって、破滅の未来は避けられるのだと。
生まれ変わったアリアンヌとして。強力なライバルキャラの聖女と対立しつつ。ダンジョン攻略によって有利に進めながらも。
攻略対象との未来を迎える為、奮闘する物語である。
文字数 732,614
最終更新日 2025.02.28
登録日 2024.10.02
<登場人物>
・凛(りん)
進学校に通う男子●学生。真面目で大人しいが気が弱いわけではなく、きっぱりと物を言うタイプ。女子みたいだからと自分の容姿と名前にコンプレックスを抱いている。あとむっつり。
・おっさんインキュバス
見た目は汚いおじさん(ただし夢魔なので変身可)。中身はそこそこ敏腕のインキュバス。女性の夢に出るのに飽きて、男の娘を喰って回っている。その気になれば相手を魔力で強制的に果てさせることもできるが、プライドとポリシーが許さないらしい。
<内容>
読んで字の如く。タイトル通りです。もちろん内容はHなので苦手な方は注意。
※男の娘、という線引きの議論の絶えない題材ゆえ、タグ付けなどの要望や注意(例:男の娘はBLじゃねぇよバーカ‼︎‼︎等)があれば遠慮なくご指摘頂けると非常に助かります。
文字数 6,707
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.01
攻め→高岡 灰司(たかおか はいじ)
受け→松雪 康裕(まつゆき やすひろ)
文字数 13,514
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.02.07
満州事変化の日本陸軍。兵隊相手の高利貸に手を染めるヤクザ上りの不良兵「鉄谷昭雄」の元に、混血の風変わりな小隊長「趙龍一」が赴任した
二人の運命は思わぬ形で交錯し、道ならぬ大輪の花を咲かせる
不良兵×将校の下剋上BL戦記
※note、pixiv、fujossy、ノクターンノベルズにて重複投稿を行っております。noteよりリンクは辿れます
※後書きに用語等の注釈集を用意しております
※直接のサポートはnoteまたはBOOTHにてお願いいたします
【note】https://note.com/ahai_rainbow/n/na0ed227a3f63?magazine_key=mf4183aa0f8fb
文字数 25,147
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.05.15
虐げられた第八王女は冷酷公爵に愛される
レンタル有り旧題:一夜の過ち
王国八番目の王女、クラウディア。
彼女には幼い頃から心惹かれている男性がいる。公爵家の嫡男のジークフリートだ。だが、彼は姉である二番めの王女と婚約が決まっていた。
そしてクラウディアも他国との繋がりを得るため、友好関係の道具として側妃として嫁ぐことが決まった。
クラウディアは覚悟を決めジークフリートに罠をかける。王族の王女に必ず必要な純潔を捨てる為、ある日の舞踏会でジークフリートに薬を盛り、見事成功させる。
しばらくしたある日、自分の意に反して子を身籠った事を知る。
その事実を知った父王は激昂し、身分を剥奪した上でクラウディアを王城から追い出した。
クラウディアは一人で生きて行くべく、一握りの宝石を持ち街へと姿を消した。
【第16回恋愛小説大賞 激励賞を頂く事が出来ました!!】
読んで頂いた皆様、たくさんの応援ありがとうございました!!m(_ _)m
2023.11.15 書籍化されました!!
閲覧してくださいました全ての皆様に感謝申し上げます! ありがとうございました!!
※予告なく性描写が入りますのでご注意下さい。R18シーン多めです。
文字数 170,829
最終更新日 2023.11.15
登録日 2022.07.24
■ご注意■この小説はショタ物です。脇に百合あり。タグ確認必須でお願いします■
ハーフで美少年の泉 桂斗(6歳)はネグレクトされていた。そんな桂斗と近所の獣医、菱田 遼(28歳)は猫を通じて知り合い、お互いが大事な存在に変わっていく。でも二人には次々と事件が起きて……。菱田は桂斗を守るべく、手を差し伸べた。
■ご注意■R18タグを付けてますが、第一部では少なめです。(てか、殆どエロ無いです)第二部、第三部となると、エロシーンある予定ですが、ただいま第二部書くか迷ってます。
■1話に動物虐待の残酷シーンあり。鳥、猫好きな方は要注意です!
■この小説には非人道的な事や法律に反する事が書かれていますが、決して推奨しているわけではありません。あくまで架空の物語です。法律に違反する事をすれば処罰されます。それをご理解の上お読み下さい。
(第一部、全30話予約投稿済み)
文字数 51,760
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.06.11
「お前は、いつまで俺のこと好きでいるんだろうな。」
そんなことを言われた。確かに、好きなひとだった。一度も口にしたことはないけれど、蒼大の気持ちなんてだだ漏れで、ずっと普通に恭弥には、好かれている、という意識があったのだろう。
「……。」
ずっとだよ、とは、言えなかった。悔しかったということもある。恭弥が、男で、しかも五つ年下の子どもである蒼大になんて、まるで振り向いてくれないことは分かっていたから。そして、自分の気持ちが分からなかった、ということもある。蒼大は今、高校一年生だ。自分の若さは、自分で分かっている。その若さにおされて、気持ちがころころ変わることも。
文字数 18,948
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.26
激強溺愛三男様と護衛抜擢人(伝令役兼雑用係)(自称凡人)の攻防戦。
前世では幼馴染みな転生もの。
異世界ファンタジー世界が舞台なので、なんでもあり!なにがあってもすべてファンタジーです!
【 ご注意 】
※身長差・体格差・ヤンデレ/執着/愛が重いは標準装備!
※『第13回BL大賞(小説部門)』用に書き始めました!
2025.10.28 『第13回BL大賞(小説部門)』にエントリー(参加)しました!
※女性が出てきます
※更新はまったりです(不定期かつ予約投稿)
Start:2025.10.28/火
End:-----------
文字数 34,366
最終更新日 2026.03.11
登録日 2025.10.28
異世界中世風な乙女ゲームの世界に悪役令嬢「スティラ・レミラクシャ」として転生してしまった私。スティラはゲームだとハッピーエンドだろうがバッドエンドだろうが関係なく、断罪されて雑に死ぬ未来にある……。
「そんな未来、認めてたまるもんか!!」
死ぬ未来? そんなもん関係ない。ゲームのスティラは、わざわざヒロインを目の敵にして、いじめ倒したから断罪されたんだ。であれば、私はヒロインに関わらずに過ごせばいい!! と意気込んだものは良いが、あっちから私に関わってくると考え……。
私は、断罪後も自分の力で生きれるくらい強くなればいいという結論にいたり、早速行動に移した私は、色々な波乱もありながらも、ゲームの舞台である学園入学時には、魔法の腕前も剣の腕前も大人顔負けの技能を手に入れた。まぁ、ゲームのスティラの結末である断罪を回避するのが一番良いのだが……。※小説家になろう様にも投稿しております
文字数 52,658
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.02.25