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全体で65,316件見つかりました。
*読んでいただき、ありがとうございます! 完結しました!!
エールやお気に入りをいただき、しおりを挟んでいただき、励みになりました(*≧∀≦*)本当にありがとうございました!m(_ _)m
どうやら俺は、BLゲームの世界に転生してしまったらしい。その上俺は、主人公に嫌がらせを繰り返してはその度に負けて、最終的に悲惨な目に遭う公爵令息。もちろん俺は嫌がらせなんてしたくないし、負けるのも嫌だ。
だから、なんとか主人公に会わないように努力したのだが、なぜか全てがうまくいかない。それどころか、状況が悪化している気がする。
いずれ王国の破壊を目論む連中に睨まれてるわ、ゲームでは俺の手下だったはずの竜に付き纏われるわ……クズばっかりだ。なんでこんなことになったんだ……
腹黒な竜×小心者の公爵令息
R18は保険です。
文字数 247,709
最終更新日 2024.12.01
登録日 2023.12.29
セイグラル伯爵家は元は商家だった。
王家が恩を受けたということで爵位を賜り、その後、金によって伯爵位を買ったと言われるセイグラル伯爵家は、貴族の中では異端だった。
現当主は人が好いだけの表に出てこない病弱な男。その妻は大の男も投げ飛ばす乱暴者と噂される女性。貴族らしい貴族ほど、付き合いたいなどとは思わない。
そんな家には儚気で美しい末っ子令嬢がいた。しかし、見た目に反して彼女は母親似の武闘派で、護衛稼業を始めて大成功する商人としての鋭い嗅覚を持つ。更に父親似の暗躍趣味を持っているようで……
姉と兄も曲者な家族が国の裏で暗躍し、大きく国を揺るがしていく!?
見た目詐欺な愛され令嬢が、家族と共に大暴れするファンタジー開幕です!
文字数 122,770
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.01.15
王立学園の卒業パーティーで婚約者の第2王子から婚約破棄される。
更に冤罪を被らされ四肢裂きの刑になった。
だが、10年前に戻った。
今度は殺されないように生きて行こう。
ご都合主義なのでご了承ください
文字数 46,235
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.03.01
「私は真実の愛に目覚めたんだ!ミレイユ。君は強いから1人で大丈夫だろう?リリアンはミレイユと違って私がいないとダメなんだ。婚約破棄してもらう!!」
完全に自分に酔いしれながらヒーロー気分なこの方は、ヨーデリア侯爵令息のガスパル。私の婚約者だ。
私はミレイユ・ハーブス。伯爵令嬢だ。
この国では、15才から18才まで貴族の令息令嬢は貴族の学園に通う。
あろう事かもうすぐ卒業のこの時期にこんな事を言ってきた。
できればもう少し早く言って欲しかったけれど…。
婚約破棄?大歓迎ですわ。
その真実の愛とやらを貫いてくださいね?
でも、ガスパル様。
そのリリアンとやらは、俗に言う相談女らしいですわよ?
果たして本当に幸せになれるのかしら…??
伯爵令嬢ミレイユ、伯爵令嬢エミール2人の主人公設定です。
学園物を書いた事があまり無いので、
設定が甘い事があるかもしれません…。
ご都合主義とやらでお願いします!!
文字数 55,561
最終更新日 2021.01.07
登録日 2020.12.05
形だけの王妃だった私が死に戻ったのは魔術学院の一学年だったころ。
なんのために戻ったの? あの未来はどうやったら変わっていくの?
どうして王太子殿下の婚約者だった私が、大公殿下の婚約者に変わったの?
なろう様でも公開中です。
・1/21タイトル変更しました。旧『死に戻り王妃とふたりの婚約者』
文字数 44,835
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.11
お姉様、ねえそれちょうだい?
お人形のように美しい妹のロクサーヌは私から全てを奪って行く。お父様もお母様も、そして婚約者のデイビッド様まで。
全て奪われた私は、とうとう捨てられてしまいます。
そして、異変は始まるーーー。
(´・ω・`)どうしてこうなった?
普通のざまぁを書いていたらなんか違う物になり困惑を隠し切れません。
文字数 10,030
最終更新日 2020.12.27
登録日 2020.12.27
ある日、クラスごと異世界に飛ばされた。学年一の美少女・天城凛花は最強スキルを手にし、英雄として迎えられていた。一方、俺――桐生蓮が手にしたのは『リスタート』。死んだら少し前の地点に戻される、ただそれだけのスキル。当然、ハズレ扱い。でも誰も知らない。このスキルの本当の意味を。何度死んでも記憶は消えない。痛みも、恐怖も、全部残る。それでも俺は立ち上がる。彼女がいる場所に、たどり着くために――。
文字数 17,099
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.22
伯爵令嬢エリアーナは、治癒魔法が使えない『無能才女』として、家族からも婚約者の王子からも虐げられる日々を送っていた。
信じていたはずの妹の裏切りにより、謂れのない罪で婚約破棄され、雨の降る夜に家を追放されてしまう。
絶望の淵で倒れた彼女を拾ったのは、戦場で受けた呪いに蝕まれ、血も涙もないと噂される『冷徹公爵』クロード・フォン・ヴァレンシュタインだった。
「俺の“お飾り”の婚約者になれ。お前には拒否権はない」
――それは、互いの利益のための、心のない契約のはずだった。
しかし、エリアーナには誰にも言えない秘密があった。彼女の持つ力は、ただの治癒魔法ではない。あらゆる呪いを浄化する、伝説の*『聖癒の力』*。
その力が、公爵の抱える深い闇を癒やし始めた時、偽りの関係は、甘く切ない本物の愛へと変わっていく。
これは、全てを失った令嬢が自らの真の価値に目覚め、唯一無二の愛を手に入れるまでの、奇跡の物語。
文字数 63,117
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.13
カサブランカ侯爵家に双子として生まれた、姉のブレアと妹のマリベル。
妹は姉の物を全て欲しがり、全て譲ってきたブレア。
ある日、ダリアル公爵家長男のエルヴィンとの縁談が来た。
ダリアル公爵は姉のブレアを名指しし、ブレアとエルヴィンは婚約をした。
だが、マリベルはブレアの婚約者エルヴィンを欲しがり、ブレアを地下に閉じこめ、ブレアになりすまし結婚した...。
主人公ブレアがあまり出てきません。
本編6話+番外編1話で完結です。
毎日0時更新。
文字数 7,359
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.17
麻衣子はBL大好きの腐りかけのオタク、ある日道路を渡っていた綺麗な猫が車に引かれそうになっているのを助けるために命を落とした。
助けたその猫はなんと神様で麻衣子を望む異世界へと転生してくれると言う…チートでも溺愛でも悪役令嬢でも望むままに…しかし麻衣子にはどれもピンと来ない…どうせならBLの世界でじっくりと生でそれを拝みたい…
神様はそんな麻衣子の願いを叶えてBLの世界へと転生させてくれた!
しかもその世界は生前、麻衣子が買ったばかりのゲームの世界にそっくりだった!
攻略対象の兄と弟を持ち、王子の婚約者のマリーとして生まれ変わった。
ゲームの世界なら王子と兄、弟やヒロイン(男)がイチャイチャするはずなのになんかおかしい…
知らず知らずのうちに攻略対象達を虜にしていくマリーだがこの世界はBLと疑わないマリーはそんな思いは露知らず…
注)BLとありますが、BL展開はほぼありません。
文字数 128,140
最終更新日 2021.03.30
登録日 2020.11.13
聖樹の恩恵を受け、極上の茶葉と香を生み出す特異な血統を持つ伯爵令嬢ゼフィリア。しかし、その価値を全く理解しない夫のロドヴェイクは、愛妾のファルマニアに溺れ、夜会の席でゼフィリアに身に覚えのない罪を擦りつけて激怒し、理不尽な離縁を突きつける。
着の身着のままで放り出されたゼフィリアだったが、彼女の類まれなる能力をかねてより切望していた隣国の若き最高権力者、ガルヴァスティ総帥に誘拐同然で保護される。ガルヴァスティはゼフィリアの心身を極上に甘やかす一方で、彼女に近づくすべての男に対して凄まじい嫉妬と独占欲を剥き出しにする。
文字数 47,712
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
サウナの熱波を仰ぐはずが、落ちたタオルがすべてを変えた。
器械体操部2年生の藤政竣也は、金欠を補うために高級ジムのインストラクターとして働くことになった。汗とヒノキの香りに満ちたサウナ室で、客たちに熱波を送るロウリュウ中、腰のタオルが滑り落ちる。全裸で股間を晒した瞬間、客たちの視線が一気に集中した。慌てて拾おうとする藤政を、常連たちは笑いながら制止する。「そのまま続けて」「みんな全裸だろ」「いい身体してるな」羞恥で顔が熱くなるはずなのに、なぜか股間が疼き始める。見られている。自分の陰茎が、客たちの前でゆっくりと硬くなっていくのを、藤政は止められなかった。それが、始まりだった。
部活の先輩たちに開発された身体は、すでに男の快楽を知っていた。しかし、これは違う。知らない男たちに、ただ見られるだけで、陰茎がビクビクと反応してしまう。タオルをわざと緩く巻き、隙間から覗かせる。熱波を仰ぐたびに股間が揺れ、客たちの視線が肌を焼くように熱い。浴場で脚を広げ、半勃起を晒すのも習慣になった。「見て…俺のチンポ、もっと見て…」
そんなある日、湯船に現れたのは、春に卒業したばかりのOB・松谷貴晃。憧れの先輩に、半勃起を晒したまま見つめられ、藤政の理性は崩壊寸前。パーソナルトレーニングの予約が入り、窓際のスタジオで松谷に犯される。向かいのオフィスビルから丸見えの場所で、鏡に映る自分の淫らな姿を見ながら、藤政は初めてのケツイキに達した。さらに松谷は、韮川悠人を連れてサウナに現れる。閉店間際のサウナ室で、藤政は先輩二人に挟まれ、客たちの視線を浴びながら犯される。ガラス扉越しに覗く顔見知りの常連たち。「見て…俺の恥ずかしいところ、全部見て…イくところ、見てほしい…」見られる悦びは、もう止められない。汗と精液にまみれ、藤政は陶酔の淵に落ちていく。体育会系ノンケ男子たちの、底なしの性欲と背徳の快楽。
第8弾は、サウナの熱気の中で最も過激に燃え上がる一作。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第8作です。これまでの7作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 30,656
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.20
サリーシャは婚約者ベックとの結婚式の日を迎えた。
しかし、結婚式を挙げることはできなかった。
ベックの子供を妊娠したという女性がやってきたから。
絶対に浮気はしないと約束したのは何だったのか。
そこには浮気の認識の違いがあったということが判明するというお話です。
文字数 11,638
最終更新日 2024.04.04
登録日 2024.04.01
わたくしの隣にいるはずの婚約者は、目の前で桃色の髪の女性と密着して踊っていらっしゃる。
まぁいつもの事ですわね…
浮気性の婚約者様。
本日でそれを終わりにいたしましょう
文字数 4,796
最終更新日 2022.10.20
登録日 2022.10.20
「聖女ローナを婚約者にするから、セリスとの婚約を破棄する」
婚約者だった公爵令息のジェイクに、子爵令嬢の私セリスは婚約破棄を言い渡されてしまう。
ローナを平民だと見下し傷つけたと嘘の報告をされて、周囲からも避けられるようになっていた。
そんな中、家族と侯爵令息のアインだけは力になってくれて、私はローナより聖女の力が強かった。
聖女ローナの評判は悪く、徐々に私の方が聖女に相応しいと言われるようになって――ジェイクは破滅することとなっていた。
文字数 22,635
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.05.29
「普通にレベル上げした方が早いじゃない。なんの意味があるのよ」
E級冒険者ヒスイのスキルは、パーティ間でレベルを移動させる『レベル分配』だ。
毎日必死に最弱モンスター【スライム】を倒し続け、自分のレベルをパーティメンバーに分け与えていた。
そんなある日、ヒスイはパーティメンバーに「役立たず」「足でまとい」と罵られ、パーティを追放されてしまう。
しかし、その晩にスキルが覚醒。新たに手に入れたそのスキルは、『元パーティメンバーのレベルが一生上がらなくなる』かわりに『ヒスイは息をするだけでレベルが上がり続ける』というものだった。
そのレベルを新しいパーティメンバーに分け与え、最強のパーティを作ることにしたヒスイ。
『剣聖』や『白夜』と呼ばれるS級冒険者と共に、ヒスイの名は世界中に轟いていく――。
「戯言を。貴様らがいくら成長したところで、私に! ましてや! 魔王様に届くはずがない! 生まれながらの劣等種! それが貴様ら人間だ!」
「――本当にそうか、確かめてやるよ。この俺出来たてホヤホヤの成長をもってな」
これは、『弱き者』が『強き者』になる――ついでに、可愛い女の子と旅をする物語。
※この作品は『小説家になろう』様、『カクヨム』様にも掲載しております。
文字数 363,694
最終更新日 2023.03.14
登録日 2022.03.27
団体行動というのは、組織だっている方が楽だ。
チーム行動はもっと大変になる。
勇者というリーダー役は、チームメンバーに気を使う。女性特有の性格を相手にすると
余計に心労がたまっていく。俺、魔王より怖いよ。
文字数 835
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.14