「好」の検索結果
全体で27,561件見つかりました。
五年間、勇者レオン率いるSランクパーティのために尽くしてきた付与術師のアベル。
彼は固有スキル【経験値譲渡(ギフト)】を使い、自分が獲得するはずの経験値をすべて仲間に捧げてきた。その結果、仲間は次々とレベル90を超える一方で、アベル自身はどれだけ戦っても「万年レベル1」のまま。
「レベル1の無能はもういらない。死にたくなければ消えろ」
理不尽な宣告と共に、ゴミのように捨てられたアベル。しかし、勇者たちは知らなかった。
アベルのスキルの真の名は――【経験値貸付(ローン)】。
パーティを脱退し「契約」が解除された瞬間、これまで与えてきた膨大な経験値が、年率10%の「複利」を伴ってアベルへと強制返還される!
一瞬にしてレベル999、神の領域へと至るアベル。
一方で、全経験値を没収されレベル1の弱者に転落し、路頭に迷う元仲間たち。
「戻ってきてくれ」と泣きつく彼らに、最強の債権者(アベル)は冷たく言い放つ。
「君たちに貸せるものは、もう何もないよ」
これは、お人好しすぎた少年がすべてを取り戻し、圧倒的な力で自由を謳歌する逆転無双。
文字数 76,382
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.19
セシリアは王女でありながら離宮に隔離されている。
父以外の家族にはいないものとして扱われ、唯一顔を見せる妹には好き放題言われて馬鹿にされている。
そんな中、公爵家の子息から求婚され、幸せになれると思ったのも束の間――それを知った妹に相手を奪われてしまう。
今までの鬱憤が爆発したセシリアは、自国での幸せを諦めて、凶帝と恐れられる隣国の皇帝に嫁ぐことを決意する。
自分に正直に生きることを決めたセシリアは、思いがけず隣国で才能が開花する。
一方、セシリアがいなくなった国では様々な異変が起こり始めて……
文字数 80,926
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.01.17
ネタは思い浮かんでましたけどタイトルと内容が中々、決まらなくて困ってました…今回は鈴菜に拓哉との赤ちゃんが生まれました。鈴菜が若奥様になりました。今は拓哉も鈴菜も別の部屋で一緒に暮らしてて、まだ仮住まいで籍は入れてて結婚はしてるけど結婚式は挙げてないから同棲、同然の生活で今回は、その母乳中心の話に、なるか、どうかは定かではないのですが…タイトルも内容紹介も書き直しが、きかないから重々注意しながら投稿しないと、いけませんね…
文字数 13,238
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
それはいつもの風物詩で、少女はいつも春を断ち切っていた。
『時坂亜矢さん、貴女の事が好きです!』
『──ごめんなさい』
そう言って断ったのは何度目か…もうかれこれ10年になる。幼馴染みの彼の一途な想い…出来れば少女も『答えたかった』。
…そうしにければ彼を、大切な男の子を守れない──。
「お帰りなさい、亜矢。さあ、いつものように可愛がってあげようね♡」
「………っ、はい…お父さん」
震える手で父の寝室で服を、下着を脱いでいく…。
この父から。
守れるのは私だけだから…。
ミーンミンミンミーンッ──…
ミーンミンミンミーンッ──…
ミーンミンミンミーンッ──…
セミの鳴き声が嫌に耳にリフレインした。
畳の上の万年床、脱ぎ散らかした高校の制服、靴下、黒地に紫揚羽蝶の紐パンティー、揃いのブラジャー…その上に父のトランクスが置かれた。
敷き布団の上に押し倒された少女は──感情を置き去りに静かに哭いていた。
これは退廃的な関係を強いられる少女を救い出す物語────なのかもしれない。
文字数 15,000
最終更新日 2024.08.17
登録日 2022.07.22
女好きな傲慢強気攻め×童顔不憫受け
お笑い芸人・レイは相方に恋してる。
相方・リクは根っからの女好き。
流行りの「コンビ愛」はレイを苦しめる。
一途に、リクを想ってしまうレイ。
女の代わりでもいいと抱かれてしまう。
「俺にはコイツしかおらへん!」
その言葉、いつか舞台の上やなくてベッドの上で言うてくれへんやろか...
R18シーンを含む章には※を付けています。
文字数 11,073
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
加賀圭介は不器用なので、好きな相手である竹原駿人に対して上手く振る舞えない。そんなこんなで竹原に意味のわからない嫌がらせばかりしてしまっていた。
ある事件をきっかけに二人の関係は進展するが、その裏側では加賀が脅されてレイプされるという酷い状況に置かれることになる。
そんなふたりは本当に幸せになれるのだろうか…。
※交互に両方の視点で物語を進めていきます。
文字数 9,214
最終更新日 2022.02.19
登録日 2020.06.05
公爵令嬢ルーティアの長年の悩みは、婚約者である公爵子息のセオドアだった。
大人しくて本好きの、いわゆる「地味」なルーティアと、ガキ大将のセオドア。
ルーティアは小さい頃から彼に虐められていた。
大切にしていた本を破り捨てられたり、髪の毛を掴まれたり。
「地味女!」
「ブス!」
などという暴言はもはや日常。
文句も言えずただなくだけのルーティアを見て、調子に乗ったセオドアとその仲間たちは散々彼女を虐め続けた。
そうしてルーティアの性格は暗くなり、学園にも通わずに自室でずっと本ばかり読んでいる。
それとは対照的にセオドアは、学園で華々しい人生を送っていた。
なぜこうも人生が食い違ったのか。
加害者であるはずのセオドアが幸せそうなのに、自分は学園に通うことさえ出来ていない。
そんなモヤモヤを抱えていたルーティアは、ある日送られてきたセオドアの手紙でとうとうぶちギレる。
「今までごめん。本当は君のことが好きで、でもどうすれば良いかわからなかったんだ。やり直させてほしい。それと、一度でも良いから学園に来てほしいんだ。みんな待ってるからさ」
「………………は?」
好きだった?
だから虐めたですって?
……何よ今更。
こっちはあんたのせいで人生めちゃくちゃにされたんですけど!
堪忍袋の緒が切れた彼女は、その手紙をセオドアに突き返した。
「婚約破棄するわ! もう二度と私に関わらないで!」
文字数 16,861
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.03.21
呪術師として活躍する青年・静丸(しずまる)は、仕事一筋で恋愛とは無縁の生活を送っていた。しかし、呪術師仲間たちが口を揃えて言う「嫁がいると人生が好転する」という言葉に心を動かされ、気合と根性でオリジナルの術式を完成させる。
召喚されたのは──。
楓はスパダリで溺愛体質。
一方の静丸はツッコミ気質で恋愛初心者、エロエロコメディです_(:3」∠)_
文字数 11,485
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.05
前世、叶えられなかった体育教師の夢を異世界で叶えた僕。大好きな水泳の授業を取り入れたのはいいけれど、女生徒は恥ずかしがって、理由をつけては休むから出席率は低い。
そんな中。とある男爵令嬢が「魅了の持病があるので今日の水泳の授業はお休みします」……とか言ってきた。
何だそれ。そんな欠席理由は認められません!
授業に出席させたのはいいけれど、それがあんなことになるなんて。
ごめんなさい。先生、正直、魅了スキル舐めてました……。
文字数 4,926
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.12
高二にして人生初の彼女ができた竜舞 勝(りゅうまい すぐる)は、童貞卒業を目前にして交通事故に遭い死んでしまう。
そんな勝に目をつけた全恥全能の神ギガセクスは、彼に処女膜を再生することができる全宇宙最強の禁断魔法『リヴァージン』を授けて、とある異世界へ転生させようとする。
ギガセクスの目的とは、バッキバキの童貞である勝の魔法でビッチな娘(女神)たちを純潔(処女)に戻してもらうことだった。
おまけに魔王討伐まで課せられる羽目になった勝は、目的を果たせば元の世界へ戻れると唆されて、やむなく異世界へと転生する。
そこで勝は、救国の英雄だと自称する金髪碧眼で巨乳の痛すぎる女の子や、140億年も生きているという究極のロリババァ、アレな趣味を持つヤバいギャルに、戦争好きの武闘派クールエロお姉さんらと出会うのだが……。
これは異世界でも童貞が確定してしまった主人公が、超絶に使えない魔法を与えられながらも魔王討伐を目指して、様々なエロい誘惑に抗いどうにかこうにか生きていく、そんな異世界転生ドタバタ冒険譚である。
文字数 138,694
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.03
とある国に、食べることが大好きな皇女がいた。
その皇女は竜人族の末っ子皇女として、とても可愛がられながら育ち、王宮で美味しい料理に舌鼓を打っていた。
そんなある日、父親である皇帝陛下がこう言った。
『そんなに食べることが好きなのなら、いろんな国を巡ってみてはどうだ?』
――と。
皇女は目を輝かせて、外の世界に旅をすることに決めた。
これは竜人族の末っ子皇女が旅をして、美味しいものを食べる物語である!
「姫さま……それはただの食べ歩きになるのでは」
「良いじゃろ、別に。さあ、今日も美味しいものを探しに行くぞ、リーズ!」
「……まぁ、楽しそうでなによりです、シュエさま」
……ついでに言えば、護衛の苦労談でもあるかもしれない?
※設定はふわっとしています。
※中華風~西洋風の国を旅します。
文字数 149,214
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.01.10
貴族令嬢エレンは、辺境伯の長男であり婚約者のアーサーから婚約破棄を宣告される。理由は新しい恋人ができたからで、「君のことなんて全然好きじゃなかった」「本当の愛を見つけた」とひどい言われようのエレン。しかし、エレン自身も本当は別の想い人がいて、二人は家を出てでも一緒になる覚悟を決める。一方アーサーたちの方は、なにやらうまくいかないようで......。
※三話完結
文字数 2,601
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.16
伯爵家の令嬢クレアは転生者だ。幼い頃から魔力を鍛え、魔力チートや知識チートによって実家の財政を黒字化させてコツコツと生活環境を豊かにしてきた。しかし義妹であるライラが婚約者のマークを連れてきたことによってすべての歯車は狂い始める。ライラとマークは連日のように性質の悪い友人たちを屋敷に招いていかがわし気なパーティを開くようになったのだ。マークはメイドに片っ端から手を出すような女好きな上に粗暴な性格をしており、クレアが個人的に雇った使用人であるアリアにもその魔の手が及ぶ。もはやこの屋敷にはいられないと思ったクレアは伯爵家を出ていくことを決意したのだった。
文字数 10,680
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.02
【第一章 あらすじ】
乙女ゲームの悪役令嬢に転生しました。
その結果、『愛が重い』『思い込みが激しい』と王子様に鬱陶しがられ、婚約破棄され濡れ衣を着せられ修道院に贈られる道すがら暗殺されかけましたが、一人の騎士が助けてくれました。
私を助けたが為に騎士の任を解かれた彼は、私が送られた修道院がある子爵領の領主様の息子でもありました。
一見冴えないくたびれたオッサン風(でも実はイケメン)の彼に恋して楽しく勝手に尽くしているうちに相思相愛になり、再度プロポーズしてきた王子様なんて興味なく、子爵領のみんなと幸せになるお話。
完結済みです。
【第二章 あらすじ】
ざまぁされたお馬鹿王子のその後のお話。
ざまぁされ国を追われた王子が、隣国の美しくも『生き急ぐように去っていく美少年の背中を切なく見送りたい』というのが性癖の女王様に、そのジャックナイフのようにとがった所も世間知らずぶりも、愛でたいように愛でられた結果、彼女に相応しい男になりたいと懸命に努力し、その努力が報われたり報われなかったりしながら優しい大人になっていくお話。
*他サイトでは何気に第二章の方が好評でした
第一章・第二章ともに完結しました。
文字数 53,159
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.01.29
毒親の仕打ち、親友と恋人の裏切り、人生最悪のどん底でやけ酒を煽り何を思ったのか深夜に突然掃除を始めたら床がドンドンって大きく鳴った。
ゴメン、五月蝿かった?
掃除は止めにしよう、そう思った瞬間、床に現れた円のようなものが光りだした。
気づいたらゴミと掃除道具と一緒に何故か森の中。
地面には気を失う前に見た円が直径3メートルぐらいの大きさで光ってる。
何コレ、どうすればいい?
一方、魔王復活の兆しに聖女を召喚した王城では召喚された筈の聖女の姿が見当たらない。
召喚した手応えはあったものの目の前の床に描かれた魔法陣には誰も居ない。
もしかして召喚先を間違えた?
魔力の残滓で聖女が召喚された場所に辿り着いてみれば聖女はおらず。
それでも魔王復活は待ってはくれない。
それならば聖女を探しながら魔王討伐の旅へ見切り発車で旅する第二王子一行。
「もしかしたら聖女様はいきなり召喚された事にお怒りなのかも知れない、、、、。」
「いや、もしかしたら健気な聖女様は我らの足手まといにならぬ様に一人で浄化の旅をしているのかも知れません。」
「己の使命を理解し果敢に試練に立ち向かう聖女様を早く見つけださねばなりません。」
「もしかして聖女様、自分が聖女って気づいて無いんじゃない?」
「「「・・・・・・・・。」」」
何だかよく分からない状況下で主人公が聖女の自覚が無いまま『異世界に来てしまった理由』を探してフラリと旅をする。
ここ、結構汚れていません?ちょっと掃除しますから待ってて下さいね。掃除好きの聖女は無自覚浄化の旅になっている事にいつ気付くのか?
そして聖女を追って旅する第二王子一行と果たして出会う事はあるのか!?
魔王はどこに?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
不定期更新になります。
主人公は自分が聖女だとは気づいていません。
恋愛要素薄めです。
なんちゃって異世界の独自設定になります。
誤字脱字は見つけ次第修正する予定です。
R指定は無しの予定です。
文字数 144,191
最終更新日 2026.06.07
登録日 2023.01.26
文字数 67,770
最終更新日 2026.05.20
登録日 2025.06.13
戦争で英雄となった公爵ウェズブラネイことウェズは伯爵令嬢ウツィアと契約結婚をすることになった。彼女の両親とウェズの間で交わされたものだ。ウツィアに結婚の申し出をした幼馴染みの子爵令息が別の令嬢と結婚したら、離縁し彼女を自由にするというもの。
ウェズは結婚前からウツィアに心寄せていたが、釣り合わないとウェズが自ら契約を持ち出した。ウツィアはこの契約を知らない。仲を深めて良い家庭を築こうとするも、結婚してからウェズはウツィアと一線を引く。
ウツィアは落ち込む間もなく、夫から離縁されても自立できるように領地内で秘かに店を開いた。
正体がバレないように男装していると、それを知った夫のウェズが同じく正体がバレないように女装してやってきた。女装したウェズは男装したウツィアの店の常連になり仲を深める。その後、変装していない状態、ただの夫婦としても徐々に仲を深め始めた。
女装男装したまま剣の稽古をしたり、変装をしていない夫婦として乗馬の訓練をしたり、外野から見たらちぐはぐなことをしつつ夫婦仲を改善していく。
しかし女装したウェズの正体がウツィアにバレる日がきてしまう。同時に契約を満たす日も訪れた。夫婦は選択をしなければならない局面に立たされ向き合うこととなる。
これは女装夫と男装妻の距離を縮めるだけのラブコメ。
珍しく三人称視点で書いています。
好きをカンストしている夫が妻の一挙一動に嬉しいだの好きだの心の中で叫んでいる話。
夫→→→→→→妻を念頭に入れていれば、出会い編をすっ飛ばして本編から読んでも問題はありません。当然、出会い編を読んだ上で本編入るとにやにや度があがります。
読んでなくても全く問題ありませんが、今作は過去作「辺境伯に嫁いだけど、自宅裸族なのを隠したい」及び「旦那様を救えるのは私だけ!」を踏襲しています。ノリとか雰囲気とか細かいとことか。私の作品を過去から読み続けてくださっている方は上記二作品を念頭にいれて読むと楽しいかと思います。
全66話、出会い編(7話まで)は一話あたり概ね2000~3500字程度、本編は概ね1500~3000字程度で公開。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 135,888
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.07.15
いつも友人のケビンの恋ばなを聞かされてきたステイシー。ケビンが同僚のポーラに失恋したとたん、ケビンから好きだと告白される。ずっとケビンから好きだといわれる瞬間をまっていたステイシーだが、わきおこったのは怒りのみ。告白されても嬉しくないなんて。
一話完結だったものに一話加え全二話になりました。(3/11変更)
文字数 12,954
最終更新日 2023.03.11
登録日 2022.07.28
前世の自分が大好きだった小説の悪役令嬢・ジェナに転生した私は、小説の世界を壊さないために悪役令嬢を演じきって処刑された。
そして次に目を覚ましたら、今度は全く知らない世界の聖女・アイヴィに転生していた!?
処刑時に首をはねられたのがトラウマになった私は、今回の人生は穏やかに生きたいと願っていた。
だから問題を起こさず、人とトラブルを起こさずにいたいのに──。
「いきなり聖女だとか言われても訳わかんないのよ! 冗談じゃないわ! そんな面倒に巻き込まれるくらいなら、聖女なんて辞めてやるわ!」
「私は一切聖女としての役目は果たさないわ。あなた達が私のことを尊重出来ないのならね」
自分の意思とは裏腹に、ジェナを演じすぎて染み付いた悪態が止まらない!
このままじゃまた処刑されてしまう──!
悪役令嬢の性格を引き継いだ聖女という難易度の高い今度の転生、果たして上手くいくのか。
そして聖女アイヴィに課された過酷な運命を、私は後に知ることになる……。
悪態をつく聖女が歩む道は、再びバッドエンドか、それとも──?
※他サイトにて掲載したものを、加筆修正しながら投稿しています。
文字数 135,402
最終更新日 2024.02.03
登録日 2023.12.12
転生したらラスボスに執着された件からタイトルを変えました、あまりラスボス要素がなかったため、転生したら主人公のセリスが弟のレイに好かれる話です。主人公の一人称は私ですが転生前も転生後も男です。
また余裕があれば文章を修正したり継ぎ足したりおまけのようなものを書くかもしれません。
文字数 22,852
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.21