「ちょっと」の検索結果
全体で7,887件見つかりました。
ちょっとありがちなタイムスリップものです。
ひょんなことから、信長大好きな主人公がタイムスリップしたのは戦国時代の「ねね」の体の中だった。
そこにいた信長は本当のおおうつけ?
そして、秀吉もただのうつけ。
このままでは歴史が変わり、元の世界に戻れなくなるかも。そう考えた「ねね」は、信長と秀吉に天下を盗らせるために、二人を歴史通り動かそうとする。
秀吉とねねの間に子ができなかった理由、信長とねねに親交があった理由、本能寺の変で信長の遺体が見つからなかった理由、織田長益が自害もせず、討ち死にせずに落ち延びた理由などが明かされる?「珍説 太閤記」みたいなものです。
本能寺の変の最中、信長様より代わって天下を盗れと言われたねねは、光秀討伐、清洲会議と乗り切り、サルの天下統一に向けて動き出すが……。
登録日 2014.09.19
あらすじとかプロローグとか思いついた設定とかを適当に書くやーつ
ちょっと発散すると満足する程度の内容ですが気分が乗れば連載するかも?
なろうにも若干の変更等はありますが、あらすじというタイトルで出しているものとほぼ同じものです。
文字数 4,638
最終更新日 2017.01.27
登録日 2017.01.26
ちょっとオタクな男子高校生
三浦 春。いつも通りゲーセンに暇つぶしに行ったとき、そこには美しく、激しく、そして楽しそうに音ゲーをする美少女 西園寺 鈴風
がいた。偶然にも同じ高校だった2人から始まる、少し変わった、音ゲーに捧げる青春物語!
文字数 94
最終更新日 2018.05.03
登録日 2018.05.03
30代アラフォー夫婦。
霊感(?)があるらしき夫から聞いた不思議な話をまとめてみました。
リアルガチ(笑)で体験した奇妙なお話連発です。
※信じられないような話もありますが、当方嘘はついておりません。
文字数 3,471
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.09.04
初投稿だから短編
ーーずっと好きな君への告白ーー
いつまでも続くと思っていた幸せの日々
だけど、君は消えてしまった。
君への想いは日を重ねる毎に募る日々
またあの桜の木の下で会えるといいな。
ありきたりな恋物語ですが、
ちょっとでも楽しんで頂けたら
幸いです。
読みづらい箇所もあるとは思いますが、
そこはご愛嬌でお願いします。
文字数 4,791
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.17
婚約破棄した直後に前世の記憶を思い出すとかタイミングが悪い。せめてもうちょっと前なら婚約破棄なんてしなかったのに。
なのになぜか?最前線の総司令官に任命?なぜだ!?学園を追放になった人物にやらせる役職じゃないだろ!
文字数 42,696
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.08.31
約五年程前、とてつもない大災害がある街を襲った。街の資金源であった付近のダンジョンから、大量の魔物が突如として押し寄せてきたのだ。
それにより、数多の冒険者ギルドが……名のある冒険者が集結しているのにも関わらず、そのほとんどが壊滅してしまう。だが、それに対抗する事が出来る程の力を持った……ある女冒険者が居た。
その女冒険者は、己の身を限界まで削り……なんとか魔物の軍勢を殲滅する事に成功する。しかし、この様な大災害がまたいつ起こるか分からない……女冒険者はその原因を探る為、一人ダンジョンの奥深くへと足を踏み入れた。
──そして現在。
「ふぅ……いやぁ〜やっと出れたねぇ〜!」
五年前の大災害を乗り越え、活気溢れる街へと戻った……中央都市『エリアルム』
「スッゴイ時間掛かっちゃったけど……一応は戻って来れた! ギルドの皆、今どうしてるのかなぁ? ……ちょっとだけ顔出しに行ってみよーっと!」
「たっだいまぁ〜!!」
その大きな声と共に、ギルド『リンドヴルム』の扉が開かれる。
「皆元気〜?」
賑わっていた酒場が一瞬で静かになり、ギルド内の人間全てが扉の方へと顔を向ける。
「お、お前、まさか……シエルなのか?」
「うん、そだよ〜?」
銀髪の青年からの問いに、あっけらかんと答えるシエル。
「……ッて、てめェ……!」
「ん〜?」
久し振りに街へ帰ったら……
「今までッ何処ほっつき歩いてやがったんだこのバカ女がァッ!」
「いっったぁ〜〜っ!」
……昔の知り合いに、死ぬ程愛された話?
文字数 6,003
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.08.01
精霊の寵児である少年のちょっと騒がしい日常物語 ――孤児の少年レストは追いかけられていた。振り切れずに捕まって・・・これって立派な拉致じゃないのか?え、養子?この子の兄に?条件を飲んだらなるよ・・・。精霊の寵児と呼ばれる少年の物語。
登録日 2014.02.07
ロンバール王国には『仮面の女侯爵』と渾名される女性がいた。
ダンハウザー侯爵の一人娘のオリヴィアだ。
両親の不慮の事故により爵位を継ぐことになった彼女はその瞳の色を隠すために仮面をかぶり王都に赴く。
そんな彼女に運命の出会いが訪れる。
懐妊した王妃の祝いの品を届けに隣国・アイゼンベルグの王であるジークフリードがやってきたのだ。
そんな彼から接待役に指名されてしまうオリヴィア。
ジークフリードとの出会いはオリヴィアに何をもたらすのか?
ちょっと訳ありな仮面の美女と女好きな隣国の国王の出会いから新婚生活までのすったもんだのお話
ツイッターで見かけたTL題名スロットで引き当てたワードから作ってみました。
物凄く設定緩いですがご容赦ください。
登録日 2017.12.19
(2022.2.19より加筆修正)改稿版を再投稿!!
前回読んでいただいた方も楽しんでもらえたら嬉しいです。
人形が活躍!? 猫が踊る!?
まさか!?
現代ファンタジー?。少しはヒューマンドラマ要素も?。
恋愛要素も?
小さな出版社を家族経営している高宮家。
高宮家の次男の遼哉は芸術家であり小説家でもある祖父の源蔵を慕っていた。だが、病気になり祖父は他界する。
その源蔵から田舎にある家を遼哉が託された。
そこで、思わぬ出会いがある。
本の御魂(付喪神)たちは第一話後半から登場していくのであしからず。最初はちょっとだけ顔を出すかな。
第二話から本の御魂たちが大活躍!?
本の御魂三人衆。
山吹色の水干姿の樹実渡(料理本の御魂で木の属性の持ち主)
食いしん坊。
緋色の巫女姿の火乃花(御伽草子の御魂で火の属性の持ち主)
正義感が強いが勘違いしやすく先走りがち。
藍色の水干姿の流瀧(教養本の御魂で水の属性の持ち主)
厳しく真面目で人情味もある。
実は五人衆。後半で登場。悪魔小僧ぷくぷく、猫神様の猫田彦も後半で。
文字数 304,171
最終更新日 2022.06.16
登録日 2018.08.04
ユラはちょっとエッチな専門学生。ある日、事故によって異世界に「魔王」として転生してしまう。転生先は魔法にあふれた不思議な世界。この異世界を「創造」スキルを駆使して、チートに、エッチに堪能する。多くの魔物を仲間にし、新しい世界を変える存在となっていくありふれた転生ストーリー。
少し違うのは、主人公がちょっとエッチでM気質。
周りの魅力的な魔物にいじめられちゃう、ハーレム?要素も…♥
王道転生ストーリーかつ、M男性必見な作品です。
※小説家になろうでも、同様に掲載させて頂いております。
登録日 2020.04.22
こんにちは!!
最近書いてないな〜と思って、時期も時期ですし、タイトル通り夏バテなんですが、まあ…。何か書きたいな〜くらいで書いたので、中身がないです。ごめんなさい🙇
ちょっと書きたかっただけ。みたいな感じです。
それでもっ…!読んでいただければ幸いです🎵
文字数 926
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.08.01
一妻多夫が当たり前の世界で、私の夫たちはゲイカップル。当然白い結婚だけれど、仲は悪くない。
異世界の花嫁様みたいに恋をして結婚をしてみたかった、平民スレスレ騎士爵令嬢とその執事のお話。
拙作、乙女ゲームの余り物たちと結婚させられるために異世界から召喚されましたの番外編?スピンオフみたいなもの。本編よりちょっと先の話。この短編の登場人物は本編には出ていません。
文字数 15,069
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
許婚イノセンシオとの仲が四年経っても進展しないことに焦ったリリアナ。イノセンシオには他に思い人がいるのではないかと考えたリリアナは、魔女に頼んで『真の姿をさらけ出す薬』、自白薬を作らせた。
どうにか薬を飲ませて単身イノセンシオの寝所に乗り込んだリリアナは、彼がひた隠しにしてきた真の姿を知ることになる。
「リリアナのおっぱい、やーらかい」
……おっぱい星人!?
頭空っぽのお姫様と鋼の精神力の持ち主の王子様が繰り広げる、どうしてこうなった、としか言えないちょっと変わった恋の物語。
※この作品はすなぎもりこ様主催『すなもり共通プロット企画』参加作品であり、提供されたプロットで創作した作品です
(R回は☆印、別投稿サイトにも掲載)
文字数 18,389
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.24
父は高給取りだが激務、母は高校教師、というちょっと変わった家に育った樹(いつき)。
父は樹に、一流大学に入って一流企業に勤めるよう、いつも言っていた。
高校生になった樹は、ゴスロリ雑誌を見てうっとりしている中学生の妹の影響で、ゴスロリの豪華な衣装に興味を持つが小太りな自分には関係ないと興味の無いふりをしていた。
樹は母と一緒にお菓子を作る時間が大好きだった
アイシングクッキーを作った時、かわいいイラストが上手ね、と母と妹に褒められ樹も嬉しかった。
しかし、高校受験、大学受験、と勉強に時間を奪われ、いつしかおかし作りからも母からも離れて行った
父と母は見ている方が照れるほど愛し合っており、穏やかな家庭で、樹と妹はすくすく育った
樹は父の言う通り、一流大学の工学科をでて、一流企業に入社した。
ある日、会社から帰ると母がクッキーを焼いていた。久々に手伝う樹。
焼きあがったクッキーにアイシングで絵を描く樹。
アイシングクッキーを可愛いと喜んだ妹。クッキーを美味しそうに食べている。
樹はお菓子作りの楽しさを思い出す。
私の作ったお菓子で人が笑顔になるって言いな、と思う樹
いつかお菓子を出せるお店を開きたい、と思うようになりお金を貯める樹。
そして夜間の製菓学校に二年通いお菓子作りの技術を磨いた。
父が亡くなり遺産を手にした樹は、自分が安らげるような場所を作りたいと思い、カフェ『ボルタジョイエ』を開く。
文字数 5,203
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.06.27
一話読み切り1000~2500文字の作品集です。
内容はコメディや文学、恋愛など。多種ジャンルで構成されています。
ちょっとした時間に小説を楽しみたいという方。
電車の待ち時間やラーメンができるまでの三分間に。
そんな時に、おつまみ代わりに是非どうぞ。
【2011年9月にアルファポリスさまのWebコンテンツPickUp!で紹介していただいた作品の加筆・修正版です】
登録日 2016.06.26
私立白百合女子高校に通う女子生徒達のちょっと笑えて愛すべき百合な日常。
魔法あり。超能力あり。一話完結の連作短編百合小説です。
文字数 13,034
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.13
