「満足」の検索結果
全体で1,014件見つかりました。
超絶ビッチの大学生・裕也と真面目な社会人・奏太は劇的な大恋愛の末、恋人同士となった。
同棲も始めて幸せな毎日を送れると思っていたが、毎日何人もとセックスをしてきた裕也にとって、相手が一人だけであるのは満足出来ないものであった。
浮気してしまいたい気持ちもあるが、奏太の事を考えると裏切る事は出来ない。切ない敏感な身体で動けなくなってしまい困っていると、元セフレが現れ──?
*ラブラブ彼氏との監禁×射精管理生活*
文字数 5,007
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
ランキング上位を見れば、どれもこれも悪役令嬢?婚約破棄?そんな二番煎じで満足か?私は満足じゃない!常にオリジナル性を求めて書いていく!
この世界には、ヒーローがいる。
悪事は許さない。見て見ぬふりなどしない。いつも遅れてやって来るが、ピンチの時には必ずやってくる。俺、コルテはそんなみんなが憧れるようなヒーローだ。
この世界には、ヒーローがいない。
公務員で市役所勤務。それほど辛くはない仕事内容で残業もなく土日祝日は休み。私、桐江玲の人生はイージーモードだ。
共通点がないようで一心同体な二人の運命が重なり合う。
毎日、投稿頑張っていきます!お気に入りや感想、あと、第12回恋愛小説大賞に応募しているので、投票なんかもしてくれるとやる気がでます!
追記
一先ず、完結と言うことになりました。もちろん、ポイントが伸びて、要望が多ければ続きを書きますが、今の所、その予定はありません。次はライト文芸大賞の作品を書いて行きます。作家をやめていない限り、いつも何かを連載していると思いますので、マイページや近況ボード、ツイッターなんかを覗きに来てください。
それと、感想もお待ちしています。もちろん、酷評も欲しいです。感想書いてポイントなんてやりたくないって人は近況ボードにでも感想を書いて行ってください。
文字数 83,362
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.01.31
ある日、貴族の娘が失踪した。
見つけ出せば、貧民には一生遊んで暮らせるほどの賞金が出るらしい。
”ヘリオス”――――それは、水蒸気と炭鉱に囲まれた陸の孤島。
その町は、周囲を幅600メートル、深さ1キロほどの輪状の巨大な溝で囲まれた地面の上に築かれており、まるで陸の孤島のようだった。
レンガと木で造られたその町は、周囲の溝を炭鉱として利用しており、独特に発展した蒸気機関が住民たちの生活の根幹を担っていた。
そんな閉鎖的で寂しく美しい町のおんぼろ家に住む14歳の少年、シューゼ。シューゼは、下層民としての生活に憤りを感じながらも、どこかで満足していた。
しかし、とある日。シューゼは、貴族の娘が失踪したニュースを目にする。
と、さらにシューゼの炭鉱には灰色の髪をした少年が突如として現れ、シューゼの運命は少しずつ変わることに――――。
――――王道スチームパンクファンタジー、ここに開幕。
文字数 75,340
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
あらすじ
東京の都立高校に通う高校二年生星野シオンは、同じクラスの黒髪ロングのギャルメイクの美少女真崎静(しずか)に片思い中。ごく普通の高校生のシオンはゲームオタクのため、コミュ障だ。
クラスの人気者である静に声をかけたくてもなかなか声をかけられない。
席替えの日にシオンは静と隣の席になって、胸がキュンキュンしてたまらなくなる。
静と隣の席になって、静は休み時間に任天堂スイッチでゲームをするシオンに「そのゲーム面白そうだね。私もやりたいな」と、声をかけられる。
初めて静に声をかけられて、シオンのハートがズッキュンして「も、もちろん!」と、コミュ障ながら静にゲーム機を貸してあげた。
任天堂スイッチでゲームを楽しむ静は、満足そうな顔をして「私もゲーム好きなんだ。今度私の家でゲームしない?」とシオンを誘う。
いきなり静の家でゲームしようと誘われて、シオンのハートが爆発しそうになる。
日曜日の休みにシオンは静の家に向かった。静の家はごく普通の一軒家だ。
静に歓迎されたシオンは、静の部屋に向かう。ゲームソフトとゲーム機器がたくさんある静の部屋にシオンは興奮する。
静は任天堂スイッチをテレビに起動させて、フィットボクシングを起動させた。
静に「二十四時間ボクササイズやったら、あなたと付き合っても良いよ」と、言われてシオンは「えー? 二十四時間?」と戸惑うが、好きな子と付き合うためなら引き受ける。
フィットボクシングでボクササイズするシオンと静。慣れないボクササイズにシオンは早くも息切れする。でも諦めないシオンは静と付き合うために静と二十四時間ボクササイズした。
次の日の朝になり、ボクササイズを終えたシオンは疲れ果てて、声が出なくなっていた。
静はそんなシオンを労い、「私、あなたの事ずっと好きだったよ」とキスをする。
静にキスをされて、シオンは「僕もだよ。君のためならどんなこともやり遂げるよ」と、お返しのキスをする。
文字数 8,999
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
謙太と知朗は味噌ラーメン屋を経営する友人同士。
ある日ふたりは火災事故に巻き込まれ、生命を落とす。
気付いたら、生と死の間の世界に連れ込まれていた。
そこで、とどまっている魂にドリンクを作ってあげて欲しいと頼まれる。
ふたりは「モスコミュールが飲みたい」というお婆ちゃんにご希望のものを作ってあげ、飲んでもらうと、満足したお婆ちゃんはその場から消えた。
その空間のご意見番の様なお爺ちゃんいわく、お婆ちゃんはこれで転生の流れに向かったというのだ。
こうして満足してもらうことで、魂を救うことができるのだ。
謙太と知朗は空間の謎を解こうとしながら、人々の心残りを叶えるため、ご飯やスイーツを作って行く。
文字数 84,688
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.04
平凡な生活を送り、それに満足していた主人公。
しかし、ある日自分が召喚士一族の生まれだと知らされる。
しかも、召喚獣に愛される体質であることが発覚。
召喚術に目覚め、様々な召喚獣が主人公の下に。
それがきっかけで数多の事件や陰謀に巻き込まれていく。
元の静かな暮らしに戻りたい主人公。
果たして平穏平凡な日々に戻れるのか。
文字数 9,419
最終更新日 2024.01.06
登録日 2021.08.16
小説を読もうでも投稿しています。作者名は渦奈 雪香です。自己満足作品です。ぜひ読んでみてくださいね。
文字数 5,662
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.03.29
<乙女ゲーム>
それはーー
主人公の少女(ゲームヒロイン)と攻略対象の男達が繰り広げる恋愛物語。
たった一人を追い求めて真実の愛を見つける(トゥルーエンド)もよし。全員攻略(大団円)を進むもよし。
本作のゲームヒロインは唯一を決め、エンディングへと向かった模様。
選んだ王子様がトゥルーエンドは「シンデレラストーリー」
ライバルの"悪役"令嬢への婚約破棄を決心し、あなた(ゲームヒロイン)を選びます。
虐げられてきた相手(悪役令嬢)もきっちり成敗の王道ルートに気分は爽快。大満足! ……の、シナリオなんです、本来は。
"婚約者"が"ヒロイン"をシナリオ通りに虐げていれば。
ーーもし、悪役が"悪"を放棄していたら?
終わりと思いきやエンディングからの始まりへーー
やってもいない罪の断罪始まって。
側近。嘘八百並べ立てて、
王子。隣でアホ面晒して、
「この婚約はーー」お決まりの台詞言っちゃってる。
ハイスペックなこの婚約者を"お断り"する理由なんて無かったのに。
番狂わせにも無理を通す。この駄目王子。
まさかのこいつが
"オレ"だった……?
終わりからの始まりなんて。
何の為の"記憶"なのーー!?
※ファンタジーありコメディありの異世界恋愛小説です。
登録日 2021.04.12
年商3億の若きホストクラブの社長
(タカナシ ユウ)
高梨 悠
…の、経営するホストクラブ
“club-shion”
へ、バイトする事になった
(アイカワ リク)
相川 陸
専門学校生
卒業間近に誕生日を迎えて、とうとう二十歳に!
歩合の良いバイトとならば、喜んで働かせて頂きます!(笑)
という、陸のバイト日記(>ω<)
※コチラは、別作品
“ナイショのお見合いは、甘くて危険な恋の駆け引き!”
“デ キ ちゃ っ た!?”
“紫に抱かれたくて”
…辺りを読まれると、楽しめるかなという自己満足コメディです(^^)
この物語は、“デキちゃった!?”の主人公、相川陸目線で綴っておりますので、コチラだけ読まれ、後から別作品にでもアリ…かもしれませんので、良かったらドゾー!
そしてイメージへっぽこイラストもちょこっと入れてみました〜(^皿^)
文字数 24,576
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.10
これは筆者の私自身に起こった本当の話である。だから、魔物とか異世界転生とか、そんな事は一切出てこないし、起こらない。だかまあ、魔物に似たものは出てくる。私はあった出来事を出来るだけそっくりそのまま書かしてもらう。小説のサイトでこの出来事を話すと、創作文だと思われても幾分仕方がないであろう。しかし、この出来事を友人や家族に話しても笑われるのがオチだろう。だからこそ、このサイトに書かしてもらう事にした。まあでもきっと、こんなへんぴな紹介をする話を読んでくれる人は少ないだろうから、いわゆる自己満足でやらしてもらう。これを読んでくれていると言う事はきっと物語を読んでくれるだろうと思う。だから最後にもう一度断っておく。これは本当に起こった話だから、ハッピーエンドで終わるだなんてくれぐれも思わないでほしい。その覚悟がある人だけ読んでほしい。前置きが長くなってしまって申し訳ない。そろそろ話を聞いてもらう事にする。
全ての始まりはあの日見た夢であった。
文字数 2,398
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.03
スパダリ魔王×隠れ泣き虫勇者BL
孤独な勇者は魔王を倒すべく魔王城に向かうが魔王は勇者に一目惚れしてしまい......
勇者の凍ってしまった心を魔王が優しく溶かしていく溺愛ストーリー。
※自己満足です
文字数 3,404
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.12
とあるバーで出会った二人が、性的な嗜好と恋愛との兼ね合いを探っていく。ソフトSとドMの恋愛模様。
激しくはないと思いますが、SM行為があり。
ただ道具を使ってプレイしてるだけの話……と言えなくもないです。
あまあまカップル。
文字数 56,263
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.13
次第に心と身体が近くなる2人、心が先か身体が先か、リエは今までにない程の快楽を覚える。ケイタは出会い系サイトで会った会社員で、サイトを始めたばかりだった。リエもそうだったが、タイミング良く好みのタイプに出逢えた。顔は童顔で、笑うと爽やかさが増したイケメンだ。細マッチョで、背は176㎝、何より聞き上手で仕草が柔らかかった。会えば癒されて、満たされていた。リエは30歳、旦那と子供が2人、旦那とは仲が悪いわけではなかったが、夜の方は満足出来ないでいた。ケイタは35歳、妻子がいて、妻はリエと同い年だった。お互いに不倫だったが、お互いの家庭を優先する約束で交際が始まった。ケイタは爽やかで優しかったが、ベッドではSの部分が見え隠れした。リエは普段淡白な夫の行為に比べ、ケイタの行為にはドキドキしていた。悪いことをしているという思いもあってか、ケイタとの行為は妙に快感が強かった。日々快感に溺れていく中で、ある日思いもよらない事実を知ることになる。
文字数 10,194
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.02.05
学園生時代、僕と寮でシていたデューイを罠に掛け、デューイは婿入り先から離縁された。
学園生時代、寮で毎晩悦楽に耽っていた相手であるケビンを手に入れたかった俺は、俺に罠を掛けて満足しているであろうケビンの罠に嵌ってやりながら罠に掛け、ケビンを手に入れた、そんな話。
☆2023/08/10 改題しました。
完結しました
文字数 3,574
最終更新日 2023.08.10
登録日 2023.08.09
大層な名で呼んでもらっているのに。
何故私が婚約破棄される事になった? いや、そもそも婚約者であるクリストファーがこの国にいる事自体がおかしいんだ。
アイツは確か今は隣国に留学している筈じゃなかっただろうか。
大体私の『祝福』は“闇”だった筈じゃ無かったのか? 何故私の方が“光”になっているんだよ! ああクソ、何か頭が割れそうに痛い。
……駄目だ、これ以上考えても何も答えが出なさそうだ。
兎に角今はその事は置いておこう。
兎に角、今の私は“悪役令嬢”と言う存在になっているらしい。
それに最近記憶が混濁しているのもきっとそのせいだろう。
だが、何故記憶が混同し始めたんだ? ……何かきっかけになる様な事があっただろうか? ……駄目だ、さっぱり思い出せん。
まあどうせまた馬鹿な私がドジを踏んだんだろうが……いい加減こんな体たらくな自分が嫌になるな。
でも、今はこの“悪役令嬢”と言う立場が私の最大の武器だ。
それを上手く使えばクリストファーに復讐をする事だって出来る筈だ! よし、やってやるぞ!!
「……おい」
「え?」
急に声を掛けられて私は我に返る。
どうやらいつの間にか深く考え込んでいたらしく、目の前に立っていた男の存在に全く気付かなかったらしい。
「一体何をぼさっとしてんだ。俺を待たせるなんていい度胸してるじゃねぇか」
目の前の男はそう言ってニヤリと笑う。
……あ、また思い出しちまった。
そうだ、こいつは私が初めて出会う攻略対象だ。
確か名前は……
「ああ!待たせて悪かったね!私の美しい婚約者様!!」
私がわざとそう言って笑顔を作ると、男はまた嫌そうな顔をして私を見た。
「うるせぇな。相変わらずのぶりっ子っぷりだな」
「……うーるさいわね!!私はあんたの婚約者なのよ?!何よその言い草は!!」
私がそう文句を言うと、男は面倒臭そうな顔をしながらも「へいへい」と言いながら私に手を差し出してきた。
私はその男の手を渋々取ると、男は満足そうに笑って私の手を握り返す。
……こいつの名前は確か……
「……おい!いい加減にその喋り方止めろ!」
私が名前を思い出そうとしていると、急に男が不機嫌な顔で文句を言ってきた。
「え?何よいきなり?」
「お前さ!この前俺に言っただろ?!」
「何をよ?」
「……あーもういいから!!お前はただの俺の婚約者だって!!!」
「……」
そうだ、こいつの名前は確か……
「……オーフェン」
「ああ?!何か言ったか?!」
「だから!あんたはただの私の婚約者だって言ってるのよ!!」
私が大きな声でそう言うと、目の前の男……オーフェンはやっと満足したのか私の手をグイッと引っ張って歩き出した。
文字数 2,446
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
地球で極普通の学生生活を送っていた同級生の3人。そんなある日、神のミスにより、このまま死ぬか、別の星に飛ぶか、選択肢を迫られ、別の星に飛ぶことを選んだが、そこは見覚えのある星だった。3人の昔からしてる音ゲーの瓜二つの星だった。第二の人生を満足できるように生きることを目標にした3人。そんな彼らの第二の人生が今始まる!!
作者は学生のため更新も遅めですが、応援してくれると頑張れます。
文字数 914
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01