「政府」の検索結果
全体で959件見つかりました。
あらすじ 21 世紀半ば、人類の進化の陰で、ごく一部の人間が「特定周波数の音波」を自在に発す
る能力を得ていた。
それは耳には聞こえないほどの微細な波でありながら、相手の感情・判断・行動を直接変化させる――“音による支配”の力だった。
大学講師・久我怜司は、学生たちが自分の講義に異常なまでに引き込まれていくのを不思議に思っていた。やがて恋人で音響学研究者の神崎由梨が、怜司の声が「通常の可聴域外に強い共鳴帯」を持つことを発見。
怜司は人類の中でも極めて稀な“共鳴者(レゾネーター)”であることを知る。
最初は軽い興味だった。だが、怜司はすぐにその力を使って交渉を有利に進め、人々の心を操作していく。
政治家、実業家、宗教家たちが次々に彼の声に魅了され、怜司の影響力は社会を覆い始める。
だが、その成功の裏で、彼は少しずつ“他者の自由意思”を奪う快感に取り憑かれていくのだった。
一方、世界各地でも同様の現象が報告され、各国政府は秘密裏に「共鳴者計画」を立ち上げる。
その中枢にいたのが、怜司と同じ能力を持つ謎の男、黒江イザヤ。
彼は怜司の力を“兵器化”し、人類を完全に支配する「周波数帝国」を築こうとしてい
た
。
怜司の恋人・由梨がイザヤの組織「サイフォニクス」に拉致され、怜司は単身で彼らの秘密都市へと潜入する。
そこでは共鳴者たちが訓練され、人々の脳波を同期させる“音の軍隊”が形成されていた
。
やがて始まる――音と音の戦い。
声が衝突し、空気が震え、都市が崩壊していく中で、怜司は気づく。
自らが操ってきたものは「感情」ではなく、「存在そのもの」だったのだ。
最終決戦。
怜司とイザヤは、互いの声を打ち消し合う“無音の共鳴”の中で対峙する。
全ての音が消えたその瞬間、人類の脳が新たな進化を遂げる――言葉を超えた意思の伝達
。
世界は静寂に包まれる。
だが、その沈黙の奥底で、新たな“音”が胎動していた。
それは、次の進化の鼓動―
文字数 11,859
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.22
近年、先進国の至る所で増加を見せる一方の若者達による残虐な犯罪。
21世紀も半ばに差しかかった頃、思いもよらぬことが判明した。
不可解な事件や凶悪犯罪者の増加は、実は長年にわたり、何者かの手で意図的に仕組まれたものだったのだ。
この何者かによる凶悪な手口は、動画サイトなどを用いたものだと思われていたが、ある事件をきっかけに、人々に更なる悪夢を見せることとなる。
日増しに狂人化する若者達の増加に、歯止めをかけることに失敗した各国は、史上最悪の大混乱に陥った。
そんな中、日本政府も独自の対策機関を設け、適性のある優秀な人材を集めはじめたのだが…
文字数 6,919
最終更新日 2016.05.17
登録日 2016.05.14
近未来×超能力!
遅効性サイバーファンタジー
西暦2625年──かつて「日本」と呼ばれた国は、もう存在しない。
かつて隆盛を極めたこの島国は、サイバーテロと凶悪犯罪が蔓延し、人心は荒みきってしまった。加えて、技術の革命に比例して、様々な新手の犯罪が跋扈する地獄絵図。
各地で暴動が起き、人々は秩序を見限り、自らの安全を求めて分裂した。
その結果、列島は巨大な壁で隔たれ、東西で分断される。
東日本帝國。西日本帝國。
それぞれが独自の政府と軍、情報機関を持ち、表面上の平和を保ってはいるものの、水面下では常に諜報戦が続いている。
そんな情勢で尚、東日本帝国は犯罪率世界最低の国として繁栄を遂げていた。
その理由はたった1つ。
「隠者」の存在である。
これは、とある少年が失われた『日本』を取り戻すまでの物語。
文字数 20,573
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.13
家族を惨殺された過去を持つエミールは、その影響から犯罪者に私刑を加える警官になった。
親の顔を知らず、信仰する神を持たない事件屋のローランは、金を目的にはるばる迷宮都市まで足を運んだ。
かつて国のために身を粉にしたジャックは、連邦化という裏切りにあい、そのうえ政府内でかつての敵に囲まれていた。
連邦を構成する二つの州にまたがるかたちで存在している都市。そこで起こった殺人事件を契機に、出自も立場も信念も違う三人の男たちの道が交わる。
登録日 2019.01.21
2113年の未来の日本である日、東京上空に謎の穴(ポート)が出現しポートから未知なる巨大生命体、通称「UGM」(未確認巨大怪獣)が現れた。UGMの出現により、日本中は大混乱に陥る。そんな中、この未知なる大怪獣に立ち向かうため、政府によって対大怪獣の秘密精鋭武隊が作られた。彼らの活躍により、一時的に被害は収まるものの、怪獣の出現は止まらない。迫りくる未知なる恐怖─。期待と不安が混ざり合う混沌の世界で描かれる、一つの物語─。
文字数 1,108
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.20
今から100年と少し前、世界は第三次世界大戦の真っ只中だった。世界中、どこに行っても戦争。戦争。戦争。そんな時代が長い間続いた。しかし、ある日,一つの国が自動戦闘型ロボットの大量生産に成功する。そのロボットは、恐怖心を持たず、ただ,人間を殺せという命に従う。この兵器によってその国は、戦争に勝利する。そして,終戦から数十年後、世界政府との条約で、そのロボットを全て破棄する様に命じられる。しかし,その国は、その命令に、応じなかった、、、、
そして100年後の現代では、その戦闘ロボットが、人間の制御を凌駕し、世界中で暴れている。ただ人間を殺せという命令だけに従ったまま、、、、
そこで世界政府は,戦闘ロボット全てを壊滅させ安全な世界を取り戻すため、対戦闘兵器協会を各国に設立する。
そして,世界中で戦闘ロボットが各国の協会直属の戦闘員によって壊されるなか、日本対戦闘兵器協会にたった一人、戦闘ロボットを壊すのではなく、直す人物がいた、、、
文字数 7,488
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.17
この国の交通の要とも言える鉄道駅。その地下構内からそれは突如として現れた。高い純度の金属で形成された外殻に既存の水準を遥かに超えた技術とで構成された、機械と生物が融合したようななんとも奇妙でおぞましい姿をしたそれ……リソーサーは、瞬く間にその数を増やし、周囲の生物を手当たり次第に襲うだけでなく、電気や金属までをも喰らうその習性は、人間や既存の生物とは全く相容れない存在であり、文明社会を破壊するその侵略的新種に人々は恐怖した。
政府は自衛軍を投入しての殲滅作戦を実行するものの、リソーサーは一つの駅だけでなく、多くの主要な駅からも出現。そのあまりの多さに、自衛軍を管轄する国防省もリソーサーの殲滅から周囲への進出を阻止する方針へと転換せざる得なくなった。
代わってダンジョンと化した駅構内へと入りリソーサーの駆除を担ったのは、そこから得られる資源の回収を目当てに参入した民間の軍事資源回収企業に所属し、機動鎧甲と呼ばれるパワーアシストスーツを纏い戦いへと身を投じる社員達"スペキュレイター"であった……
これはそんな世界で今日も駅ダンジョンに稼ぎに出る、ある(弱小零細)新興企業のお話。
小説家になろう、カクヨムにも連載しています
文字数 154,617
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.07.18
20XX年、性犯罪が多くなり泣き寝入りする女性が多くなった日本。
政府は、性犯罪抑制のため人間そっくりの生物を開発をする。
感覚は、人と同じで感情や表情もあるし知能まであった。
人間との違いは大差なかったのだ。
人々は、その生物をマーメイドと呼んだ。
最初は抵抗はあったものの、次第にそれに慣れ。
性欲を持て余した男たちは、通販で買物をする感覚でマーメイドを購入する日々。
人の遺伝子操作は、倫理上禁止されているがマーメイドは人でないため禁止されなかった。
その為、科学者はマーメイドの遺伝子操作を躊躇するなく開発を進め。
遂に、簡単に理想のマーメイドを開発することが可能になった。
注文方法は簡単。
容姿や体型、年齢から性格や声帯まで、全てカスタマイズ可能。
価格は200円からのお手軽価格。
雄雌ともに発注可能。
また、飽きたらマーメイドの日に拘束して捨てることも可能で捨てられたマーメイドの処理はどうされるかは、公開されてはいない。
ホームレスに拾われ飼われるマーメイドや、なんとか脱出して野生になるマーメイドもいる。
マーメイドの開発は日本だけでなく海外にも広まり、世界中の人への性犯罪の件数は、年間100件を下回っていた。
マーメイドを反対する女性たちもいたが、この件数を聞いた途端反対する人は少なくなった。
世界は、マーメイドによって救われていた。
そして、今……
ひとりの童貞の男が、マーメイドを注文しようとしている。
男は、事業に成功した30歳。
金は有り余るほどある。
金を稼ぐことに一生懸命になりすぎて、女性との出会いはなかった。
男は、童貞を捨てるべく。
マーメイドをマーマンで、注文する。
価格は、500円。
男は、マーメイドを購入することにより世界が変わるのだ。
マーメイドは、善か?悪か?
世界は、その問題を抱え今日も生きていく。
※以前書いていたマーメイドを全年齢の方を対象に書き直します。
文字数 95,156
最終更新日 2024.03.03
登録日 2023.09.02
地球温暖化により溶け出した南極大陸の氷の中から目覚めた、機械生命体【シンセシス】。
人類の半分が死に絶え、文明が崩壊した壊れた世界――。
しかし、かつて生存者ゼロの危険地帯と呼ばれた廃墟の街には、奇妙なほど穏やかで温かい日常があった。
主人公のラルバは、廃墟で優しい父母と暮らす人間の少年。
彼は機械生命体の声を聞き、お喋りが出来るという不思議な力を持っていた。
雨上がりのある日、ラルバは相棒のメラミーと共に、おじいさんトラクターのシンセシス・ダラーが営む農場を訪れる。
ダラーは鳥の世話をしながら農家の真似事をして生きていた。
ダラーの節々についた泥を洗い落としてあげるラルバ、そこへフワフワと飛んできて小言を言うドローンのカダ。
世界がどれだけ荒廃しても、ラルバとシンセシスたちが織りなす日々は、どこまでも優しく、人間の日常を重ねてしまうようなほのぼのとしたものだった。
だが、そんな優しい日常に、外の世界から
政府のシンセシス対策局の新入職員・アカネが、自律型AI車両ロクサーヌを駆り、銃を携え、生存者ゼロとされ危険地帯であるこの街の調査に足を踏み入れたのだ。
人類の凄惨な被害を知るアカネが見たものは、牙を剥く凄まじい化け物の群れ――ではなく、怪物の真ん中で、穏やかに笑いながら対話する一人の美しい少年の姿だった。
「――正気なの? なんで貴方は、化物たちと笑い合っているの?」
「初めまして。うわぁ僕、本物の人間て初めて見たよ!」
壊れかけた世界の片隅で、壊れかけた世界の命運を握る物語が始まろうとしていた。
文字数 5,909
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.06.30
世界は長きに渡り戦争を重ねる。
終わり無き戦いにより、二つの大陸が存在する《人界》と《魔界》。
人々は終わり無き戦いに終止符を打つべく、人界政府を設立。
軍は人界騎士として、各地に派遣され、戦闘を繰り広げる。
《人界》から選りすぐりの騎士で構成されている人界騎士は各地で勝利を収めるのだが、理不尽な要求で近隣の村人を虐殺する。
ある日、主人公の村にも《魔界》からの兵が進行してくるが、颯爽と人界騎士が駆け付け、大きな被害が出る事は無く、自体は収集する。
だが、騎士達に数名の負傷者が発生した事実が発覚すると、村より同数の生贄を要求したのだ。
文字数 15,895
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.10.31
近未来の日本、人類はメタバース内にフルダイブするために、生まれたばかりの子どもに脳の松果体を覚醒させるというBR(ブレイン・ローディング)手術を施した。が、その手術を施された子どもたちはやがて超能力を持つようになり、政府はその子どもたちが高校を卒業した段階で高天原学園に強制的に入学させる。
二年間の修学を終え、高天原学園を卒業する生徒たち360人は、異世界へと卒業旅行を兼ねた研修旅行へと旅立つ。が、トラブルに見舞われることで生徒たちは元の世界に帰れなくなり、異世界での生活を余儀なくされる。
そしてその旅行は様々な思惑が絡まり合い、やがてクラス対抗のバトルロイヤルの様相を呈していく…。
文字数 27,213
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.07.04
ある星、惑星ファジェーエヴァは、寿命が尽きようとしていた。
そこの住人は困り果て、居住可能な星を探すことになる。
だが、探査用端末をコントロールするシステムの暴走なのか?
せっかく見つけた星を攻撃する。
地球では、ある日。
空から巨大な魔石が、都市を中心に降ってきた。
そして、そんな混乱の最中、頭の中に声が聞こえる。
「地球はいただきます。環境的にいまいちなので、準備が出来るまで生かしてあげる。最後の時間を楽しんで。そんじゃ」
その情報を知り、焦る宇宙人達。
そして、調査中。
最悪なことに、昔その星を救った、勇者の母星だと判明をする。
そして、環境整備用にばら撒かれた魔石により、地球上で魔法が使えるようになる。
情報が無い中で、破壊から生き延びた人類は、宇宙人と手を結ぶ。
目指すは、魔導具による復興と統一政府の構築。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 95,983
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.01
◆観測さえしなければ、問題は起きない?
●あらすじ
日本政府のスパイである凱賀(がいが)嗣安(つぐやす)は、とあるテロ組織が所持している超強力爆弾を奪取すべく、それが保管されている倉庫に忍び込む。そして、目当ての物を見つけるが、すでに、タイマーがスタートしていた……。はたして、嗣安は、爆弾の炸裂を防ぐことができるのか?
登録日 2021.07.30
新型ウイルスの感染拡大を防ぐため、政府が全国の学生に“剃髪義務”を強制する――。突如として髪を失った高校生の野々村千夏は、長い黒髪とともに自身のアイデンティティをも奪われたような喪失感に苛まれる。だが、政策の誤算が発覚し、国があっさりと剃髪義務を撤回したとき、彼女の髪はなぜか生えてこなかった。周囲の友人たちが短い髪を取り戻していくなか、自分だけが取り残されている現実に苦しむ千夏。もうかつての姿には戻れないのか――。
髪をめぐる理不尽な強制、そしてその先に訪れる「髪のない自分」を受け入れるという葛藤。生まれる孤独と、それでもなお支え合って生きる人々の絆。過酷な状況のなかで千夏が見出したのは、髪の有無を超えて「自分らしくいる」ことの意味だった。喪失と再生、そして自己肯定を繊細に描き出す物語。
文字数 14,187
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
i-NO
illegal ability
non official regulation
organization
空に大穴が空いてから15年。世界は魔力で満ち、異能覚醒者数は人口の10%に達した。
生活が便利化する一方、能力を犯罪に使う人々も増加。日本政府はそれに対抗するべく、優秀な異能力者を集め、非公式の組織を作った。
その名は
違法能力非公式取締組織、
通称i-NO(イノウ)。
文字数 2,034
最終更新日 2016.09.23
登録日 2016.09.23
本作は2012年に執筆した作品である。かなりの量の資料を収集し緻密に未来予測をして超長編の近未来SFとして形にしたが、今のような充実した投稿サイトもなかったので、紙原稿のまま埋もれていた。あれから約10年が経過しているが、今の世界を言い当てている部分も出てきたので、改めて投稿するに至った次第である。
舞台は2038年の新首都。旧市街と呼ばれる既存の生活都市と新市街と呼ばれる新たに建造された 機能都市からなるこの街では、専用AIを搭載した自動運転型のAI自動車が専用道路や真空の地下高速を走り、ドローン型の多角飛行ヘリが飛び回っていて、人々はホログラフィー機能を搭載した立体パソコンや脳波直送型の新世代携帯電話イヴフォンを持ち歩いている時代。しかし、人々の生活は今と大きく変わるものではなく、仕事も基本的な部分は今と同じ世界である。そんな新首都で新市街の高層ビル地域にある大手マスコミ・新日新聞社のビル。その中層階の老舗週刊誌社・新日風潮社に就職した主人公・春木陽香は、ひょんな事から入手した論文データに興味を持つ。それは、政府が富裕層向けに実施しているタイムトラベル事業の危険性を示唆するものだった。論文の作成者は謎の科学者ドクターT。タイムトラベル事業を所管する政府機関・司時空庁の長官・津田幹雄は、その論文が送りつけられていた事実そのものを揉み消そうと画策する。春木は先輩記者や同列の新聞社の記者たちと共に身を危険に晒しながら真相を追うが、記者たちが津田に直接訴えても危険かもしれないタイムトラベル事業は依然として継続されたままだ。そればかりか、津田は記者たちを拘束したり抹殺しようと企んだりするに至る。ついに春木を含む記者たちは変わり者弁護士・時吉の協力で法廷テクニックまでも駆使して津田の妨害を排除するが、明らかになった真実は春木たちの想像を絶するものだった。
背景にうごめく国家機関同士の縄張り争い、国会議員たちの権力闘争、現職総理と前総理の対立に国内トップの大企業の会長までが絡む権力闘争の渦に巻き込まれながら、ついには国防軍や国際秘密結社の私設軍隊までもが動き出し、この国にとって危険極まる事態となる。そんな渦中を、記者たちは言論と正義の力だけで戦い抜こうとする。
魔法も武器も異能力も持たない普通の女子が、気持ちと体力と頭脳と最高の笑顔で悪と立ち向かう全力ニコニコエンターテイメント!
個性的な先輩キャラたちとの軽妙な会話や、しっかりと設定が固められた複雑でリアルな政治劇、張り巡らされたさまざまな伏線の綺麗な回収、激しいアクション、そして何度も振られる大どんでん返しが見物となる、お仕事系社会派リアル近未来SFミステリーです。
理不尽な暴力に言論とペンの力で立ち向かう記者たちの痛快な活躍を、どうぞ、お楽しみください!
文字数 378,658
最終更新日 2023.03.08
登録日 2022.12.31