「や」の検索結果
全体で84,912件見つかりました。
あるきっかけで桜木学園(王道学園)に入学することになった歩翔(アユト)。
持ち前の明るい性格で問題を次々と解決していくが、王道学園は甘くない!!
(主)まだ内容決まってないから内容紹介がちゃんと書けない!!!
とりあえず頑張りやす!!
BL作品です。
苦手な方は好きになってください。
好きな方は一緒に萌えを掴みましょう。
※R-18設定は保険です。
文字数 2,491
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.01
かつて、人に憧れたその魔法使いは死んだ。
彼は魔法を愛した――人の願い、祈り、そして生まれる奇跡という名の魔法を。
だが死んだはずの彼は、なぜか現代日本に赤子として転生してしまう。
そして、彼ははじめて家族の愛に触れ――ド級のシスコンになった。
彼は決意した。再び最強の魔法使いとなって、家族を守るのだと……。
地球「いや待って!?」
『十戒』と呼ばれる最強の使い魔を召喚したり。
弟子を取って魔法を広めてみたり。
うっかり現代にダンジョンを生み出してしまって、ゲーム風に改造してみたり。
彼の破天荒な暗躍(?)によって、世界は目まぐるしく変化していく。
後に彼はこう呼ばれる。
触れるべからず――最強にして原初の魔王、魔神だと。
「世界の危機? そんなもん知るか。今日は妹の誕生日なんだッ!」
彼は果たして、まっとうな人間になれるのか?
――もうやめて!? 地球ちゃんのライフはゼロよ!
※あらすじの割にシリアス成分多めです。
※注:作中に登場する名称、団体、国家、概念等は現実のものとは一切関係ありません。
※本作はカクヨム/小説家になろう様にも掲載しております。
文字数 49,696
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.02.01
婚約者を、やりてと評判の女に略奪された凛は、のみならず、同僚でもある彼らの障害物だったかのように言われ、周囲にもそういった扱いをされ、精神的苦痛から退職の道を選ぶ。
そんなとき、側溝に落ちている数珠を見つけたことから女幽霊と出会うこととなり、知り得る筈もなかった己の過去生と向き合うこととなる。
文字数 12,153
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.02.23
「アニマ! この際だから言わせてもらう! お前は足手纏いだ! 今日からお前はクビだ」
婚約破棄をし、実家の伯爵家を飛び出して冒険者となった元令嬢の主人公「アニマ」
彼女は冒険者ジョブ「変身」を持ち、動物やモンスターになりきって仲間の援護を行っていた。
そんなある時、パーティメンバーからクエストの妨害をしていると判断され、追放されてしまう。
同時に追放の際、「慰謝料」と称して、クエスト中に見つかったゴミアイテムである腕輪とカードを押し付けられる嫌がらせを受ける。
途方に暮れるアニマ、新たな仲間を探すために冒険者ギルドを訪れた時、突如言葉を発するモンスターが人々を襲い始めた。
アニマは咄嗟に「ゴミアイテム」である腕輪を身に付ける……。
「ジョブチェンジ! 剣!」
アニマは様々なジョブになれる腕輪を装備し、人々を守るため、そして追放した元パーティメンバーを見返すために、アニマは「変身」し成り上がっていく。
※小説家になろう、カクヨムでも更新中
文字数 66,514
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.03.01
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 334
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
「彼との愛が変えた私の人生」は、平凡な日々を送っていた女性が、偶然出会った男性との出会いをきっかけに、愛に目覚め、変化していく物語である。初めは距離を置こうと思っていた彼女だったが、彼の優しさや真摯な態度に心惹かれ、恋愛感情を抱くようになる。しかし、彼女は自分自身に自信が持てず、彼との関係に不安を感じることがあった。そんな中、彼女は彼に対して素直になり、彼の優しさに触れることで、自分自身を変えることができた。そして、二人は助け合い、支え合いながら愛を育んでいった。彼女は、彼との未来を夢見るようになり、彼との愛が自分の人生を変えたことを感じるのだった。
文字数 1,318
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
主人公である女性は所謂ニートであった。ある日目が覚めると、見たことも無いような豪華な部屋とキラキラした瞳で自分を見つめる少年。その少年の頭には立派なツノが!!!周りをよく見ると獣耳や尖った耳、ツノが生えている者が沢山いた。
本名を教えては行けないと悟った彼女は咄嗟に『ローサ』と名乗る。
文字数 4,652
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
~~鬼も河童も、子を儲けるのに必死です~~
鬼との因縁に巻き込まれた慎也たち。男一人に美女六人の嬉し楽しい(?)ハーレム生活を満喫(?)していたが、「巫女」の使命を終えた事から総理大臣の孫娘である3人は実家へ強制送還されてしまう。本人たちは復帰を望むが、当然ながら「妾」状態など許されない。やがてストレスが溜まり、長女沙織の異能「淫魔の力」が暴発する……。
一方、鬼の嫁となった娘たちに付き添って、異界へ行った恵美。トラブルメーカーがタダで済むはずが無い。河童・人魚の事件に巻き込まれ、舞衣の娘「愛」が命の危機に…。その上、神鏡の力が弱まって、人界へ帰ることも出来ない……。
人界では、バイト巫女の美雪と早紀の去就問題に加え、舞衣の芸能界での後輩遠藤スミレと、かつて舞衣をおとしいれて芸能界引退に追い込んだ黒崎・橋本・北野も絡んできて……。
更には、性を超越しかけた「聖巫女」とは……?
・・・異界の住人、鬼・河童・人魚との混乱に巻き込まれてしまった、「祝部」と「元巫女」たちの不思議譚です。
この作品は、「月の影に隠れしモノは」の続編です。
「命を繋ぐこと」が重要な話の柱となり、子作り・出産といった性的描写があります。河童の襲撃や「尻子玉抜き」といった残酷シーンもあります。表現は可能な限り弱めてありますが、R15指定です。そちら方面が苦手な人は、ご注意ください。
なお、これはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。法律・法令に反する行為を容認・推奨するものでもありません。
文字数 240,638
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.01
皆さんにとって今年(2023年)はどんな年でしたか。私はようやく落ち着いてきたかなという印象です。来年(2024年)は昇龍の年にしたいものですね。
文字数 1,603
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.28
「俺とお前は、この先、ずっと一緒には居られない 」
Ω《オメガ》の真祝《まほぎ》の心の総てを掴んでいる男は、幼馴染みのβ《ベータ》の二海人《ふみと》。
けれど、ずっとずっと二海人だけで、涙が出る程好きで好きで堪らない真祝の想いに、二海人は決して応えてはくれない。
何度求めても跳ね返される想いに心は磨り減りそうになりながら、しかし応えてはくれないと分かっていても好きなことは止められない。
そんな時、真祝の前に現れたα《アルファ》の央翔《おうしょう》。 「真祝さん、俺の番《つがい》になってよ 」ーーーーー。
やっと会えた『運命の番 』だと、素直に気持ちをぶつけてくる央翔に、真祝は……。
◆R-18表現には、※を付けてあります。
文字数 176,996
最終更新日 2025.01.21
登録日 2024.05.26
いじめる側が僕の口を触って「口が臭い」と言ったよ。
いじめる側に口を触られた唇が気持ち悪くてゲボを吐いてしまうよ。
どうやって、口が臭いのを治せばいいの?
文字数 75
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
クラスメイトの不思議なイケメン、化野九十九。
彼の正体を、ある日、主人公の瀬田つららは知らされる。
「表側の世界」と「裏側の世界」。
「そこ」には、妖怪が住んでいるという。
自分勝手な嘘を吐いている座敷童。
怒りにまかせて暴れまわる犬神。
それから、何者にでも化けることができる狐。
妖怪と関わりながらも、真っ直ぐな瞳の輝きを曇らせないつららと、半妖の九十九。
ふたりが関わっていくにつれて、周りの人間も少しずつ変わっていく。
真っ直ぐな少女と、ミステリアスな少年のあやかし青春奇譚。
ここに、開幕。
一、座敷童の章
二、犬神憑きの章
間の話
三、狐の章
全27話です。
※こちらの作品は「カクヨム」「ノベルデイズ」「小説家になろう」でも公開しています。
文字数 104,657
最終更新日 2025.01.09
登録日 2024.12.31
音楽サークルで出会った沙月と陽太。お互いを想いながらも、卒業とともに気持ちを伝えられないまま離れ離れになってしまう。連絡が途絶え、失意の中で過ごす沙月だったが、ある雪の日、陽太が突然彼女の前に現れる。お互いの心の中に秘めていた想いが溶け出すように語られ、二人は再び手を取り合う。雪の降る冬の日に、ようやく始まる二人の恋の物語。
文字数 872
最終更新日 2025.01.12
登録日 2025.01.12
とある名家の令嬢である一条椿には、長年片思いしているボディーガード、鷹野怜司がいる。しかし互いの年齢差や立場の違いから想いを伝えられず、胸に秘めたまま父の選んだ男とお見合い結婚した。
男は名家の令息で爽やかな好青年だったが、結婚後に態度が豹変。外面がいいモラハラ夫と化し、形だけの妻として冷遇され、白い結婚を続けた。
そして三年後。浮気していた夫から、お前は用済みだと退去を命じられ、離婚。実家に帰った椿は、かつて恋焦がれた初恋相手の怜司と再会し――
「お嬢様のことを忘れた日など、一日もありませんよ」
久しぶりに怜司と過ごす時間の中で、癒されていく心。他方、別れた元夫が思わぬ接触をしてきて……。
内気で控えめなお嬢様×食えないイケメンボディガードのじれあま主従ラブストーリー。
登録日 2025.04.11
2xxx年、人類は地球を飛び出して、そのまま真空にとどまって繁栄した。残酷なけだものに、星を追い出されたのだ……それから約千年後。主人公のジェイクは宇宙暮らしのエンジニア。その時代には、超自然的な「魔力」が人類の間で使われるようになっていた。そして、けだもののことは、完全に忘れ去られていた。
ジェイクは魔力をエネルギー源とした「魔力炉」を開発し、仲間と共にかつての地球へと飛来した。だがそこは、人類が絵に描いたような楽園とは根本から違っていた。ジェイクたちが見たのは赤い地表、禍々しい空、そして異形の怪物だった。そいつらの名は「悪魔」といった。仲間は皆殺しにされ、ジェイクは一人孤独に生き抜こうとする。
だが、そんな悲劇の少年に手を差し伸べる謎の悪魔がいた──彼の名はニコラス。人間に近しい容姿と感性をした最強格の悪魔だ。不自然なまでに温厚な彼に拾われたジェイクは、彼の下で生き延びる術を学び、やがて悪魔の親友や恋人までできてしまう──荒れ果てた悪魔の世界で、ジェイク少年はどう生きるのか?
文字数 29,299
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.09.30
やまさきまい、25歳。高校卒業後に進学を諦め、地元スーパーに就職した彼女は、努力と誠実さで周囲から信頼を得ていく。
成人式を機にロングヘアをばっさり切ったその日から、まいの人生は「髪を切ること」で節目を迎えてきた。ベリーショート、秘密の刈り上げ、そして堂々と見せるタッセルボブ。
やがて部下との恋愛が発覚し、本社から「髪を切れば免除」という条件を突きつけられたまいは、決意の末にすべてを剃り落とし、スキンヘッドの店長として新たな道を歩み出す。
髪に託した決断は、彼女の働き方、生き方、そして愛の形を変えていった——。
清潔感と覚悟を武器に、スーパーを躍進させた“スキンヘッド店長”の物語。
文字数 15,339
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.15
二〇二〇年、卒業式も入学式も簡素化された春。
中学生になったばかりの髙橋従一郎は、退屈な日々を持て余していた。
放課後、公園で遊ぶのは「逆立ちサッカー鬼ごっこ」。
逆立ちしてサッカーボールを蹴り、逆立ちした鬼に邪魔されないようゴールを目指す、意味が分からないのにやたら体力だけは使う最新遊びだ。
そんなある日、従一郎は公園の端にあった古い石垣のそばで、足を滑らせて穴に落ちる。
お尻には、見たこともない謎の部品のようなものが刺さっていた。テレビで見たオーパーツのような、それでいて何だか不気味な金属片。
痛みは大したことがなかったので、従一郎はそれを穴の中に放り捨て、そのまま帰ろうとする。
ところが、帰り道ですれ違う人たちは、なぜか皆こわばった顔で彼を横目に見て、距離を取る。
家に帰って「ただいま」といつもの調子でふざけて声をかけると、お母さんは腰を抜かし、悲鳴を上げて逃げ出した。
玄関の鏡に映っていたのは、知らないおじさん。
しかしそのおじさんは、従一郎とまったく同じ動きをし、胸ポケットには「髙橋」と刺繍された学ランの名札が付いている。
見た目はどう見ても不審者なおじさん。
中身はふつうの中学生男子、髙橋従一郎。
なぜ自分だけがこんな姿になってしまったのか。
あの穴に落ちた時に拾ったオーパーツもどきは何だったのか。
そして、パトカーのサイレンが響く町で、彼はいったいどんな「事件」に巻き込まれていくのか。
日常の小さな違和感から始まる、ちょっと残念でちょっと切ない、青春コメディミステリー。
たった一つの真実も見抜けない、新時代の迷探偵ゴメンさんが、今日も走って逃げて転びながら、事件と日常にぶつかっていく。
文字数 694
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25