「女装」の検索結果
全体で1,053件見つかりました。
文字数 3,709
最終更新日 2017.01.06
登録日 2017.01.05
※この小説は小説家になろう、カクヨムでも連載しています。また、この小説は生成AI「Gemini」を用いて出力したものを加筆修正した小説となっています。
地方都市に住む平凡な中学三年生、七座晴人(ななくら はると)は、第一志望の機術と呼ばれる最先端の、そして失われた科学技術を学ぶための最高教育機関、機術学園に不合格となり、人生のどん底にいた。しかし、不合格通知の封筒の底から、推薦合格通知が見つかる。その条件はただ一つ、『美王零音(みおう れいね)教諭の支援を受けること』。豊満な肉体を持つ妖艶な美女、美王零音の力で晴人は、腰まで届くロングヘアに女子制服をまとった、可憐な「美少女」へと変身させられてしまう。葛藤の末、晴人は夢を掴むため、女装という奇妙な契約を受け入れ機術学園への入学を決意する。
※23:40に毎日投稿。なお忘れていた場合は気づいた時点で一気に投稿します
※投稿時間変更致しました
文字数 169,912
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.12
厳しい試験を突破して、帝とその妃たちに仕える女官の座を手にした没落貴族の娘、映。
女官になれば、帝に見初められて妃になり、女ながらに絶大な権力を手にすることができる。自らの家である宋家の汚名返上にも繋がるはず。映は映子という名を与えられ、後宮での生活に胸を躍らせていた。
ところがいざ始まってみれば、最も美しく最もワガママな第一妃、蓮花付きの女官に任命されてしまい、毎日その自由奔放すぎる振る舞いに振り回される日々。
絶対こんな人と仲良くなれっこない!と思っていた映子だったが、やがて彼女が思いがけない優しい一面に気づくようになり、舞の舞台をきっかけに少しずつ距離を縮めていくことになる。
やがて、第一妃とされていた蓮花の正体が実は男性であるという秘密を知ってしまい……。
女官と女装の妃。二人は禁断の恋に落ちていくことになる。
文字数 107,738
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.12.23
ネタバレ含む自己紹介をします。
俺はの名前は、佐倉朔夜(さくら さくや)という。
現在高校1年で、部活はオタ研に入って、幼馴染たちとゲームについての情報を発進している。
そんな俺たちに、部長から文化祭で女装しろという、かなりイヤーンな命令が。
でも、俺には双子の姉がいたため、なんか逆らえなかったんだ。
弟と書いておもちゃと読むってアレだよ。
そして、俺の叔母はエステサロンを幾つも経営していたから、全身脱毛とお肌のお手入れをがっつりされた。
下まで丁寧に脱毛しようという叔母に、俺は半泣きで勘弁してもらった。
だけど、朝起きたら、下は綺麗な金色に染まっていたし、その範囲もかなり小さくなっていた。
死守できたと思ったのは儚い夢だった(涙)
金髪立てロールのカツラをつけると言ったからそれにあわせたと胸を張って言われたよ、グッスン。
でも、幼馴染たちは、綺麗にツルツルに脱毛されたり、細いVゾーンを残しただけとか、そのままだったのは1人だけだったという状況になっていた。
こんな調子で、俺たちは生徒会室にいる。
女装喫茶の許可をとる為だ。
会長は、俺たちの幼馴染みのセンパイだったから、下ネタで盛り上がってしまった。
そう下の惨劇を見せて笑いをとり、しっかり女装喫茶の許可をもらったんだ。
場所は一等地になった。
そんなこんなで文化祭当日に、ある事件が起きた。
書く方向が決まったので、大衆娯楽からファンタジーへと変えます。
文字数 11,240
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.04.28
男爵令嬢ミナは実家が貧乏で騎士団の事務員と騎士団寮の炊事洗濯を掛け持ちして働いていた。ミナは騎士団長オレンに片想いしている。バレないようにしつつ長年真面目に働きオレンの信頼も得、休憩のお茶まで一緒にするようになった。
ある日、謎の香料を口にしてミナは魔法が宿る眼、魔眼に目覚める。魔眼のスキルは、筋肉のステータスが見え、良い筋肉が目の前にあると相手の服が破けてしまうものだった。ミナは無類の筋肉好きで、筋肉が近くで見られる騎士団は彼女にとっては天職だ。魔眼のせいでクビにされるわけにはいかない。なのにオレンの服をびりびりに破いてしまい魔眼のスキルを話さなければいけない状況になった。
全てを話すと、オレンはミナと協力して魔眼を治そうと提案する。対処法で筋肉を見たり触ったりすることから始まった。ミナが長い間封印していた絵描きの趣味も魔眼対策で復活し、よりオレンとの時間が増えていく。片想いがバレないようにするも何故か魔眼がバレてからオレンが好意的で距離も近くなり甘やかされてばかりでミナは戸惑う。別の日には我慢しすぎて自分の服を魔眼で破り真っ裸になった所をオレンに見られ彼は責任を取るとまで言いだして?!
※結構ふざけたラブコメです。
恋愛が苦手な女性シリーズ、前作と同じ世界線で描かれた2作品目です(続きものではなく単品で読めます)。今回は無自覚系恋愛苦手女性。
ヒロインによる一人称視点。全56話、一話あたり概ね1000~2000字程度で公開。
前々作「訳あり女装夫は契約結婚した副業男装妻の推し」前作「身体強化魔法で拳交える外交令嬢の拗らせ恋愛~隣国の悪役令嬢を妻にと連れてきた王子に本来の婚約者がいないとでも?~」と同じ時代・世界です。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 106,026
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.04.21
何も考えていなかったあの頃。
「みんな変よ!好きでもない人と……BOSSが女を抱くのが当たり前だなんて!」
幼馴染の少女の瞳からは、涙が溢れ落ちた。
「どうして、女は自分で相手を選ぶことが出来ないの?」
その言葉に、少年は心を決めた。
「僕がBOSSになってそんなのやめさせる」
『女は強い男に抱かれるものだ』と思っていた。
でも、少女の涙を見た時、自分の想いに気付き彼女を幸せにしたいと心に決めたのだった。
……そして3年後、少年ハルキは『BOSS』になった。
BOSSになって告白しようとした矢先に、西の地の者を好きになってしまったと言われた。
彼女の幸せを願い、見送ったハルキ。
しかし、彼女は死体で発見された。
ハルキは向かう。
強固な守りを固める西の地へ。
真相究明のため、敵討ちのために、誰もが驚く方法で潜入を試みるのだった。
文字数 51,909
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.07.19
和装女装のアキラママのバー・マツホにはママ手作りの総菜を目当てに来る客が多い。
そこのバーテンダー・シュウはなにもしないうちから失恋してしまい、アキラママが声をかける。
*
第1~2話 走り書き、メモ書きのようなもの
第3話 創作BLワンライ&ワンドロ!参加作品 https://twitter.com/BL_ONEhour
第4話 書き下ろし
*
他サイトにも掲載。
*
なんでも許せる方向け。
文字数 17,108
最終更新日 2020.02.15
登録日 2019.05.13
メイド喫茶で働いている美少女着ぐるみ紫苑(シオン)の話です。
紫苑は他のメイドよりも背が高く、スタイル抜群でその脚線美がとても魅力的です。
しかし、その中身は女性ではなく男性のリアンが入っています。
着ぐるみの下には猿轡、股間に小型バイブ、アナルプラグまで付けられています。
そんな状態でオーナーのノエルから性的に嫌がらせを受けています。
客の前で淫具の刺激に耐えながら紫苑として女性らしく振る舞うリアン。
なぜ彼はこんな屈辱を受けながら仕事をしているのかというと…
登録日 2024.06.08
これは、主人公がある屋敷で体験した、とある夏の出来事。甘く爛れた、秘密の夏の思い出――。
坂と石階段の港町で生きる学生の主人公坂下アンリは、最近無性に同級生遠藤連理の事が気になっていた。
アンリは持ち前の観察眼でその生徒を覗き、観察していたが、とうとうその事が遠藤にバレてしまった。
その後、不思議な遭遇ではあったものの友人としての生活が始まった。
遠藤連理の家は、町の中央にある茜坂の頂上区画、いわゆる「屋敷街」と呼ばれる名家の密集区に存在する、つまりいい家のお坊ちゃんだった。
すっかり遠藤と仲良くなったアンリはとうとうそんな遠藤の屋敷に招待され地図を貰う。
しかし、行く途中の道に迷ってしまう。
そんな時、目の前に一人の美女が現れて・・・。
登録日 2024.06.14
世間を騒がせる女怪盗がいる。
その名は怪盗パンナコッタ!
メリハリある身体の美女(ただし顔は目隠しをしていて見えない)と言われている彼女は、盗品ばかりを狙う。
さてその正体である主人公は男。
その名はカリス。平民だ。
猫背で髪はボサボサ、目付きは悪い。
早く女装なんてやめたいのに有名になりすぎた………。
女装すると性格変わってノリノリになるカリスと、怪盗パンナコッタを追いかける探偵のBLラブコメディ!
◆タイトルの【可愛い乙女】を【謎の美女】に変更しました。
文字数 11,963
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.21
本作は、とある理由により、男であることを隠さないといけない国に住んでいる16歳の青年と、隣町の若き王子20歳のなんとも変わったラブストーリーである。
国王と青年が出会ったのは、国王の住む国で行われる舞踏会での事だった。青年は、隣町で行われる舞踏会の招待状が自身の家に送られてきた事から、病気ですっかり弱ってしまった母親に、贅沢なものを食べさせたいと考え...乗り気ではないが、舞踏会に行くことに...。 青年は、舞踏会に忍び込むと、関係者以外立入禁止である城内へと足を進め、金品などを物色し、盗みを働こうとした。だが、運悪く後をつけてきていた王子にその光景を目撃され、見つかってしまう...。王子は、青年(女装してドレス着ているから美少女)に、どういう訳か求婚を頼み込んできたが…当然青年は、顔を真っ青にして断った…。すると、途端に王子の性格が豹変して...「この条件を飲まなければ、お前が城内の物を物色していたことを口外する。」と青年を脅し...青年は、仕方なく婚約という条件を受け入れることに...。
この物語は、そんな僕と隣国王子との禁断の恋物語である。
文字数 124,816
最終更新日 2023.07.02
登録日 2020.12.13
高校生。部活の先輩×後輩。
好きな先輩の隣に自然に並べるようになりたくて女装をしたら付き合えることに。
でも性別を偽り続けることはできなくて……
文字数 3,434
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
大学進学し、先輩に唆されナンパをしようと空きの時間に繁華街に赴いた。
どこか守ってあげたくなるような、おどおどした感じが可愛いパーカー姿の女の子を見つけ、
「君かわいいね、道に迷ってるの? 教えてあげようか?」
と声をかけてみた。
女の子が上目遣いで俺を見上げる。
「……光貴。お前、ナンパしてんの……?」
可愛いと思った女の子は、小学生から大学生までずっっと同じ学校の、知り合いの男だった。
いや、女装すごすぎるだろ……
あれから、俺は妙に意識してしまってしんどい。
お気に入り登録されていてびっくりしました。不慣れなもので、いろいろとミスがあるかと思います。
もしお気づきになられた点がございましたら、何かしらの方法でご連絡ください。
文字数 10,129
最終更新日 2024.05.01
登録日 2023.10.12
ある日、妹の部屋から声が聞こえて、目を覚ました俺。
部屋にいたのは美形な少年だった。
文字数 1,111
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
文字数 987
最終更新日 2020.10.17
登録日 2020.10.17
柊木葵は低身長・童顔・ソプラノボイスの三拍子が揃った男子高校生。
そのことがコンプレックスで、同時に男らしさや大人っぽさに憧れを持つようになっていた。
けれどそのたびに幼馴染みの女の子に甘やかされたり、同級生にもからかわれたりで上手くいかない毎日。
果たして葵は、日々を過ごす中で自分を変えることが出来るのか?
※主人公は基本的にヒロインポジションですが、たま~に身の丈に合わないことをします。
文字数 43,679
最終更新日 2024.11.01
登録日 2021.06.30
「リリアンナ・モンリーズ公爵令嬢。君との婚約は解消させてもらう」
第一王子の言葉に、私は心の中で歓喜していた。
なぜなら、私は前世の記憶を持ったまま、この乙女ゲームの世界に「悪役令嬢」として転生していたからだ。
そして、私にはずっと愛してやまない「推し」がいる。
それは、ゲームの中で男嫌いな悪役令嬢リリアンナに虐げられ、女装を強要されていた従者の少年だった。
転生した直後から、私は運命を変えようと決意していた。
このままでは、ゲームのシナリオ通り、男嫌いの悪役令嬢である私は従者の少年を虐げ、女装させてしまう。
そして、最終的に婚約破棄され、彼と一緒に没落してしまう運命だった。
そんな未来は絶対に嫌だ。
私の最推しである彼を、不幸な運命から救い出すため、私はシナリオを変えていく。
穏やかな日々を過ごす中で、私は「推し」への想いが、やがて本物の恋へと変わっていくことに気づき……。
これは、ゲームのシナリオを書き換える、転生悪役令嬢の奮闘と恋の物語。
登録日 2025.11.01
