「lo」の検索結果
全体で2,243件見つかりました。
何処かの世界の何処かの場所にある「ヴォルノースの森」。そこで営まれる”なんてことない毎日”を、短い個別の物語として綴っていきます。
※ サブタイトルごとの短い話の集まりです。
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■ ヴォルノースの森と外観の図は下記URL。
https://ensouzansogo.blog.fc2.com/blog-entry-535.html
■ ヴォルノースの森の用語集は下記URL。
https://ensouzansogo.blog.fc2.com/blog-entry-536.html
■ pixivにフューイのイメージキャラクターを投稿しました。
https://www.pixiv.net/artworks/121361203
文字数 300,330
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.05.08
彼は花を集める――
妹が行方不明になったのは自分のせいだと思いながら過ごしてきた主人公は、不意に異世界に飛ばされる。そこは過去に妹が飛ばされた世界で、どこかで暮らしている妹を探すため花の名前を持つ少女を探す。
兄妹の絆と友情を大切に。
文字数 2,412
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.06.21
ここよりはるか、美しき世界ルクシディア。聖戦士達が紡ぐ戦いの言い伝え。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載しています。
文字数 626
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
10月31日ハロウィン。その日は人間の子どもがオバケに仮装をし、お菓子をお強請りする日。しかし、オバケもまた、人間に仮装してお菓子を強請るのだ。そんなハロウィンに、一人のオバケが、人気の少ない商店街の店に、お菓子を強請りに行った。
そこから始まる、オバケの『ボク』と人間の『おばあちゃん』の、温かなHappy!Halloween!!
文字数 2,123
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
国会議員の重光幸太郎先生の地元にある希望が駅前商店街、通称【ゆうYOU ミラーじゅ希望ヶ丘】
鏡野課長は松平市役所の市民課の課長さん。最近なぜか転入する住民が増えてきてお仕事倍増中。愛妻弁当がなかなか食べられない辛い毎日をおくっています。そんな一家の長女、七海ちゃんの商店街観察日誌。
☆超不定期更新の一話完結型となりますので一話ごとに完結扱いにします☆
※小説家になろうでもでも公開中※
このお話は下記のお話とコラボさせていただいています(^^♪
・『希望が丘駅前商店街 in 『居酒屋とうてつ』とその周辺の人々 』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/274274583/188152339
・『希望が丘駅前商店街~透明人間の憂鬱~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/427152271
・『希望が丘駅前商店街~黒猫のスキャット~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/813152283
・『日々是好日、希望が丘駅前商店街-神神飯店エソ、オソオセヨ(にいらっしゃいませ)』https://www.alphapolis.co.jp/novel/177101198/505152232
・『希望が丘駅前商店街~看板娘は招き猫?喫茶トムトム元気に開店中~』
https://ncode.syosetu.com/n7423cb/
・『Blue Mallowへようこそ~希望が丘駅前商店街』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/582141697/878154104
・『希望が丘駅前商店街 ―姉さん。篠宮酒店は、今日も平常運転です。―』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/172101828/491152376
文字数 10,197
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.12.22
過去半年間だけ同じ時を過ごした二人は、運命の番。 スパダリ風α × 綺麗系お馬鹿一途Ω
ずっと昔から、静かにその時計の針は動いていた。
いつの頃からかヒトの種類が六種に増えた。
カーストが顕著になった。
支配する側とされる側、そのどちらでもない者とで身分の差が生まれた。
引き金は、ヒトの欲。
終末時計の針が真上を指した時、世界は終わる。
※本作は実在する「終末時計」をモチーフにしておりますが、多大に脚色しております。
ストーリーやキャラ等は完全フィクションですので、サラサラッとお読みいただければ幸いです。
※BLove様による短編小説コンテスト出品作です
テーマ『世紀末オメガバース』
文字数 14,564
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.10
ある年の瀬、酒楼の女主人は道端で倒れている青年を拾った。
近くの書院に通う予定だという青年には引受人が現れるものの、彼女の店で働きたいと言い出す。
「お客さんなら親切にしてあげられるけど、従業員だったらこき使うわよ?」
かまわないと答える青年。
彼は勤めている間ずっと彼女を見つめていた。
そんなある夜、彼女は突然青年に奪われる。
翌朝青年は姿を消し、彼女はそのことを忘れようとしたが……。
安定のハッピーエンド。中華系シンデレラストーリーです。
「プチプリ、〜Winter Love〜真冬のTL短編小説コンテストで入選した作品です(プチプリは6/30閉鎖予定です)
文字数 11,095
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
[English]
me. The name is "Yuya".
Work is a trading company man. Even so, a company in the United States.
He fell in love with a woman in high school.
The woman had a mysterious power of heart.
And the two people involved in the battle of the gods.
In the meantime. In order to help Manami, I joined a god called Sandia and gained the power to move through space-time.
He had connections with various people, like the Bible's "Giving flesh and bones. And connecting blood's relation.
I thought it was just a human connection.
But...
Ah. I believe in Jesus. However, I hate the discipline and discipline of an organization, and I am a delinquent person.
Anyway, Manami is my girlfriend. Well, that's the situation.
A mysterious journey is waiting, regardless of my intention.
to be continued.
【英語版】
俺。名前は「愛武 裕也」です。
仕事は商社マン。そう言ってもアメリカにある会社。
彼は高校時代に、一人の女性を好きになった。
その女性には、不思議なハートの力が有った。
そして、光と闇と魔物、神々の戦いに巻き込まれる二人。
そのさなか。俺は、真菜美を助けるため、サンディアという神と合体し、時空を移動する力を得たのだ。
聖書の「肉と骨を分け与えん。そして、血の縁を結ぶ」どおり、
いろんな人と繋がりを持った。それは人間の単なる繋がりだと俺は思っていた。
だが…
あ。俺は「イエス様を信じる」。しかし、組織の規律や戒律が嫌いではぐれ者です。
それはさておき、真菜美は俺の彼女。まあ、そんな状況です。
俺の意にかかわらず、不思議な旅が待っている。
文字数 57,370
最終更新日 2024.03.19
登録日 2021.12.22
『Contact(接触)』×『Dialogue(対話)』を看板に掲げる便利屋『Contactlogue』。そこに所属する天然ホラークラッシャー広瀬と巻き込まれ型霊媒体質の茅野の凸凹コンビは、怪異譚好きの変わり者の雇い主の意向によって、度々怪異現象の発生する案件に駆り出されていた。自分から怪異と対峙する道を選び続ける広瀬と、怪異から離れたくても離れられない茅野、更に怪異と交わらずにして怪奇と出遭う少年鳴海久遠、父と同じく怪異譚を収集する少女西宮永和。
これは怪異に振り回され、怪異を振り回す、ホラーになりきれないホラー(?)な怪異邂逅奇妙譚。
(ジャンルがホラーなのかファンタジーなのかは作者にも判断がつきません。ジャンルホラー(?)なファンタジーだと思っております。)
(カクヨムにて同作品を掲載予定です)
(感想下さるととても喜びます。また、誤字等発見しましたら教えて下さるとありがたく思います。)
文字数 10,604
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.09.14
BLと思って書いているからこれはBLですが、LOVE要素は少な目です。
※昔サイトに載せていたものを修正したりしなかったりで載せていきます。
文字数 43,450
最終更新日 2017.12.24
登録日 2017.10.23
明け方の公園。
誰もいない薄青い時間に揺れるブランコ。
慎一郎と弥生、二人はお互い制服に身を包み、誰もいない公園のブランコに座っていた。
東京へ行く慎一郎は、弥生に必ず成功して戻って来ると約束をした。
弥生は静かにうなづくと、遠去かる制服の後ろ姿を見送る。
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集団就職に関する論文に「自転車店経営」というのがあったので、なんとなく書いてみました。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/lifology/10/0/10_KJ00007754777/_pdf
ぴったり1万文字にするのが一番面倒でしたね。
文字数 10,000
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.05.18