「歌」の検索結果
全体で4,780件見つかりました。
もうすぐ5、6年待ってやっともうすぐ流星群が見れるとテレビで騒がれていた。
だが今日の速報で流星群ではなく隕石だと地球滅亡だと専門家が発表した。
そんなニュースを見る暇もなく。僕は今日も人を笑顔にする仕事に向かった。
文字数 3,034
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
黒乃 言澪を一言で表すなら音楽バカだ。彼女は音楽を何よりも愛し、そして彼の事も次第に好きになっていく。
彼女の歌は周りを巻き込み、心を掴んで離さない。
そんな彼女が送るラブソング。
大切な人に届け。この歌よ!
文字数 22,319
最終更新日 2020.03.19
登録日 2020.02.18
魔女にも、かつて家族があった。
美しい故郷があった。
明るい茶色の髪や、白い肌や、動物たちや、歌や、赤い夕陽。好きなものもたくさんあった。
彼女は今日、処刑される。
文字数 1,560
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
戦争で命を落とした主人公 桐野 司は異世界に転生した。
戦争で自分のやりたかったことができなかった彼は、二度目の人生を謳歌しようとする。
ところが彼の体は白骨化し、骸骨になっていた?!
あまりの様相にがっかりするなか、ある老人がこの世界について語りだす。
この世界は、汚れた神と勇者のせいで腐敗していた。
彼は決断する。神を殺すことを。
文字数 8,026
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.01.22
文字数 6,742
最終更新日 2017.08.21
登録日 2016.07.15
文字数 1,544
最終更新日 2016.11.20
登録日 2016.11.20
文字数 9,389
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.11.07
少年には、野望があった。
今度こそは、普通の青春を謳歌したい、という確固たる野望が。
『役職』によって人生が決定される世界で、長光圭志は、『死神』という世界最強の役職を持つ要注意人物だった。
今や世界中の誰もが恐れる、殺し屋ギルドの『死神』……そんな素性を隠し、普通の一般人として何とか学生生活を送っていた。
そんなある時、密かに好意を寄せている女子学生のリューリが、何故か、決死の覚悟で死神を訪れようとしていることを知ってしまい……。
バレたら青春終了。
絶えずにやって来る苦難や試練。
果たして長光圭志は、自らの素性を隠しながら、青春を謳歌することが出来るのか。
監修 : リコーデッド 【深冥の■■■■■■】より
文字数 124,801
最終更新日 2020.12.27
登録日 2020.10.06
『ヒーローになりたい少女が自身の正義を掲げ、敵を殴り飛ばす!』
主人公の西連寺桜は、破天荒で向こう見ず。どこにでもいてたまるか系高校生女子だ。
そんな彼女は憧れのヒーローになるべく日々人助けに精を出し、『日常』を謳歌していた。
――――しかし、彼女の日常は、幼馴染である少年、東雲翼の失踪をきっかけに終わりを告げる。
そして、桜は世界の裏を知ってしまう。
「なら、ヒーローである私が戦わない選択肢はないよね!!」
桜は世の為人の為。そして、忘れてはいけない幼馴染の為。彼女は拳を握り、神に立ち向かうべくバトルロイヤルをぶち壊す!!
これは、どこにでもいない野生児系女子高生が、大切なものの為に拳を握り、敵をぶっ飛ばしていく物語である!
※表紙は新川様にご依頼させて頂きました!!
ロゴは友人です!
他にもカクヨム様、ノベルアップ+様で掲載中です。
文字数 139,469
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.27
文字数 99,508
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.06.30
わたしは、小さいころから歌うことが好き。
だから高校生になったいまでも、歌手になりたいと思っている。
でも――この夢は叶うのだろうか?
※他サイトでも公開中です。
文字数 5,698
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.20
時は大正、小説を書くため、そして、自身の地位を築き自由を謳歌するため、多くの男女と戯れに関係を持つ女流作家、夜羽真紅(よはねしんく)を主人公とした物語。
文字数 14,693
最終更新日 2024.01.07
登録日 2023.12.31
地元の国公立大学に通う、大学三年生の宮村皇紀は、幼い頃から、絶世の美少年と言われるほど容姿端麗なこともあり、いつも周りにはいろんな男性が集まってきていた。毎日のように、チヤホヤされている様子を、大学のある一室から、南大和は、レポートを作成しながら、呆れるように眺めていた。全く接点のなかった二人だったが、ある日、ホテルから逃げ出したという理由で、相手の男から追われていた皇紀が、突然大和の部屋へと逃げ込んで来る。一人静かに大学生活を過ごしたいと思っていたところに、その日から皇紀が毎日のように顔を出すようになったが、男遊びの激しい皇紀を大和はいつも冷たい態度であしらっていた。しかし、話してるうちに、自分がものすごく大好きな、一年に一度しか本を出さないレアな小説家と、一年に一度ネット配信でしか歌を出さないレアなアーティストを皇紀も知っていたことに、大和は嬉しさを覚える。口数が少なく、一人の時間を大切にする大和に対し、たくさんの人数で行動するのが好きだった皇紀は、最初は物足りなさを感じていたが、一緒に過ごしていくうちに、自分と向き合うという時間の大切さに気付き、将来のことを真剣に考えるようになる。皇紀は、全身に発疹が広がるという原因不明の皮膚疾患にかかっていることを今まで誰にも言えずにいたが、それを大和に打ち明ける。自分でも気持ちが悪いと思うくらい、全身にしきつめられるように、次々にできてくる発疹の症状に悩み続けていた皇紀に、大和は、前向きになれるような言葉をさりげなく言い放った。皇紀はそんな大和に惹かれていくが、大和は、遊びで簡単に体の関係を持つような奴は無理だ、と、会話の中で一刀両断する。そして大和がようやく三年生最後のレポートを提出し終え、二人の就活が本格的に始まろうとする中、皇紀は勇気を出して大和をホテルに誘うが「不特定多数の、思い出にも残らない中の一人になるのはごめんだ」と、ハッキリと断られてしまう。しかし皇紀は、今まで誰とも関係を持ったことがないことを大和に言えず、それから二人は別々の道に進むことになり、会うこともなくなるが、皇紀は、自分の中に芽生えていた大和への恋心を消すことが出来ない日々を過ごしていた。お互いのインスタはフォローしていたものの、連絡を取り合うことが出来ずにいた。半年が過ぎた頃、二人に突然の偶然が重なり、思いがけない再会を果たすことになる。大和に想いを届けたいが届けられずに苦しむ皇紀に、幸せは訪れるのか…
文字数 29,285
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30