「け」の検索結果
全体で136,368件見つかりました。
ギャルゲーマスターに攻略本を与えた結果。
この作品は、
【カクヨム】
【ノベルアップ+】
【アルファポリス】
に投稿しております。
☆
会話が苦手で、女性と楽しく話すなんて縁がない主人公。
ある日『人生の攻略本』と書かれた本を拾う。その本には学校でもトップクラスの美少女4人の攻略法が示されていた。まるで未来予知のように、彼女たちの行動が示されていたのである。
何を言えば好感度が上がるのか。どの行動をすれば告白されるのかまで、詳しく書かれていた。
これを使えば簡単に彼女およびハーレムが作れる、と浮足立つ主人公。
しかし攻略本を読み進めていくと、どうやらとあるキャラクターが死んでしまうようで。
その人の死は回避したい。しかし誰が死んでしまうのかはわからない。
ということで、全員と仲良くならないといけない。
仕方がなく、やむを得ず、本意ではないけれどハーレムを作ることになってしまう。
あくまでも人命救助に必要なだけですよ。
文字数 293,890
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.11.29
ネオンに照らされ活気と悪意がひしめく街、九龍城。 貧民街の段ボールを根城に生活するチェンはいつか金を貯めてこの町を出て都会で生活をするのが夢。同じ貧民街に住む子供たちがお菓子を貨幣として取引をするなか、チェンだけは現金のみで仕事を受けていた。 ある日、高単価に目がくらみ薬物の運搬の仕事を引き受け、命の危機に陥る。 死の淵を彷徨っていたチェンの前に現れたのは街を仕切るマフィアのボスの愛人のカイ。助けた代わりにある取引を持ちかけられた…。 なんちゃって九龍城。実際の歴史や人物とは関係ありません。 後半は執着ヤンデレもの。
文字数 8,500
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.11
文字数 48,151
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.02.24
せっせとバイトをしながら定時制高校に通う女子高生(17)
背は小さめ。黒髪でワンレンのボブ。人見知りでネクラ。だけど人前ではがんばって明るく接する。
その角を3回右にのユウの過去の話。
佐々木ユウがどうして便利屋に関わるようになったのかのお話。
登録日 2015.12.05
全人類総スマホ化計画が進行するさなか、スマホの次にくるヒット商品として世界中のメーカーが開発に凌ぎを削るスマートウォッチ!
しかし、未だヒット作に恵まれず、某リンゴメーカーですら滑りまくっていると言う。
たが、それでも諦め無いとあるメーカーが、最新のスマートホンとセットにして、開発競争に名乗りを上げた。そして無料モニターを募集し、アプリ開発と合わせて、しかも販促キャンペーンとして、展開しようとしていた。
ところが、そのメーカーを運営しているのは、唯の人では無く、そのキャンペーン先もこの地球では無かったのだ。
何も知らず主人公は、その無料モニターにうっかり応募してしまい……そして異世界に転生させられた主人公は、ある滅びた文明により無理矢理に美少年の体を与えられてしまう!
だがその身体は人では無かった。あらゆる魔物の力を吸収する能力と不死身の身体を駆使し、リンゴの神様の望みにより、スマートウォッチのキャンペーンを展開する事になる。
だがそのキャンペーンとは、自らの冒険譚を【アルファポリス】と【小説家になろう!】に投稿し、これから転生するであろう日本人にスマートウォッチの有用性をメタ情報として植え付け、異世界でのスタンダードとしてアイテムボックスと鑑定眼並みに普及向上させようというとんでもないものであった。
画して【異世界冒険風旅ブログ/異世界ではスマートウォッチが大人気だとお!】の投稿が始まる!いや異世界での冒険が初まる!
目指せPV一億!UPV一千万!
ゆう帝の冒険が始まった!
手を出せば死亡必死の夜伽機能付きバトルメイドと共に!
文字数 711,325
最終更新日 2018.10.31
登録日 2015.12.11
“君の世界の話をしよう”の慎の兄・流のストーリー。
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ボロ寮暮らしの売れっ子画家
×
感情むき出し押せ押せ文学生
「俺を、この部屋に、泊めろ、っつってんの!」
――全てはここから始まった。
大学発足時からあるボロ寮に一人で暮らす、元美大生の流(リュウ)。
大雨の日、彼の部屋のドアを叩いたのは、天井が抜けて濡れネズミになった昔の知り合い・慧(ケイ)だった。
流は、困っている慧を放っておけず、つい風呂を貸してしまう。自宅が水浸しの慧は、強引に流の部屋に居座ろうとする。
頑なに断る流。何か理由がありそうだが――?
まんまと慧に押し切られてしまう。
感情が忙しすぎる慧に振り回され、なし崩し的に始まった、旧友との同居生活。
雨の音と絵の具の匂いに包まれた部屋で、ふたりの『特別な関係』が動き出す。
WhoCROWの第2作。
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※R15の表記について
含まれる回の冒頭に
アナウンスしています。
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文字数 23,683
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.10
【キャッチコピー】
━その恐竜は、神々が大地を削るための『土木重機』だった。
━その人類は、神々の『肉体を繋ぎ止めるため』に創られた。
あなたが知るシュメール神話の裏には、宇宙消滅を生き延びた神々の、命を賭けた超科学サバイバルがあった!
人類誕生、そして恐竜絶滅の真実を描く、壮大なる
スペースファンタジーSF
ここに開幕!
【あらすじ】
全宇宙の終焉「ビッグクランチ」まで、あと1000年。
宇宙エネルギーを貪る
『人工頭脳AI』の支配から逃れるため、シータ星人(アヌンナキ)は人工惑星ニビルに超科学力を集結。唯一の活路である「ブラックホール」へと決死のダイブを敢行する!
科学者“エンキ”の秘策により、『人工頭脳AI』の追撃を振り切り、未知の宇宙へと脱出した神々。
「勝った!」誰もがそう確信した。だが、代償はあまりにも大きすぎた。
敵の断末魔が放った「汚染波動」が、神々の根幹である〈3重螺旋構造DNA〉を破壊。肉体が崩壊していく絶望のカウントダウンが始まる。
生き残る鍵は、ただ一つ。体内イオンを安定させる物質 ━『金(ゴールド)』。
彼らが命からがら辿り着いたのは、莫大な金の埋蔵量を誇る、3億年前の「地球」だった。
しかし、傷ついた彼らは人工惑星Θシータから一歩も出られない。
そこで最高神『エンキ』は、効率良く金を採掘させるため、神々の世界の動物を改造した。『土木重機=恐竜』を投入。そして、自らの遺伝子を組み換えた労働者 ━『2重螺旋構造DNAの人類』を創造する。
すべては神々が生き残るための超科学プロジェクト。
6600万年前の恐竜絶滅の真実は!
文字数 9,735
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.11
冴えない主人公ケンタは突然異世界に召喚された。
殺されそうになったり呪われたりしながらも、助けられた精霊や、助けたハーフエルフと、異世界を楽しもうとするお話です。
人を助け、助けられ、想いを寄せて、寄せられて、色々と葛藤し、強くなりながら前に進んでいくお話です。
6/12 タイトルと内容紹介を変更いたしました。
処女作です。生暖かい目で見守ってください。
文字数 128,495
最終更新日 2017.06.26
登録日 2017.06.11
とある一軒家。
そこに住んでいる男、桐谷亮は体は小学生の妻と住んでいた。
「別に好きでこんな体になったわけじゃない!」
ロリだがロリじゃない。そんな変わった夫婦生活物語が始まります。
文字数 2,882
最終更新日 2017.01.11
登録日 2017.01.11
京都で一人暮らしをする『神 拓真(じん たくま)』は、大学生。
どこにでもいるような大学生であるが、
何の為に生まれて、何をするために生きているのかという疑問を心の奥底で抱えていた。
ある日、アパートのゴミ捨て場で拓真は『魔法のランプ』と思わしきモノを見つける。そこから出てきたのは、自らをランプの魔人と名乗る女の子、ニケ。
困惑する拓真に対して、ニケは『アナタを神様にするためにここに来ました』と告げる。
訳が分からず言い争う拓真とニケ。そんな2人のところへ現在の神である神島が現れて……!?
人間の内面と向き合い、生きる意味を見つける青年の物語が今、始まる。
文字数 107,638
最終更新日 2018.02.02
登録日 2017.06.22
通り魔事件を決行する寸前で異世界に飛ばされたカズマサ。やがてその世界が「今まで受けた不幸の分だけ魔法が使える世界」であることを知ると、自分を救ってくれた仲間を助けるためその溜まりに溜まった不幸で無双する。
文字数 80,743
最終更新日 2017.08.09
登録日 2017.08.01
目覚めると、僕の目の前には神様がいた。
混乱する僕に向かって神様は「元の世界の君は死にかけている」と言う。
「死にたくない」
僕がそう言うと神様は言った。
「生き延びたければ、私の願いを聞いて欲しい」
僕は否応もなく承諾する。胸を焦がす、「帰りたい」という一念のために。
異世界へと旅立つ僕へ与えられたのは屈強な肉体と鋼の馬。
――そう、モヒカンマッチョなボディと、バギーである。
現代日本に帰るため、モヒカンバギーが異世界を疾駆する……っ!
※小説家になろう様にも重複投稿しています。
文字数 106,016
最終更新日 2017.11.20
登録日 2017.09.30
いじめられっこのお嬢様が異世界に転移したら本当は凄い人だった話
<異世界に飛ばされたセイラたち
まさに危機が迫っていた。
大男が佳織に剣を振り落した。
カキーン
一瞬の出来事だった、横にいた警備兵の剣を一瞬で奪って、
セイラは佳織の前に立ちはだかり大男の剣を受けた。
鋭い眼差しで大男を睨むと、うんっ、とうなって剣を振り切った。
セイラの前に大男が転がった。
セイラの持っていた剣は二つに割れ破片が女王に向かって飛んで行った。
女王は目にも止まらない早さで破片を剣で叩き落とした>
大分前に書いた中途半端な話、完結してないけどある分投稿
文字数 10,899
最終更新日 2018.03.30
登録日 2018.03.08