「お」の検索結果
全体で102,301件見つかりました。
初恋の相手は友だちのお母さんでした。
しかし!
その人は市民ランナーで、ぶっちぎりで一位でいつもゴールをして、二位の奴がまだ走っている時に、二位の子供にジュースを奢るという悪魔のような女でした。
文字数 4,685
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.26
定年退職を迎えた普通のおっさん・佐藤正一。ある日、突然異世界に召喚され、勇者として魔王討伐の使命を課される。しかし、本人は勇者ではなく、戦闘経験もゼロ。ところが、人生経験と偶然の積み重ねで、なぜか無双してしまう!若き勇者や魔王、町の人々を巻き込み、60歳のおっさんが異世界で伝説になる――ちょっぴり笑えて、圧倒的に強い冒険ファンタジー
文字数 7,167
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26
霊媒師・保谷むつみの活躍を中心に1話完結型の作品。
メイン・ジャンルはホラー、そしてファンタジー、ハードボイルドなどを掲載。
色んな小説のプロトや初期原稿も含む。
日本語非ネイティブなため、ほんの少しでも「面白い」や「続きが読みたい」と思っていただけたら、応援、コメント、指摘、ダメだし等々をいただけたら、すごく作者の励みになります。
よろしくお願い申し上げます。
文字数 13,792
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.09
年上美人な従姉、那奈との別れから数年後。幼い頃から彼女に憧れていた道明はある日、彼女と再会を果たす。だが、成長した彼女は彼の憧れを打ち砕き、翻弄されまくることに。那奈との再会が道明の恋と受難の日々の始まりを告げる。綺麗だけど、ちょっと意地悪なお姉さんは好きですか?
登録日 2014.09.08
色んなダイエットや筋力の付け方などの紹介します
感想や質問受け付けたいと思っています
感想が二つ以上出たら次の作品を載せたいと考えております
文字数 585
最終更新日 2016.02.26
登録日 2016.02.26
初めまして!
私は、シャナリアス・ニエルカ
実は、私はある国の王女だったんだけど、お城に居ても楽しくないから、 幼馴染の専属騎士を連れて、旅に出ちゃった♪
まぁこの生活は結構楽しので、もっとつづけたいなーって思ってます!
まぁ兄様から逃げるのは大変だけどね!!
さて、どこに行こうかな~♪
文字数 908
最終更新日 2016.12.17
登録日 2016.06.05
『祝! カクヨムコン一次突破』 応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます!
現代を舞台にした、妖怪怪異ものです。ざっくり言うと、妖怪絡みの事件を(自称)美少女と妖怪の仲間が解決していくお話です。各話エピソードの連作形式ですので、お気軽にお読みください。
アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」みたいな雰囲気を目指しております。あまり後味悪い展開は避けていくつもりですが、場合によります。視覚的な演出やキャラクターの掛け合いなど「漫画映え」を意識して執筆しております。
哀縁忌縁、奇々怪々、寄りて縁るのは、厄なる怪の困りごと。厄怪事に苦しむならば、言の葉に乗せて呼んでみろ。誰が呼んだか、妖しの娘。その名は、すなわち『おぼろのことり』はてさて今宵の怪幕は、如何なる語りを綴ろうか。
登録日 2026.05.28
【あらすじ】
下肢麻痺。歩くことも、排泄もできない。獣医から突きつけられた残酷な現実と「断脚」の勧め。
だが、猫を愛する家族(下僕様)は頑なにそれを拒んだ。「血が通って温かい脚を切る必要なんてない」――。
拒否権なしで介護・リハビリ係に任命された「俺」をあざ笑うかのように、動かぬ後ろ脚を流して見事なドリフトを決めながら、前脚だけで爆走する仔猫・『茶太』。
先住猫たちが集う憧れの2階ベランダへ、どうしても行きたい茶太。
自身の過去の経験から、茶太の可能性を誰よりも信じる家族。
そしてある休日の朝、家の中に奇妙な「音」が響き渡る。階段に向かった「俺」の目に飛び込んできた、信じられない光景とは――?
とにかく諦めの悪い仔猫と、頑なに諦めの悪い家族が起こした、可笑しくも愛おしい“不屈の奇跡”の物語。
文字数 7,381
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.19
何の因果があってかは分からないけれど、どうやらお伽話に似た歴史を持つファンタジー世界に転生してしまったらしい。そしてどうやら剣と魔法の国らしいのだが、美しいモノほど魔力を持っているとか。フェロニカも美しい容姿とはちょっと言えないけれど、可愛らしい顔なのでそれなりに魔力はある筈だった。けれど、実際には雀の涙程度の魔力しか扱えない。けれど、両親はそんなフェロニカを可愛がってくれているのであまり気にならず日常を謳歌していた。けれどある日、思わぬ事件に巻き込まれてから、その日常は崩れ去ってゆく。七つの大罪を司る七人の騎士達。この国の闇。深まる陰謀に沢山のジジョウ。フェロニカは嘆息する。「ただ、美味しいご飯が食べられればそれでよかったのに」と。
文字数 46,422
最終更新日 2016.09.18
登録日 2016.07.23
異世界隠密冒険記
レンタル有りごく普通の人間だと自認している高校生の少年、御影黒斗。
人と違うところといえばほんの少し影が薄いことと、頭の回転が少し速いことくらい。
ある日、唐突に真っ白な空間に飛ばされる。そこにいた老人の管理者が言うには、この空間は世界の狭間であり、元の世界に戻るための路は、すでに閉じているとのこと。
黒斗は老人から色々説明を受けた後、現在開いている路から続いている世界へ旅立つことを決める。
その世界はステータスというものが存在しており、黒斗は自らのステータスを確認するのだが、そこには、とんでもない隠密系の才能が表示されており・・・。
冷静沈着で中性的な容姿を持つ主人公の、バトルあり、恋愛ありの、気ままな異世界隠密生活が、今、始まる。
現在、1日に2回は投稿します。それ以外の投稿は適当に。
改稿を始めました。
以前より読みやすくなっているはずです。
第一部完結しました。第二部完結しました。
文字数 1,535,588
最終更新日 2018.12.20
登録日 2017.06.27
どっかの小説にありがちな、チーレム主人公に聖女である第2王女が惚れた
そこまではいい。
王女溺愛の国王と王子がブチ切れる
いや、想定内だ。キモいがな。
チーレム野郎が国王と王子を煽る
王女と会うのを禁止される
なんで煽った!
絆されてアホゥになった王女が駆け落ち
チーレム野郎が国と他の勇者を敵に回す
は?
………は?
いやいやいや、私の書いたストーリーと違うんだけど。魔王墜としてくるとか聞いてないんだけど?
※1話読み切りです。連載しません。
感想、誤字脱字の報告などよろしくお願いします!
文字数 1,582
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.11.06
文字数 1,824
最終更新日 2018.01.23
登録日 2018.01.23
題名通りふっと思いついたショートストーリーです。
気軽に読んでいただければと思います。
登場するキャラクターは毎回変わります。
お話はほろ苦からお砂糖増し増しまで
お砂糖増し増しがあるためRつけました。
文字数 11,421
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.02.27
ソシャゲ廃人と化し、ダメな生活を送っていた押上 優斗(おしがみ ゆうと)。
あるときいつも通りソシャゲをやって寝落ちしていたら異世界に飛ばされてしまっていた。
そこではダンジョンで魔物を倒すことで生活の糧を得るのだが、どうやら召喚獣とその加護が大事らしい。
異世界からの転生者は初回だけ十連召喚の儀、通称無料十連ガチャを回すことができるというのだが……優斗が引いた召喚はこの世界に二つとないとんでもないものだった!
※小説家になろう、ノベルバにも同時掲載中
文字数 208,836
最終更新日 2018.06.12
登録日 2018.03.26
あたしの名前は西田蒼生(にしだあおい)といいます。
突然ですが、あたしには妹がいるんです。
それもとびきり美人で、勉強ができて、スポーツが万能な妹なんです。
性格までいいなんて神様はずるいですよね。
あたしはいたって普通なんです。
容姿も祖母や従兄弟たちに言われ顔の隠れる大きな眼鏡に前髪を伸ばして目を隠し容姿を隠すぐらい見られないのだと思うし、勉強も普通。スポーツも普通。性格も普通と言いたいけどかなりひねくれてます。
そんなあたしたちのお話です。
文字数 17,009
最終更新日 2019.04.03
登録日 2018.04.11
色々煮詰まっててちょっとした短編を書きたくなったので。
設定の一部だけは元々あって、本当は漫画にしたかったのですが、とりあえず短編として。
多分ホラー…です…?
架空の病気(?)表現と、いじめ・暴力表現があります。
苦手な方は回避お願いいたします。
そして色々ふわっとしてますので、サラッと読んでいただけたらと思います。
元々ハピエン脳で、余り暗い話を書けないタイプなので、練習のつもりもあります。
文字数 5,283
最終更新日 2018.05.23
登録日 2018.05.23
俺、三十五才サラリーマンである木戸健晴は絶望していた。
人手不足で増える労働時間。
彼女もいない。
楽しみは通勤時間にやるスマホのゲームくらい。
給料安くて将来も見えない。
唯一の人生の希望は専業ラノベ作家になって好きなラノベを好きなだけ書き続けること。
でも、それも、三十五回投稿してすべて一次落ち。
モウロウとしながら道を歩いていると、幼女がトコトコと車道に歩いてきた。
危ない!と思って幼女を突き飛ばしたが、変わりに俺はトラックに跳ねられて死んでしまった。
気がつくと、そこは死後の世界だった。
目の前に女神様がいた。
「お前はクソの役にも立たないくだらない人生を送ってきましたが、唯一、
死ぬ直前に幼女を助けました。そのご褒美に、最高の魔力と最高の家柄、最高の幸運を与え、
異世界へ転生させてあげましょう」
女神様はそういった。
「まじかよ!」
そう思って目を覚ますと、俺は中世ヨーロッパ風の豪邸の小さなゆりかごの中に居た。
やべえ、前世の記憶が残ったままじゃん!
文字数 104,010
最終更新日 2018.08.31
登録日 2018.07.01