「初」の検索結果
全体で22,747件見つかりました。
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
※このエッセイにはフィクションが含まれています※
第9回ホラー・ミステリー小説大賞に、
「怖かったらいいなと思って綴る短編集」
「365日の怖い話」
の二作品をエントリーしています。
よろしくお願いしまーす。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
最初はチャレンジ記。
こっから始めまーす。(笑)
ミステリーは好きだけど書けない。
ホラーは怖いから嫌い。
さてさてどうなりますことやら。(笑)
※ AI生成作品は禁止というのをネタとして使っています。しつこいので嫌いな方は飛ばしてください ※
※ いつもはチャレンジ記をエッセイジャンルに入れてますが、今回はホラーに入れてみます ※
※ AI生成作品だろうが生成AI作品だろうが、学習素材に無許可の素材が入っている時点でホラーでしかない ※
※このエッセイにはフィクションが含まれています※
※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
第9回ホラー・ミステリー小説大賞へ
「怖かったらいいなと思って綴る短編集」
「365日の怖い話」
の二作品、エントリー中です。
よろしくお願いしまーす。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
※ 🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡🗡 ※
文字数 27,965
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.02.28
吸血鬼の嫁になったと思いきや旦那がまさかのどヘタレで奥手なもんだからちょっと困ったなーって現状に特に焦る様子もなくだが怒るところは怒ってヘタレ脱却目論んだけどあれこれって嫁がガンガンいこうぜでいいんじゃね?って事で割と最初っからガンガン行ってる嫁と将来絶対尻に敷かれる吸血鬼の小話。
登録日 2015.11.12
幼い頃、交通事故にあった後遺症で昼と夜に2つの人格が入れ替わってしまう少年、赤城飛翔=あかぎ かけるは、とある理由から二重人格者であることを隠して高校生活に臨もうとしていた……のだが、入学した初日にクラスメイトの女子、暁昴=あかつき すばるに二重人格者であることがバレてしまう……
だが、昴にも秘密があり……
文字数 135,323
最終更新日 2017.02.11
登録日 2016.04.07
「三国志の軍師・諸葛亮孔明が現代の小学生に転生し、“偏差値”という数値戦争に挑む。しかしそこは、才能ではなく“環境と課金”が支配する戦場だった。」
最初に言っておく。
この話に“気持ちのいい成功”はない。
中学受験は、努力すれば報われる世界じゃない。
むしろ逆だ。
・課金
・環境
・情報量
それらが、勝敗を決める。
そんな戦場に、ある日“軍師”が現れた。
偏差値を兵力と見なし、
問題を戦術で切り捨て、
再現性で勝ち続ける存在。
――だが。
どれだけ戦略を極めても、
越えられない壁があった。
これは、
「勝てなかった物語」ではない。
“戦い方を知ってしまった者”の物語だ。
文字数 165,368
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.05.26
転校生のひなたが出会った最初の友達は雨月優。
優は、生まれつき体が弱く持病がある。
しかし優はそのことを誰にも言っていない。
優は徐々にひなたに心を開きいつのまにかひなたに恋をする。
しかし恋のカウントダウンは命のカウントダウンだということを誰も知らなかった。
文字数 10,544
最終更新日 2017.06.04
登録日 2017.05.28
ここ数日気持ちの悪い下ネタを使う悪質な荒らしがランキングトップを占めています。私は昔から読み専のアルファポリスユーザーでしたが、このサイトが荒らされているのをみて我慢できなくなり、初めて投稿してみます。
みなさんと協力してアルファポリスから荒らしを追い出して平和なアルファポリスを取り戻しましょう!
支持してくれる方はこの投稿をお気に入りして荒らしを通報してください
文字数 182
最終更新日 2018.01.09
登録日 2018.01.09
見慣れた街中の喧騒にて、とある女子高校生の一団と偶然、遭遇した。
彼女達は白い制服を着、楽器を持ち、秩序そのものと同化するように整列していた。
そこで見舞われた美の賛歌に、僕は眼を見張るのであった。
この前街で見かけた光景を、即興的に書き表した短編小説です。
ふと目にした女子高校生たちの美しさにたまらず、書きたい衝動に駆られましたw
初の文学的小説の投稿になります。
文字数 2,165
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
平凡な少年マサキは生前の勇気が女神達に認められ、三つの勢力が争う異世界エレンディアに転生する。達人級のスキルを与えられる中立勢力を選んだマサキだったが、目論見は外れクソ雑魚状態からのスタートを切ることになる。その危機を美少女魔術士アリサに助けられたマサキは、彼女に憧れと恋心を抱き冒険者として生きる決意を固める。のだが、肝心のアリサとの仲はなかなか進展せずに、逆に新たに仲間に加わる娘達に翻弄されてしまう?!
文字数 118,879
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.08.25
元子役の東野 空(ひがしの そら)は、子供向けヒーロードラマの悪役での出演を最後に、表舞台から姿を消し、地味な生活を送っている。
そんなある日、バイト先のスーパーに現れたのは元ヒーロー役の長塚 圭太(ながつか けいた)。十年ぶりの再開に戸惑いながらも、すっかり大人になった圭太の優しさに引かれていく空。
空のハタチの誕生日に初めて二人は結ばれたものの、それ以来圭太の様子がどこかおかしくて……!?
甘々の付き合う前~初エッチからの、なじりなじられ、言葉責めエッチです。
攻め 圭太
受け 空
この作品はムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 44,718
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.01.01
脳筋家族に囲まれ脳筋として育った獅子井桜は、友人から話を聞いただけの乙女ゲームに悪役令嬢シシィ・ファルナーゼとして転生した。
冤罪で断罪されて処刑コースだけは避けたいシシィ・ファルナーゼ。
乙女ゲームの知識もほぼ無く、とりあえず婚約者になるのを避ければ大丈夫だと四苦八苦する。
一方、婚約者の死亡後に冤罪だったと知った王子は何故か婚約前まで時間が巻き戻り、今度こそシシィを信じると誓っているが、巻き戻り前と様子の違う婚約者に戸惑う。
小淑女と呼ばれた完璧令嬢の筈のシシィ・ファルナーゼが、脳筋女子高生獅子井桜の意識で生きていき、一回目とは違う展開になっていく。
※R15は保険
※最初だけシリアス
なろうさまでも掲載しております
文字数 291,302
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.01.05
さえない男が,ほんの出来心で彼女がいるにも関わらず初めての浮気
運の悪いことに,今付き合っている彼女と鉢合わせてしまい・・・・・・
文字数 52,637
最終更新日 2022.07.26
登録日 2022.04.26
「初恋」のサブキャラ、藤崎慧kunにフォーカスした小話です。
生い立ちといい、性格といい、複雑な慧kunの恋バナは、やっぱり複雑になるんじゃないかと思い、恋にも満たないところで力尽きました。(すみません……)
あとは読んだ方のご想像にお任せします。(丸投げかよっ!?)
余力と熱量があれば、再チャレンジしたいです。
文字数 6,494
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.10.17
――昭和63年8月初旬。
セミがけたたましく鳴く、ある夏休みの夕方。学校の時計は18時を指していた。
暑い西日が姿鏡に反射する……それは僕が17歳の誕生日を迎えた8月8日の出来事……。
その日、補習を終え、僕は咲と待ち合わせをしている正門へと急ぐ。
廊下を曲がり、1階への階段を降りようとした時だった。
ドンッ!と背中を押され、僕は階段を転げる様に落ちていく。
誰かが故意に背中を押した?――そんな感覚を覚えたまま、僕は気を失う。
そして次に目が覚めた時には『ミラーワールド』と呼ばれる鏡の中の異空間を彷徨っていたのだった。
著者・ざこぴぃ。
表紙絵・桜井明日香様
執筆・令和6年4月8日〜7月7日
文字数 104,404
最終更新日 2024.07.28
登録日 2024.07.07
餅坂(モチサカ)君×小豆畑 (アズハタ)君の初体験?
尻で抱く受けかつ初々しさが欲しかった……。
言い合いしながらお互いにスキルを上げていってほしい。
頭空っぽにして読むやつ。
暑さでやられて、病院で予約時間から3時間待たされ、お腹も空いて妄想に逃げていた結果の話。
あんこ美味しいよね……
文字数 2,747
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
ある秋の穏やかな日。急な休日出勤のため、幼馴染の桂太に頼まれ彼の息子である碧音と過ごすことになった桂。時々見せる碧音のあどけない仕草や表情に、初恋の彼女の面影を見つけて不思議に思った。でも、きっと桂太と彼女(桂花)は双子だから何も不思議ではないだろうと思い始める。そんな時、両手いっぱいのキンモクセイの花を差し出して笑う碧音が桂花の笑顔と重なった。
初めて失いたくないほどに大切だと思った彼女とは今もずっと会えないまま、気付けば不定期に届く言葉のない絵ハガキだけが唯一の繋がりになっていた。送り主のわからないそのはがきを彼女からだと信じ、再会の時を待ち望んでいた桂の元に届いた一通の手紙によって、彼は自らの生い立ちと運命を知ることになる。何年か振りの母からの手紙の内容は全く頭に入ってこなかった。突然突きつけられた事実に困惑し、認めることができない。なんとか気持ちを落ち着けるため夜風にでも当たろうと思い、とりあえず住み慣れた街を途方もなく歩き回りいつの間にか通っていた小学校に辿り着く。なんだか懐かしくなった桂は裏庭にあったはずのキンモクセイを探しながら歩く。そしてそこで思いがけず彼女との…桂花との再会を果たす。でも、はっきりと声は聞こえるのに姿が見えない。もちろん伸ばした手が触れることもない。
雲の切れ間からそっと月が顔を覗かせた時、桂花の姿が見えた。瞬間的に桂は桂花がすでにこの世界に存在していないことを悟る。
「桂はまだ来なくて良い。私の心にはずっと桂がいるから、さよならは言わない。」
その言葉と頬に暖かな温もりだけを残して彼女は消えてしまった。わずかな間だけ出ていた月の姿もなくなり、いつの間にか降り始めた雨の中、桂は一人立ち尽くす。
「うん。さよならなんていらないよ。」
自分の気持ちに改めて気付いた桂は、どうしても桂花への思いを断ち切ることができず、もう二度と失いたくないと強く願った。そしてどこからか漂うキンモクセイの香りに誘われるままに辿り着いた先で扉をそっと開き、ゆっくりとくぐった。
文字数 9,074
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
いつも「普通」に馴染めずに生きてきた未知の日常は 気を張ってばかりの毎日
人の気持ちに敏感で傷つきやすい
そんなある日 職場で出会ったのは 少し人と歩調がずれている男性
2人は最初こそ お互いの距離感に戸惑いながらも 小さな言葉やまなざしを重ねて少しずつ心を通わせていく
無理に合わせず 無理に踏み込まず
不器用な会話 思いがけない優しさ そして ぎこちなく でも どこか心地よい
会話が得意なわけでもない2人が 伝えることの難しさと大切さに気づきながら
少しずつ重ねる時間の中で見つけていく “心地よい距離感”
そっと手を差し伸べるような優しさが 彼女の世界を そして彼の心を ゆっくり変えていく――
文字数 14,310
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.08.04
アキラは大学4年生で、就職が沖縄に決まっていた。史恵(フミエ)という彼女がいた。史恵と結婚して沖縄に連れて行こうとアキラは考えていた。しかし、沖縄へいく直前に高子(タカコ)と付き合うことになってしまう。沖縄で働く間に、史恵と高子が交互にやってくる。二股が進行する。高子は演劇系の演出助手。演出家中林啓三の愛人。アキラは中林の舞台にエキストラで出演。そのときに、高子と知り合う。高子は純粋にアキラを好きだった。アキラは史恵を諦めて、高子と真剣に付き合おうと思った。初めは幸せな恋愛だと思っていた。しかし高子の暗部を知っていきながら、アキラは次第に、高子に対して歪んだ欲望を抱いていく。
文字数 24,655
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.09.10