「よ」の検索結果
全体で101,182件見つかりました。
デスブレイブの初作品となってます次の作品ではまた別の題名になっていますがこちらは初作品なのでよろしくお願いします
文字数 1,214
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.23
『内容紹介:説明』
その男は空のギターケースを背負い、人の夢を土足で歩む、男の黒い髪と黒い衣服は暖色に溶ける事は無く光を嫌うのだ、夢と共に現れ、夜明けに攫われ消えて行く、ギターケースの中身を探し歩く者だ。
人は誰しも個人差はあれど夢を見る、これは夢日記を小噺のように仕立て書き連ねた物で、登場人物の共通はあれど内容に繋がりは然程無い、好みの題名をどうか気の向くまま、私の執筆する腕と同じように。
文字数 1,613
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.05.31
傷を癒せて、動物と喋れて、精霊が視えるだけ。たったそれだけ。老人が多い、小さな村では迫害の対象となるには十分な理由だった。大好きなおばあちゃんと、黒猫のミリーだけがいればよかったリージュは、異端なチカラに魔女と迫害され、村人たちの暴力はおばあちゃんとミリーにも及ぶ。
私のせい、私がいたせいで――! 絶望のふちに立たされたリージュに、金髪の美しい騎士が手を差し伸べる。
魔女と言われた少女が、実は女神に祝福された聖女で、食育されたり愛されたり執着されたりするお話。
文字数 4,739
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.11
私、望月 徹(もちづき とおる)、
今をときめく貧乏学生19歳♂☆
ある日突然バイト先が大繁盛!!慣れない忙しさにもうヘトヘト.....(汗)
フラフラで帰る途中に寄り道して一息ついたら、なんと空から鉄骨が降って来ちゃった!?
気付けば知らない森の中にいるし、これから私どーなっちゃうのー!?
はい、ふざけましたがざっとこんな感じです。
俺TUEEEE? ーしません
知識チート? ーしません
ハーレム? ー出来ません
何も持たない学生が特に理由もない異世界転生に巻き込まれ慌てふためく、そんなクソ小説を読みたくてやってみました。
完全見切り発車で書けた分から投げていきます、つまりめっちゃ短い時もあればめっちゃ長い時もあります。
これはなるべくエタらないようにする為なので時間がある時にでもいい感じに纏めてみようかとは思っています。
趣味の産物で文章がとっちらかっています。出来れば見やすいものを作って行きたいと思っているので
「ここに違和感を感じる」
「この表現は誤用だ」
「もっとスマートにできる」等のご指摘は大、大、大歓迎です是非ともよろしくお願いいたします。
一応ですが徹君の一人称は『俺』です
文字数 861
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
お見合い専門のオンラインゲーム『コンカツ』に熱中する日々を送る蟻口光太。ポジティブぼっちな彼はある日、『コンカツ』の中で毒舌系美少女クラリと出会う。
「ごめんなさい。私暗くて惨めで情けなくてへぼくて地味でクズでゴミでダメダメな男性を見抜く力に昔からとっても長けているんですよね」
いきなり毒を吐かれた蟻口はなぜかクラリとコミュ障改善トレーニングに励むことになり……?
ポジティブぼっち男子と毒舌系ナルシスト美少女のちょっとおかしなラブコメもの。
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
文字数 20,364
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.25
「君とは婚約破棄をしようと思う」
「そうですか……ふふ、そうですか」
「何を笑って………」
ずっとずっと好きで好きで好きすぎた故の罪。
あなたがいればそれだけで私は幸せだった。
少しでもその気持ちがあなたに今からでも伝わるなら私は悪役令嬢のまま散るとしましょう。
「それだけじゃないですよね?」
文字数 3,906
最終更新日 2021.02.03
登録日 2021.02.03
「リルディア・フォン・シャルナディーク。
貴女の伯爵家令嬢としての身分、権限、それらの全てをここで剥奪します!」
王女殿下による一言で、リルディアは何処かも分からない薄気味の悪い森の中へと捨てられた────。
後あっさり殺されてしまう。
「いえ、どうして悪役扱いされているのかも分かっていないのですが?!」
状況把握すら出来ていないまま事態は進んでいき、何も分からないまま殺された次の瞬間。
「…え、生き返って、いえ。時間が巻き戻っている?」
しかも、リルディアと一緒に殺された綺麗な顔をした魔法使いの少年。
死ぬ前は一言も口を利いてくれなかったというのに、2回目からは何故かぐいぐい来る。
リルディアのことを揶揄っているのか、助けてくれているのか分からない彼は、性格が悪いとも、腹黒だとも言い切れない。
けれどこれだけは言えます。
「ぜっっったいに意地悪です!!ええ、とても、とびきりに!!」
だけど、今度こそは貴方と二人で生き残りたい。
文字数 32,502
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.02.26
無実の罪での断罪の末にその場で処刑されて国境外に打ち捨てられた。
そのまま死後の世界に旅立つかと思いきや・・・何故か断罪される数年前に逆戻り‼︎
幸せを求めてやり直しの機会を得たのだと、回避する為に奮闘するが何故か同じルートを辿り死亡。
何度やり直しても辿る道は同じなのだと諦めかけたその時代で、新たなルートを辿り始める。
新たなルートで、手探りで死亡回避できるかどうか・・・。
*、自分の想像力と文才が相反しているので、よく分からない文章になっています。それを踏まえて読んでもらえると助かります。
*、番外編始めました。
文字数 49,337
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.11
君がいる世界で。
レンタル有り平凡な男子高校生・咲良はある日突然押し寄せる光の洪水に包まれた!気づくとそこは戦場。咲良は聖少女リディアーヌの生まれ変わりとして異世界召還されてしまったのだ。その場を逃げ出した彼は、黒の英雄と呼ばれる男装の麗人・エドワードに助けられ、彼女のもとで暮らすうち、やがて恋心を抱くようになる。咲良はエドワードを戦乱の世界から救うために、命懸けで奮闘するのだが――。胸に熱いものがこみあげてくる、異世界召還ラブファンタジー!
文字数 168,672
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
繁華街の外れにある。雑居ビルの地下に、そのバーはある。
繁華街は、今日も噂話に花が咲いている。都市伝説から、街で発生した事故や事件の話。
たくさんの噂が存在している。
「知っている?」
「何?」
「雑居ビルの地下にあるバーの話」
「え?何?知らない」
「昼間しか営業していないバーらしいのだけど、夜にバーに訪れると・・・」
「え?ホラー的な話?都市伝説?あのバーなら知っているけど、昼間しか空いてないよ?夜に行っても暗いだけだよ」
「うん。だから、強い。夜を焦がすくらいの”願い”が無いとダメ。”願い”の手助けをしてくれるみたい」
「手助け?」
「そう、”手助け”。それ以上でも、それ以下でもないって話だよ」
「へぇ・・・。でも、でも、あのマスターって・・・」
「うん。不思議だよね。いろいろ知っているけど、流行の話とかには疎いよね」
「うんうん。なんか、子供から急に大人になったみたいな人だよね」
「そうそう。それに、カウンターの奥の席には誰も座らせないみたいだよ」
「えぇ・・・。意味深」
「なんかね。私の友達が、聞いた話だよ。マスターの死んだ奥様の予約席だって・・・」
「えぇ嘘・・・。私は、あの席は、マスターの親友の予約席で、あのドライフラワーの送り主だって聞いたよ」
変わったマスターが営む。バーシオン。
昼間だけの営業時間だ。営業時間外に訪れる場合には、強い願いが必要になる。雑居ビルの地下で、本日も営業している。
文字数 101,427
最終更新日 2024.07.05
登録日 2021.04.04
──現代日本の看護師として働くスミレ(26)は疲れ果てていた。
が、ある日突然異世界へ巫女?として召喚された……!!
召喚理由を聞くと病の王女を治してほしいとのことだったが、魔法なんてゲームでしか使ったことがないし当然できない。
元の世界へ帰ることはできないと告げられたが、元の世界に何も未練はない。ただ、病棟に入院前していた患者さんに会えないことを寂しく思うぐらいであった。
魔法も使えず、このまま王宮に腫れ物…?の様に扱われるぐらいなら、王宮を出て一般人として(というか魔法が使えないので一般人)働き、生きていきたいと考えていたところに街の診療所で働く医者と出会い異世界でナースとして働くことに───?
※初投稿です。趣味でゆっくり描いていきます。
誤字脱字、文書を書くのは初めてなので拙い部分が目立つと思いますが、頑張って書いていきますので
よろしくお願いします。
★しっかり長編を読みたい方にオススメ!
✩閲覧ありがとうございます!!
作品を気に入って頂けましたら感想も是非お待ちしております!!
第一章完結しました!第二章もよろしくお願いします!
✩他サイトにも同時掲載始めました!
文字数 170,086
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.06.01
ゴブリン男と馬鹿にされた、わずかレベル3のスキルマスターが、いつの日か凄まじいレベルアップを果たす。
やがて、いつかアダを受けたブラックな国に対抗することができるのか ?
ごくごく普通の学園生活を送っていた、どちらかと問われれば少し陰キャ寄りの学生ケンタローは突然学校から異世界の王宮へと召喚されてしまう。
ケンタローの他にも5名、生徒会長のハルト、それにリュウイチ、美少女アイリ、ミサキ、イチカも同時に召喚されてしまったのだ。
女神イーリスと大臣は召喚の儀と称してどんどんと話を進めていってしまう。
そして各々の能力も順に鑑定されるのだが、どうやらケンタローの能力だけはゴブリン並みに低かったようで、女神からはお前はクソみたいな奴だと見下され、僅かな金だけ渡されて放り出されてしまう。
女神も見たことのない新しい職種のスキルマスター。といっても能力はとても低くゴブリン一匹倒すのにもてこずってしまい、ラノベ好きで多くの知識がある彼は、それだけを頼りにして、右も左も分からない異世界で最低限の仲間と共に必死に這い上がろうとするのだが……
それでも、ちょっとしたきっかけで半身を火傷の痕におおわれた少女ナターシャを助けたことでケンタローの運命は大きく変わっていくのである。
さてこの先、女神を脅かせるような実力を身につけることができるのだろうか ?
ヒドい仇をうけたブラックな国に対して、本当に対抗していくことができるのだろうか ?
ケンタローとナターシャの未来やいかに ?
残酷な描写はできるだけ控えて、優しく楽しい物語を目指して書いています。そんなお話しですが、少しでも楽しく読んでいただけたら嬉しく思います。
なお、猛烈なレベルアップは7話説明で実質8話から始まります。気の早い方は7話から、じっくり楽しみたい方は1話からお楽しみ下さい。
文字数 67,372
最終更新日 2022.09.28
登録日 2021.06.15
人の瞳というのは、口よりものを言う。
侯爵令嬢のマーテルは、その家柄から王家主催のパーティに出席していた。このパーティでの真の目的は、第一王子のお相手を探す事。
その座を射止めようと、血気盛んな令嬢達が言葉に牙を持たせバチバチと言いそうな挨拶をしている。
怖い。昔の記憶もあって怖がるマーテルは、パーティ会場を抜け出し綺麗に飾られた人気のない庭園に走り出していた。誰もいない筈が…出会いと自分が変わるきっかけを得る事に。
シンデレラストーリー。
7話完結予定 執筆中→投稿中に変わり、完結まで。
文字数 6,064
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.12
『白銀の黒帝』シリーズの6作目。
神獣竜界が主な拠点になったシュンこと『白銀の黒帝』。 そして彼の役割は、世界の傍観者であり、調停者である。 元来より、人間に興味がなくあまり、人間社会に行くこともしない。
本作は、そんな人間社会に現れた、若き天才である全帝となった少年とその相棒である少年の物語。
主人公であるシュンがほとんど登場しないそんな物語
※30話未満で完結します。
※R18は保険です。
※「小説家になろう」にも掲載中
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 42,364
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
この物語は、
史上稀に見る高難度にして
伝説の「クソゲー」として知られる
剣と魔法のRPG『ドラゴンファンタジスタ2』
を舞台にした、とある探索者たちの
迷宮をめぐる日常を描いた
冒険活劇である。
一流の「探索者」を目指すその少女は、遠く長く険しい道のりを越えて、ようやくこの地にやってきた。彼女の名はアイシア。その種族特有のとがった耳と、美しい黒髪が自慢の、ハーフエルフの和風剣士である。あと、おっぱい。
アイシアがここにやってきた理由、それはこの剣と魔法のRPG『ドラゴンファンタジスタ2』の世界において、唯一無二といわれている「ダンジョン専門の探偵」に、とある仕事の依頼をするためであった。
ある大雨の日、アイシアがたどり着いたのは「4946迷宮探偵社」。そこで彼女を待ち受けていたのは、美少年だけどなーんか目つきの悪い魔法使い・マルタン。そして、ヒョロっとしてなんとも軽薄で頼りなさげな無精髭のおじさん・シクヨロ。
ちょ待てよ。マジで、こいつらに依頼しちゃっていいのか? いまからでも考え直して、回れ右してこの部屋を出てったほうがいいんじゃないか? どうする、アイシア?
「それからアイシア、最初に言っとくけど、このゲームにドラゴンは出ないからな」
「え? 『ドラゴンファンタジスタ2』なのに」
「たぶん出ないと思う」
「ホントですか?」
「出ないんじゃないかな」
「……」
「ま、ちょと覚悟はしておけ」
「さだ◯さしかよ」
「気にするなマルタン。ファンタジスタも、出ない」
……やっぱ、やめといたほうがいいかも。
登録日 2021.08.24