「蒼」の検索結果
全体で2,977件見つかりました。
偶然見ていたバスケの試合で、見かけたバスケ部のエース・宗像響也。
一緒にバスケをしたい、と同じ高校に入り、バスケ部に入った、駿。
運良く響也と付き合うことになった駿は、ある日、響也から秘密を聞かされるーー
※大学生編も書いてみたいんですが、いつになるかはわかりません。
文字数 7,355
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
神無月蒼佑は、高校入学式当日に道路に飛び出したヒロインの霜月詩乃を助けた代わりに自分が轢かれてしまったが病院にも毎日見舞いに来てくれそこから始まる恋愛物語
筆者は初心者です
最後まで書き上げるつもりなので暖かいめで見守ってください
訂正や感想、誤字脱字の報告、応援は筆者のモチベに繋がります!
なろうでも投稿しております
文字数 3,612
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.07
文字数 38,172
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.04.30
「俺はレイディよりジェントルマンを抱きたいんだ」
「俺の人生に、そんなつまらないシチュエーションはいらない。お前が負けたら、俺と××××しよう」
世界的に有名なサンタ・マリア海賊団に国の秘宝を奪われ、イングレス女王国の若き提督バスター率いるロイヤル・ネルソン号が秘宝奪還のため追いかけるが、海賊団の船長である隻眼のレオンはとんでもない男だった……
陽気で男前な海賊団船長×頑固で融通の利かない海軍提督が織りなす現代世界をパロったファンタジックラブコメディ。
まったり更新。
文字数 28,222
最終更新日 2024.08.27
登録日 2024.07.15
文字数 2,296
最終更新日 2019.05.05
登録日 2019.05.05
めちゃコミックにてコミカライズされましたので、アルファポリスの規約に則り作品を削除いたします。リンクからエブリスタに飛んで作品は読めますのでよろしくお願いします。
コミカライズのタイトルは、『再会した男友達から溺愛が始まりました』です。作画は江刺家先生で、それはもう素敵に、咲桜と蒼を描いて下さいました。そちらもぜひ、ご覧ください!
登録日 2024.10.31
文字数 1,165
最終更新日 2019.12.11
登録日 2019.12.11
主人公、深雪(ふぶき)と幼馴染の
蒼真(そうま)。
この話は2人の甘酸っぱい恋を描いた
ラブストーリーです。
ぜひ、そこに注目しながらご覧下さい
文字数 367
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.26
平凡な少年ディラン・ヘンストリッジは不当な理由でケビンが率いるパーティ「蒼炎の魔眼」から追放された。
ディランは周りの人々を見返すためにダンジョンに潜り宝箱から「力の種」を手に入れる。
外れスキルだと思っていた《栽培》スキルにより、力の種を量産し自身を強化できることに気づいた。《栽培》スキルの真価が発揮されディランは瞬く間に成長していく。
強化されたその力で圧倒的なスピードでレベルアップしていく。
「この力でケビン、そして俺をバカにした奴らに復讐してやる!」
着実に強くなっていくディラン。《栽培》スキルが覚醒し真なる力を手に入れ、ますますパワーが増していく。
一方で、ケビンはディランの成長に食らいつくも敗北、破滅の道を辿っていく。
ディランの圧倒的パワーでどんな敵も粉砕し、いずれ「最強」の領域へ到達する。
小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しています。
文字数 34,448
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.22
静謐な郊外の森に建つ、異様な人形師の屋敷――そこは、天才人形作家・月代蒼司が、かつての恋人の魂を再生させるため、禁忌の術を施す**「狂気の美学の檻」**だった。
この屋敷に住む若き弟子、花房春臣は、中性的な美貌を持つ繊細な青年。彼は、師・蒼司への敬愛と、俗悪な伯母・麗子からの支配を嫌悪する心から、この隔絶された生活を選び取る。しかし、彼の知らないところで、春臣自身が蒼司の究極の目的のための**「魂の依り代」**として選ばれていた。
ある夜、春臣は、屋敷最奥の禁忌の工房で、白い糸の繭から生まれた銀髪の少年、透夜を目覚めさせてしまう。透夜は、記憶を持たぬ不完全な再生体だが、覚醒を助けた春臣に、純粋で絶対的な依存と執着を示す。
麗子が春臣の才能と命を奪おうと屋敷に侵入した時、透夜は春臣への愛を貫くがゆえに、無垢な殺意で俗物を排除。春臣は、その血の清算と引き換えに、透夜の甘い毒を受け入れ、自らの肉体を人形へと変質させる破滅的な愛へと陶酔していく。
しかし、蒼司の愛が偽りだと知った春臣は絶望の逃走を図るが、透夜の銀糸の捕縛に絡め取られる。全ては、愛する者を完成させるための自己犠牲。春臣の魂は透夜と融合し、肉体は**究極の「繭」**と化す。
文字数 28,798
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.24
恋人なんていらない。でも、性欲は別。かといって、セックスフレンドもいらない。一夜限りが楽。面倒くさいのは嫌いだから――。
そう考えて以降、ワンナイトラブの相手は数人いたけれど、幸い、今まで何のトラブルもなかった。
でも、今回はいろんな意味で厄介な男の相手をしてしまったようで……。
※不定期更新。R18。性描写は特に予告しません。ムーンライトノベルズさんにも投稿しております。
(『素直になれたら』からタイトル変更しました。)
文字数 34,909
最終更新日 2016.12.23
登録日 2015.06.26
小さい頃から好奇心旺盛で興味があると何でも知ろうとする少年 瓜生蒼14才 誰に言われたわけでもなく小学生一年生に母親にお願いして新聞配達をしたり夏休みになると祖父の家で武道を学んだり学校が終わると近くのジムで試合したり、休みの日は、母親と料理を楽しんだり色々な種類の本を読んで知識を溜め込んで楽しんでいた。ある日小学生五年生になって母親が交通事故で死に六年生に父親が再婚中学生になった頃に女顔とバカにされいじめにあい、家族からも邪魔者扱いされ、荷物をまとめて祖父の家に家出を決心して歩いてる途中階段から滑り気がついたら異世界に迷いこむ話しです。
文字数 30,232
最終更新日 2021.08.31
登録日 2019.06.05
私、小鳥遊蒼葉(たかなしあおは)は、どこにでもいる普通の高校2年生の少女……のはずだった。私には、幼い頃からずっと胸の奥に秘めている想いがある。
椎名楓(しいなかえで)。
少し不器用で、けれど誰よりも優しい彼は、人見知りで自分の殻に閉じこもりがちだった私を、いつも隣で支えてくれた。
高校2年生、17歳の夏。
私は、止まっていた時間を動かすために「あること」を決めていた。7月31日の夏祭り。そこで、彼にある事を伝えるのだと。
けれど、決意を固めたその日から、私の眠りは浅くなり、奇妙な夢を見るようになった。
焼けるような日差しと、耳を刺す蝉の鳴き声。その静寂の合間に、誰かの祈りのような、あるいは呪いのような言葉が、何度も、何度も、壊れたレコードのように連鎖する。
「鳴り止まない蒼き残響(レゾナンス)」
「重く消えない記憶(メモリア)」
「凍てつく恋の紫蝶(しちょう)」
「閉ざされし白の虚構(フィクション)」
「遍く光と蒼き終焉(ディマイズ)」
その言葉たちは、私の心臓を冷たく撫で、最後に一つの残酷な「理」を突きつける。
『誰かを救う度に、誰かが死ぬ』
幸せを願えば、誰かが絶望に落ちる。
光を掴もうとすれば、誰かが闇に飲み込まれる。
それが、私たちが生きるこの世界の、美しくも醜いルールなのだと。
意味深な言葉たちが、頭から離れない。
日常の影に潜む「淡い光」の違和感が、少しずつ、けれど確実に私の平穏を蝕んでいく。この言葉たちが、繰り返される悲劇と向き合い、戦い続ける少年少女の物語を、静かに開幕させようとしていること。
そして、大好きな親友や彼との「幸せな時間」そのものが、巨大な犠牲の上に成り立つ砂上の楼閣であることを、この時の私は予想すらしていなかった──。
逃れられない「夏の迷宮(ループ)」の中で、私は問い続ける。この世界の理を壊してでも、私は「愛」を選ぶことができるのか?
鳴り止まない残響(レゾナンス)が、「死の旋律」を奏で始める──。
表紙イラスト/ノーコピーライトガール
文字数 201,763
最終更新日 2026.03.06
登録日 2025.12.15
騎士の家系に生まれ、その腕前から『剣聖』とまで呼ばれるに至ったルナライト・フォン・シラー。
金のまばゆい髪を高い位置に結い、凛とした出で立ちから、騎士としての威厳を感じとれる。だが、見た目の麗しさとは裏腹に、騎士としての修行一筋だったため恋愛ごとに関してはかなり疎かった。
剣聖と呼ばれる所以となった、通称『勇者パーティー』に所属しているが、実情はルナライトと他二名の活躍によるもので、リーダーである勇者ヴィッツと、聖女ルーチェには、大した実力もなかった。
そんな彼らにある日、国王から魔王討伐の任が舞い込む。
ここ十年、それまでとは比べ物にならないほど、魔物の影響を受けている現状を打破するための依頼だった。
それに気をよくしたヴィッツは、高慢な態度を崩すことなく魔族領へと歩を進めようとするが、ルナライトはーー?
文字数 17,329
最終更新日 2021.02.08
登録日 2021.01.31
幼い頃に両親を亡くし、親戚を転々として生きてきた神原蒼真と神原璃乃の兄妹。
ある日、突如現れた謎の男たちに襲撃され、妹は瀕死の重傷を負ってしまう。
絶望の中、奇跡のように現れた不思議な存在が告げる。
「この世界の理では救えない――だが、異なる世界ならば」
次の瞬間、璃乃の身体は光に包まれ、突然の転移。
目を覚ますと、彼女は「聖女」として人々に崇められていた――!?
一方、現実世界に残された蒼真にも異変が起こる。
妹の消失と同時に、自身の身体が強化され、超常の力が湧き上がる。
なぜ妹は聖女に? なぜ兄にも力が?
異なる世界で引き裂かれた兄妹の運命が、静かに動き出す――。
文字数 12,466
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
