「ホ」の検索結果
全体で11,038件見つかりました。
この会社って、、、、
今の世の中、ブラック企業と呼ばれる会社も多い。
それでも働かなきゃ生活できない。
そんな現実逃避から生まれた会社って、、、、??
楽して稼げないかなーーー
勤務時間短いのがいいなーーー
かわいい女性いたらいいなーーー
イケメン上司が欲しいなーーー
色んな欲望を再現するような会社。
つくりました。
文字数 1,781
最終更新日 2019.01.04
登録日 2019.01.04
ある日、池で溺れてしまい前世の記憶を思い出した私、アリスティア・ロッテンシュタイン。
前世の記憶によると、私のいる世界は乙女ゲーム~異世界から来た聖女は王子さまに溺愛される~の世界だっだ!?しかも、私は聖女にいろいろないじめをして王子に処刑される悪役令嬢、、、。
ぶっちゃけそんなのどうでもいい。だって私には前世からの最推し「ルーク」(モブ)がいるのだから!!
これは、アリスティアが最推しルーク様に猛アタックするお話。
文字数 44,169
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.03.15
突然、日付の変わる時間にスマホを見ていた人間に楽園へのパスポートと言う謎のアプリがインストールされた。異世界の神として自由に往復できるようになった。これは、異世界の神に選ばれた人間達が繰り広げる日常とバトルなどなんでもありのファンタジー
文字数 4,130
最終更新日 2020.03.31
登録日 2020.03.28
『Heaven's Gate』
それは稀有な異能を持つが故に迫害を受ける者たちを保護して居場所を提供する代わり、そんな彼らを使役し、只人には対処不能かつ不可解な事件を解決する秘密結社。
『占師』と呼ばれる者に従う、タロットカードの名を冠した異能の戦士たちの日常と活躍を描く短編集。
歴史を行き交う異形と人間の物語、ここに開幕!
「さぁ! ウェルカム人外魔境!」
◆◇◆
基本的には一話完結(短編の連作)です。たまに連載長編(中編?)有り。
話の系統や、ここから読んでった方が解りやすいかな? といった順番で一応分けていますが、中・長編以外はどこから読んでいただいても構いません(タイトルの数字は舞台年代です。カテゴリ内はなるべく上から順に更新する予定ですが、途中差し込み更新もたぶん頻繁にやります)。
コメディ寄りですがたまにシリアス。構想的に(書いてる人の)根性と気力があればグロテスクホラー有り……なのですが、幸い(?)なことに今の所無いのでR指定無しにしときます。
単話はエブリスタさんやノベプラさん等、各所で書いていますが、一つの作品としてまとめて読める場所をどこかに作りたいなと思い、こちらを作りました。
※:ただし、賞(佳作)をいただいた下記作品については転載しませんので、掲載されている各所でお読みいただければ嬉しいです。
『内平外成 地平天成』(舞台設定1998年)→https://estar.jp/novels/24982757
『灯台の付喪神』(舞台設定2013年)→https://novelup.plus/story/743294705
文字数 77,680
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.01
文字数 2,282
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.16
薄暗い森の中にお屋敷が建っている。
そこには幽霊が出るという噂があった。
確かに幽霊はいるけど、彼らは怖い存在じゃない。
平和に暮らす僕のもとに少女がやって来た。
彼女が日常を壊す。
文字数 6,594
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
月曜から金曜までの朝8:00。
毎日同じ時間に辻岡啓輔(つじおかけいすけ)の働くコーヒーショップにココアを頼みにやってくる男の子がいる。
彼は、名前も知らないその少年に恋をしている。
***
月曜から金曜までの朝8:00。
毎日同じ時間にココアを買いに染谷葵(そめやあおい)はそのコーヒーショップを訪れる。
彼は、まともに話したこともないその店の店員に恋をしている。
そんな二人が徐々に距離を縮めていく一週間のお話。
***
多分片方の視点だけを読んでも話は繋がると思いますのでどっちの視点も読むの面倒くさいなと思ったら片方好きな視点を選んで読んでみてください。
文字数 15,116
最終更新日 2017.12.25
登録日 2017.12.18
特定の周期にだけ現代社会と異世界が通じるあるホテルの扉。
その事情を知らずして面接希望を出した二人の女性が、麗しの支配人に気に入られ……散々なまでにこき使われ、片方は一種のペットと認定された。
麗しの支配人は表向きは紳士でも、素は目つきが悪い不良の権化。なのにもふもふ好きと言う萌えを感じるギャップが堪らずスタッフ一同ニヨニヨしてしまう。
しかしそれはそれで、仕事は超一流の支配人は、異世界からやってくる客達にも最高のもてなしを披露していく。料理、宴会、結婚式、披露宴、会議等々。宿泊だけは一泊限定で異世界の客達にも解放し、彼らに束の間の癒しと最高の祝福をサービスしていくのだ。
気に入ったスタッフだけは下僕扱いするヤンキーでしかないが。
※今回は読み切り版となります。
※ホテルの知識は作者の経験に基づきます。なので、少し古いものとなります。
文字数 12,796
最終更新日 2018.02.05
登録日 2018.02.05
高校生×大学生
◎蒼真が友人の家に行ったら、何故か友人の大学生兄・真生にベッタリされて…。
イケメンだけど不器用高校生と、妖艶美人な天然大学生の初心者ラブ☆
◎こちらの作品は気軽に読んで頂ける様にテンポの良いお気軽ご都合ストーリーとなっております。
脳ミソを空っぽにして読んでください。
アホエロ。
■【コメントについて】2019.8/19
いつも優しいコメントやキャラへの愛あるたくさんのコメントありがとうございます(*´∀`)
※以下の内容にはお返事致しませんので、ご了承ください。
■誤字脱字報告について
お知らせくださり、ありがとうございます。
ただ修正するのは手間と時間が掛かるので、私が出来る時に行う様にさせて頂きます。
申し訳ありませんが、脳内で変換してお読みください。
■フィクションです。現実の個人、団体など無関係です。犯罪を推奨するものではありません。
■ご都合主義の創作物です。実際とは色々と異なります。あり得ないこともBLファンタジーとして全て受け流してください。
■作者やキャラ、他の読者さまへの誹謗中傷はお止め下さい。
また物語へのクレームや執筆についての否定的な指摘もご遠慮ください。
★自分に合わない、我慢出来ないと感じた時点で静かにページを閉じてください。お願い致します。
◎他にも小説書いてますので、宜しければ覗いて下さい(^^)/
※表紙デザインは天晴様からお借り致しました。
文字数 18,552
最終更新日 2021.10.05
登録日 2018.05.11
高校生活とは短いものだ。
多くの学生が青春を謳歌する。
ーー勉学、部活、恋愛ーー
これらに時間を費やすだろう。
高森柊、僕もその一人だ。顔は中の下、勉強と運動は並であろう。そんなごくごく一般層より下のカーストにいる僕が夢中になる恋をした。
ー入学式の日ー
僕は胸躍らせ、今にもスキップしそうな程の期待感を持つ見知らぬ同級生達と正門をまたぐ。クラス表を見てホームルーム教室に向いクラスを入ろうとしていた。
「ねぇねぇ!!」
女子に後ろから馴れ馴れしく声をかけられた。
「君クラスここ???」
頷くしかなかった。
「じゃあ一緒だね!やっぱ初日って緊張するよねぇ。」
ここも頷くだけにしておいた。
「私は高島由季!よろしくね!」
頷くわけにいかなかった。
「よろしく、」
僕の第一声だった
ーーチャイムの音が鳴るーー
彼女は笑顔を見せ自分の席へ向かった。ありきたりな出会いではあるが、内心少し嬉しいと思った。
席に着き腰を下ろすと彼女は前にいた。苗字が近いことに今気づいた。なにか嬉しかった。
担任が諸説明を行っていたとき。彼女が後ろを向いた。
「ねぇねぇ、君名前なんていうの?」
また彼女が話しかけてきた。
「高森柊」
素直に答えた。
「しゅう君ね!よろしく!」
「よろしく」
下の名前で呼ばれたことに違和感を覚えつつも素直に返答した。すると彼女は笑顔を見せて前を向いた。そのまま放課後になるまで特になにもなかった。
文字数 1,494
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.27
大魔術騒動から1年後の夏。
世界を破滅へと導くエンフォスの出現は減少し、平和へと向かっているかと思われていた。
ある日、古代兵器を改造した「レガシー」と呼ばれる武器を扱う武装した少女が
中樋田真理たちの住む高野森市を襲撃してきた。
目的は真理の記憶だという彼女たちの真意とは?
同じころ、楽園を目指す「楽園協会」と呼ばれる団体の怪しげな動きも確認されていた。
イホウシャシリーズ第2弾、ここに開幕
登録日 2020.09.05
サンエイ科学研究所の助手の大津君は、子供が行方不明にならないようにするためのことを考えた。それは、GPSを子供に持たせるようにする。例えばペンダント型にして首からぶら下げるようにして、その位置情報をご両親のスマホで見ることができるようにするんです。また、子供が行ける範囲を設定して、その範囲を越えたら子供が身につけているGPSから警報を鳴らし、子供に知らせ、また、ご両親が持っているスマホにも警報が鳴るようにするのです。すでに子供用GPSは売ってるので、赤ちゃんが生まれたら市区町村から子供用GPSをプレゼントするように提言しようと思っている。
文字数 1,240
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
女呪術師である私は、ソロでも出来る高額依頼にこだわり抜いて、ついに寝袋とパンを抱えて〈幽霊屋敷〉に泊まることになった。
〈幽霊屋敷〉とはいえ、もとは歴とした男爵家のお屋敷だったが、夜中に、「屋敷内で人影が徘徊するのが見えた」と証言されたり、少女がいなくなった事例から、「あの旧男爵邸には亡霊が出て、娘を|拐《かどわ》かす」と噂されるように。
ところが、出喰わしたのは、幽霊ではなく、人間だった。
何日も泊まっていると、外から謎の眼鏡男が来訪してきて、この屋敷は生前の男爵から買い取ったものだから、「俺の物件」だという。
それでも、私は泊まり込みバイトを継続中だったので、丁寧にお引き取り願った。
やれやれと思ったのも束の間。
今度は背後から、何者かから声を掛けられーー。
※他サイトでも掲載しています。
小説家になろうでは、ホラー短編作品集『あなたへ贈る異世界への招待。ただし、片道切符。あなたは行きますか?』の1作品 として掲載しています。
文字数 5,795
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.26
「世界を終わらせる呪文」を授かった主人公と、「呪文」の力で世界を再起動させようとする聖霊達と、「不思議な力」で主人公を護る美少女達の日常を描いた物語。 星田翔五は 引っ込み思案で人付き合いが苦手なメタボ気味の25歳オタク男子。 とある経緯から花のロンドン独身生活を捨てて大陸へ夜逃げする事に、…しかし辿り着いたイタリアでの生活は 美人のお姉さんとホテルで逢引したり、可愛い先輩♀から告白されたり、と相変わらずの羨ましさ! とうとう男の娘まで登場して来て事態は予測不能!
登録日 2014.09.21
ある日クラスメイト全員のスマホ・携帯に突然現れたアプリ「借り物競争」。
表示されるお題に制限時間内に応えなければ、「脱落」するというが何が起きたかはわからない。
ーーそんなもの、中学生あたりの言い出した都市伝説だと思っていたのに。
これは友達のお姉ちゃんに聞いた本当の話なんだけどね、だれにもいっちゃいけないよ。
文字数 76,636
最終更新日 2020.09.28
登録日 2018.04.06
文字数 1,608
最終更新日 2018.08.28
登録日 2018.08.28
この小説は第2回おきなわ文学賞小説部門佳作作品です。すでに作品集『はなうる2006』(財団法人沖縄県文化振興会)に収録して出版済みのものを改定し、今回再収録しました。『サザン・ホスピタル短編集』の番外編であり最終章となります。
沖縄から外科医を目指そうとアメリカ・UCLAに留学した東風平理那(こちんだ・りな)はある日、大学構内で黒人の青年ダニエルと出会います。大柄な身体のわりに人なつっこいダニエルはトランペット奏者としてあちこちのバンドで活躍していました。何度か彼の出演する舞台を観たり一緒に美術館へ行ったりと二人は急速に接近しますが友人のままでいました。
ある日、絵画展へ招待された理那はダニエルと出かけ、そこで繰り広げられる南京大虐殺の絵の前で衝撃を受け倒れてしまいます。ダニエルは家へ連れ帰り理那を介抱しますが、そこへ理那のルームメイトであるトモエが理那を連れ戻しに来ます。人種差別発言を繰り返すトモエに理那は激怒、そのままダニエルと暮らすことに。
やがて理那は妊娠。両親に内緒で兄から送金してもらおうと実家に電話をすると、出たのは母親でした。「帰っておいで」との優しい言葉に涙しつつ理那は沖縄へ一時帰郷します。つわりが落ち着いた頃、ダニエルが理那に会いに沖縄へやってきました……。
文字数 19,830
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.10