「仕事」の検索結果
全体で10,822件見つかりました。
偶然宝くじで一等を当てたサラリーマン。阿金詩 喜朗(あかなし きろう)。
金銭欲はそこまでない。どれほどあっても困りはしないが、使い道に関してあまり思いつかない。
だが、最近発表され、もうすぐ一般公開されるVRMMOの~The second new world~をしてみようという事になった。
現実の仕事もあるし、何より自分の体には気を使っているので一日最大四時間程度のソロプレイになるだろう。
だが、趣味もなかったのでやってみることにした。
でも個人情報がばれない限り目立ちたがり屋なので、不遇武器とかを使ってみようと考えている。
最初の数話は連続更新ですがそのあとはゆっくり更新します。
よろしくお願いします。
文字数 30,051
最終更新日 2018.01.07
登録日 2017.12.03
仕事は腰かけ。
プライベートは順風満帆。
業界第五位の化粧品メーカー勤務の
お固いOL、神野紗良。
大学時代から付き合っていた、
一流商社勤務の彼とゴールイン間近!
なはずだった。。。
その夢はあっけなく破れる。
ヤケ糞で、バーでであったイケメンと
一夜限りのベッドイン。
心機一転で、紗良が新企画したフレグランスプロジェクトには、調香師が必須。
フランス帰りの彼がいいと思うのだが。
彼とは一夜限りのあの男。
二階堂清隆。
紗良は、全く、完全に、きれいさっぱり、
忘れております。。。
※どんなタイミングでも、ご感想をいただけると本当に嬉しいです♪
※2019.3.12完結しました。
※初の現代世界の恋愛です。
文字数 46,589
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.03.05
※ちょっと忙しくなったので、暫くストップします。
下っ端神様の仕事は、前世の記憶を持ったまま自分の望む物語の世界に転生した「汚れをもつ魂(通称闇魂)」から人々を守り、助ける事。
でも、神としての記憶は消されますよ?
チートあるけど記憶はないですよ?
闇魂と同じ物語を読んだ・プレイした、汚れのない人間の中からランダムで選ばれた記憶を借りての転生ですよ?
という物語です。
初めて書いてみたので、お手柔らかにお願いします。
R15は保険です。
第三者目線と本人目線の二つで書いています。
混乱しませんように!
文字数 22,514
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.30
アラ還で、介護職に就いた紗栄子。
無資格、未経験から仕事に就いた紗栄子の奮闘を描いたヒューマンストーリー。
文字数 2,094
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.03
岸本和人(きしもと かずと)15歳。
平凡な容姿、平均的な成績。
地元の高校に通う至って普通の高校生だ。
ただ、平凡ではないといえば、和人の両親は既に他界しており父の弟である叔父に引き取られていたが、叔父の仕事柄、家にはほとんどいなかった。
いつも通り朝起きて、
いつも通りご飯食べて、
いつも通り家を出たら知らない場所にいた。
異世界召喚された勇者?
神の遣いの神子?
いいえ、ただの迷子です。
ある日いきなり異世界に転移した少年が、特殊なスキルもなく、神様から与えられたチートもなく、ただ日常を普通に過ごしていくお話。
※更新頻度はまったりめ
文字数 10,537
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.16
マフィア幹部由梨は抗争最中死亡。生まれ変わったら敵のマフィアの幹部になっていた。そこで由梨は新しい仲間と出会う。新しい仲間と多くの仕事をして仲を深めていく。仕事をしていくうちに前世の仲間と再会する。その時、由梨はどっちを選ぶのか…。
文字数 9,936
最終更新日 2022.08.29
登録日 2021.12.24
あるオフィスビルの地下駐車場。
アリスは仕事を終えて帰宅するために地下駐車場にある自車へ向かうが…。
果たして逃げ出すことが出来るのか?
■登場人物
アリス(♀)23才仮:オフィスレディ
ケイン(♂)25才仮:会社の地下駐車場・警備員
ギース(♂)30才仮:会社の社員
ナレーター:
文字数 7,602
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
不意に周りの人達の
優しさに触れたときに
私はここに居ていいのか
いつも問いかけてしまう。
文字数 7,738
最終更新日 2023.04.03
登録日 2022.06.28
某百貨店の化粧品売り場で働いている山崎 夏希(25)は両親が筋金入りのオタク(父は描いた漫画がアニメにもなっている有名な漫画家、母はBL関係の漫画家)、両親の影響で自分もオタク(柔道・空手・剣道の有段者)である事を除けばどこにでもいる女性だ。
但し、見た目は美人さんなので趣味を同じくする腐女子仲間達からは『見た目詐欺』と言われているが・・・。
そんな夏希が仕事を終えて帰宅途中に擦れ違った一人の少女と共に異世界に聖女として召喚された。
異世界から召喚された聖女は十代の女子中学生か女子高生だという言い伝えがあるからなのか、全属性の魔法が使えるのに年齢がニ十歳を超えているという理由だけで夏希は追放されてしまう。
攻撃・防御・治癒・結界のみならず泥水を清水にしたり、身体や衣類の汚れを綺麗にするだけではなく瘴気を清める浄化、収納・欠けた手足を元に戻す再生のように全属性の魔法が使えるのは確かにチートだが、地球の商品を取り寄せるネットショップのようなスキルが欲しかったというのが夏希の本音だ。
「魔王を倒せだの、瘴気を浄化しろだのという大義名分を掲げて聖女召喚という名の誘拐を実行した連中の命令に従わずに済んだのは良かったけど・・・どうすれば日本に帰れるのかしら?」
もしかしたら魔王だったら自分を日本に帰す方法を知っているのかも知れない。
根拠はないが、魔王であれば使える魔法のみならず魔力だってチートクラスのはずだ。
日本に帰る為、夏希は魔国を治める魔王と対面をしたのだが、そこで彼女は異世界召喚された人間を元の世界に戻す術はないという衝撃的な事実を知ってしまう───。
息抜きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義です。
文字数 15,981
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.17
【私。この『なんでも屋』で高級ラディッシュになります(?)】
「今日であなたはクビです。今までフローレンス王宮の宮廷魔法士としてお勤めご苦労様でした。」
アイリーン=アドネスは宮廷魔法士を束ねている筆頭魔法士のシャーロット=マリーゴールド女史にそう言われる。
理由は国の禁書庫の古代文献を持ち出したという。そんな嘘をエレイナとアストンという2人の貴族出身の宮廷魔法士に告げ口される。この2人は平民出身で王立学院を首席で卒業、そしてフローレンス王国の第一王女クリスティーナの親友という存在のアイリーンのことをよく思っていなかった。
もちろん周りの同僚の魔法士たちも平民出身の魔法士などいても邪魔にしかならない、誰もアイリーンを助けてくれない。
自分は何もしてない、しかも突然辞めろと言われ、挙句の果てにはエレイナに平手で殴られる始末。
王国を追放され、すべてを失ったアイリーンは途方に暮れあてもなく歩いていると森の中へ。そこで悔しさから下を向き泣いていると
「どうしたのお姉さん?そんな収穫3日後のラディッシュみたいな顔しちゃって?」
オレンジ色の髪のおさげの少女エイミーと出会う。彼女は自分の仕事にアイリーンを雇ってあげるといい、山奥の農村ピースフルに連れていく。そのエイミーの仕事とは「なんでも屋」だと言うのだが……
アイリーンは新規一転、自分の魔法能力を使い、エイミーや仲間と共にこの山奥の農村ピースフルの「なんでも屋」で働くことになる。
そして今日も大きなあの声が聞こえる。
「いらっしゃいませ!なんでも屋へようこそ!」
と
文字数 75,238
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.08.29
水にそよぐ一片の徒花。弄ばれても、わたしはわたしの翼で、あなたの元へ。
歴史小説の編集者が、幕末にタイムスリップ!
作家先生の為、新選組に入隊して、突撃現地取材!
もちろん、タイムスリップしたことも、仕事も、女性であることも秘密です!
イケメンぞろいの歴史上人物に囲まれ、ドタバタ逆ハー生活!
……の、はずだったのですが。
あれ? 何かがいろいろおかしい。
今は……今はまだ、サヨナラは言わないで。
「先生のお役に立てますよう、命懸けで取材してまいります」
「……ダメだよ。そんなのいいから。必ず、俺のところに帰ってきてね」
密かに想いを寄せる小説家と共に京都を訪れるが、事故を切っ掛けに幕末へタイムスリップ。
必ず帰ることができると信じ、幕末を生きる少年として、取材の為、新選組へ入隊を試みる。
しかしすぐに副長・土方歳三には女だとバレてしまう。
その取材能力を買われ、諸士調役兼監察として入隊を許されるが、絶対条件は、命令に背かないことと、女であることを隠し通すこと。
「今すぐ去りなさい。ここはあなたのいる場所ではありません」
「バカじゃないの」
女嫌いだからバレにくいだろうと同室になったが、いつも冷たい態度の沖田総司。
「ごめんね、怖がらせて」
「急に、いなくなったりしないですよね?」
初めての本音、初めての笑顔。
知れば知る程、惹かれていく。
「ありがとう。僕に、触れてくれて」
言葉にすればすごく陳腐な、ありきたりな感情だ。
名を付けるなら、今まで知らなかった感情だ。
真剣を持たないなら足で、走れなくなれば素手でも戦う。
戦場では誰も待ってくれないなら、自分から飛び込んでやる。
会えなくなるのは、現代に帰る時か、どちらかが死ぬ時。
別れは必ず、突然にやってくる。
文字数 183,343
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.25
観察対象の彼はヤンデレホテル王でした。
レンタル有り隣のマンションに住むイケメンに想いを寄せ続けているOLの彩。彼女は、名前も知らない彼のことを観賞目的で盗撮したり、時に尾行したりなどして愛でていた。決して褒められる行為ではないけれど、遠くから見るだけなら許されるだろうか――そう考えていたある日、仕事で訪れた高級ホテルで、彼と遭遇してしまう。なんと彼は、一大ホテルチェーンの社長様だったのだ! 自分の悪行がバレていやしないかと焦る彩に彼は「貴女の所業はお見通し」と突きつけ、彼女をホテルに呼び出す。そして、恐る恐る赴いた彩を待っていたのは、まさかの熱烈アプローチと、尋常ならざる執愛。あっという間に高級マンションに監禁され、三食・昼寝・手錠付きの同棲生活が始まって……!?
文字数 139,383
最終更新日 2018.06.18
登録日 2018.06.18
ある商人は正規の報奨以外に追加の報奨を望む天才を雇っていた。
だが、その天才は必ず仕事を果たす。
それ故、商人は追加の報奨を渡すのだ。
これは天才を雇っているある商人の物語だ。
文字数 18,159
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.10.29
仕事帰りのサラリーマンがコンビニに寄ると小さな月が箱に入って並べられていた。『これでお部屋でお月見を』というポップを添えて。サラリーマンは同居人のために一つ買って帰ることにする。
文字数 2,428
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.08
看護大学を優秀な成績で卒業したマコトは機転と度胸、そしてルックスを武器に、仕事、人生の「勝ち」を求めて故郷を離れて上京する。沢山の競争に勝ち続け、大型病院の院長の長男との結婚で看護部部長という「勝ち」は目前だった。しかし院長の長男は、都会の政治家の娘と結婚してしまった。
田舎育ちの女は一時的な楽しみでしか無く、自分の実績が日々倒壊されていく事を実感したマコトは「負け」というレッテルが辛くなり、逃げるように東京から故郷の鹿児島に戻って来た。
そこには東京の旧家の出身だが、元職場である鹿児島に滞在しているマサヤと出会う。
彼は死地から戻っており、その影響で受けた記憶障害と共存しながら前向きに過ごしている。
安定した生活が約束されている東京の実家に帰りたがらない彼の生き方の理由とは?
病院内の「勝ち負け」で生きてきたマコトが献身的に人を愛する様になった時、彼女はマサヤの記憶に残るのか…
文字数 41,533
最終更新日 2024.07.01
登録日 2024.06.16
梅雨に入ったある日。新井田千昌は雨が降る中、仕事から帰ってくると、玄関に酔っぱらって寝てしまった人がいる。その人は、高校の卒業式が終わった後、好きだという内容の文章をメッセージを送って告白した人物だった。けれど、その返信は六年経った今も返ってきていない。その人物が泥酔して玄関前にいた。その理由は……。
文字数 14,000
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.01
10年越しの恋煩い
レンタル有り旧タイトル:初恋はセピア色
交換留学で3ヶ月ほどNYにある姉妹校に留学していた優花は、一人の少年に一目惚れされる。熱烈な愛を囁かれたが、最終日に彼を振って日本に帰国してしまった。あれから10年、再び仕事で訪れたその地で過去に振った少年と再会する。大人になった彼は優花に仕事の成功を望むなら俺のものになれと取引を命じられて――。
文字数 167,191
最終更新日 2017.07.18
登録日 2017.05.17
「普通に生きよう!」なんて冷めた子供時代の目標せいなのか、すっかり「普通」ではない生活を送る僕の話。
ただの日記や、そのときの心情をつらつら書くだけです。
文字数 7,713
最終更新日 2018.12.29
登録日 2018.10.11