「殺」の検索結果
全体で14,399件見つかりました。
初投稿作品!緊張するよー(´・ω・`)
ユイ(ユギル)っていう子が主人公だよー
現実に疲れ果てたユイはある日学校の屋上で自殺をした。だが目を開けると見たことのない光景が広がっていた。そして目の前には美少年__『キリズ』がいた。でもその美少年キリズはユイ(ユギル)の兄だった!?
これは召喚されたら兄妹設定だったユギルの冒険物語____
キリズ「俺も忘れんなよ!?」
文字数 3,206
最終更新日 2017.05.04
登録日 2017.04.29
勇者と聖女の裏切りにより全てを失った冒険者、ホロヲ。彼は全てを失った事実に疲弊し、自ら命を絶ってしまった。
しかし、彼は生き返った。そして、魔法でも生命力でもない謎の力により、死にながら世に留まることとなったのだ。理由は不明だが、彼はそれを事実として受け入れた。
……だが、その代償は大きかった。ホロヲは生命の輪廻から外れたせいで、人間が生まれ持つ七つの大罪を失ったのだ。
即ち。傲慢、強欲、嫉妬、色欲、暴食、怠惰。そのせいで、ホロヲは味も分からず、欲しがれず、興奮する事も出来なくなってしまった。
しかし、死ぬ前に強く抱いた感情。七つの内の一つ、『憤怒』。それだけが、ホロヲの中には今でも渦巻いている。ドス黒くて禍々しい、何にも耐えがたい強い感情だけが囂々と燃え盛っている。
この炎を消すには、復讐するしかないのだろう。だから、彼は錆びた斧を持ち、ゆっくりと歩き出したのだった。
勇者への復讐から始まる、国家反逆の異世界ダークファンタジー。果たして、アンデット(不死者)は怒りの炎を消し去り、再び眠りにつくことが出来るのだろうか。
※この物語には、グロテスクな表現が含まれています。ご注意下さい。
登録日 2021.09.18
迎え上手の料理屋は、
ある機械で、
殺害された友人を見つける
犯人は、あいつだ。
文字数 2,582
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
妖の国で不吉と呼ばれた黒い虎精に産まれてしまった王子。西寧(せいねい)の物語です。
その王子が、国王になるまでのお話。
太政大臣に暗殺されそうになった西寧は、隣国へと落ち延びて、苦労して育ちます。
悪い奴から逃げたり、戦ったり。
大切な仲間が出来たり、どうしても合わない奴がいたり。
大して強くないけれど、商人の家にいた時に手に入れた知恵を駆使して頑張ります!
※2022/12/05 一章挿絵を追加しました。
※2022/12/05 二章挿絵を追加しました。
※2022/12/07 三章挿絵を追加しました。
※2022/12/08 四章挿絵を追加しました。表紙の西寧君の全身画です。
※2022/12/10 即位式挿絵を追加しました。 ご覧下さった方、ありがとうございました。
表紙は、西寧が十四歳の時です。
※ようやく章を理解しました。読みやすいように、整理しました。
※カクヨムで再開している物をこちらにも上げ始めます2023/3/24
文字数 91,189
最終更新日 2023.04.07
登録日 2022.11.26
なぜか、小説の中に取り込まれてしまった、ふっつうの女子高生。
幸か不幸か、目が覚めると、身体はモンスターとなっていた。
ただひとり、森を彷徨っていると、聖女アリシアの殺害現場を見てしまった。そして、暗殺者に追われることとなってしまう。
運よく生き延びた彼女は、元の世界に戻るべく、――失われた自分の名前を求めて――様々な国をめぐり、そこでのドラマと戦いを経て、ニゲル・イヌカ・サルモを仲間にしていく。
平和を祝う夜会にて、聖女アリシアが召喚された王宮が、爆破された。
王様・第一王子・第二王子を含む王族 と 招待されていた貴族たちは すべて亡くなってしまう。
爆弾魔の黒幕を探すことにしたアリシア一行は『神好国・ザーマ』へ と向かう。
彼女たちが謁見した『教皇クロマック・ワオーレ』が悲哀の言葉と共に意味深な言葉を告げる。
「黒幕はオレではない。恐らくは、鉄の国・シゲンの王。魔族を滅ぼし、疲弊した状況を狙っておったのだ」
道中に襲い掛かて来た『五影』がひとり。『蛇影』のスネークは言っていた。
「神好国と手を組み、我が国の資源を狙うとは血迷ったか、聖女アリシア」と。
――魔族なき今、その平和を砕かんとするのは 信仰か?忍者か?それとも、妖か?
そして、最後の敵を前に、彼女の名前に隠された『驚愕の真実』を知るのだった……!!
ネーミングセンス・ゼロ の 女流作家・花澤さんが送る「次世代」ファンタジー。
文字数 23,039
最終更新日 2024.08.16
登録日 2023.12.31
うっかりニホンカモシカをぼくは車で轢いて殺してしまった。
途方に暮れたぼくに手を差し伸べてくれたのは、サチヤさんという不思議な老人だった。
ぼくとサチヤさんは死んだカモシカを二人で食べるという選択をした。
ぼくは天然記念物を食べてしまったという共通の罪とカモシカの骨を背負いながら、サチヤさんの誘いである森へと出かける。
文字数 39,350
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.12
この出会いは必然だったのか、
それとも運命だったのか。
とある下位貴族の令嬢に恋をしてしまった
皇太子。
これがゲームのテンプレ的展開で言うならここで皇太子の婚約者がその令嬢をいじめるか殺そうとしたかで婚約破棄。
そして、皇太子と令嬢は真実の愛で結ばれましたとさ、めでたしめでたし。
しかし!!
この皇太子は一味違った!
前世の記憶なんてものはない。
ただただ現実主義なだけ。
(婚約者のことは苦手だが…わざわざ友好国からもっと友好を深めましょうということで
嫁いでくる王女に婚約破棄してまで、
彼女と結ばれる価値はあるのか…
しかし、彼女のことは好きだ…
でも、下位貴族…しかも、没落仕掛けている子爵家令嬢。
この国は王であっても一夫多妻を認めてはいないしな。)
そんなこんなで自分の気持ちに、恋愛事情に
葛藤する皇太子のお話。
短編なので本当にサクサクいきます。
物語の移り変わりが早くて
ん?
と思う方はいらっしゃると思いますが
ご容赦ください。
※基本皇太子(男性視点)で進みます。
※ヒーロー(皇太子)とヒロイン(王女)には記憶がありませんが、乙女ゲームの世界です。
※ハッピーエンドでは終わりますが、ちょっと最初の方皇太子に胸糞悪く感じるかもしれません。
ご注意下さい。
※プロローグは子爵令嬢に恋に落ちてしまった後の皇太子の回想。
本編では子爵令嬢が入学してきたところから恋に落ちるまでを簡単に回想して、恋に落ちた後の展開を書いていきます。(多分)
文字数 16,843
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.03
私の名前は海羽。
私の親友と私は
殺人事件に巻き込まれた。
だから。復讐するんだ。ゼッタイ。
だけど復讐してたらおかしなことがわかってきた。
文字数 74
最終更新日 2020.06.21
登録日 2020.06.21
ブラック企業で働く会社員
大瀬凪沙(おおせなぎさ)がある日
仕事を嫌になり、自殺をしようとする
死んだと思って、目を開けるとそこは
異世界に飛ばされていた!
飛ばされた場所は魔王軍に!
果たして彼の運命はいかに。
文字数 3,046
最終更新日 2022.07.13
登録日 2021.11.27
ローレルは王子である。……一応。
母親は魔術王国であったハルフランド王国の最後の王女エルリア。父親はその王国を滅ぼした張本人のマリーズリア王国の国王。
亡き国復興の象徴として担ぎ出されることを恐れられ、殺されそうになったが、一生幽閉をされることと引き換えに生き延びることのできた、悲劇の王子……のはずだった。
しかしそんなローレルの特技は女装。
持ち前の女顔と七色の声で侍女ローリエという仮の姿になっては王宮内を動き回ったり、城下に抜けだしては魔女ローラという名で占いをしては小遣い稼ぎをしたりしていた。
そんなさなか、突然に王宮のクーデターが起きてしまった。
なんだか知らないうちに逃げてることにされてしまったローレルだったが。
「じゃ、逃げるか!」
付き人アリクと護衛センシを巻き添えに始まった、守銭奴王子の能天気な逃走劇が始まった。
※不定期更新
文字数 40,916
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.08.31
愛する家族の為に、殺し屋として日々各国からの依頼を受けながら生計を立てていたジョゼフ・ベル(44)。
彼はある大雨の日の夜、ターゲットを仕留める為に拳銃を向けた。
しかし、その様子がたまたま通りかかっていた警官に見つかり、ジョゼフは撃たれてしまう。
彼の死に際に見た光景は地面から出てきた魔法陣だった。
しばらくしてジョゼフは目を覚ますと、見た事の無い宮殿にいる事に気付き困惑していた。
そこに宮殿の王らしき人物が彼を「選ばれし者」と呼び、同時に「クイーンカタストロフィ」の親玉を倒して欲しいと言われ、ジョゼフは渋々その依頼を受けた。
謎の出来損ないエルフ、ソフィーと愉快な仲間達との出会い。そしてグダグダで滅茶苦茶な冒険が今始まろうとしている……‼︎
文字数 4,459
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.12.02
【純度99.9%(当社調べ)のギャグ作品ッ!?】
オタク重症患者である佐武郎はサブカル親友の慎吾と共に酒を飲み、アニソンを聴きながらドライブしていた。そんな時、佐武郎は間違って熟練ドライバースキル《免許返上前の神風特攻》を発動させ、酪農家の田中んちの肥溜めに痛車で突っ込んで爆発四散、死んでしまった。
そして佐武郎と慎吾が転生したのはアニメ「勇者だけど恋人探しの旅に出ます 〜愛されるほど強くなるスキルを手に入れた俺は、ハーレムを作って世界最強になる〜」の世界だった!?
この物語は王国が液状化する二足歩行の筋肉犬によって支配されていたり、主人公たちが魔法少女花して「痛車に代わってお仕置きよッ!(男)」したり、勇者が液状化したのちにTSして痛車の中に封印されるだけの物語です。
なお、二十四歳無職男性二人組が虹色に光るやべえキノコを摂取して全裸で飛行機ごっこをしながら崖底に落ちていくのを眺める勇者「殺したかったけど、死んでほしくはなかった」という展開はございません。
ついでに言うと純粋なハーレムもの的展開なんてものはないのでご了承ください。その代わり、クレイジーな動物とクソギャグがあなたの心のスキマスイッチを埋めてくれます。
※タイトルの内容は実は裏設定です。トップシークレットなので誰にも言わないでください。
※本作品で出てくるものは決して他作品を貶す意図はございません。というか尊敬しております。
※カクヨム、小説家になろう、ノベルアップ+でも投稿しています。
文字数 78,939
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.06
魔女を見つけたら殺せ、これが人間の常識である。人は、魔女を害虫か何かだと思っているのだろうか?
白髪の赤い目の私は、魔女の中でも異端で、迫害を受けた。村の片隅に住んでいる私は、残飯の魔女と呼ばれている。
しかし私は、それでいいと思った。人の食べ残しを食べて命を繋ぐ、むしろ感謝をしている。
文字数 3,467
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.15
若者タカシは、都会から移り住んだ村で、鹿の角を捧げる古くからの風習に疑問を抱く。村の閉鎖的な空気と長老の反発に直面する中、鹿の角が切り取られる事件が発生。タカシは村人から疑われ、友人にまで裏切られる。そして、祭りの夜に長老が殺害され、タカシは行方をくらます。翌朝、村で大規模な殺戮が発見され、人々はタカシが鹿神様の怒りを受けたと噂する。しかし、この惨劇は村の闇が生み出したものだった。
文字数 2,458
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
佐野遼馬は至って普通の大学生だった。
3年前に高校へ上がる時にいきなり妹を亡くし今も行方不明のままだった。
可愛くて仲がいい兄妹だった。
そして、今通り魔にあって瀕死の重傷を負ってしまう。
片親で育った遼馬にとっては自分が死んだら、母が一人になってしまうと
心配したが、それも虚しくこの世に未練を残したまま死んでしまう。
そして、いきなり神と名乗る少女に会って異世界へと転生したのだった。
チートの能力もなく、ただ使えるのは生活魔法のみ。
これでどうやって生き残るのか?
実の兄に殺されかけて、出会ったのは1000年も生きてきた漆黒の魔女!
実はそれが妹だった?
昔の様にやさしい子とは少し変わってしまったが、間違いない。
これからどう生きていくのか?元の世界には帰れるのか?
文字数 162,395
最終更新日 2023.12.22
登録日 2023.04.01
オリビア・ペレスは、聖女を亡きものにしようとしたり、更には王様を毒殺未遂で処刑になる。史上最大の悪女として世に知れ渡る。
ただし、それらは全て真実では無く、オリビアは無実だった。
ーー処刑されたと思われたオリビアは、魔王様と配下の力を借りて死を偽造して逃亡していた。
その事を知る者は、魔王軍ぐらいだろう。
一度目の人生は、日本という国で実況配信者。二度目はオリビアとして、悪女と罵られながら処刑された人生。そして、三度目は時間を巻き戻してのオリビアとしての人生だった。
一度目、二度目の記憶を元に追い詰めた人達に復讐を誓う。
ーーこれは、ちょっと変わった魔王様に溺愛されながらも配信形式で復讐していく物語である。
※あらすじはこれから変わるかもしれません。
更新は不定期になりますので、気長にお待ちください。
感想、脱字・誤字報告など、頂けるととても喜びます。
※ラブコメ+復讐ものです!!
暖かい目で見守って頂けると嬉しいです。
なろう版 『死に戻りの元冒険者は勇者パーティを『復讐』実況生配信します~三度目の人生、魔王様の協力の元に死を偽装&逃亡しましたが、私自身ではなく、私の『髪』を溺愛していて困ってます~』連載中
文字数 42,902
最終更新日 2025.09.18
登録日 2024.01.31