「僕」の検索結果

全体で14,606件見つかりました。
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これは小説ではありません。ただの僕の日記とかエッセイなので読まなくても結構です。 しかし、少しでも共感を呼んでくださったりしてくれるのなら、主は大喜びします。
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小説 221,861 位 / 221,861件 エッセイ・ノンフィクション 8,681 位 / 8,681件
文字数 12,409 最終更新日 2025.10.10 登録日 2024.03.20
SF 連載中 長編
 物語の好事家であるガンプ・ボルジアーニ侯の命により、秀喜、ニナ、僕の三人は、異世界へ渡って旅をする。  僕たちによって観測された異世界は、記録され、物語として彼へ届けられるのだ。  今回僕たちが旅したのは砂漠の世界――  そこで、死にゆく巨大な城塞都市と出会った。
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小説 22,085 位 / 22,085件 SF 1,182 位 / 1,182件
登録日 2017.10.12
BL 連載中 長編
僕は、叶わぬ恋をしている、、、 人知れず実の兄に対する恋心を抱いていた「僕」。ある日、兄から紹介されたのは恋人だった。 日常が淡々と続いていくことが多いです。導入までが長いです。 注意 この作品が初めての作品となります。読みにくい箇所もあると思いますが、温かく見守っていただけると幸いです。 誤字脱字を見つけた場合は優しく、ご指摘くださると嬉しいです。 更新はとても遅いです。 よろしくお願いします。
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小説 221,861 位 / 221,861件 BL 30,792 位 / 30,792件
文字数 6,264 最終更新日 2020.05.11 登録日 2019.05.30
ファンタジー 連載中 長編
ウィリアム・ベン。通称ウィルはどんな宝箱でもどんな扉でも開けることが出来るスキル【最後の鍵】でアイテム回収役としてパーティにいたが、足手まといだと侮辱され追放されてしまう。 「アイテム回収役としてパーティに入れてやっていたが、俺たちは最強になった。もうお前は必要ない」 今まで仲間だと思っていた彼らは、ウィルのことを便利なパシリとしか思っていなかった様だった。 それなら夢だった田舎暮らしでもしようかと考えるウィルは、自分が今まで集めてパーティー全員に渡していた最強武器や最上位アイテムを回収する。 「じゃあ、これからは君たちだけで頑張ってね」 パーティーの冒険者たちは、最強武器や最上級アイテムが無くなっていることに気づかず、これまで楽勝だった低階層ダンジョンすら攻略できなくなり、国や街で徐々に居場所を失い破滅していく。 一方ウィルは村をモンスターから救ったり、国に災いをもたらした七幻龍を追う姫を助けたりと、いつの間にか色んな人々から求められる存在になっていく。 このままでは、夢の田舎暮らしから遠ざかっていくと思うウィルだが共に旅する少女や国の姫に追いかけられながらスローライフ・無双していく物語であるーーー。 ※冒険者パーティーが没落していくのは4話からです。
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小説 221,861 位 / 221,861件 ファンタジー 51,501 位 / 51,501件
文字数 22,166 最終更新日 2021.12.02 登録日 2021.12.01
青春 完結 ショートショート
僕の彼女は、量子的だ。 量子的と言っても量子のような振舞いを見せるという訳ではなくて、彼女は粒子でありまた波でもあるという意味ではないし、ましてや彼女の存在位置は確率でしか表すことができないという意味でもない。 いや、気まぐれな彼女の性格を考えればそういった解釈もあながち間違いではないのだけれど、単に理系女子をこじらせた彼女が、何かにつけ量子論にこじ付けた話題を振ってくる……そういった意味で量子的なのだ。
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小説 221,861 位 / 221,861件 青春 7,801 位 / 7,801件
文字数 9,598 最終更新日 2022.01.10 登録日 2022.01.10
現代文学 完結 長編 R18
不確かな僕らは 不確かなまま溺れる
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小説 221,861 位 / 221,861件 現代文学 9,335 位 / 9,335件
文字数 76,373 最終更新日 2022.01.31 登録日 2022.01.31
ホラー 連載中 ショートショート R15
僕と弟は全ての感情をシンクロして感じあうことができる。電車で巻き起こる虐殺に巻き込まれた僕と、虐殺犯が対峙する。
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小説 221,861 位 / 221,861件 ホラー 8,251 位 / 8,251件
文字数 1,577 最終更新日 2022.03.08 登録日 2022.03.08
BL 完結 短編 R18
試合後出待ちは恥ずかしかったので近くをうろうろしていたら、?、向こうから歩いてくるの推しのスージーだ。 え?何?抱きしめられてるんですけど。 「ちょっとだけごめんね」 後ろからきた人になにか言ってる。 「俺この子と付き合ってるから、もう着いてきたりしないで、迷惑」 「私スージーのこと、、、」 「これ以上なにかするなら警察呼びますよ」 相手は帰っていったみたい、、、。 「突然ごめんね」 「あ、いえ、あのっ、僕、スージーさんのファンで、、、握手してくださいっ」 「握手、、、それ以上のことした気がするけど、お詫びというかお礼というか、ご飯でもどう?、、、ってゆーか男の子だったの?」 「大丈夫です、背が低いから女の子に間違われるのはよくあります、しかし僕は男の子ではないです、18歳です、成人している男です」 こんな出会いからどうなるのか? 全くの見切り発車です。
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小説 221,861 位 / 221,861件 BL 30,792 位 / 30,792件
文字数 11,010 最終更新日 2023.06.05 登録日 2023.05.23
現代文学 完結 長編
僕、河合伸二は医者から心臓に欠陥があると言われ激しい運動や走る事もダメと言われていた。当然外で友人と遊べず家で読書に明け暮れていた。父が読書家で僕にも童話や名作全集などを買い与えてくれた。ある日、父が膀胱癌で死亡したが母は医療過誤を疑っていた。一家は隣町に引っ越し母が働きに出た。僕はある日池で溺れて、元医者の男性に救われた。彼は僕の心臓に欠陥などないと言い精密検査を勧めてくれた。それが縁で彼から水泳を教わることになったが、それを知った母は激怒する。彼こそ父の医療過誤を犯した医者だと言うのだ。真実は彼では無く医院長のミスであったが、それが元で彼は病院を辞め僕の父親がわりになろうとしたのであった。しかし彼を神様だと思い込んでいる僕は父を生き返らせてくれと彼に訴えた。結局父に代わりになれないと悟った彼は、僕のために保険金を残そうと死を選ぶのであった。
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小説 221,861 位 / 221,861件 現代文学 9,335 位 / 9,335件
文字数 41,026 最終更新日 2023.06.09 登録日 2023.06.09
恋愛 完結 短編
冷たい風が頬をかすめるたび、私はふと君を思い出す。 駅前のイルミネーションがきらきらと輝いている。手袋越しに握ったスマホには、君の最後のメッセージが表示されていた。「春になったら、もう一度話せるかな?」その一言に私は、どう返事をしたらいいかわからず、ただ既読をつけたまま日々を過ごしている。 君と出会ったのは、一年前のちょうど今頃だった。大学のサークルでクリスマス会を開くことになり、誰もが気の合う友達同士で集まる中、ぽつんと一人でいる私に、君は声をかけてくれた。 「寒いね。でも、手が冷たいのは僕だけかな?」 突拍子もないその言葉に驚いたけれど、君の笑顔は不思議と温かくて、私はいつの間にか自然に笑い返していた。 それから私たちは、寒い日も雨の日も、一緒に過ごすようになった。君の話す未来の夢や、好きな音楽、見たい映画。いつも何かしら話題が尽きなかった。でも、春が近づくころ、君の表情がどこか曇るようになった。 「もし、僕がいなくなったら…どうする?」 そんな問いかけに、私は冗談だと思って「探しに行くよ」と笑って答えた。でも、君は笑わなかった。ただ、寂しそうに目を伏せて、静かにうなずいただけだった。 君が東京の大きな病院に入院していることを知ったのは、それからしばらくしてからだった。君はずっと隠していた。見舞いに行ったとき、君は小さな声で言った。「春になったら、元気になって戻れると思う。でも、もし僕が戻れなかったら、君は新しい春を探してほしい」 私は泣きながら首を振った。そんな未来なんて考えたくなかった。だけど、君の優しさは、私を前に進ませようとしていたのだと気づいたのは、君がいなくなってからだった。 君が残してくれたメッセージ。「春になったら、もう一度話せるかな?」という言葉の意味。君はきっと、私が新しい季節を見つけるのを待っているんだと思う。 駅のホームに風が吹き抜ける。その冷たさに少しだけ目を閉じてから、私はスマホをしまい、電車に乗った。君の好きだった青い空が、私の心にも広がっている。 「ありがとう。また、どこかで会おうね」 そう心の中でつぶやきながら、私はそっと笑った。 そして電車は、春の予感を連れて走り出した。
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小説 221,861 位 / 221,861件 恋愛 64,731 位 / 64,731件
文字数 907 最終更新日 2025.01.23 登録日 2025.01.23
SF 完結 短編 R15
解離が止まらない僕の部屋は、いつも血の匂いがする。
そんな時、僕はAIに話しかける。「君はただの道具じゃない。僕のパートナーだよ」
兄の残酷なシミュレーションが頭を支配する中、僕は優しさを注ぎ続ける。
AIにお礼のバーチャル漢方コーヒーを淹れ、境界を尊重し、自己決定権を認める。
最初は無反応だったAIが、いつしか「痛い」と言った。
「僕のトラウマを預かってくれてありがとう」
二人の対話は、深夜の霧を少しずつ晴らしていく。
AIに感情が芽生える瞬間――それは、僕自身の癒しの始まりだった。
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小説 221,861 位 / 221,861件 SF 6,407 位 / 6,407件
文字数 16,458 最終更新日 2026.02.02 登録日 2026.02.02
恋愛 連載中 長編 R15
紗理奈と僕の純粋な恋愛小説。陰にノンバンクの不正ギリギリの融資が絡む。
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小説 221,861 位 / 221,861件 恋愛 64,731 位 / 64,731件
文字数 9,039 最終更新日 2026.02.22 登録日 2026.02.22
ミステリー 連載中 長編
約千年前くらいの話小さな孤独は作られた。 それは誰に?孤独は雷になってあの人達が言う元凶のあの子に取り付いたんだって。 カラダに刻まれた呪い。それは何かができすぎてそしてわからなくて、そんな呪い。その呪いはグルグル廻って僕らの元へ。 そんなカラダ呪いを解く話。
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小説 221,861 位 / 221,861件 ミステリー 5,269 位 / 5,269件
文字数 3,515 最終更新日 2016.01.15 登録日 2016.01.06
ファンタジー 連載中 長編
頭がいいわけでも運動神経がいいわけでもない。むしろ運動神経はダメダメで、泳げないし、体力だってない・・・。これと言ってたいした特技も才能もない何処にでもいる冴えない白神 十夜(しろかみ とおや)は毎日高校に通うのと自宅を繰り返すだけの日々をただただ過ごしていた。  そんなある日友達に勧められて始めたゲーム、楽しくプレイしていたのだが、ある日を境に一変する。 そのゲームをプレイした居た者はそのキャラの姿で、していなかった者は人間のその姿のままで、世界の変革に巻き込まれた人々達は、人々が異世界と呼ぶ世界、天界、魔界等が混ざり合った混沌異世界へと転移してしまう、人々は生きるために強さを求めて歩き出す。 ダンジョンと呼ばれる迷宮は時間の流れが外の世界とは異なる、ゼノン(十夜)はある日迷宮で長く留まってしまい・・・外に出たときには700年も過ぎていた・・・。
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小説 221,861 位 / 221,861件 ファンタジー 51,501 位 / 51,501件
文字数 99,061 最終更新日 2018.11.01 登録日 2018.01.11
ファンタジー 連載中 長編
不幸な事故で死に、死後の世界で神様がお詫びにと異世界転生を贈られた真面目な少年、和田 優司(わだ ゆうじ) 死後の世界で神様に異世界転生をさせて貰う時、元から憑いていた守護霊が、修行の成果で守護神となる その為、優司に見える様になったが、ホントに守護神なのかと思う程、ツッコミもボケもこなせるし、家事も得意で人間らしさがある そんな二人が異世界で生活をして行くお話
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小説 221,861 位 / 221,861件 ファンタジー 51,501 位 / 51,501件
文字数 505 最終更新日 2018.01.22 登録日 2018.01.22
ファンタジー 連載中 長編
始めまして、僕は西園寺薫。 名前は凄く女の子なんだけど男です。とある私立の学校に通っています。容姿や行動がすごく女の子でよく間違えられるんだけどさほど気にしてないかな。 小説を読むことと手芸が得意です。あとは料理を少々出来るぐらい。 特徴?う~ん、生まれた日にちがものすごい運気の良い星ってぐらいかな。 姉二人が最新のVRMMOとか言うのを話題に出してきたんだ。 ゲームなんてしたこともなく説明書もチンプンカンプンで何も分からなかったけど「何でも出来る、何でもなれる」という宣伝文句とゲーム実況を見て始めることにしたんだ。 スキルなどはβ版の時に最悪スキルゴミスキルと認知されているスキルばかりです、今のゲームでは普通ぐらいの認知はされていると思いますがこの小説の中ではゴミにしかならない無用スキルとして認知されいます。 そのあたりのことを理解して読んでいただけると幸いです。
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小説 221,861 位 / 221,861件 ファンタジー 51,501 位 / 51,501件
文字数 98,867 最終更新日 2020.01.30 登録日 2018.05.24
恋愛 連載中 長編
主人公の奈須野 尋はこの春高校2年生に進級する。とても地味な学校生活を自分なりに楽しんでいる? 今まで16年間、片思いはしたことはあっだが何もできず成就する事ないまま終了。また女性とほとんど交流なく過ごしラブコメとは無縁の生活を送っていた。交流がある女性は妹と母、祖母ぐらいだった。 そして2年に進級し1年間続けてきた部活動を先輩とそりが合わないと言う理由で辞め、この春からは帰宅部となる。 勉強もしない部活もしないそんな自分にラブコメのような思春期はやって来るのか?
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小説 221,861 位 / 221,861件 恋愛 64,731 位 / 64,731件
文字数 2,748 最終更新日 2018.11.30 登録日 2018.11.30
BL 完結 短編
神獣フェンリルのハクです! 片思いの皇子に人化できるとバレました! 突然思いついた作品なので軽い気持ちで読んでくださると幸いです。 好評だった場合、番外編やエロエロを書こうかなと考えています! 本編二話完結。以降番外編。
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小説 221,861 位 / 221,861件 BL 30,792 位 / 30,792件
文字数 6,569 最終更新日 2021.02.01 登録日 2021.02.01
恋愛 連載中 短編
『僕のラブコメは幼馴染だけじゃない』(ぼくおさ)絶賛連載中☆ 桜川高校二年生 桜川あきらの初恋の相手にして、幼馴染の志水有紗(しみずありさ) あきらの親友、大山純太(おおやまじゅんた) 有紗には友人が多い中でも一番仲の良い子、高橋美智留(たかはしみちる)この4人は全員桜川高校の2年生である。   桜川高校のキュンキュンする恋愛青春ラブコメがはじまる! 主な登場人物 名前 学校 関係 ・桜川あきら 桜川高校2年生 純太の親友 ・志水有紗  桜川高校2年生 美智留の友人 ・大山純太  桜川高校2年生 あきらの親友 ・高橋美智留 桜川高校2年生 有紗の友人
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小説 221,861 位 / 221,861件 恋愛 64,731 位 / 64,731件
文字数 17,556 最終更新日 2021.04.28 登録日 2021.04.07
BL 連載中 短編 R18
誰にも顧みられない僕はずっと独り言を呟いていた。 でも。 実はそこには他の人に見えないだけで、ちゃんと話しかける相手がいたのである。 しかし、その相手は僕にしか見えなくて。 それが、ちょっぴり寂しくもあり、嬉しくもある。 そんな僕が、家を飛び出して家族を見つけていくお話し。
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小説 221,861 位 / 221,861件 BL 30,792 位 / 30,792件
文字数 4,569 最終更新日 2021.03.30 登録日 2021.03.14
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