「ま」の検索結果
全体で187,634件見つかりました。
※ゲイ向け
今風イケメン、手越か生意気な高校生、ベテラン体育教師にその圧倒的な筋肉量と巨根でわからせ、レスリング選手とその彼氏をまとめて寝取ります!!!
文字数 40,148
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
異世界転生を果たしてから約500年、紆余曲折あって仙人になったヨタカはある日、人の立ち入らない深い山中で死にかけているイケメンを発見する。
助けようと手当てをするがイケメンの厄介な体質により効果は薄く、ついには最終手段としてやむを得ず────セックスをした。
イケメンは無事一命を取りとめ、よかったよかったと元いた町にリリースしようとしたらなんだかんだ理由をつけて同行を迫られる。
「は? 責任をとる? ……いや、なんで?? どちらかといえば責任をとる立場なのはオレ……あ」
そうしてなんだかんだ共に旅をすることになってしまった。
厄介な体質を持つ銀髪金眼のイケメン剣士✕平凡顔三白眼の隻腕仙人(転生者)の異世界放浪記。
※メインカプ固定
※更新お休み中
文字数 90,091
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.19
【注意】この作品は男性の不本意なおもらしを題材にしています。
―――
杠は家庭教師のアルバイトをしている大学生だ。
ある日、初めての生徒で、自分を慕う高校生の新山の家におしっこを我慢した状態で向かうが、トイレを借りるタイミングを掴めず窮地に陥る。
【小スカ・大スカ 短編集】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/425706168/224016413
※同じものが掲載してあります。
短編集へ統合するつもりでしたが、未だに読んでいただく機会が多いので、こちらを削除するのが申し訳なくなってしまいました。
そのため当分はこのまま残しておこうと思います。
意見が二転三転してしまいすみません。
文字数 10,603
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.12.12
目の前で抱き合う、婚約者であるダレルと、見知らぬ令嬢。立ち尽くすアレクシアに向き直ったダレルは、唐突に「きみには失望したよ」と吐き捨てた。
「ぼくとバーサは、ただの友人関係だ。なのにきみは、ぼくたちの仲を誤解して、バーサを虐めていたんだってね」
ダレルがバーサを庇うように抱き締めながら、アレクシアを睨み付けてくる。一方のアレクシアは、ぽかんとしていた。
「……あの。わたし、そのバーサという方とはじめてお会いしたのですが」
バーサは、まあ、と涙を滲ませた。
「そんな言い訳するなんて、ひどいですわ! 子爵令嬢のあなたは、伯爵令嬢のわたしに逆らうことなどできないでしょうと、あたしを打ちながら笑っていたではありませんか?!」
「? はあ。あなたは、子爵令嬢なのですね」
覚えがなさ過ぎて、怒りすらわいてこないアレクシア。業を煮やしたように、ダレルは声を荒げた。
「お前! さっきからその態度は何だ!!」
アレクシアは、そう言われましても、と顎に手を当てた。
「──わたしがあなた方の仲を誤解していたとして、それがどうしたというのですか?」
「だ、だから。バーサに嫉妬して、だから、ぼくの知らないとこでバーサを虐めて、ぼくから離れさせようと……っ」
「そこが理解できません。そもそもそのような嫉妬は、相手を愛しているからこそ、するものではないのですか?」
ダレルは、え、と口を半開きにした。
この作品は、小説家になろう様でも掲載しています。
文字数 10,041
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.11.29
モルセク伯爵家の次女であるわたし、リリアーナには子爵家の嫡男であるローリーという婚約者がいる。
彼とはうまくいっていると思っていたのに、彼は婚約者のいない人がパートナーを見つけるために行くパーティーに行っていたことがわかる。やめてとお願いしたら、今度は誘われてもいないお茶会に出席していた。
怒るわたしに彼は悪びれる様子もなくこう言った。
「誤解だよ、子猫ちゃん」
「誰が子猫ちゃんよ!」
彼を好きだったことは嘘じゃない。
だけど、平気で浮気をする婚約者を許すのは無理。
そう思って、彼に婚約解消を申し出たけれど彼は納得してくれず――。
※2年以上前に書いたものを改稿したものになります。
文字数 44,703
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.09
そこそこ大きな街の大きな商会の末息子サナッサは死にかけた時、自分の幸せをそっちのけにして死んだ前世を思い出した。前世の教訓から、金持ちの美形オメガとして狙われるよりも、真実の愛を得て今度こそ誰かと幸せになりたいという願いを抱いた彼は、オメガであることと美貌を隠して学校に入学するが……奴隷従者アルファxオメガ 全10話 ムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 35,889
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.13
旦那様、私はあなたが好きです。きっと奥様よりも、ずっとずっと好きなんです。だから旦那様と結婚したかった。旦那様と結婚をしたら…って考えるのは、とっても幸せだった。幸せだったんですけどね……でも……私も考えてしまうんです。
……それが本当に私の幸せなのかなって。
※「旦那様、私は全てを知っているのですよ?」の侍女マーガレットが主人公のお話です。マーガレットが幸福になるお話です。マーガレットがお嫌いな方はお読みしないことをお勧めします。
※内容が本編と大幅に違います。「旦那様〜」が未読の方でもお楽しみ頂けると思います。
文字数 10,280
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.05.05
【注意】この作品は高校生以上の男性の不本意なおもらしを題材としています。
BLは取り扱ったり、BL臭止まりだったり、女攻めだったり、単体モノだったり、色々です。
1話読み切りの短編集です。
続編があるものもありますが、その場合は章でまとめるか、別でシリーズを立ち上げるようにします。
【以下は章で分類します】
小スカ、大スカ、小大スカ(両方)、嘔吐
【以下はタイトルに記します】
BL、BL未満、CPなし(カップリングなし)、女攻め
文字数 31,245
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.01.17
《25/4/12 おまけ追加しました》
精液をドリンクとして提供するおちんぽミルクカフェが大流行している、そんな世界。
とある事情からおちんぽミルクカフェで働くことを諦めていた主人公は、行きつけのダイニングバーでお試しで1か月間おちんぽミルクの提供を始めることを聞かされる。
自分は働けないけどおちんぽミルクを飲むことが好きな主人公は、おちんぽミルクカフェ期間が始まるとさっそくお店に行くことにした――。
おちんぽミルクカフェで働きたいと思いながらも諦めていた主人公が期間限定おちんぽミルクカフェを全力で楽しみ、そして自分自身が人気メニューになるまでの話。
※精液等の体液をドリンクとして提供することが普通な常識改変世界ですのでご注意ください
成分表:♡喘ぎ 濁点喘ぎ 精飲 飲潮 潮吹き 衆人環視
文字数 42,064
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.06
全寮制の男子校、クレイベッジ王立魔術学院。
「家柄」だけは最高級だが、実力は平凡以下の16歳、セオドア。家柄だけで『ネフリティス寮』の寮長に抜擢された彼は、八重歯を隠し、一人称を「僕」に変え、理想の聖職者の卵を演じることで自分を縛り付けていた。
そんな彼を、甘く不穏な「煙」で毒したのは、学園一の実力者でありながら最悪の生活態度を誇る4年生の暴君、ジュストだった。
お互いの魔力が混ざり合い、脳が溶けるような熱。
セオドアは知っていく。信心深い自分を笑いながらも、誰よりも「暖かな生活」に飢えているジュストの孤独を。
そして、祈りではなく、その不純な身体の繋がりだけが、自分の奥底にある渇望を癒せるのだということを。
【偽りのピュアな後輩】×【学園最強のカリスマ】
――正しい僕を壊したのは、煙の香りと、不純な魔力酔いでした。
不純で聖なるラブストーリー。
「小説ランキング」 719 位
「BLランキング」 125 位 ありがとうございます…!
(全62話・完結まで、投稿予約完了済み)
※主人公攻めR18BL。
文字数 180,404
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.05.10
マリアは田舎の平民として育ってきた。
クルクルの天然パーマが特徴的だが、それ以外は見た目も能力も特別なところは何もなく、明るく元気なことだけが取り柄の普通の女の子だ。
わんぱくな男の子達に囲まれて育ってきたので、マリア自身に女の子らしさは全くなく、ガサツでお転婆な性格でもある。
そんなマリアは、十五歳の時に幼馴染のテッドに告白されたことがきっかけで付き合うことになる。
テッドはマリアの初恋の相手で幼い頃から大好きだった。
しかし騎士を目指すテッドは、王都の騎士団に入りたいと言って旅立つことになる。
騎士として身を立てられるようになったら結婚しようと言ってくれたテッドを、マリアは待つことに決めたのであった。
しかし、マリアの一途な想いは裏切られることになる。
ご都合主義です。
誤字脱字、申し訳ありません。
文字数 116,711
最終更新日 2024.02.22
登録日 2023.06.24
敵国との戦争で捕虜となり、
すべてを失った金髪碧眼の王子・レオンハルト。
処刑されるはずだった彼を救ったのは、
“氷の公爵”と恐れられる黒髪の公爵カイゼルだった。
「今日からお前は、私のものだ」
誇り高い元王子と、冷酷で孤独な公爵。
敵同士のはずの二人は、危うい執着と愛に囚われていく――。
※挿絵もAIで作ってるので毎回絵のタッチが変わります。
【作者コメント】
AIに助けを借り、ストーリーを考えていきます。
一部設定がズレておかしい部分があります。
表現の仕方や言葉に違和感がある部分は後から少しずつ修正してます。
ド素人の駄作なので、自己満足の置き場所としてアルファポリスの場所をお借りします🙇♂️
手書き💯%ではないので期待した方すみません。
長年漫画を読み漁った脳みそ✖️AI 🟰あるあるネタを盛り込みつつ自分好みにできる幸せ🤣
文字数 88,217
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.05.27
「飽きちゃったから、これでお別れって事で〜。」 事後に真面目だけが取り柄の冴えない男< 晴矢 >にそう告げてあっさり別れた< 冬司 >。 見た目も頭脳も生まれにも恵まれていた冬司にとって、晴矢は恋人という名の好きに扱えるセフレでしかなかった。 それから10年後────仕事も成功し、最高の栄誉と地位を手にしていた冬司は、ある日偶然晴矢を見つける。 金に困り落ちぶれている晴矢を見て……冬司はある契約を晴矢に提案する事にして、そして……? クズ、後にヤンデレ、執着、病み?攻め< 冬司 > ✕ 平凡、貧乏、ちょっと変わっている性格受け< 晴矢 > 不倫、寝取られ、死の表現あり、倫理観アウトなどなど、気分を害される可能性のある内容が多いので、どうかご注意下さいm(__)m
攻めは最初から最後まで結構クズです。 ちょっと未練たらたらなクズを書きたくて書いてみました;´꒳`;) 最後は、とりあえず収まる感じにはしたつもりです
文字数 124,499
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.04.09
王宮魔法具師ノイリスの元に、一つの指輪が届く。鑑定の依頼だった。
見たことがない術式で、王宮の書庫で術式の本を隈なく漁るが、どの本にも載っていなかった。
危険はなさそうなので、ノイリスは自分の指に嵌めてみる。
どの指にも合わず、唯一すっぽり嵌ったのが左手の薬指だった。
改稿しましたので、一から出直します。
いいねやエール・感想をいただきましたが、再出発させていただくことにしました。
応援をしてくれた皆様には申し訳ございませんが、改稿前でいただいたいいねなどをそのまま引き継ぐことは違うんではないかな?と、手前勝手な考えで、改めて投稿させていただきました。
話の序盤は、ほぼ変わっていません。
あまり変更していないところは、1日1話で投稿します。その後はのんびりと気ままな更新となりますが、お付き合いいただけたら、嬉しいです。
文字数 61,521
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.01.13
入社三ヶ月。小林には、ひとつだけ困っていることがある。直属の上司・湊の距離が、明らかにおかしい。仕事中にやたら近い。頭を撫でる。当たり前のように二人きりで外に連れ出す。そして――「ほんと可愛いよね」男である自分に、何度もそう言ってくる。最初はからかわれているだけだと思っていた。けれど周囲の視線、特別扱い、逃がさないような触れ方。少しずつ気づいていく。これは、ただの上司と部下の距離じゃない。逃げようとするほど、距離は詰められていく。曖昧だった関係は、ある日を境に崩れ始め――社内一モテる上司に囲い込まれる、逃げ場なしの恋。※完結しました。番外編の更新はあるかもしれません。
文字数 123,289
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.04.04
平民から突然公爵家の一員、アイリスの妹となったアリミナは異常な程の魅力を持つ少女だった。
若い令息達、それも婚約者がいるものまで彼女を一目見た瞬間恋に落ちる。
そして、とうとう恐ろしい事態が起こってしまう。
……アリミナがアイリスの婚約者である第2王子に目をつけたのだ。
文字数 83,101
最終更新日 2026.01.27
登録日 2019.01.13