「武器」の検索結果
全体で2,400件見つかりました。
主人公の石嶺陵(いしみねりょう)は通り魔に襲われ気が付いた時にはゴーレムになっていた!? これはゴーレムになった主人公が住処のダンジョンで武器つくったりレベル上げしたりたまに旅に行ったりダンジョンに来た冒険者を撃退したり仲良くなったりのほほんとまったり(予定)したりする物語です。
文字数 12,545
最終更新日 2017.03.05
登録日 2017.02.15
世界で人気の3Dアクションゲーム【FANTASY ACTION WAR】略して【FAW】…
このゲームでは、職業選択、ギルドの創設、ダンジョン攻略、レベリング…様々な要素が取り入れられており、世界屈指の人気ゲームだった…
そんなゲームの中で、戦闘では、全戦全勝…職業ランクで全員が3本の指に入るほどの実力を持ったプレイヤーたちの揃ったギルドがあった…
プレイヤー達はそのギルドのことをこう呼ぶ…【BALANCE BREAKER】(均衡を破壊する者)…と
そんなギルドの中に1人、常軌を逸したプレイヤーがいた、プレイヤー名は、「ヴェルダ」この物語の主人公、そして、【BALANCE BREAKER】のギルドマスターにして、すべてのランクで頂点に立つ者だ
この物語は、主人公がゲームで手に入れた、最強のステータス、武器、魔法を持って、異世界転移をして、無双する話である
文字数 23,106
最終更新日 2018.09.07
登録日 2017.09.04
三月度お題小説
魔者《まもの》と呼ばれる化け物が蔓延る世界。時として武器を取り、化け物と対峙すべく戦いの場へと足を踏み入れる彼女達の、なんでもない日常のお話。
ニゲラの花言葉「戸惑」「夢で逢えたら」「夢の中の恋」
ニゲラの英名「Love in a mist」
文字数 3,051
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29
最強の称号“剣聖”を目指し修行中の刀剣使い、シャティル。
六年の修行の果てに“剣匠”の称号を手にし、残るは王都ラナエストの武闘祭優勝により“剣聖”となれる段階まで進んだシャティルは、親友レドとエルフ族の鍛冶師オルフェルと共にラナエストへ向かう。
修行の末、使っていた刀を新調する必要があったシャティルだが、折しも王都では鉱石の供給に問題が発生し、新たな武器作成が出来ない情勢にあった。
やむをえず旧鉱山に鉱石採掘に出かけた一行は、シナギー族のミーナという少女と出会い、安否不明のドワーフ族ギルビーを探すことになったが、旧鉱山に潜む怪物や某国の秘密部隊と戦う羽目になり、刀剣がないまま、その場で作成してもらった槍や薙刀で戦う羽目になる。
戦いの末、シャティルは三千年前の古代王国の遺産である巨人騎士を発見。その内部に乗っていた当時16歳と言う僕っ娘レティシアと猫型ゴーレムのクアンを保護したのであった。
王都到着後、テオストラ露天鉱床の幽霊騒動と武具品評会の裏で進められる陰謀に気付いた国王から、テオストラの調査とシャティル用の刀造りを急ぐよう依頼された一行。
調査のため侵入したテオストラには、首無し騎士達と白い蜘蛛女が待ち構え、さらには古代竜王国の姫騎士と竜の幽霊が現れるのであった・・・
後に“銀の剣匠”と呼ばれるシャティルとその仲間達が、国家間や神々の思惑に巻き込まれてゆく異世界旅情冒険戦記です。
登録日 2015.03.29
火を噴くドラゴンに翼の生えたユニコーン、人によく似た亜人たち。彼らは人と違い、遠い昔は“魔法”を扱えたという。
しかし、ある時彼らはお互いの正義のために戦を始めた。どんな武器よりも強力な力を持つ魔法で、みるみるうちに大地は荒廃していくばかり。
一向に終わりの見えない戦に神は嘆き、この世にあふれていた途方も無いほどの魔力を一枚のコインに封じたのだ。するとたちまち彼らは魔法を扱うことができなくなり、長く続いた争いも元々魔力を扱うことができなかった人間たちの兵器により、終わりを告げた。
そのコインの名は、“栄華のコイン”。
“栄華のコイン”を手にした者は何でも一つだけ、どんなに荒唐無稽な願いでも叶えることができるという。
この栄華のコインをめぐり、マフィアや警察、果てはそれを取り巻く一般人までもを巻き込んだ争いが引き起こされるのだ。そこでは何者だろうと関係なく、ただ己の願いを叶えようと戦う人間たちの姿があった。
彼らは何を思い、何を願うのか。
____貴方は“魔法”を信じますか?
この作品は「pixiv」、「カクヨム」、「アルファポリス」にも掲載しています。
登録日 2019.07.30
有馬法印則頼。
播磨国別所氏に従属する身でありながら、羽柴秀吉の播磨侵攻を機にいちはやく別所を見限って秀吉の元に走り、入魂の仲となる。
しかしながら、秀吉の死後はためらうことなく徳川家康に取り入り、関ヶ原では東軍につき、摂津国三田二万石を得る。
人に誇れる武功なし。武器は茶の湯と機知、そして度胸。
だが、いかに立身出世を果たそうと、則頼の脳裏には常に、真逆の生き様を示して散った一人の「宿敵」の存在があったことを知る者は少ない。
時に幇間(太鼓持ち)と陰口を叩かれながら、身を寄せる相手を見誤らず巧みに戦国乱世を泳ぎ切り、遂には筑後国久留米藩二十一万石の礎を築いた男の一代記。
文字数 191,080
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.05.01
感覚(センス)は武器だ…
…その例えは、ここでは単なる比喩ではない。刺激を感じることで五感と結びついた魔法『不可視技』を使うことが出来る、ファンタジックなこの世界。しかし力を持て余すあまりに、治安は劣悪。強者が力で全てを奪い、あらゆる場所で戦争が起こる。それが現状、むごい現実なのだ。
その中でも懸命に生きるヒト科の少年、リッシンは、大黒柱なしで家族を支える母と姉の代わりに、スラムを出て働きに行くことに。
…しかし、ひょんなことから「ヘンテコリンな二人」に出会って、彼の運命は変わってしまう…!
バトルのある小説です!ストーリーの展開は少年漫画に近いかもしれません。
決して硬い文章ではないですが、どこかで暗い話を書く予定です。
※カクヨム、ステキブンゲイ、小説家になろうにも投稿させていただいています。
文字数 2,112
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.03.08
辺境伯令嬢マルグリット・ルブローデの前に、創造神と名乗るクマのぬいぐるみが現れた。
「近い将来、悪役令嬢として断罪・処刑されるだろう」
と予言したクマは、死亡フラグを回避するためには転移者を探し出し、チートスキルなる能力を消さなければならない、と言う。
疑わしく思っていたマルグリットだったが、婚約者、義弟、魔法学園への入学、と徐々に乙女ゲーム化していく日常に信じるしかなくなって……。
武器は創造神から与えられた”チートクラッシャー”。
これは神から与えられたスキルと自らの力で死亡フラグをへし折っていく令嬢の物語。
の、はず。
※2、3日~1週間ほど間隔の不定期更新です。
登録日 2021.02.13
ありふれた日常はもう戻らないのかもしれない。
いつどこにでもあった日常は何の前触れも無く崩れさる。
あのどうしようもないけど、愛おしい日常は2036年突然崩れ去ることになる。
世界は一変する。
誰も想像していなかった世界。
政府はどこまで知っているのか
ポータルという原因不明の空間から蟲と呼ばれるモンスターが溢れ出し、この世界は変わってしまった。
人類に与えられたのは「神器」と呼ばれる武器1つ。
蟲と呼ばれるモンスターとは
神器とは一体
ありふれた日常を取り戻す為に、人類は
何と戦えばいいのか
若者達が日常を取り戻す為に足掻くダークファンタジー
文字数 16,204
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.11.03
ある商人が商売を思いついた。
「ダンジョンには持ち主のいない武器や防具が落ちている。それを拾って、中古品として売ればもうかるぞ!」
商人は人を雇い、ダンジョンに落ちている装備品を拾い集めたが……
商売はアイデアひとつでピンチにもチャンスにもなる。
ファンタジー世界のとんち話感覚でどうぞ。
登録日 2024.03.30
ソロキャンプを愛する青年・タカシは、山奥で巨大な熊に襲われ、壮絶な死を迎える。
しかし次に目を覚ました時、彼は雪に覆われた原始世界に裸で放り出されていた。そこはマンモスが大地を歩き、人類がまだ石器を使って生きている太古の時代だった。
持っていたのは、現代知識とサバイバル技術。そして「敵意のない動物と会話できる能力」。
火起こし、罠、住居作り、狩猟、皮なめし――。ソロキャンプの知識を武器に、タカシは極寒世界を生き延びていく。やがて白狼ユキや白狐シロガネと出会い、人間の少女シリカに導かれ、“白き谷”と呼ばれる集落へ辿り着く。
だがそこは、飢えと恐怖に支配された弱小集落だった。
タカシは現代知識を用いて、熊毛皮の防具、黒曜石の武器、罠、ソリ、布、酒、通貨制度まで次々と開発。さらに裂牙族や周辺部族を統合し、人口五百人を超える巨大共同体へと成長させていく。
しかし文明の発展は、新たな争いも呼び込む。
敵対部族との戦争。価値観の衝突。増え続ける人口。統治の問題。さらに、“黒い山”と呼ばれる謎の存在が、世界の裏側で静かに動き始めていた。
これは――
熊に殺された男が、石器時代から文明を築き上げ、やがて伝説の超古代文明へ至る物語。
後に人々は、その文明をこう呼ぶ。
――アトランティス、と。
文字数 50,493
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.05.16
時は幕末。不逞浪士が攘夷という大義を振りかざし、異人打ち払い、商家へのゆすりなど好き放題に暴れていたころ。東海道筋の品川近くにある剣の道場の隠居、黒松映(くろまつうつり)は弟子である旗本、栗島の護衛をすることになる。映は齢七十五の老女でありながら凄腕の剣士であった。
栗島を襲ってきた浪士を退治し、暴れ馬に乗っていた英国の少女マーガレットを助けて、彼女に剣の手ほどきをすることになってから、攘夷を実行する者たちと対決することになっていく。
剣の出稽古のために、マーガレットが住む外国人居留地に通うようになり、映は近隣の商人たちが商売相手として異人に熱い視線を送っていることに気がつく。この品川や横浜あたりでは、攘夷などと言っているのは、腹に一物を持っている田舎侍たちだけで、異人は社会の中に、経済の循環の中に取り込まれていた。
マーガレットが浪士に差し向けられた刺客に命を狙われたことから、映は浪士たちと戦う決意をする。一人息子である現道場主の綱道、道場の弟子でもあり便利屋でもある百姓の蔵蔵(くらぞう)、門人のひとりで今は山猟師の福次、闇夜に居留地へ魚を売りにきていた心太、そして映の片腕であり同じ年のくノ一(くのいち 女性忍者のこと)末。彼らの協力を得ながら異人を守り、悪の浪士を退治しようとする。
つまり、異人を排除しようとする攘夷思想の武士を、庶民が懲らしめるのである。
しかし、浪士たちはただの無頼ではなく背後に大藩がついていた。最新式の銃を持っており、それで異人を狙撃するつもりなのだ。末とその仲間の探索で、敵が銃を使ってくると予測した映は入念な準備をする。と言っても剣士である映は銃を手にしたりはしない。庶民階級の仲間とともに自分たちの武器を手にとって相手と戦う。
外国人居留地を拡張するための地鎮祭で、異人各国の代表者や幕府の要人などが列席する中、敵が最新式銃で狙撃してきた。蔵蔵手製の目隠しでそれを防ぎ、奴らを海岸の砂浜に追い込む。敵の首謀者を説得しようとする栗島や英国の警備兵を連れて助太刀に入ろうとするマーガレットも交えつつ、攘夷派との決戦が始まろうとしていた。
文字数 79,790
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.05.29
あの日……革命軍と政府軍が今より仲の良かった頃……ある1人の青年の命が華となり散った……それにより革命軍と政府軍の抗争が激化し、最後には革命軍が勝利を収めた……あの日政府軍の手によって殺された青年は革命軍の指導者「黒鷹 辰城(くろたか じんぎ)」……弱きを護り強きを憎んだ心優しい青年……革命軍の中では「キャプテン」と呼ばれていた……革命軍の中で「副キャプテン」と呼ばれていた青年「御酒拓 瑠依(みきはら るい)」……彼は死んだ彼の妻の兄であり良き仲間……そして彼の相棒であり親友だった……彼の死によって動き出した歯車は彼の遺した息子までも巻き込んだ……動き出した歯車は二つの選択肢があった……片方は絶望へと続く道への切符……もう片方は希望へと続く道への切符……双方共に命の犠牲が要するが既にその犠牲は払われている……よって革命軍を指揮する瑠依の選択によってどちら片方を手にする事となる……
~人物紹介~
黒鷹 辰城(くろたか じんぎ)
本作の主人公 革命軍の指導者で「キャプテン」と呼ばれている 瑠依には親しみを持って「辰(じん)」と呼ばれている 妻子有りで仕事外ではかなり優しい 政府軍に下劣な方法で脅されその命を奪われた
御酒拓 瑠依(みきはら るい)
革命軍副キャプテン 深い悲しみを背負いながら政府軍と戦う 辰城とは同級生であり彼の妻の兄 辰城の息子の翔(かける)と仲が良く妹の言葉で二重人格が発覚 現実を忘れたくて時折男と寝る
黒鷹 翔(くろたか かける)
辰城の1人息子 辰城の人格を共有している まだ幼いながらに大人びた言動をするがそれは辰城が密かに教えていたから 戦闘術の才があり采配術も凄い 辰城譲りの頭の良さ 大の猫好き
ラミ・ノイル
謎の情報屋 敵でもなく味方でもない中立の立場 革命軍を良しと思っている 過去に辰城に世話になった 翔に良い武器の入手法を教えていたりする 常に黒一色の装備で深く被ったフードの下には仮面もしている
御酒拓 拓海(みきはら たくみ)
瑠依の父 組織「飛来(ひらい)」の首領 家族思いで瑠依と瑠依の妹 瑠樺を大事に思っている 辰城の父 澪城(れいぎ)とは親しい仲
黒鷹 澪城(くろたか れいぎ)
辰城の父 フリーの殺し屋で情報屋 双剣を使いこなし黒の装備を好む 辰城の死を誰よりも悲しみ瑠依を護ろうと拓海と一致団結
哀しき生命の犠牲は報酬へ……
文字数 11,501
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.07.17
華麗なる神宮寺三兄弟の恋愛事情
レンタル有り神宮寺家――日本有数の通信会社を営む華麗なる一族。その本家には、三人のイケメン御曹司たちがいる。自ら興した会社の敏腕社長である長男・陸斗、有能な跡取りとして次期社長の座を約束されている次男・成海、キラースマイルを武器に人気モデルとして活躍する三男・大空。容姿も地位も兼ね備えた彼らが、愛しいお姫様を手に入れるために全力を尽くす! ――愛もお金も、たっぷり注ぐよ――。神宮寺家は溺愛パラダイス!? とびきり甘い三篇を収録した短編集。
文字数 149,468
最終更新日 2020.02.18
登録日 2020.02.18
異世界転生。
一人で向こうに行けば工夫とかで何とかなるかもしれません。
でも、異世界(ムコー)から地球(コチラ)に総出でやってきたら?
大変ですね。
しかし、アナタがまさか警察官とかでない限り、一般人だったなら、時間はかかるかもしれませんけれど、流れに身を任せていたらなんとかなるかもしれません。
…返事がありませんね?
そんな大変な仕事を選んでしまった人たちのおはなし。
登録日 2021.12.09
橘祐は、不運で死んでしまった。そんな彼は異世界でスケルトンに転生していた。
何があっても死ぬことが出来ない「不死」と死亡した魂を狩ることができる「魂狩り」の二つのスキルを武器に冒険が始まる。
文字数 48,182
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.11.17
処刑寸前の悪役令嬢が、まさかの現代転生──
目を覚ましたら、女子高生になっておりましたの!?
文化祭でバズった“貴族漫才”をきっかけに、彼女は気づく。
「笑われる」と「笑わせる」は、まったく違いますわ。
毒舌と気品を武器に、剣も魔法も使わず“笑い”で頂点へ!
目指すは、王座ではなく──お笑い界のてっぺんですわ!
登録日 2025.06.19
鑑定ギルドの下っ端だった青年・レインは、上層部の不正を目撃したことで“無能”の濡れ衣を着せられ追放される。行き場を失った彼が辿り着いたのは、ダンジョン産素材が集まる巨大な闇市場――通称「迷宮市場」。
そこで横行していたのは、偽物の魔獣肉、薄めた霊蜜、毒の混ざった薬草。味覚と命を弄ぶ“偽りの食”だった。
レインは、食材の真偽だけを見抜く異端の鑑定眼と、亡き師匠から教わった「火と塩の基本」を武器に、屋台を開く。
偽物を暴き、悪党の顔を剥ぎ、救った客の腹と未来を満たしていく――これは、追放鑑定士が王都の食をひっくり返す物語。
文字数 52,930
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.28