「相」の検索結果
全体で19,783件見つかりました。
【♡喘ぎ・アヘオホ声多め】魔族の男・シルヴァス。頭も顔も良い彼は、男としてのプライドがとにかく高い。だがある日、目の前に巨乳……いや、爆乳マッチョな獣人美女が現れて、
「決闘しろ。オレに負けたら、女体化して嫁になれ」
そういう彼女、実はズル剥けデカチンを持つふたなりだった!
敗北したシルヴァスは女にされ、ふたなりチンポによって即ハメ・中出し・孕ませられる。挙げ句、屈服した証として淫紋まで宿すことに。
「孕みま゛ぜん゛っ!! 私は魔族の男ですっ。こんなっ♡ 負けるなんて♡ 孕むなんて♡ 絶対に……あぁんっ♡♡♡」
おまけに、他にもセックスしなきゃいけない相手がいるようで……?
登録日 2024.04.06
登録日 2014.09.07
―――ずっと届かないラブレターを書いていたんだ。
一条千花は、フェロモン爆発小説家の叔父と、シスコン気味の弟を世話に明け暮れていた。
ささやかで地味な日常に一人の男が千花の日常を鈍器のような衝撃を与えてくる。
夢のなかで会ったことがあるなんて電波発言をしている男を、適当にあしらうつもりだったのに!!
「君と最初から恋がしたい」
あなたは 一体、私に何をもとめてるというの!?
ウキウキパッションピンクな幼馴染や、ちょっと言動が怪しい友人の危ない発言も加速してくる!!
あなたは電波だし!オジさんは相変わらずめちゃくちゃだし!!
いつもどおりでよかった日常はいつもより少しだけ変わり出した。
登録日 2016.08.04
婚約破棄された悪役令嬢アンヌ・リズ・クロステルマンはその相手をどうしても許すことができない。
しかし身分が違いすぎるため簡単に復讐することなど叶うはずもなかった。そのためにできることはひたすら
あらゆる国の呪いの儀式を試すことでどうにかしてやつを呪い殺したい、そのために情報を収集してたくさんの
呪いを片っ端から調べ実行していく……。
文字数 675
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.08.03
正規ルートサブキャラLoveストーリー【不本意遊び人(K学1のモテ男)×訳ありセフレ】編
■あらすじ■
初等部の頃から片想いしている相手“大里 聖”の『誰とでも寝る遊び人』という良くない噂を聞きつけた主人公の“黒川 彩都”は、以前から彼に好きな人がいることを知っていた。
彼がその相手から振られ自暴自棄になったと勘違いした彩都は聖に自分の想いを告白したが、あっけなく玉砕。
諦め切れなかった彩都は『セフレでもいいから』とすがりつく。彩都の一途さに自分を重ねてしまった聖は渋々OK。
聖がどうして遊び人になったのか真実を知った彩都はますます聖に惹かれてしまう。
ある事件をきっかけに聖もまた、恋愛ではないものの彩都が特別な存在になっていく。
そこへK学園高等部を震撼させたあの事件が起きる。メインストーリー【絆編】3章の裏側と、そこから始まる二人の幸せの形。
まるでラブラブの恋人同士みたいな、セフレ関係の二人の顛末。
見方によってはgoodでありbadでもあるend。
文字数 43,004
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.02
「私ね、かなり前から好きな人がいるんだぁ」
俺、天使恋治(あまつかれんじ)は恋愛マスターだ。
男女の機微に精通しているし、小さな兆候も見逃さない。
だけど今回俺に相談してくれた年上の幼馴染の御門夕希(みかどゆき)さんとは16年来の付き合いなのに、その恋路には気づけなかった。
うーむ、俺もまだまだ修行が足りないなぁ。
でも大事な幼馴染の恋愛。俺がきっちりサポートしてみせるぜ!
「なるほど。つまり、俺は夕希ねぇのその恋が成就するようにサポートすればいいってわけだね!」
「えっ?う、うーん、応援?まぁ、そうとも言う......のかな?」
なんだか歯切れが悪いけど、俺に任せてよね!
※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様で同時に投稿させていただいております。
文字数 14,097
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
【完結しました】魔王討伐隊が王都に凱旋してから1年。キースは魔術師協会で働く下っ端なのに、魔術師の中でも英雄と呼ばれる人物の助手という名のお世話係に任命される。
壊滅的に身の回りのことができない、研究しか目に入ってない英雄のお世話に四苦八苦するキース。
でも英雄がそんな生活を送っているのには、理由があった。
彼の悲哀を知ったとき、キースのとる行動は?
平凡助手×魔王討伐で活躍した英雄。
助手に師弟愛が芽生えるまで。
ハッピーエンドの一歩手前ぐらいで終わります。
※自死に近い形で亡くなった相棒について、英雄が繰り返し内心を吐露する描写があります。大丈夫な方のみご覧ください。
他サイトにも公開しています。
文字数 55,186
最終更新日 2023.08.27
登録日 2022.10.28
今から20年以上も前に、まだ二つ折り携帯が主流でスマホなんか存在しなかった時代に、「ケータイ小説」というジャンルが一大ブームとして流行ったんです。
当時から活字離れが懸念されていたのですが、このジャンルは携帯のエンターテインメントとしても、小説を読まない若者に対しても画期的だと思われていたので、文学好きには新たなる希望の存在でもありました。
しかし試しに読んでみたら想像より1億光年も遠く、女子高生の妄想純度100%の雑記のようなもので、既に30を過ぎていた文学好きの男からしたら、小説の肩書を名乗っている事さえ憤慨を禁じ得ない内容ばかりだったのです。
そして世間は二匹目や三匹目の「恋空」を探す為に様々なケータイ小説を募集していたので、ネット界では小説のような形を取った粗悪な文章が垂れ流され続け、そういった流れに対抗しようと従来の形の小説を書いて応募したら即効黙殺されたので、虎視眈々と業界に一矢報いる機会を探していました。
そこで無頼を気取っても誰にも相手にされない事には気付いていたので、敢えて懐に飛び込む為、ケータイ小説のフォーマットに近付けながら、それをトコトン馬鹿にする小説を書こうと心に決めたのです。
底意地の悪い考えだったのですが、世間に相手にされない自分の唯一の手段だったので、それはもうこれ見よがしにケータイ小説へのアンチテーゼを盛り込みながら創作していったのです。
すると不思議と徐々に人気が出てきて、某サイトでのコンテストでは第三次予選まで通る結果になったのです。
或る程度読者が着くと心が安定してきたせいもあり、最初は大嫌いだった設定やキャラクター達にも愛着が生まれ、これはなんとかしてハッピーエンドに導かなればいけないなと使命感に捕らわれるようになりました。
なので生まれた経緯は恨みつらみを吐き出す為だったのに、いつのまにか人生賛歌を伝える話に変わっていった良く分からない小説ですが、そういった変遷を今思い出すと面白いなって客観的に思えるようになりました。
作中には当時のオタク文化やデジタルツールの描写に対してピンとこない読者も多いでしょうが、2005年頃の空気を味わえてもらえたら幸いです。
それではお楽しみください。
文字数 769
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
伝えたい想いはありませんか――?
その廃墟のポストに手紙を入れると、どこにでも届けてくれるという。住所のないホームレス、名前も知らない相手、ダムに沈んだ町、天国にすら…。
そんな怪しい噂を聞いた夏樹は、ある人物へと手紙を書いてそのポストへ投函する。そこに込めたのは、ただ純粋な「助けて」という願い。
これは、配達人と呼ばれる少年が巻き起こす奇跡の物語。
表紙画像は毒みるくさん(@poistmil)よりいただきましたFAの香月を使わせていただきました(*´∇`*)
ありがとうございます!
※ツギクルさんにも投稿してます。
第三回ツギクル小説大賞にて優秀賞をいただきました!応援ありがとうございます(=゚ω゚=)ノシ
文字数 132,081
最終更新日 2022.03.26
登録日 2017.11.21
トレミリア王国の大剣技会で優勝し、宮廷騎士となったレークは、相棒の美剣士アレンとともに王国で己の立場を築いてゆく。
北の大国ジャリアでは、残虐王子と謳われるフェルス王子が、軍勢を率いてウェルドスラーブへ進行を開始していた。友国の危機に際し、トレミリアは急ぎ援軍と物資の補給部隊をウェルドスラーブへ出発させる。
別動隊で動いていたレークと女騎士クリミナも、ウェルドスラーブに到着。首都のレイスラーブにて、西の国境にあるスタンディノーブル城がジャリア軍に包囲されていることを知らされる。レークは単身で城へ赴くことを決意、包囲された城へと急ぐ。
そして、ついにジャリア軍との激しい攻城戦が始まった。
文字数 146,002
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
いつも通り登校しそして下校したハルトは、運が悪く交通事故に遭ってしまった。そして“異世界転生”することになった。
ここまでは、何とか納得できる。
けど、女神からつけられたスキルは、相手から敵意を向けられば向けられるほど強くなるという奇抜な効果を持つものだった。
「どうやら、偉い女騎士様は頭がお堅いようだ」
「……それは私に喧嘩を売っているのか?」
これは、強くなるために『慎重に、なおかつ』権力に反抗する男の話。
そして、最強へと成り上がる―――
※話の進み方はゆっくり目です。
※大幅に改稿しました。
※更新頻度は、不定期更新となっております。
登録日 2021.08.13
船橋理恵は平凡な少女だったが、優秀な兄と比べられ両親から罵倒される毎日を送っていた。
彼女への虐待は時に睡眠を脅かすほどで、もちろん成績は下がり友達は離れ、それを理由にさらに罵倒される。
その上、表向きは人格者として知られる父の影に怯え、誰にも相談できず他人との距離が開いていく。
そんな彼女にちょっと不思議な親友ができて……
・序盤、虐待描写はありますがメインは甘やかしまくりラブコメディー
・設定は甘いです
・視点変更等の表記はしていません
・表紙画像はパブリックドメインQ様から拝借しています
・第一章書き溜め済み
文字数 16,514
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.17
異世界人の王妃が持ち込んだ“ぬい”文化は、今や社交界を飛び出し、形を変えて隆盛を極めていた。卒業シーズンを迎えた王立学園でも例外はなく、生徒の大半が自分や親しい相手を模した“ぬい”作りに精を出していた。そんな流行にイマイチ乗れないメイヴィスだったが、婚約者のオーウェンは反対に“ぬい”作りの妙手として知られている。そんなオーウェンが、王子妃に内定している公爵令嬢セラフィーナの“ぬい”を作っていることを知ってしまったメイヴィスは動揺する。そして王子アーチボルドもまた、セラフィーナとオーウェンの仲を疑い、オーウェンの婚約者であるメイヴィスに接触してきて……。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 10,192
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.06
黄昏時、アンタはアンタでいるんだろうか。
それとも知らぬバケモンに喰われとるんだろうか。
鈴木智景は今年で18になる若手の探偵、および空想家である。
未成年ながらも腕のある探偵ではあるのだが、彼がもっとも好むのは黄昏時の猟奇的な殺人のみであり“派手ではない”と評した事件には手をつけないことで有名だ。
そんな彼の補佐をするは、今年26になる弟子の齋藤国弘。
鈴木の突飛な行動に毎日目を回す齋藤、そんな二人で立ち向かう『黄昏殺人』
「バケモン相手に突飛でなくてなんとする」
怪奇×レトロ×ミステリヰ
ただいま開幕致しませう。
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表紙はpixiv小説表紙フリー素材 ソラ様より
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文字数 13,639
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.01.04
支援職、それは回復をしたり対戦相手にデバフをかけたりはたまた味方にバフをかけたりと色々対人においては仕事が多い。
これはそんな支援職がギルドのみんなに褒められたくてちょっぴり頑張る物語...。
登録日 2020.05.11