「人」の検索結果
全体で138,431件見つかりました。
吹奏楽部を舞台にした物語
涙あり、友情あり、恋愛ありの長文。
《登場人物》
・金澤 瑠花 (かなざわ るか)
パート・ホルン
学年・1年
・山本 沙也加 (やまもと さやか)
パート・ホルン
学年・1年
・神原 琉歌 (かんばら りゅうか)
パート・ホルン
学年・2年
・白川 真琴 (しらかわ まこと)
パート・ホルン
学年・3年
・水川 亜矢 (みずかわ あや)
パート・ホルン
学年・3年
・中島 朱莉 (なかじま あかり)
パート・トロンボーン
学年・1年
・杉田 沙知 (すぎた さち)
パート・トロンボーン
学年・1年
他、部員もでてきます。
文字数 925
最終更新日 2015.09.02
登録日 2015.09.02
主人公の手の届かない存在に
諦めずに手を伸ばし続ける
お話になります。
小説初心者ですので
至らないところが多いと思いますが
楽しんでいただければ幸いです。
簡単にまとめましたが
どうぞ楽しんで下さい。
文字数 46,493
最終更新日 2017.01.18
登録日 2016.07.19
煤や汚れを引き寄せる"煤はらい姫"が、黄金の箒を手に入れる為、三つの山を越えて旅する冒険譚。
とある国に不思議な力を持った、三人のお姫さまがおります。しかし、美しい姉姫と妹姫とは違い、真ん中の煤はらい姫はいつもまっくろに汚れておりました。
ある日、煤はらい姫は王さまに、千本の黄金の箒を手に入れてくるように命じられてしまいます。
これは誰もが知っている幾多のおとぎ話が、もっと身近であった時代のおはなし。
登録日 2016.07.23
少しだけ残酷な描写がありますので、ご注意ください。
異世界に転生しました。職業は魔王です!
チートな戦力を持つ魔王として人間を殲滅する予定だった。
しかし、勇者はそれ以上の戦力を持って城までやってきた。勇者の目的はただ1つ。魔王の戦力を使い、自分の手を汚さずに人間を支配することだった。
魔王は勇者の隙をみて動きだす。自由を求める魔王の挑戦は続く。
小説家になろうにも投稿してありますが、こちらはボーイズラブになります。
小説家になろうとは最初の方は同じですが、最後には別の結末になります。
文字数 7,110
最終更新日 2016.08.30
登録日 2016.08.21
俺の名は佐藤次郎、14歳。何処にでもいる平凡な名前に極一般家庭に産まれた普通の人で、その平凡さを克服すべく世界一を目指していた。
そんな俺は、学年一位にすらなれずに凹んでいた中学二年一学期最初の中間試験結果の公表日、変な夢を見る。
『アンタの夢を叶えてやるよ』
夢の中で姿も見えない声にそう言われ、あまりの胡散臭さから申し出を断った俺だったが強引に押し切られて、気付けば見知らぬ世界に放り出されてしまう。
何で俺がこんな目に遭わなきゃならねぇんだ! 絶対に元の世界に帰ってやるぞ!
『平凡を自称する少年』の異世界冒険譚、ここに開幕。
文字数 121,105
最終更新日 2017.01.17
登録日 2017.01.09
星山 龍太
40歳で異世界に龍として転生してしまった彼は一体何を残すのか、、、
神龍となり人々を導くのか、、、それとも邪龍となり全てを滅ぼすのか!
ただただ、のほほーんっと自堕落に生きるのか!!
登録日 2016.11.17
「ねえ、精霊。もしもいるのなら――どうしてお母さんを助けてくれなかったの?」
人間と精霊が共存する世界。森に住む少年アリムには、精霊の姿が見えなかった。
彼を支えていたのは亡き母の「精霊があなたを助けてくれる」という言葉だけ。
そんなアリムはある日、水を汲みに訪れた川で、懐かしい姿を見つける。
一方その頃、町ではとある青年が、風精の囁きに応じ行動を始めていた。
表紙イラスト:いち様 pixiv:http://www.pixiv.net/member.php?id=1688339
■小説家になろう、エブリスタ・カクヨムにも掲載。
★現行の「女神の心臓」は、勝手ながら現状の第二話をもって終了となります。
そして、作者に余裕ができたらリニューアルして新「女神の心臓」として復活させます。ちょっと雰囲気変わります。
現行の分を「完結」表示にするかは、まだ決まっておりません。
作者にその余裕ができるのか謎ですが…。現行のお話を読んでくださったみなさま、本当にすみません。そしてありがとうございます。
文字数 238,028
最終更新日 2017.05.14
登録日 2016.12.15
約束だった。俺が勇者で真帆は魔術師、太一が騎士で姫咲が調教師。そうして4年後に再会し、魔王を討伐する約束だった。
だが、約束の場所に来たのは俺一人だった。
文字数 21,165
最終更新日 2017.02.08
登録日 2017.01.25
高校に入学し、平凡な...普通の日常を送るつもりだった和也。
しかしある『部活』に入り、変な人と出会うせいで散々な目に...
『主な登場人物』
・斉藤 和也 さいとう かずや
高校一年生で東中出身
本当に平凡、普通の男子高校生。
・坂井 真 さかい まこと
高校一年生で東中出身
馬鹿の塊だが友達思いの男子高校生。中野とは昔からの腐れ縁である。
・神崎 日和 かみざき ひより
高校一年生で帝明中出身
天真爛漫、容姿端麗というのがぴったりな女子高生。
特に卓球にしか目がいかない。
全国大会に出場したりするなど実力はある。
文字数 672
最終更新日 2017.09.13
登録日 2017.09.13
ある時期に多種類の生物が絶滅する現象、「大量絶滅」。
肉眼で確認できる生物が現れてから現在に至るまでに五度、この現象は確認されてきた。
2152年、人類は六度目の大量絶滅の危機に直面する。急激な寒冷化、いわゆる氷河期に突入したことにより、絶滅の危機にさらされた人類は、人体実験によって生み出された特殊な人間をコールドスリープ状態にして保存し、種の保存を図った。
それから、1000年以上の時が過ぎ、一組の男女がコールドスリープから目を覚ました。
女性の名前は白絹雫。彼女はあらゆる生物を本能的に魅了する能力と、生物の粘膜に接触すると細胞死(アポトーシス)を引き起こす、特殊な体液の持ち主だった。
男性の名前は一条楓。彼は脳内の神経伝達物質を操り、感情を自由に制御することができた。
僅かに生き残った人類が細々と暮らし、特殊な環境に適応した生物が闊歩する異界と化した世界で、二人は巡り合う。
感情を制御する能力のお陰で、自分に絶対に魅了されない楓を面白く思った雫は、彼に自分と共に行動するよう強要する。
凶悪な生物をも一瞬で細胞死に至らしめる、アポトーシスの能力を持つ雫にボディーガードをしてもらう事を条件に、楓は彼女についていく事になるが……。
登録日 2017.09.12
この関係に終止符を打とうと思い続けて、日々が過ぎて行く。胸の内を吐露しても真剣に受け取ってもらえない。不満を抱いたまま新汰との関係を切れない実の前に、片想いのまま絶縁していた哲朗が現れる。あの晩のキスの意味は? 問えないままに、二人の距離は縮まって行く。〈40代×30代のメンズラブ〉
文字数 67,727
最終更新日 2018.01.21
登録日 2017.12.24
世界の何処かで、意味もなく死んだ人がいた。
名を忘れられ、意味を失った魂は、異世界に転生することになる。
──と、なんか此処まで読むとシリアスっぽく見える? 冗談ぬかせ!
転生した俺は何故か美少女、しかも最強無欠の吸血鬼に!
かつてニートだった俺は、生前の憧れだった旅に出ることにした。
怖いものなんてない、だって俺に、失うものなんてないんだから!!
これは俺の、ただの楽しく愉快なだけの旅の日記である!!!
文字数 38,092
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.01.05
題名変えました!
旧名
『転移先は日本人が王様をする異世界の国~やりたいことをやらせてくれ!~』
から新しく
『脆弱な俺が異世界統一』
に変えました。こちらのほうが覚えやすいと思うのです。
どこにでもいる日本人、江野 陽向が、異世界に転移した。
転移先は日本人が王様をする国!?
そこで出会う仲間たちと共に、己が持っている力の謎を解き明かすために旅に出る。
旅先で出会う異世界の住民たちとのふれあいが、一人の日本人を変えていく。
グロ耐性無し!運動能力無し!無いものだらけの陽向にあるのは、馬鹿みたいな魔力だけ!
「そんなにあっても意味がありませんよ?」
Sagittariusの処女作です。
2018年 8月31日までに300ほどあげて、終わらせたいですね(白目)
ついでに全て改稿いたします。目標は夏までに!
投稿は基本的に毎日投稿ですね。
学校のイベントで疲れてたりすると投稿しません。
18時~19時の間に投稿するのが目標となっています。
登録日 2018.04.13
深夜のコンビニバイトを始めた俺だが、妖怪や異世界から来ましたみたいな人ばっかりで正直もうやめたいんですけど。何でもいいけど、ちゃんときゅうりや金貨じゃなくてお金払っていってくださいねお客様方。
口裂け女さんに鎌突きつけられてコンビニのレジバイトで命の危険を感じたんですけど、接客業ってこんな感じなんですね!!!!!
でもまぁ、コンビニで動画撮影するクソイキリ勇者ユーチューバーよりはマシか!
最近だと潔癖症の死神と掃除したり、ガチャ狂いの織田信長とガチャを引いたりもうこれ普通のコンビニ店員に戻れないよ俺!
***
お気に入り登録ありがとうございます。
感想、ご意見等いただけましたら嬉しいです。
小説家になろうでも投稿しておりますコメディ部門で日間で一時期一位になれまして...三位以内に入ってるのも信じられないです。本当に皆さんのお陰です。
文字数 335,086
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.05.07
知り合ったばかりの頃は優しく接して、少しずつ圧力をかけていくと、相手は逆らいにくくなる、という記事を見て思いついたお話です。
以下は前半のあらすじ。.:*・゜
───────
「父さん!母さん!」
ある日、ぼく·天音月光の日常は突然壊れた。
両親が誰に殺された理由にも、犯人にも、全く検討がつかない。
それはぼくが高校一年で、姉の静奈が大学一年、弟の翔が中学一年の時だった。
誰が殺したのか、なぜ殺されたのか__
親戚が居らず三人で生きていかなくてはならなくなったぼくらは、生きることに必死でそんな事を考える余裕なんてない。
節約のために高校を中退した月光は、生活費と翔の学費のためにアルバイトに勤しんだ。
両親が亡くなってすぐ、ぼくらの前に静奈のクラスメイトだったという美しい青年·赤城美颯が現れた。
それからさらに二年が経ち、月光は疲労が限界に到達し倒れた。
気がつくと見たことのない家で月光は眠っていた。新しい美颯の家だと知らされ、二人は居候させてもらうことに。
疲労で倒れた日から、体調は良くなってもすぐにまた病気になってしまう病弱な身体になってしまった。
「僕が養ってあげるから」
これ以上迷惑はかけたくない、と何度か断ったが、美颯は聞き入れなかった。
月光の人生は、そこからさらに大きく変わっていく。
▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒▒
「僕が養ってあげるから」
不安げに美颯を見つめる月光にそう囁いた。
月光、お前は何も知らなくていいよ。
死ぬまで僕と一緒にいてよ__
四年前、たまたま見かけた小さな兄弟に目を奪われた。
その二人が見たくて、欲しくて、毎日二人の登下校を後ろから眺めていた。
そして、遠くから見るだけでは我慢出来なくなって、二人が欲しくて、それを叶えるために計画を立てた。そして邪魔をされないように二人の両親を殺した。
その後は少しずつ仲良くなろうと二人に接近。
僕だけの人形として近くに置いておくために__
※ほのぼのとした雰囲気の場面もありますが、途中から過度な暴力表現が増えていきます。ご注意ください。
バッドエンドです。ハッピーエンドの好きな方は閲覧を控えてください。
文字数 120,038
最終更新日 2020.04.29
登録日 2019.01.15
