「友達」の検索結果
全体で5,136件見つかりました。
乙女ゲームに転生した私。 しかも悪役令嬢らしい。
だけど、ゲーム通りに進める必要はないよね。 ヒロインはとってもいい子で友達になったし、攻略対象も眺め放題。 最高でした。
...... 勇者候補の一人から師匠扱いされるまでは。
最初は剣と魔法のファンタジー。 少しずつ恋愛要素が入ってくる予定です。
文字数 134,913
最終更新日 2018.06.09
登録日 2017.03.15
あらすじ
誰よりもお人好しな高校生八木沼太一17歳。友達って呼べる人なんて1人もいない。今年の夏こそそんな自分を変えたいと思っていた。そんな中、校内随一の美少女である本村京子の頼み(強制的)で、彼女の家が代々経営してきた古書店を夏休みの間泊まりがけで手伝うことになる。馬車馬のように働かされた太一は、閉店後一際青白く光る扉を見つけ目を疑った。恐る恐る扉を開けた向こう側に隠された古書店の秘密とは!
あっという間に過ぎる高校生の日常。少しずつだけど成長していく少年が翻弄される一夏の物語。
どれだけ月日が流れても、それでも君を想う。
恋愛ファンタジー小説。
文字数 9,688
最終更新日 2017.09.26
登録日 2017.09.03
お父さんが持っている腕時計。
お仕事に行く時に、いつも付けていく。
大きくて、ピカピカで、とてもカッコイイ。
お父さんが寝ている間に、腕時計を持ち出したヒロくん。
早速お友達に自慢しに行きます。
ところが、お友達と遊んでいる間に腕時計が壊れてしまいました。
ヒロくんは、ちゃんと謝れるのでしょうか。
文字数 2,523
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
付き合って二年の彼女なおとの関係が悪化していた和樹。別れ話を始めた和樹になおが「二股だ」と食い下がる。「片想いだ」と告げる和樹。元同僚の千春のことが忘れられない和樹。なおと別れて千春の声が聞きたいとスマホをいじっていたその時、千春からlineが入る。気合を入れて電話をする和樹。千春も付き合っている彼氏との関係がうまくいっていない様子に、想いを告げる。「待ってる」とは言ったものの、じれったい気持ちに困惑する。
登録日 2022.02.23
ある朝、ヴィッキーたちの前に突然、巨大な『魔法陣』が現れた。
だがアーリンは妙に沈着冷静だ。
ヴィッキーたちが登校すると教室には内側からカギが掛かっているみたいだ。
何とか、ドアを開けると教室の中には床いっぱいに大きな『魔法陣』が描かれてあった。しかも教室内には誰もいない。
いわゆる密室状態だ。
果たして、いかにして犯人は密室の中、『魔法陣』を描いたのか。
本当に魔法なのか。それとも……。
だが、あっと言う間に、『ぬいぐるみ探偵』アーリンは真相を解き明かした。
その前の日、ヴィッキーが学校から帰宅すると部屋にいたのは友達のマリアから贈られてきた子ブタのぬいぐるみだった。
当初、ヴィッキーはただのぬいぐるみかと思って無視していたが、なんと『子ブタのぬいぐるみ』は妖精アーリンになった。
しかもアーリンの見た目は、とっても可愛いらしい五歳児の美少女だ。
ヴィッキーとアーリンは相棒として、数々の難事件を解き明かしていく事になった。
文字数 29,908
最終更新日 2026.08.23
登録日 2026.07.11
「お前は今日から俺の妃だ。拒否権は認めない」
「初対面ですよね、私達!」
片想い経験を更新し続けている女子高生・あいなに、人生最大の転機が訪れた。彼女には恋愛結婚をするという夢があったのに、突然、異世界の国の王子からプロポーズを受けるハメに。
持ち前の前向きさと好奇心だけで受け入れた結婚話。しかし、城生活には様々な出来事が。
「僕が君の恋の伏兵になっても、怒らないでね?」
「伝えて、きっぱりと振られましたよ。もう、彼女に未練はありません」
執事の想い。友達の思考。未来を読める占い師見習い。誰かを好きになる気持ちは止められない…!?あいなの運命の相手は――?
登録日 2014.02.17
彼女は、クラスメイトの男の子(優輝 ゆうき)が気になっている。
優輝は、身長175センチの黒髪ツイストパーマがかかったような、笑顔が素敵な男の子が最近ちょっと気になり始めている。
優輝も好きで両想いの関係だった!
その女の子(陽葵 ひまり)は、身長155センチで、ポニーテールがよく似合っていて、表情も明るく元気で部活が大好きで、
どんな日も弓道を1日も休んだ事はなかった。
そんなある日、陽葵の事が気になっている犬系男子の(夏空 そら)身長170センチの積極的で、誰とでも仲良くなれるような男の子。
夏空は、優輝の親友であり、幼馴染みでもある。
夏空は、優輝に『あの女の子、可愛くない?僕、気になっているんだよね…なんて名前なんだろ』(陽葵の事)
優輝は、『もしかして、陽葵の事?』と彼は言った。
夏空は(なんで知ってんだろ)と疑問に思った。
優輝と陽葵は別クラスで、優輝と夏空は同じクラス
夏空は優輝に『ねぇ、もしかして優輝も陽葵ちゃんの事すきなの?』と聞いた。
優輝は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。
夏空は、『やっぱり〜優輝って顔に出るよなぁ〜』と話した
『僕も好きなんだよ!ねぇ、どっちが告白してOK貰えるか勝負しようぜ〜』と夏空は優輝に話した
優輝は余裕ぶっこいて
『いいよ!じゃあ、どっちが勝っても恨みっこなしな』と宣言した。
『よし決まり!僕負けないから!勝ち目なくても諦めない!』と気合い満々だった。
そんな会話をしてると知らずに仲良さそうに話してる2人のところに現れたのが陽葵。
陽葵は、『優輝おはよう〜今日のお昼一緒に食べよ!優輝の好きな唐揚げ作ってきたよ』と笑顔で話しかけた
仲良く話してる2人の姿を見た夏空は(いいなぁ〜陽葵ちゃんそばで見ると可愛い!!!仲良くなりたい、僕これ勝ち目あるかな)と心の中は不安になっていた。
夏空は、勇気をだして『ねぇ、陽葵ちゃん今度遊ばない?』と急に話しかけてしまった。
陽葵は(え?急に私この人の事よく知らないのに…!)と戸惑ってしまった。
夏空は、『あ、ごめん、急だったよね!まずはお互いの事知ろうよ友達になろうよ』とまた積極的に話しかけてしまい夏空は、(あー僕としたことが…)と思っていた。
陽葵は、『友達からならいいよ』と答えた。
夏空は『やったぁ〜』と大きな声で叫んで嬉しそうに喜んでいた。
その日の放課後、陽葵は約束通り優輝とお昼ご飯を一緒に食べた。
そんな、仲良く笑顔で話してる優輝と、陽葵(あー僕も仲良くなりたいのにぃ〜)と少し一人でぷんすこしている。
『優輝、唐揚げおいしい?今日作ったのかなりの自信作なんだけど優輝好みになったかな?』と陽葵は心配そうな顔をした
優輝は、『いつも以上に美味しいよ、陽葵の唐揚げ俺好き』と顔を真っ赤にしながらも話した。
夏空は二人の会話を聞いていた。
文字数 1,151
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
3000年の地球は真っ二つに割れていた。菜々子は3000年の地球を救うためにタイムマシンで未来からやって来た。「滅びの未来を救うために私はやって来ました!」未来の地球は人間のエゴのために滅びようとしていた。果たして菜々子は過去の世界にやって来て、未来を変えることができるのだろうか?
悪の組織ゴエティア。地球の滅亡を企んでいる。驚異の科学力でデビル・スーツという戦闘服を開発する。
デビル・スーツ。それぞれにゴエティアの悪魔の名前がついている。
菜々子。元はゴエティアの戦闘員。しかし地球を滅ぼすのではなく地球を救いたいと思い、ゴエティアを裏切り過去の地球にやって来て、未来の地球が滅びるのを食い止めようと考える。体は半分人間、半分機械であり3000年の地球人では普通であった。菜々子のデビル・スーツはゴエティア・タイプ・バエル。機能はタイムマシンになったり記憶の改ざんができる。武器はビームライフルやビームサーベル。ビームシールド。可変式メガ粒子砲を装備している。他のゴエティアの約3倍の光エネルギーがある高機動型のデビル・スーツである。
チタマ。普通の高校1年生の男の子。タイトルの地球をチタマと呼ぶと助ける者が同じかもしれない。
海。チタマの妹。
チタマママ。チタマの母親。
チタマパパ。チタマの父親。
明日香。菜々子のお友達。デビル・スーツはアガレス。武器はアックスとソニック・ウェイブ。家族をゴエティアに人質に取られ菜々子と戦うことを強要されるが、最後は抵抗せずに菜々子に未来を託して討たれる。
菜々子は最初から出来上がり過ぎなのだろうか? 成長モノの方が一般大衆が共感するのだろうか? 試行錯誤が終わることはない。
1年2組
佐藤 蒼
鈴木 樹
高橋 詩
田中 笑
伊藤 朧
校長 渡辺
購買のおばちゃん。 山本
保健の主任 中村
剣の先生 小林
魔法の先生 加藤
悪役で教頭。吉田
学年主任。山田
VR全否定の普通の授業の先生。佐々木
掃除のおっちゃん。山口
給食のおばちゃん。松本
文字数 100,511
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
友達が欲しいです(泣)
そんな貴女の願いを叶えます。
私を探してください。
貴女なら、きっと見つけることができます。
そして、貴女の願いを書き込むのです。
友達掲示板へ。
しかし、相応の対価を支払っていただきますが…
貴女は、願いを叶える覚悟はおありですか?
文字数 221
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
文字数 1,825
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
僕には好きな女の子がいたんだ。と言うかいるんだ。誰にも内緒にしてたのに友達にバレちゃった。
だけどそのおかげか住んでる場所を教えてくれると言うのでついていったのだが…。
途中でダチには巻かれ一人ぼっちになった僕は知らない場所から帰ろうと歩き出すも。不気味なことが起こる。
僕は無事に帰れるのだろうか?
文字数 2,098
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
周りは彼女だのデートだので盛り上がる中学3年の夏前。
恋愛なんて自分には関係ないと思っていた蓮見柊吾は、クラスの「橘翔太」とあるきっかけで急接近する。
嫌いだと思っていたはずなのに、まっすぐにぶつかってくる橘を知るたび、少しずつ心地いい存在になっていき――。
「明日、会おう」
制服を脱いだ夏休み、二人きりの約束。
誰かを好きになる感情も知らなかった僕の日常が、一気に鮮やかな色を帯びていく。
――友達じゃなかった奴が、友達以上になった理由。
【第1章完結! 甘酸しさ倍増の「第2章:夏休み編」連載中!】
※こちらのお話はAI補助使ってません。
文字数 11,389
最終更新日 2026.08.09
登録日 2026.07.25
高校生生活もあと少し。
最後のこのクラスが一番大事だよね、そう誰かが言った。
同窓会が開かれるとしたらこのクラス、集まるのはこのクラスの面々。
だけどずっと先の事。
この一年仲良くした友達がいて、たくさんの楽しい思い出があって。
だけどあと少しでバラバラになる。
大学生になるまでの準備期間の春休み。
どうやって過ごす?
最後に思い出を作りたいって思った友達が二人いた。
そんな二人の近くにいたのに、私は全く考えもしなかった。
汐 美波 残りの日々も焦ることもなくぼんやり過ぎた。
それなのにちゃっかりと友達が欲しがった場所に図々しくいたりしたから。
だから春休みは一人で反省しなさいってことなのかもしれない。
卒業、そして大学生になる頃。
美波が隣を望んだ人。
明るく楽しい春を迎えたい人に。
文字数 54,970
最終更新日 2020.02.20
登録日 2020.02.10
「アルト。お前のような役立たずは俺のパーティにはいらない。出て行け」俺とカインは昔からの友達で、一緒に冒険者になろうと誓い合った仲だった。だがFランク冒険者である俺は、若くしてBランクに昇格したカインにパーティから追い出される。
故郷に帰った俺は何もかもが嫌になり、家に引きこもるようになった。数ヶ月の時が経ち、女騎士が現れる。「勇者アルト! キミには私たちとともに、魔物と戦ってもらいたい」「あなたにしか出来ないことなんです。どうか、私たちに力を貸してはくれませんか?」俺が勇者だって?何のことか分からないまま、俺は女騎士とともに戦場へ連れて行かれてしまう。
だが、俺には【魔物生産】というスキルがあった。冒険者時代にはまともに使わせてもらえなかったが、引きこもっている間にひっそりと練習していた。「……アルトさん。これ、気のせいかもしれないんですけど、スライムたち連携して攻撃してませんか?」「おっ、よく分かったな。あいつらには役割があって、主に四つに分かれてる。陽動・防御・攻撃。そして、司令塔。まあ、司令塔が居なくても、あいつらは意識的に繋がってるから、余裕で連携出来るよ」「あ、アルトさん! もしかしてあのスライムたち、私たち騎士団より強いんじゃ……」「かもしれないな。あいつら、魔物を倒すたびに強くなってるし」俺は自分の魔力を対価に千に迫る数のスライムを作り出し、数百を超える魔物の群れを殱滅する。そして俺は女騎士たちと行動をともにするようになった。
そんな俺とは裏腹に、俺をパーティから追放したカインはというと、暴力事件を起こしたせいで牢屋に収監されていた。
これは役立たずだとパーティから追放された俺が女しかいない騎士団に雇われて、魔物に日常を脅かされている人々を助ける英雄譚。
登録日 2021.10.02