「ラスト」の検索結果
全体で4,033件見つかりました。
同タイトルのBLエロ動画に使用したAIイラストと台詞を収録した電子書籍です。
ガチムチリーマンたちが、上司だったり、取引先のお偉いさんだったり、金持ちの顧客だったりに脅されたり弱みを握られたり交換条件だったりで、がっつりどっぷりエッチするという内容。
最初から最後まで、いけいけどんどんなガチムチ受け、ウホホイなR18。
モザイク処理あり、あけすけない直接的な描写ありなのでご注意。
文字の部分は上司とガチムチリーマンの台詞のみで、小説とはちがいますので、あしからず。
AIイラストは11枚になります。
こちらは試し読みになります。
本編の電子書籍と動画は各サイトで販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります
文字数 1,425
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.07.27
『クローゼットに飛び込んだら、そこはイケメン天国パラダイス~それって、もしやシンデレラストーリー!?』の番外編。
ジョシュアさんのちょっとしたお話です。
文字数 37,157
最終更新日 2020.02.06
登録日 2020.02.06
公爵令嬢ルテナ・ウォードは婚約者のティード王子に“シャロン”というヒロインが現れたことで無様にも“婚約破棄”されてしまう。
ルテナへのざまぁはそれで終わらない。真実の愛に目覚めた王子の暴走は止まることなくルテナを断頭台にかけて処刑してしまう。
そしてルテナの人生は繰り返す。
ルテナの人生は“未来日記”という魔道具で処刑されるたびに“ループ”を繰り返していた。
ループすること9回。魔道具によるループの制限は10回まで。
今回のループがラストチャンスだ。
これまで悪役令嬢らしくヒロイン“シャロン”を学園から追放しようとひどい仕打ちを行って失敗してきた。
これ以上失敗はできない。腹を割って話せる友人キャロルと導き出した答えはシャロンと仲良くなること。
仲良くなってシャロンを守るカッコいい悪役令嬢になることだった。
このルテナとシャロンと急接近が王子に思わぬ変化を生む。
文字数 14,640
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.12
「牢獄と、私。囚われるならどちらがよいですか?」
「あなたは私の玻璃の花。もう、離さない」
「誰にも触れさせたくない。
私とあなただけの世界に、閉鎖(とざ)して隔離(かく)してしまおうか。」
出会ったばかりなのに好感度がカンストしてる!?
激重の執着と愛情をむけてくるこの男。
ちょっとどうかしてる…
私はハナキ。職業スリをしています。
狙ったカモに返り討ちにされ、お持ち帰りを余儀なくされたが運の尽き…で。
停まっていた運命が廻りだす。
幼少期の記憶がない私と
翠玉の瞳を持つ彼の執着と偏愛。
閉じられていた記憶が開く時、
私を取り巻く秘密と恋が開花する。
お読みくださりありがとうございます。
*処女作の自主制作乙女ゲームシナリオの元ネタになります。翠玉の章は完結済みなので、定期的に更新させてもらいます。
読んでいただけたら嬉しいです。
イラストは「ミキタカ」氏担当です♪
ありがとうございます。
*異世界ファンタジー舞台のラブストーリー
*設定はざっくりご都合なとこもございます。
*後半はところどころR15な表現もあるかもです。
執着と偏愛、ヤンデレ気味な攻略対象との恋愛話です。そこそこ重たい一途な愛のヒーローです。ご了承ください…
長さは文庫本一冊くらいの予定です。
よろしくお願いします。
文字数 157,161
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.05.19
突如として人間界に侵攻した大魔王は、稀代の勇者によって討伐された。
ただひとり人間界に残った(取り残された)魔族のラストは、決死の覚悟で勇者に挑む。
これは、ちょっと邪な理由もあって勇者への敵討ちを試みる魔族の娘(年上)と、彼女に落ちたか落ちてないのかよくわからない勇者(少年)の、愛の物語(多分)。
よくあるRPGの世界観と思ってください。
文字数 15,863
最終更新日 2017.02.18
登録日 2017.02.18
アンディの幼馴染であるミリアは白馬の王子様を待ち続けるような夢見る伯爵令嬢。
美しい容姿から男達に声をかけられ、そして夢を壊されては泣いてアンディに愚痴をこぼしに来る。
そんな彼女も適齢期を迎え、正式な婚姻相手を探さなかればいけなくなってきた。
だが、嫡男ではない騎士のアンディではミリアを貴族令嬢として幸せにすることができない。彼女を守ることができないと、その想いを胸に秘め続けてきたのだが。
そんな時、ある事件が起こり引きこもるミリア。そんな彼女の元に息を切らせ駆けつけるアンディ。
長い年数をかけ拗らせた幼馴染の愛の物語です。
ラストはハッピーエンドです。
文字数 7,260
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
乙女ゲーム『彩生世界』に、聖女でもないのにいわゆる異世界召喚されてしまった彩子。
けれど喚ばれた理由を聞いて、納得。どうやら自分に期待されている役目は、戦闘パートの攻略らしい。
確かに攻略については完全に頭に入っている。攻略対象キャラごとの分岐シナリオまで完全網羅している。
『彩生世界』はありがたいことに、帰還エンドがある乙女ゲーム。つまりエンディングまで行けば元の世界に戻れる保証付き。しかも時間だって召喚直前まで戻る。
それならせっかくだから、期待に応えたいところ。よし、ベストエンドまで皆を導いてみせる!
頼りになる協力者ナツメとともに、彩子の乙女ゲーム攻略が今始まる。
※タイトル変更しました。旧タイトル:『彩生世界』の聖女じゃないほう ~ベストエンドへの案内人~
※この作品は、『小説家になろう』様で公開中の『『彩生世界』の聖女じゃないほう』をベースに、R18作品として再編したものです。
※この作品は、『小説家になろう』(ムーンライトノベルズ)様でも公開しています。
※R18シーンはラスト付近にのみあります。
文字数 170,808
最終更新日 2022.04.03
登録日 2021.12.13
文字数 3,057
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
文字数 8,503
最終更新日 2024.08.05
登録日 2024.06.15
『勇者のママは今日も魔王様と』の5作目です。
1作目『勇者のママは今日も魔王様と』
2作目『勇者のママは海で魔王様と』
3作目『勇者のママは環の婚礼を魔王様と』
4作目『勇者と冥王のママは今日から魔王様と』
上記4作も公開中です。
魔王ハウストの王妃になってブレイラは幸せに暮らしていたが、冥界が創世して世界は四界時代を迎える。しかし冥界創世の混乱は世界中に波及し、それを収める為に冥王ゼロスを冥界に連れて行くことになる。
もちろんまだ赤ん坊のゼロスを一人で行かせるわけはなく、魔王ハウストと勇者イスラ、親であるブレイラも同行した。
だが、四人は混乱と災いに巻き込まれてしまう。
ブレイラはハウストに守られて無事だったが、その代償は大きかった。ハウストはブレイラと出会う前の先代魔王に叛逆した時代へ戻ってしまったのだ。
今より若く記憶がないハウストが、自分が結婚したことも、ましてや子ども(勇者と冥王)までいることも受け入れられるはずがない。ましてやブレイラは人間の男だ。
ブレイラは名ばかりの王妃となるが、その立場も徐々に蔑ろにされていく。今まで魔界の城で幸せに暮らせていたのは魔王ハウストの寵愛があってのものだったのである。
寵愛を失ったブレイラは居場所をなくした。それでもハウストの側にいたいと望むが、それは一人よがりでしかなく……。
途中の展開は辛いですがラストは必ずハッピーエンドです。シリーズの節目なのでとても大きなハッピーエンドです。
表紙イラスト@阿部十四さん
文字数 410,800
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.04.08