「友達」の検索結果
全体で5,136件見つかりました。
はー…同じクラスの友達と喧嘩(私が悪いんだけど)をしちゃったんだよね。その友達はさよって言うんだけど…あることがあって消えろって言われたの。正直ショックだった。やったことは悪かったけどわざとじゃなくて…どうしよう
文字数 4,598
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.11.24
変わり者の里央(りお)と、仲の良い友達の海翔(かいと)。二人の関係が、劇的に変わる事になった放課後のお話。
※本作には部分的に性的描写を含むため、レート設定を行っていますが、全ての話に含まれてはいません。
※ヤマなしオチなしイミもなし。
※短編です。完結済み。
文字数 13,300
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.06.04
夏休みそれは学生の一大イベントと言っても過言じゃないものだ。
学生ならだれでも夏休みと、聞いただけでワクワクするもの。
友達と海行ったり、家族と旅行に行ったり、おじいちゃんおばあちゃんの家に遊びに行く。
彼女とデートするやつもいる。
普段の生活を忘れさせてくれる誰しもが、楽しみにしているのだ。
そんな僕のちょっと不思議で楽しい夏休みのお話。
※他サイトへの掲載が有ります。
文字数 2,239
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18
「あなた達にはこれから異世界に転生してもらい、そこで2チームに分かれて、殺し合ってもらいます。
一つは 人族のチーム、一つは魔族のチームです。各チームには、皆さんの中から2人の王を選ぶので、他の人たちはこの王を守りながら相手チームの王を倒してください。王を倒したチームは見事勝利、願いを叶えます」
友達だと思っていた女の子は、
女神だった。
女神の言葉から一転、
日常から急に始まるデスゲーム。
そして、転生したら幼女だった。
元の世界に戻るためには、魔王になって、ゲームに勝たないといけないらしい。
これは女神の都合により転生させられてしまった、引っ込み思案だが正義感の強い高校生の話。
文字数 92,844
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.01.10
‐魔法-それは才能のある者にしか使えぬ古代からの御業。
田舎に生まれ幼い頃より土魔法を使える少年がいた。魔法が使える者は王の下で集められ強力な軍を作るという。16歳になり王立魔法学園で学ぶ機会を得た少年が知ったのは属性によりランクがあり自分の属性である土は使う者も少なく最弱との事。
攻撃の火・回復の水・速度の風・最強の光と闇・そして守りの土。
その中において守りや壁を作り出す事しか出来ない土は戦場において「直ぐに死ぬ壁役」となっていた。役割はただ一つ。「守りを固めて時間を稼ぐ事」であった。その為早死に繋がり、人材も育っていなかった。土魔法自体の研究も進んでおらず、大きな大戦の度に土魔法の強者や知識は使い尽くされてしまっていた。
田舎で土魔法でモンスターを狩っていた少年は学園で違和感を覚える。
この少年研究熱心だが、友達もおらず生き残る術だけを考えてきた
土魔法しか使えずに生きる少年は、工夫によって自身の安全を増やして周囲の信頼と恋慕を引き寄せていく。
期待を込めて入った学園。だがその世界での常識的な授業にもついていけず、学業の成績も非常に低い少年は人と違う事を高める事で己の価値を高めていく。
学業最低・問題児とレッテルを張られたこの少年の孤独が、世界と常識を変えて行く……
苦難を越えた先には、次々と友達を得て己を高めていく。人が羨ましがる環境を築いていくが本人は孤独解消が何よりの楽しみになっていく。…少しだけ面倒になりながらも。
友人と共に神や世界の謎を解いていく先には、大きな力の獲得と豊かな人脈を持っていくようになる。そこで彼は何を選択するのか…
小説家になろう様で投稿させて頂いている作品ですが、修正を行ってアルファポリス様に投稿し直しております。ご了承下さい。
文字数 149,001
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.18
黒髪、メガネのお嬢様、理子。高校二年生。 理子はずっと自分の容姿にコンプレックスを持っていた。 そんな理子が、夏休みをきっかけに大幅なイメージチェンジを図る。 そう・・・金髪に厚化粧、ネイルにミニスカート。 初めて出会う自分の姿に驚きながらも、理子は新しい自分との出会いを嬉しく思う。 そして、繰り出した夜の渋谷・・・。 もちろん、知り合いもいない理子はドキドキしながらも夜の街を彷徨う。 すると、そこにナンパの声がかかる。 初めての事に戸惑う理子は、ナンパを断ろうとするもうまくできず・・・ そんな時、理子の困っている姿を見た、一人の男性が理子の事を助けてくれる。 そう・・・その男性は偶然にも理子が恋をしている相手・・・祐也だった。 理子は同じ学校の祐也に恋焦がれていた。 しかし、祐也がいつもつるんでいたのが、ギャル風の可愛い女子。 少しでも祐也に近づきたい理子は、祐也の為にイメージチェンジをしたのだ。 祐也に助けてもらった理子は、誘われるがままに祐也と仲間のいる、カラオケボックスへと向かう。 そして憧れていた、祐也の仲間たちと仲良くなることが出来た。 しかし、理子は、黒髪、メガネの理子だという事を隠して、「リリコ」という偽名を使う。 そうして始まった、「リリコ」の夏。 初めての恋。初めての友達。初めての遊び・・・。 理子は嘘をついている事に罪悪感を感じながらも、楽しい時間を過ごしていく。 けれど、やっぱり嘘を突き通すわけにはいかくて・・・。 高校生の夏休みをテーマに、暖かくも切ない恋物語を描きました。 良かったら、読んでみて下さいヽ(*´∀`)ノ
文字数 53,817
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
この物語は、食べられてしまう系です。
主人公のアップルは、意地悪な家族、学校のクラスメートから迫害され、自分に自信のない、ドジっ子、ダメっ子、使えない子、いらない子でした。
ある時、神様が世界を滅ぼそうとする、邪悪な人間を滅ぼそうとします。神様は、遊んでいたチェスの駒に命を与え、12体の神の使徒として地上の浄化に乗り出しました。
もちろん冴えないアップルは、家族やクラスメートに見捨てられ、神の使徒に食べられてしまいます。そこでアップルを食べた神の使徒ジュライと運命の出会いを果たし、本当の友達を得たアップルは愛を育んでいくという、人間と神の使徒の物語である。
この物語は、10万字完結で窮屈な展開になるのは、お約束なので、最初から神の使徒3、4体で抑えて、残りの8体の神の使徒の個性は考えないでいこうという素敵な構成です。
あとは、NHKの朝ドラ特番でありましたが、主人公が真面目だと、話が長いので視聴者が飽きてしまう。ということで、毎回、朝ドラの主人公は、海に飛び込んだり、流行語大賞を狙ったり、ふざけた設定とのことでした。
今回は、頓挫しない限り普段通り真面目に書きつつ、おふざけ設定、ドジっ子、ダメっ子、使えない子、いらない子を作成。本音は、こんなものでいいのか? ですが、人気アニメや、ヒット作は全部そんなんばかりだな~というのが答えなんだと妥協。もっと、ふざけなければいけない。
スランプ時ではないが、久しぶりに紹介文を書いた気がする。
文字数 100,461
最終更新日 2019.06.20
登録日 2019.05.23
― 38歳独身、バイトの傍(かたわ)ら、「せいぎのみかた」やってます ―
烏羽 宗重(からすばむねしげ)38歳。
彼は自他ともに認める英狼(エロ)おやじ。
もうすぐ40歳、妖精さんとお友達になれると思っていた様ですが、
バイトの傍ら、彼は正義の味方をすることになりました。
これは、地元のお好み焼き屋でバイトをしている、うだつの上がらない、
もうすぐ四十路(しそじ)も近いおっさんが主人公の物語です。
作者の本能的にお色気あり。
戦闘シーンもそこそこあります。
基本、主人公がマイペースなので、エロんな・・・もとい、
色んな意味で柔らかい感じの世界で進むと思います。
文字数 20,988
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.28
──「年下高校生じゃ、駄目ですか。」
同じバイト先に勤める、至って普通の大学生の女子〈あきら〉と、
進学校に通う金持ちでイケメン、ハイスペック高校生男子の〈昴〉
同じくバイトで知り合った大学の友達、三上は、昴が退勤したあと、いつも「ぜったいあきの事好きっだって〜」と言っていた。
「まさか、そんなはずが無い、あり得ない。」
いつも否定する。
それもそうだ。
相手は高校生、未成年だ。
可愛いJKが沢山居るのにわざわざこんなババァを好きになるはずもない。
自分だってイケメンだからと高校生なんかに手を出すつもりも無い。
正直、高校生なんて自分達からしてみたら子供だ。
たった3歳の差。
社会に出れば気にならない年齢差。
けれど彼女らにとっては、とても大きな差だった……。
おそらく10話未満で終わるはずです。
まだ全然作ってないけど。
カクヨム、なろう様にも投稿しています。
文字数 4,857
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.03
今は訳あって、貧乏男爵家の居候になっている。 悪役令嬢としての知識を使って、貴族社会で成り上がるか? そう思っていたのだが……。 「あなた、どうしてそんな格好でいるの? そんな格好ではご令嬢と呼べないわ」 私は鏡に映る自分を見た。 寝巻きに使っているネグリジェを身につけた姿だ。 ……なるほど。確かにこれは令嬢の姿ではない。 「……一張羅なんだけどなあ」 「ドレスを買いなさい!」 貧乏だから買えないのだ。 「お金は……あるよ。私も一緒に行ってあげるから、ドレスを買いに行きましょう!」
「……お小遣いが欲しいのね」 「ち、違うわよっ! ほら、私達もう友達なんだから、社交界では同伴が基本でしょう? だから……」 なるほど。家計を預かる者としての義務感か。 正直助かるな。お金なんて持ってないからなあ……。 ◇ 私達は街に出た。 お洒落な店が並んでいる。貧乏男爵領とはえらい違いだ。 「わあ~っ!」 「こら! はしゃがないの!」 このドレス可愛いなあ~。 いや、ダメだ! 今は金欠なのだ。我慢しないと……。 「ここは?」
「冒険者ギルドね」 ああ、ゲームでよく見かけたな。懐かしいな……って、違う違う! なんで寄り道してんのよ!? 「さあ、入りましょう」 彼女は私の背中を押した。 お、お金無いんだよ!? ヤバいよ!! 私達は冒険者ギルドに入った。 中は酒場になっている。 冒険者達の視線がこちらに向いた。 「あら、珍しい」 受付嬢が声をかけてくる。
「かわいいこ連れているじゃない」 「……ああ、私ですか」 私は苦笑いする。私は彼女より年下だ。
「ここって仕事ありますか?」 彼女は受付嬢に尋ねる。 「仕事はいっぱいあるわよ。魔物退治や護衛依頼なんてどうかしら?」 ああ、そういえばそんなのあったな。 「魔物退治……」 彼女は呟いた。 「……え、あなた戦うの?」 「当然よ。冒険者なんだから」 ……マジか。無理だと思うがなあ。 彼女は『氷結の魔女』と呼ばれている女だ。実力は折り紙つきだ。 しかし、それでも心配である。私は彼女の手を引っ張った。 「今日は止めときましょう」 「あら、どうして?」
文字数 1,060
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.30
薄暗い森の、朽ちかけた木の根元に、小さな蜘蛛がいた。体長はわずか数センチ、まだ幼体で、糸を吐くのもままならない。名前は、エルマ。かつては、とある高校の落ちこぼれ生徒だった。勇者と魔王の最後の決戦、世界を揺るがす魔法の爆発に巻き込まれ、気が付いたらこの姿だった。
転生したと知った時の衝撃は、確かにあった。だが、エルマはすぐにそれを受け入れた。クラスでも常に最下位、友達も少なく、存在感の薄い少女だった彼女にとって、蜘蛛になること、異世界に転生すること、それらはさほど大きな変化ではなかったのかもしれない。むしろ、誰にも邪魔されない自由を手に入れた、とすら感じていた。
周りの蜘蛛たちは、弱肉強食の世界で必死に生きていた。エルマは彼らを観察しながら、独自の生存戦略を練り始めた。彼女の武器は、驚くべき精神力と、前世で培った知略だった。オリハルコンと形容されるほどの精神力は、絶望的な状況でも冷静さを保たせ、どんな困難にも屈しない強靭さを与えていた。
最初は、小さな虫を捕食するのに精一杯だった。しかし、エルマは着実に成長していった。彼女は、他の蜘蛛が気づかないような、小さな隙を突いて狩りをし、効...
文字数 1,619
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
保育園を卒園したばかりの6歳の大河は、ある事情で、母の実歩に連れられて古い平屋建ての借家に引っこすことになった。
借家のとなりには同じような家があり、同い年の少女、香葉来(かはら)と、母の香織が住んでいた。
両家は母子家庭で家庭環境も似ていたから、母同士はすぐなかよしになったが、香葉来は極度の人見知りだったので、大河に心を開かなかった。大河はもんもんとした気持ちだった。
ある日、香葉来の楽しげな声が聞こえてきたと思えば、彼女は知らない女の子と、きゃっきゃと遊んでいた。
その女の子は、真鈴(まりん)。借家の大家である里璃子の娘、真鈴だ。
真鈴は大河にほほえみかけた。友達になろうよ、と。
真鈴に巻きこまれるかたちだったけど、香葉来も少しずつ大河に心を開くようになった。
大河、香葉来、真鈴。3人は同じ小学校に入り、クラスも同じになった。
3人の絆は日に日に深くなっていく……。
けれど。成長していく中で、それぞれ、得意不得意、障害、コンプレックス……さまざまな個性がきわ立ちはじめ、とまどい、苦悩し、葛藤する。
それでも。3人はお互いを「特別な友達」と思い、支えあってすごしていく――が、あるとき。
3人に大きな歪みができた。
歪みは深まった。
姿を変えていき、やがて……
――中学2年のとき。大河は……。
取り返しがつかない、ひどいいじめを犯す人間になってしまった。
文字数 182,168
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.04.30
「悪魔の女」私はそう言われていた。私の周りでは不幸なことが立て続けに起こる。運動が出来た友達、勉強ができた友達、恋をしていた親友、みんな酷い病気や事故に遭い死んでしまった。だがそれは偶然ではない。かつて私の婚約者であるガルド王子が「幸運」を手に入れるため悪魔と契約し「不運」を私に押し付けたからだった。そんな身勝手なガルド王子が愛人を理由に私との婚約を破棄すると言い出した。私は王子を恨み悪魔を利用して本気で呪いをかける。
文字数 2,836
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.10
第13回ファンタジー小説大賞にエントリーしました!! よろしくお願いします。
主人公の宇賀神絵里香は死んでしまった自覚もないままに異世界へと転生することに。その時、手に入れたチートは魔導人形を生み出す能力。ヲタク気質で美少女大好きな絵里香は、その能力で友達を100人作ると決意。個性豊かな友達と協力して依頼を攻略することで、ギルドユニオンから注目されるようになる絵里香たち。しかし彼女らを注目しているのはギルド関係者のみならず……?
本作はライトな作風でありゲーム要素を多分に含みます。本格派思考の作品をお求めの方には合わないですが、美少女がきゃっきゃうふふしていて楽しそうな作品を望まれる方には、ジャストフィットだと思いますのでよろしくお願いします。
文字数 47,855
最終更新日 2024.02.09
登録日 2020.07.23