「ガク」の検索結果
全体で157件見つかりました。
帝都を騒がせる怪盗 フォックス。だが彼はヴィザナミ帝国次期皇帝候補十二皇子が一人 シーラに捕まってしまう。
フォックスは死を覚悟したが、シーラは意外にもフォックスことシチハに、もうすぐ魔王が復活してしまう、だから勇者となって国を救ってくれと願うのであった。だがシチハはこれを狂気の笑いで拒絶するだけでなく、帝国の滅びこそ願いだと吼えるのだった。シチハは数年前に帝国に国を滅ぼされた虐げられる民だったのだ。
シチハの説得を試みるシーラだったが、そこに魔人が乱入してくるのだった。勇者の力に目覚め辛くも魔人の手からもシーラの手からも逃げ出したシチハ。これで一安心と思ったのもつかの間、家に帰るとそこにはシーラが待ち構えていた。
そしてシーラは私と賭をしろと提案する。
勝てば嫁としてシチハと共に過ごしてあげるから、負ければ城に帰り勇者となって国を救えと。
ここに勇者と姫の壮絶な戦いが開幕するのだった。
文字数 195,589
最終更新日 2019.11.05
登録日 2016.08.28
不吉な瞳を持つという迷信のために捨てられた魔女が、王太子に愛されて幸せになる話。
※他サイトにも投稿しています
★作中のイラストはコンノさん(Twitter→@hasunorenkon )に頂きました!
文字数 13,104
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
吸血鬼の少年・妖木正也は、自分の力を恐れ、誰とも関わらずに生きてきた。
そんな彼の前に現れたのは、国家直属の祓魔師にして、生徒会長――神野櫻。
「契約しよう。いつでも私の血を吸っていい」
差し出されたのは、命を担保とした“最悪の契約”。
祓魔師と吸血鬼。殺し合うはずだった二人は、自由を掲げる共犯者になった。
与えられた役割に抗い、定められた運命に牙を剥く。
だがその先で待ち受けていたのは、かつて世界中で暗躍した“王の眷属”――吸血鬼の原初たち。
二人が求めたのは、”自由”であり、誰にも奪わせない”美しさ”。
これは、呪われた血と孤独な意志が交わり、世界に抗うために共鳴し合った、共犯者たちの記録。
『二人の罪は、愛と呼ばれた。』
毎日21時更新。完結保証です。
文字数 94,478
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.11.12
虚構蔓延る芸能界
そこで口先三寸 虚構を操り生息する
コーディネイター カグリ
カグリはトップアイドルを目指す美希奈が悪徳プロデューザーに嵌められた現場を偶然通りかかる。
カグリが颯爽と現場に割り込み舌先三寸でその場のおいしいところをかっ攫い
ついでに美希奈を救う。
だが美希奈はこれこそ天佑と確信しカグリに自分のマネージャーになってくれと頼み込む。
この出会い、この化学反応が、世界に虚構と虚飾を巻き起こす。
美希奈はトップアイドルに登っていけるのか?
文字数 26,956
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.11.27
心の内をのぞいてみせる、奇妙な男に私は出会った。
かつて別れた恋人が亡くなった、その知らせを受けて訪れた、恋人の故郷の島で。
シルクハットをかぶった、奇妙な男は言い当てた、私が島を訪れた理由を。
「見つかるとよろしいですな。『空白を埋める言葉』」
私は空白を抱えていた、かつての恋人が死んだと聞いても、何の感情も湧かなかった。空白だけが居座る胸の内を埋める何か、『空白を埋める言葉』を探して、恋人の故郷へと来たのだった。
そして奇妙な男は、その旅に同行を申し出る。ハザマダ ブンガクと名乗るその男は。
「お探しのもの見つかるように、このブンガクがお供します。お嫌なら、ま、結構ですが。ただしゆめゆめ忘れぬように、人は誰しも一人とて、文学からは逃れ得ぬこと。それはまるで自身の影から、いやいやまさに自身から、決して逃れ得ぬように。えぇ、決して」
ブンガクはひざまずくように、うやうやしく礼をしながらそう言った。シルクハットを取りもせずに。
喪失と空白と、小さな島と。心と言葉をめぐる、小さな旅が始まる。
文字数 29,716
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.02.20
ストレスフル社会の世に溢れる溜息
そんな現代の悩める子羊たちを救うため
神により使わされた魔女ッ娘天使くるくるリン
これは
くるくるリンのハートブレイクストーリー
ショートショート集みたいなもんです
文字数 17,550
最終更新日 2018.03.31
登録日 2018.02.17
「いい加減にしなさいよ! このヒキコモリ王子っ!!」
SNS映えする写真&動画を撮ることが趣味の女子高生エマ。
大学入学を機に息苦しい実家から解放され、成人式で振り袖を着ることを楽しみにしていた彼女は、高校の卒業式の日にとつぜん聖女として異世界に召喚されてしまう。
辛うじて宝物の写真が詰まったスマホを握りしめてはいたが、召喚された先は医学も科学も発展せず、王族や貴族が存在する魔法が主流の世界だった。
当然、魔力など持たないエマはすぐに役立たずの烙印を押されてしまう。
そんな世界でエマが奮闘し、部屋に閉じこもっていた王子を、現代日本の知識と経験でビフォーアフターさせる話。
※他サイトで以前公開していたプロットを元にした作品です
※他サイトにも投稿予定
表紙イラストは、こんださん(Twitter→@fe_chaba )に描いていただきました!
文字数 16,354
最終更新日 2022.01.15
登録日 2021.12.30
大学生の楓(かえで)は、『雪柳 メイ』という名前でVtuber活動をしている。
ある日、別のVtuber『黒山羊 ガク』が「コンビとして活動しないか」と誘ってきて、二人は『ビジネスてぇてぇ(仲良しで貴い関係性)』をする相方になった。
打ち合わせをしつつ、てぇてぇに努めていった楓は、オフ(リアル)での打ち合わせを提案される。
会ってみるとびっくり、『ガク』は幼稚園から小学校低学年のころよく遊んだ幼馴染の『れーくん』、零(れい)だった。
「俺のこと覚えてる?」
聞こうとするが、ちょうどそのタイミングで零が「初めまして」と言ってきた。
どうやら覚えていないらしい、と少し寂しく思いながらも、楓は零との仲を深めていくのだった。
ガク(零)Xメイ(楓)の固定カップルとなっております。
同じ年齢の幼馴染による、アバターとリアル両方でのさわやかでハートフル、癒し系な純愛ストーリー&ハッピーエンド!
結ばれたあとに、攻め視点での振り返りもすこしだけあり。
最後の話のみ、受け視点のエロあり、タイトルに☆印をつけています。
文字数 30,312
最終更新日 2022.08.18
登録日 2022.08.18
□あらすじ□
超能力者養成学校『等愛学園』。夏目光二と小路棗はブルーグループのサイキッカーだ。棗は、次席の座を奪われたクラスのリーダー朱門に嫌われ集団いじめを受けていたが、いつも明るく笑ってものともしない。だが唯一の友人である光二は日ごと酷くなる原因不明の頭痛に悩まされ始める。それは『ダブル』の前兆だった……。
・等愛学園
(トウアイガクエン)
・夏目光二
(ナツメコウジ)
・小路棗
(コウジナツメ)
・朱門圭子
(シュモンケイコ)
・白國高広
(シラクニタカヒロ)
・合紅先生
(アイコウセンセイ)
・緑川先生
(ミドリカワセンセイ)
・桃山先生
(モモヤマセンセイ)
・狭々城山先生
(ササキヤマセンセイ)
五話で完結です。
先を予想できた方いたらぜひ教えてください。できればどこで予測ついたか。構成力不足は否めませんので知っておきたいです(≧∇≦)
では連載になりますがごゆるりとお楽しみください。
神山小鬼
文字数 41,162
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.07.05
警視庁と巨大企業『日本石油産業機構』に支配され、徹底的に管理されたディストピア——廃都・東京。
スラムでゴミを漁り、泥水を啜って生きてきた「野良犬」の獣人・ガクは、どん底の生活から這い上がるため、ある非合法レースへの参加を決意する。
その名は、『トーキョー・ラリー』。無法地帯と化した東京を舞台にした、狂気の公道レースだ。
愛車であるワインレッドのチューンド・スープラを駆るガクだったが、レースを勝ち抜くには優秀なナビゲーター(コ・ドライバー)が不可欠だった。そんな彼の前に現れたのは、黄金色の被毛を持つゴールデンレトリバーの獣人、ハル。
一見人懐っこく温厚なハルだが、その内面には常軌を逸したナビゲート能力と、死と隣り合わせのスリルを渇望する底知れない狂気を隠し持っていた。
「誰の助けもいらない」と孤独を貫いてきたガクと、恵まれた環境という檻から逃げ出してきたハル。
反発しながらも、互いの「生きている実感」を賭けて無二のバディとなった二匹は、始まりの地・大黒パーキングエリアへと降り立つ。
そこに立ちはだかるのは、漆黒のポルシェ911カレラを操る純血のエリート・ドーベルマンのネロ。
圧倒的なマシンスペックと純血種の壁。そして、崩落や妨害など理不尽な死の危険が待ち受けるコース。
有象無象の死体を蹴散らし、純血の喉笛を噛み千切れ。
どん底の野良犬たちが、極限のオーバードライブで廃都を駆け抜ける、狂熱のカーアクション&バディBL、ここに開幕!
文字数 56,587
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.11
我神なり
平々凡々に生きていた主人公だが、子供を助けて死んだ時
神に成る条件が満たされ覚醒する。
だが覚醒の最中自分を脅かす存在を認めない既存の神により
消滅されそうになるが、何とか逃げ出し虚空を漂っていると助けて欲しいと願う声が聞こえる。
声に導かれ彼は異世界に降臨する
神の力で少女を助けたのはいいが、少女に何の神が尋ねられ答えられない自分に気付いた。
そう覚醒途中で邪魔をされたので彼は自分が何の神か分からないのだ。
こうして助けた少女を眷属にして、この肉体を持つ神が争う世界での自分を探す旅が始まる。
彼は何の神で有るか見付けられるのか、そしてこの世界での覇権を取り
元の世界の神への逆襲は出来るのか?
文字数 31,360
最終更新日 2019.04.27
登録日 2018.03.26
安アパートの薄汚れた部屋から女のすすり泣くような声が聞こえて来た。
「どうしてほしいんだ? さっきのところがいいのか?」
漢が訊き返すと女は、まるで童のような顔つきのままコクンと頷く。
「そうか……よし……じゃあコイツで突いてやる」
漢はグショグショになった女のソコに、己のモノをあてがった。 そして、女が抵抗の意思を示さなかったのを良いことに、ゆっくりとそれをヒダの間にねじ込んでいった。
何の前触れもなく玄関先に立った女を、正直言ってまともと受け取れなかった。 貧困の極にある。 買える女だってたかが知れている。 突っ込んでみて驚いた。 実際Gスポットなるものに遭遇したのは初めてだった。 顔は薄汚れ、着てる服だってボロボロだ。 だが、よくよく見ると、震い付きたくなるほどの美人だった。
漢にとって、これほどラッキーなことはない。 Gスポットを指で責められ、おびただしいほどの愛液を溢れさせた身元のしれない女は、完全に無防備状態で漢のペニスを受け入れていた。
漢は世間になじめず、仲間と喧嘩しては次々と職を変え、今では臨時雇用の警備員程度しか職にありつけない。 粗野な性格そのままに漢は、倒れ込むように入ってきた女を、ろくに介抱もせず嬲り始めた。 とにかく女には飢えていた。 押し倒し、下着の隙間から指を差し入れ媚肉をまさぐった。 しかし、ヤリ気持ちが先立ち、Gスポットがどうのなどと、考えが及ばなかった。 ペニスを挿し込み、ゆっくりとヒダの間を動かしていたとき、先端がザラッとした部分に触れた。 そこを擦り上げるように亀頭を押し付けると、女は躰をガクンガクンと震わせ、獣のような切ない声を上げたのだ。 それより遅れること僅か、また生暖かいものが溢れ出てきて漢のペニスを包み込んだ。
続きは「知佳の美貌録位」で
※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
#オリジナル #官能小説 #一次創作 #知佳の美貌録
登録日 2026.02.28
ライラック・ドレットノートは転生者。
大学受験に失敗し、トラックにはねられ異世界転生。
で、お約束の異世界で、王立魔法大学に見事合格。
しかし、そこは予算縮小のため、廃止の可能性がある「禁呪学科」だった。
指導教官の美少女・ツユクサと2人で禁呪の研究を行う。
そこで扱う禁忌の魔導書の数々。
その中でもとびきりの禁断の魔導書「カガク」。
その禁断の魔導書はなぜか日本語で書かれていた。
教会が絶大な力を持ち、人が奴隷となる剣と魔法の「中世ヨーロッパ風」ファンタジー異世界。
この異世界に「カガク」を持ちこむこと。それは社会をどう変えていくのだろうか?
文字数 137,772
最終更新日 2017.01.11
登録日 2016.11.29
父の死がきっかけとなりレンフィールド公爵の令嬢コーデリアの生活は一変することになった。
折り合いの悪かった異母兄が当主となり、その彼から勧められた縁談の相手は女癖の悪いので有名なグスタフ王太子だった。
色々と耐え忍びながら王太子妃教育を受けていたコーデリアであったが、グスタフが王代理として政務に携わり始めると無実の罪を着せられ叛逆者扱いを受け、婚約破棄をされてしまう。
死刑は免れたものの未整備の辺境に流されることになったコーデリアであったが、その地は彼女の母の故郷で自分が聖女の血筋であるということが発覚すると、守護騎士である男性たちから『自分を専属に』と言い寄られることになったーー
文字数 35,280
最終更新日 2019.07.27
登録日 2019.07.05
文字数 835
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.19
魔王を倒すべく立ち上がった(はずの)勇者は剣の腕も魔法もからきしなヘタレ。敵である魔物にまで「このヘタレ!」と言われるほど。うっかり撤退しそびれて魔物の城に置き去りにされてしまった勇者は、なんとか生き延びるために頑張……らずに、ガクブル震えながら大人しく投降した。そんな勇者に敵である魔物はこんな提案をしてきた。「お前ネコになれ」と。
「魔王を倒して世界を救う」王道ファンタジー(たぶん)、コメディ風味ややシリアス和え。
※小説家になろう、Pixivにて同タイトルで投稿済。
※完結済ですが、こちらで再掲にあたって文章や表現を修正しています。(内容に大きな変更はありません)
※続編については構想中。
文字数 394,048
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.05.29
都内某所にある桜木学園は小、中、高と一貫してる男子校。
有名なスポーツ選手や学者、角界の著名人の息子など通い都内屈指のエリートを輩出する学園。
登校中のその生徒たちを見るとスレた着こなしをする生徒は誰一人もおらず、髪も黒で短髪、清楚な男子生徒ばかりだ。
そんな学校の高等部に通う自称不良高校生、桜木学(サクラギガク)16歳。
学は桜木学園の理事長である桜木龍児の息子である。
元は勉強熱心で真面目で大人しい生徒だったが生まれ持った尖った獣ような歯、鋭い眼光、すでに瞳孔が開いているような悪い目付き、その凶悪な人相と2メートル近い巨大な身長で生徒達から恐れられ言われようのない
『地獄からやって来た魔王』
等と異名をつけられ気づけば学園の生徒どころか先生にまで
『学(がく)様』と呼ばれ、友達が欲しいのになかなか出来ず、それにつけくわえ恐れられ、ある日不良に絡まれてる同じ学園の生徒を勇気を出して助けようとしたのにも関わらずその生まれ持った人相の悪さからその助けた生徒にまで怖れられ逃げられてしまう。
学は深く傷つき中等部から高等部に進学すると黒かった髪を染め金髪にし、制服もネクタイを絞めなくなり、腰パンというズボンのはきかたになり、こうなったら本当にグレてやろうと決意。
もう、俺なんて……
そんな高校進学の初日、同じクラスで隣の席になった学(ガク)とは正反対の見たことのないそれはまるで天使のようでビスクドールような少女と間違えてしまいそうな絶世の美少年、名前は桜木優那(さくらぎゆな)
実はその少年は桜木龍児が新たに養子に迎えた新しい弟だったのだ!
さらに家に帰れば彼シャツスタイル?の自称弟がそこにいて……!
さらにさらに
『学、おもしろい……ねえ、僕のものになりなよ』
と言って自分よりふたまわりも小さい体の優那に学は押し倒されて…
優那が現れたその日から、学の慌ただしい日常がはじまる
突然現れた美少年は天使か悪魔か
文字数 104,147
最終更新日 2019.06.13
登録日 2018.09.09
前世健康元気マウンテンゴリラだったのに今世は病弱喀血!?
しかも兄弟で殺し合いガクブルしにそう
病人だよ???殺そうとしないで!!!
もう、、、、狂うしかなくない!???????
しかも喀血毒のせいだし!!やっと元気になってきたから狂ったふり継続!まっとけ!!!絶対こんなとこからにげてやる!!!!
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兄弟ですが血は繋がってないです
主人公総受け固定
文字数 1,031
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.16
森に薬草を採りに出掛けた幼い兄妹が出会った美しい少年王。王の森に勝手に入ったと咎められ、兄は殺されてしまう。そのショックで記憶を失った妹スイランは町の商人ガクに拾われリンファと名付けられる。
やがて美しく成長したリンファは後宮で働くことになる。後宮入りする前日、森で出会った見知らぬ青年と恋に落ちるのだが、名前も知らぬままその場を離れた。そして後宮で働くこと数ヶ月、観月祭に現れた王はあの時の青年だった!
王の妃となり幸せな日々を過ごすリンファ。だがその日々は長く続かなかった
……。
異世界の中華です。後宮の設定などはふんわりゆるゆるですので、ご了承ください。
文字数 88,352
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.01.21
幼い子供の頃、少女の姿をした女神様に、「大きくなったら結婚してあげる」と約束したら、『祝福』を授けられた僕。
彼女は、『祝福』に含まれた、ある『試練』を達成してと僕に頼んだ。
それから月日は流れ、100歳の誕生日を迎えた僕は無事に『試練』を達成する。
僕は複数ある達成報酬の内の1つである『転移』と『転生』の、『転生』の権利を放棄する代わりに、希望する種族に肉体の再構築を望んだんだけど・・・
アレ?僕は能力を使用して無い時は外見が人と同様な『ドラゴニュート』を選んだ筈。
それが何故か『エルフ』と『ドラゴニュート』の共通した種族進化先の内の1つ、最高位種族である『ドラグエルフ(ドラゴンエルフ)』になっちゃってるんですけど!?
※R15は保険です。
文字数 285,780
最終更新日 2023.01.07
登録日 2018.11.17