「ジョン」の検索結果
全体で3,579件見つかりました。
これは異世界ではない別の世界。そこは地球という。そこにダンジョンができたのだ。(前作の改変したやつをお送りします!(前作も少し投稿していきます!))それではレッツPW世界へ!!
文字数 919
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.27
夏休みのある日由緒は自分の部屋にするべくプレハブの掃除をすることになった。するとそこには地下へと続く階段があり友人の健太と2人、奥へと入っていくのだった。
文字数 297,313
最終更新日 2021.03.23
登録日 2019.04.07
その世界では、冒険者たちがダンジョンの探索で生活していた。
しかし、ダンジョンは公平に開かれた場ではなく、国、街、ギルド等で管理されていた。
ダンジョンを持たない国、ダンジョンを持つ国、それぞれの思惑は時に世界に戦争を齎す。
そんな世界で生まれ育った少年が、冒険者としてダンジョンに挑む。
やがて少年はギルドを作り、最も強い冒険者として国を救い、謎の組織を潰し、街を救う英雄になる。
だが、それらが少年の行動だと理解する者は少ない。
なぜなら、彼は仮面を着けて常に仮の名を通していたから。
その名も【ワールド】、最強の冒険者である。
文字数 309,684
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.02.23
日本の高校生だった湯原 正義と水野 香織は、とある世界のバランスを保とうと最後の力を使った二人の神によって異世界に召喚されるのだが、同時に二人に良くない感情を持っていたクラスメイトも召喚される。
世界のバランスとは、冒険者とダンジョンマスターと言う対極の存在同士の力関係の事であり、比較的長くとある番のダンジョンマスターによって平定の次代となっていたのだが、その均衡が崩れて混沌の次代となる。
その結果大きく崩れてしまったバランスを取るべく召喚された湯原、水野とクラスメイトは、各自が対極の存在と言える冒険者かダンジョンマスターと言う立場の力を得て活動する事になる。
それぞれの立場で一長一短あるのだが、偶然同じ立場として召喚されている湯原と水野は、先行して召喚されていた者達を巻き込みながらも力をつけ、仲間を増やして何とか平和に過ごそうと活動する物語。
文字数 335,242
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.04.28
西条郁哉(さいじょうふみや19歳)は夏休みの初日に自宅で溜め込んでいた本を沢山読んでいた、その中でも異世界物の面白さに気づいた彼はふと「自分も異世界召喚されてみたい」と呟く、その瞬間足元に大きな魔法陣が現れて気がつくと見たことない場所に飛ばされていた
周りには自分と同じくらいの年齢の男二人、女三人がおり、周りには白いローブを被った者達が「成功したぞ!」と喜んでいる、この光景を見て郁哉は自分は異世界召喚されたのではと期待に胸を膨らませるが?
文字数 37,204
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.03
その“語り”が始まったとき、世界に異変が芽吹く。
静かな町、ふとした日常、どこにでもあるはずの風景に咲きはじめる、奇妙な花々――。
『霊和怪異譚 野花と野薔薇』は、不思議な力を持つ語り部・八木楓と鐘技友紀以下彼女達が語る怪異を描く、短編連作形式の怪異譚シリーズ。
一話ごとに異なる舞台、異なる登場人物、異なる恐怖。それでも、語りが始まるたび、必ず“何か”が咲く――。
語られる怪談はただの物語ではない。
それを「聞いた者」に忍び寄る異変、染みわたる不安。
やがて読者自身の身にも、“あの花”が咲くかもしれない。
日常にひっそりと紛れ込む、静かで妖しいホラー。
あなたも一席、語りを聞いてみませんか?
完結いたしました。
タイトル変更しました。
旧 彼女の怪異談は不思議な野花を咲かせる
※この物語はフィクションです。実在する人物、企業、団体、名称などは一切関係ありません。
本作は改稿前/改稿後の複数バージョンが存在します
掲載媒体ごとに内容が異なる場合があります。
改稿後小説作品はカイタとネオページで見られます
文字数 653,146
最終更新日 2026.05.13
登録日 2023.10.12
目覚めたら、周りが壁に囲われたダンジョンだった?!
ダンジョン「地獄の境」 本当に地獄のような風景が広がることからそう名付けられたダンジョンの地下99階に彼女はいた
私立青原高等学校 新3年生である女子高校生
百合乃 鈴猫(ゆりの すずね)
「目覚めたら、なんかヤバいところいるし、美少女に転生してるし、なんじゃこりぁぁ」
はたして、彼女は、無事ダンジョンを抜け出すことができるのか!?
果たして外の世界とは??
この作品は、百合乃 鈴猫の異世界での生活が書かれた作品です。
最初だけちょいグロあり
文字数 29,717
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.21
いつもの様に夜遅くまで残業し、明日も朝が早いからと食事も食べずに床につき睡眠を優先し眠りへとついた。翌朝これまたいつもの様に目覚めると・・・!?
文字数 3,391
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.05.04
3流リーマンがある日テイマーになった。
ダンジョンが現れて20年。 世界は変化した。 そんな変化した世界で3流サラリーマンが悪戦苦闘しつつも生きる物語
冗長部分が多かったので改訂
文字数 78,285
最終更新日 2021.04.12
登録日 2020.06.15
ダンジョンに召喚されてしまった主人公。しかも体はモンスターになっている。
だが問題は、そんなことではない。
なんとそのダンジョンは、消滅寸前。
生き残るためにはダンジョンで戦い、命を狩り取らなくてはならない。
しかし困ったことに、そのダンジョンには人が全くやって来ない。
残り時間は、まさかの0日――最終日。
ダンジョンマスターの幼女が泣き出すけれど、泣きたいのは主人公だって同じ。
追い込まれれば、ねずみだって猫を噛む。主人公は、ダンジョンとダンジョンマスターを守ろうと決意する。
武器はマーケティング戦略。商品はダンジョン。
支払いは――命。
『小説家になろう』でも掲載しています
文字数 199,533
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.07.28
若返りもない不老となった優しき老人が世界を揺るがし、多くの種族を救い、世界を統一するまでの伝説の物語。
魔王や神、魔人や最強種の龍も交えて種族を越えた友情、老人好きな美女吸血鬼、猫又となった愛猫と共に紡がれる----。
登録日 2017.09.28
臨月の妻の悲鳴で起こされたことから始まるほのぼのストーリー
前世の記憶などではないバージョンでざまぁ回避を考えてみました。
さらっと読んでください。
なろうにも掲載
文字数 3,933
最終更新日 2018.06.16
登録日 2018.06.16
地球ではないどこかの異世界にて。
長い歴史を持つとある国家が、異世界から召喚する勇者の力を借りて他国を侵略しようとしていた。
この世界と相性の良い人物を探す召喚術は、その国に圧倒的な戦力をもたらすはずだった。
莫大な予算と魔力をつぎ込んだその召喚は、地球に住んでいた一人の男を勇者としてこの世界に導く。
30半ばにして未婚・童貞という悲しきその黒髪の男は、全身をガンに蝕まれ死の寸前であった。
「生きたい。死にたくない。セックスがしたい。」
その願いは召喚術により叶えられる。
新たな20代の肉体を召喚により得て、勇者の力を持ってこの世界に降り立とうとしたその男は、召喚術の失敗により身体を失うことになってしまった。
そして身体を失った意識はさまよい、ある奴隷夫婦のお腹に宿る。
彼はその奴隷の母のお腹の中で、勇者としての身体を再構築していくが、前世の記憶は曖昧になっていく。
やがて奴隷の子として生まれた彼は、生まれた瞬間に領地の主の奴隷として【奴隷縛】という魔法を掛けられるのだった。
【奴隷縛】は主への反抗心を削ぎ、奴隷の待遇への耐性を上げる効果があり、主が解除するか死亡しない限りは脱走など考えることができない魔法だった。
ある日、その領地が隣国に侵略され、領主が死亡してしまう。
ようやく脱走のチャンスを掴んだ主人公は、山に逃げ込むが、その人生はベリーハードモード!
なにもわからない世界で、やたら好戦的なモンスターたち。
そして出会うのは、ろくでもない残念な人間たち。
がんばれ!負けるな!生き残れ!
いつか幸せをその手で掴むんだ!
文字数 141,292
最終更新日 2019.04.18
登録日 2019.03.15
とある富豪の一人娘が死に至る病にかかった。
富豪は「娘の命を救うためなら世界が滅びてもいい」と願い、そしてそれは実現された。
いまだ治療法が確立されていないこの病を癒すには、この世にない治療法を実現させる必要があった。
「ご主人様、残念ながら娘様を救うにはこの世界の素材だけでは足りませぬ」
「そうか。だが俺はこの程度では諦めない。この世界が娘を救わないというのなら、別の世界にでも助けを求めてやる!」
富豪は全財産を投げ打って異世界の召喚に没頭し、そしてそれは実現された。
とある地域のとある場所に、異世界は召喚された。
異世界からはありとあらゆる未知が召喚された。
その中には少女の命を救う奇跡も確かにあった。少女の命は確かに救われた。
しかしその代償はあまりに大きかった。
世界は異世界から溢れたモンスターに溢れ、門のある地帯はその危険性から「ダンジョン」とまで呼ばれるようになる。
これは、そんなダンジョンに挑むことになる一人の少年の物語。
文字数 2,299
最終更新日 2019.12.06
登録日 2019.12.05
魔法の盾 Zランク そう言われた主人公は迷宮(ダンジョン)へ放り出される。
迷宮(ダンジョン)から出た主人公を待つ運命とは?
文字数 1,746
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.30
ある日、一人の患者がやってきた。
胸の音を聞いてみると、なんと心臓の音が聞こえない。
さらに、今度は呼吸の音も聞こえないようになって……
文字数 3,740
最終更新日 2023.10.23
登録日 2023.10.23
妹を亡くした17歳、天音はもぬけの殻になった妹の部屋を見て悲しみに明け暮れていると、目の前が暗転し気が付くと見たことのない石畳の上に立っていた。
剣と魔法の世界で魔法が使えない天音は、祖母から習った氣というものを纏いその身一つで異世界に散らばる夢がかなうダンジョンの鍵集めをする冒険譚です。
毎日昼13時、夜22時の2話投稿!
5月から毎日夜10時投稿になります。
文字数 36,693
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.20
俺、佐藤達也。引きこもり暦8年。ニート。26歳。ある日新作ゲームのモニターを頼む趣旨のメールを貰い、わくわくしてゲームの登録を済ますとパソコンの中に入ってしまった。最初は、すげーゲームだな、くらいにしか思ってなかったが神様が言うにはここは異世界らしい。半分無理やり連れてきたお返しになんでも願いを聞いてくれるといわれ、俺は答えた。
「引き込める環境をください」
しかしそれがダメだったらしい。神様からダンジョンを貰い、魔王にされてしまった。しかも、このダンジョン一回階段降りたらもう最深部の玉座(ただの石の椅子)なんだよ。やばい、これはやばい。ということで、自らの命を守るため翻弄する俺の話をぜひ聞いてれ。
【作者はまだまだ未熟者です】
【誤字脱字の指摘。感想&評価ぜひお願いします。
【毎日、日付が変わる頃に投稿予定です!】
登録日 2015.08.25
地角町図書館は、M県地角町の、ごく普通の公立図書館である。
不定期に企画展示が行われるのは、他の図書館と異なるところはない。
しかし、その企画展示を"最終攻略"すると、未来の出来事に関する情報を1つ得ることができる。
参加する権利は住民だけに与えられるため、密かに住民登録する者が後を絶たない。
社会人1年目の晴山奏太もその1人であり、念願の独り暮らしで権利を得、今回初めて参加した。
情報が何もないまま飛び込んだ地下書庫では、どこまでも書架が続き、疲れた奏太はふと図鑑を手に取る。
すると、図鑑上の"恐竜"が姿を現した。
現代にはいないはずのそれから奏太は逃げるが、倒れて来た書架で負傷し、"恐竜"に追いつかれてしまう。
もう終わりだ、と覚悟したところに、「大丈夫ですか」と女の声がして、目を開けると"恐竜"はいなくなっていた。
怪我の痛みは酷く、大学1年生の川上小夜に、リタイアを強く勧められるも、強く拒んで前進を決める。
参加経験があるという彼女の、ではせめて一緒に行くという申出をありがたく受け、2人は書庫を進み始める。
でも何だかおかしい。
階を下るたびに、さまざまな形態の書庫に、迷路、謎解き、トラップが掛け合わされたダンジョンで、延々と走らされたり、頭を使わされたり、時には身の危険も感じながらも、現実にはあり得ない化け物、あり得ない現象を次々とクリアできていく。
企画展示で通用するのは本の力、本に対する思い入れの力だという。
参加者なら誰でも使える力だと小夜は請け合うが、本当にそうなのだろうか。
途中で絡んで来たチャラい男が言った、「お前さあ、あの女が誰だか知らねーの?」と。
知らないけど、このまま行けばもしかして、最終攻略を達成できちゃうんじゃないの、俺?
一旦「完結」にしていますが、続きの構想があります。
文字数 69,520
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.04.28
