「バンド」の検索結果
全体で745件見つかりました。
女子高生の鈴木はる(17)は
人気のバンド、マーガロイドが大好きだった
その日も、マーガロイドの曲を聴いていた時
マーガロイドのライブのチケットがあたり
翌日、ライブに行った時にマーガロイドの、
リーダーに目をつけられてしまって!?
(一話を短くかきます)
文字数 184
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.30
「衣服の下の素肌をもっと知ってみたかった」をテーマに書いた短編三作です。
・メス猫(関連作品 幼馴染みが屈折している)
幼馴染みのルイへの恋心を自覚している中学三年生のヒカル。「頼んでもいないのにルイの世話を焼きたがる人間のメス」を取り除くことにウンザリしているヒカルの日々をつづった短編。絡みなし、自慰描写あり。
・小さいXL(関連作品 だって、スリスリさせてくれるって言ってた!)
すかしていて気だるげな葉月(年上・攻め)と、とぼけた陸(年下・受け)の衣服をめぐる日常。挿入なし(シックスナインまで)。
・水の中の暮らし
大学生のカケルとヴィジュアル系バンドマンのイチカの同居生活。こっそり体を触られるのはなんで? というカケルのもやもやを中心に素朴な暮らしを書きました。挿入なし、抜きあいまで。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています。
文字数 47,186
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.06.30
「少女には関係無い。行くなと言われても止まれないし、もう戻れない」
ディーヴァを失ったバンドマンと、その唇に触れようとした少女。二人がバス停で雨宿りをする理由。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
文字数 7,414
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.08.05
「君たち、今日から“性格分析研究会”のメンバーだ。」
突然の廃部危機を救うため、性格心理学をテーマにした謎の部活に集められた16人の生徒たち。共通点はただひとつ――全員MBTIのタイプがバラバラということ。
理論派で完璧主義のINTJ・氷室レイは「非論理的な連中」との交流に最初は反発するが、熱血で人情派のESFP・火野タケルや、神出鬼没のENTP・月見リナ、内気で本好きなINFP・静野ことりなど、個性の大爆発に次第に巻き込まれていく。
活動内容は「性格傾向を活かして学園の問題を解決する」という、なんとも胡散臭いもの。遅刻常習犯のENFPが学園長の説教を詩で丸め込んだり、ISTJが文化祭の予算管理でカツカツになったり、ISFPが恋に悩む相談者のために即興でバンドを組んだり……。
性格の違いはときに衝突を生み、ときに奇跡を起こす。
青春と心理学が交錯する学園で、16人は“自分らしさ”をぶつけ合いながら、バラバラなままの絆を育んでいく――。
これは、「性格の違い」が世界を面白くするということを証明する、カオスで笑えてちょっぴり切ない青春群像劇。
文字数 8,414
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.15
「サイバーパンクの世界がよかったね」
「だな!」
不慮の事故で死んだお詫びとしてファンタジー世界に呼ばれた、懐古主義おっさんとJK
いきなり上級職として、召喚
二人は不満を漏らす。
女神困惑!
それなりに危険はあるが、魔王はいない。
そんな世界で、おっさんパラディンとJKダークナイトは冒険と生産を繰り返す。
ただ、ふたりは無双しない。
チートなんていらない。そんなものなくたって楽しめる。
フィールド攻略は、主に装備の素材集めがメイン。
冒険をしないときは、バンド活動。
凸凹な二人は、異世界を「攻略」や「効率化」ではなく、「満喫」する方へ舵を切る。
(再アップ化に向けて、二人の「夫婦」要素を除外)
文字数 102,178
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.25
完璧な未来には、捨てられた街が必要だった。
最先端都市の影に取り残された《アバンドル》。
改革派の新市長・朝霧恒一は、就任式の壇上で“テロリスト”にされた。
父は総理大臣。救いは来ない。むしろ、切り捨てられる。
監視の届かない地下《ゼロ・ループ》で彼が知るのは、街が遅れている本当の理由——アバンドルは「失敗」を処理するための都市だった。
これは、国家の嘘に挑む“逃亡市長”の逆転劇。
文字数 29,824
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.26
ストーリー
2100年義務教育は失くなり、子供たちは自分のやりたい勉強ができるようになった。エンジニア目指す人もいれば、お笑いタレントを目指したりスポーツ選手やアイドル等、小学生から決めなくては行けない。
そして今ここにアイドルを目指している少女のどかとそれを応援している海斗君とその仲間たちがいた。
この物語はその4名が織り成す。はちゃめちゃラブコメディである。
友情や日常。恋に裏切り等青春にはつきもののお話です
主人公①のどか(本山のどか)
天真爛漫(てんしんらんまん)な女子高生アイドルを目指している。母子家庭に育ち母親孝行しようと思っている。
母子家庭に育ったせいか?ファザコンである。もう一人の主人公の海斗君とは幼なじみで同級生。海斗君の想いを本人は知らない。海斗君のバンドでボーカルを担当している「うちなぁ!」が口ぐせ
主人公②海斗(成島海斗)
いつものどかに振り回されている。男子高生でひそかにのどかに想いをよせるがのどかがファザコンであるのを知っている為告白できないでいる。いつものどかの側にいてアイドルデビューを目指す手伝いをしてる。バンドを組んでおりギター担当である。「僕は」が口ぐせ
登場人物①あきら先輩
海斗君のバンド仲間ベースをひく、海斗君の一つ上の先輩であり親友でもある。いつも海斗君の善き相談相手ではあるが、彼もまたのどかを狙う一人である。
「ヤバいよ」が口ぐせ
登場人物②ゆうじ先輩
海斗君のバンド仲間でドラム担当、あきら先輩と同級生で海斗君の先輩である。彼はノー天気な性格でおっとりとしているが、彼女がいる為のどかは狙ってない
「やっぱまずいんじゃね」が口ぐせ
その他にも色々とでてくるがメインはこの4名である。
作中の曲の詞は作者のオリジナルです。
曲は自由にお作りください
文字数 2,613
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.14
高校一年生の夏の放課後。蒸し暑い教室から見えた校庭。
そこには一人の女の子がいた。
主人公明宏は初めて恋に落ちる…
文字数 1,149
最終更新日 2018.01.08
登録日 2018.01.06
「どもる女の子が、バンドを組む話や。」
勉強はできる方やない。自分に自信なんてない。話すときはいつもどもってまう。
そんな園部ハナルが唯一、途切れずに言葉を出せるのは——歌うときだけやった。
「ハナルちゃん、バンドやろう!」
隣の席の元気が有り余ってる女の子、岩橋カガミに引きずられて、ハナルの日常が動き出す。
最初は二人だけ。ボロボロの練習室で、ぎこちない音を重ねて。
そこに、ツンデレ天才ドラマー、寒川キリカが来て。
ストリートライブで出会った、外見は怖いけど実は不器用なギタリスト、岸和田セイナも加わって。
気づけば、四人になってた。
「も、もう一緒にいるんだから、私たちは——か、家族だよ。」
自分には何の価値もないと思ってたハナルが、初めて誰かを“家族”って呼んだ日から、物語は本気で動き出した。
これは、どもる少女と自由人のギタリストが、バンドを通じて“自分”を見つける物語。
まだメンバーは足りへん。壁もいっぱいある。お金もないし、生徒会長からは“一ヶ月の期限”まで付けられてる。
でも、やってみる。六人揃うその日まで。
毎日更新予定です。長く続けますので、よろしくお願いします。
文字数 402,857
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.03.27
文字数 20,554
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.06.26
シンガーソングライターを目指していた南雲鈴夜が結成したのは、楽器の演奏もままならない素人同然のチグハグバンドだった。
ギターとボーカルをやっていた南雲はベースを担当。
事務所の方針により演奏は二の次でアイドル売りをさせられる現状に鈴夜は納得してなかった。
俺が目指すのはあのとき出会った音楽なんだ
文字数 25,870
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.07.18
・第19回MF文庫Jライトノベル新人賞第二期予備審査 一次選考通過、二次選考落選
・第12回集英社ライトノベル新人賞 王道部門 一次選考通過、二次選考落選
【あらすじ】
伝説的バンドと謳われるソニアモルトに憧れてギターを弾き始めた少年、篠宮修志。
修志はある日の放課後、義手のギタリスト、石川彩音と出会う。
そこで彩音は、突拍子も無い一つの願いを口にする。
『私の生きた証を残すために、共にバンドを組んでCDアルバムを作り上げてほしい』と。
そして彼らは、様々な青春の懊悩、それを乗り越えた先にある希望の予感に触れながら、音楽と共にある毎日を過ごしていく。
登録日 2024.01.25