「単位」の検索結果
全体で166件見つかりました。
思いつき(仮作品。個人の異世界転移はあるけど、街単位の転移というか交流はどうだろう?ほのぼの小旅行な異世界を楽しみたい。女主人公、仕事中。真面目な方で新しいものに興味津々。続けるかは気分次第。
文字数 5,942
最終更新日 2020.07.22
登録日 2019.07.09
世界中でダンジョンが日々生まれる世界。
人々はダンジョンに潜ってはモンスターを狩ったり素材を回収したりすることで毎日を過ごしている。
しかし全ての探索者が無事に探索できるとは限らない。探索者の能力にあったダンジョンを決めるべくダンジョンにランクを設け、割り振る機関が生まれた。
設立者はそれを『探索者ギルド』と呼んだ。
ギルドが設立されてからもやはり不慮の事故などで探索者は一向に増えず、新人が死亡するケースも決して多くない。そんな事態を重く見た探索者ギルドは、より多くの探索者を生み出すべく探索者専門の養成学校『ケイブリッチ学園』を設立した。
ある日、貧乏学生ディグラッド・ホーリーエールは卒業までの単位が足りず、仕方なく学生課の紹介である教授の手伝いをすることになった。
だがその教授は、世界でも有名な『ダンジョンフェチ』でもあった。
分かっていながらもその紹介を受けたディグラッドは、早速教授と一緒に学園の管理下にあるダンジョンへと足を踏み入れたのだった……
文字数 405,854
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.06.01
億単位の映画を送り出した大人気脚本家、花園 七星(はなぞの ななせ)と、売れない脚本家、天井 北斗
(あまい ほくと)は、七星が脚本を書いた映画を見に行く。涙を流して見た北斗はある日映画のインタビューを七星が言ったある一言に北斗の心が動く。それは「私は脚本を書く時に必ず気をつけることがあって、脚本を書く事に必ず神様が宿っていることを忘れず書いている。」という一言の言葉からだった。自分も花園 七星みたいな脚本家になろうと心から決めたのだがしかし、その「脚本家」という職業は甘くなくどれだけ原稿用紙に書いてはゴミになるばかりだった。そんな日々を送る毎日だったのだが、ある日北斗あてに一通のDMが、、、、そして花園 七星
が言った一言の意味とは、、?
文字数 1,816
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
レベル。
生まれた時から、私にとってはそれが全てだった。
この世に生まれた人は、『レベル』という単位で成長していく。あらゆる経験をするたびに、あらゆる技術のレベルが上がる。
偶然にも私は生まれた時から鑑定魔法を使うことができた。レベルを知ることが容易であり、故に気にした。気にし続けた。
そして、今も。
私は今日も、レベルを上げる。
文字数 16,114
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.08.31
30☓☓年。地球。すでに国と言う考え方はなく、星単位での交流になっていた。地球政府は異常な特殊能力を持つ「ミウ」と呼ばれる人間を排除する方針が決まった。この話はミウと呼ばれた4人の少年少女の物語だ
文字数 6,243
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.11
【挿絵が多いです】お気に入りなどよろしくお願い致します!
ミューズ大陸、ここは剣と魔法の世界。その中にもう1つ聖歌《せいか》という不思議な歌を唄う【歌人】《かじん》がいる。魔法使いよりも数が少ないが、国単位でどれだけの【聖歌】を唄える歌人を囲えるかで国の力が示される世界。
かつて最強最悪の魔物が現れた時、歌人がその魔物を唄の力で封印した。後に、その歌人は【歌神】《かじん》と呼ばれるようになった。全ての歌人は頂点である【歌神】を目指して切磋琢磨するのだ。
これは歌人として、色々な者達から狙われる事になった少女シオンの奮闘記である。(多分)
大切な人々、大切な場所を守る為に戦う……?(疑問系)
そんなお話しです。
※改稿版について少し設定を変えました。
※第4章までの各話を追加執筆し、挿絵を増やしました。
文字数 158,329
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.04.06
5年前、世界は未曾有の危機に晒されていた。
しかし、魔王や魔人達が蔓延る世界を救ったものがいた。
ドワーフ、エルフ、王太子、鬼人、狼の半獣人
彼らは後に5英雄と呼ばれ、敬われることになった。
しかし、その裏には、魔王討伐を彼らと共に行ったのにも関わらず、吸血鬼だから、という理由で各国々の上層部に隠されていた少女がいた。
吸血姫 白雪・A・アストレア
これは、そんな彼女の物語。
現在、魔王が消え、再び平和になった世の中は、また不穏な空気に包まれている。
魔王討伐から今まで、眠りについていた吸血姫が今目覚め、新たな物語が始まる。
......................................................
初めての作品ですので、暖かい目で見守っていただければ幸いです。
本作品は、日本で使われるお金などや、その他の単位を使っています。
文字数 62,304
最終更新日 2019.07.31
登録日 2018.08.21
恋愛集、です。多分。
思いつくまま、書いてみます。
ハッピーも、バッドも。
章単位で、別物語。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 749,580
最終更新日 2026.06.25
登録日 2023.07.01
「ようこそ勇者様 よくぞこの国ご降臨くださいました!」
どうも、こんにちは。所詮モブという名の第三者。単なる雑用担当の田中です。
今回で俺達、〇回目のクラス単位の異世界転移。自慢じゃないけど、ちょっとしたベテラン勢。
日本の神様たちに毎回チートをもらって、異世界でレベルを上げ続けた結果、メッチャレベチ勇者軍団になりまして、サックサクに世直ししております
しかしながら、本日の勇者達は大変機嫌が底辺で~す
近寄ると危ないですよ~ プチっとされちゃいますよ~
文字数 41,215
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.05.11
勇者イースは困っていた。
魔王を倒したら明日から職にあぶれてしまうと。
魔王リースは恐怖していた。
勇者に殺されてしまうと。
魔王は提案する 「世界の半分こにすることで手を打ちませんか?(震え声)」 「その話、詳しく」
そして二人は世界を分けることにした。
都道府県単位で。
文字数 5,757
最終更新日 2022.12.20
登録日 2021.07.18
千年に一度、封印の効力が解け、地の底から蘇ると伝えられている魔王により苦しめられている世界……というRPGのテンプレートのような世界にもちゃんと勇者はいる訳で。
そんな勇者と仲間達、そして道端に落っこちていた伝説の剣が繰り広げるユルユル日常系ストーリー。
(最初の方はちょっと固めですが、だんだんユルユルかつ時代感も失ってきます)
あと、基本気まぐれ投稿です。
月単位で更新しないときもあると思いますので、ご了承を。
現在、作者大学受験中のため、更新が途絶えています。申し訳ありません。
文字数 9,942
最終更新日 2016.10.06
登録日 2016.09.05
冷戦状態にあった小国同士の核戦争を皮切りに、世界は後に永戦期と呼ばれる時代に突入する。
戦争が日常化し、生活可能なエリアが徐々に削られていく世界。
フリーランスの傭兵部隊の一員として戦闘機を駆るエドヴィンは、戦場の一角でボロボロになったドロイドの少女を拾う。
世界を見たいという彼女を連れて、エドヴィンはクライアントが求めるままに世界中を転戦していく。
人間になり損ねたパイロットと、人間になりたいドロイドの、終わらない戦争の物語。
エースコンバットに、バトルフィールドを足して2で割らない感じのナニカにラノベ風のアクセントを加えたカオスだと思って頂ければ・・・ 大丈夫かなぁ、コレ
架空世界ですが単位はメートル法。ヤードポンド法死すべし慈悲はない。兵器もほとんどが現代のものに少し近未来的な自己解釈を加えたものです。
フォネティックコードもそのまま。
誤字、ミリタリーに関する誤解釈あればご報告くだされば幸いです。
文字数 6,491
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.11.21
歌手デビュー寸前だった軽鴨日向(かるがもひなた)はタクシーに乗っている時に事故に合い、顔に大きな傷痕が残ってしまった。
恐怖心から車には乗れなくなり、デビューの話もなくなった。
入院で大学の単位も落とした日向は田舎に身を寄せることになり、四人兄弟の長男、中川知臣(なかがわともおみ)と出会う。
キラキラな外見に反して大雑把な攻めと後ろ向きで疲れ切っている受けの溺愛田舎ライフ。
文字数 54,542
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.06.21
「弓術士? ああ、あの器用貧乏な最弱職のことか」
剣と魔法が全てを決める世界において、弓は「射程は魔法に及ばず、威力は剣に劣る」不遇の武器と蔑まれていた。
若き冒険者リアンは、亡き叔父から譲り受けた一振りの弓「ストーム・ウィスパー」を手に、冒険者の門を叩く。周囲の嘲笑を余所に、彼が秘めていたのは、世界をナノ単位で解析する「化け物じみた集中力」だった。
リアンの放つ一矢は、もはや単なる遠距離攻撃ではない。
風を読み、空間を計算し、敵の急所をミリ単位で射抜く精密射撃。
弓本体に仕込まれたブレードを操り、剣士を圧倒する近接弓術。
そして、魔力の波長を読み取り、呪文そのものを撃ち落とす対魔法技術。
「近距離、中距離、遠距離……俺の射程に逃げ場はない」
孤独な修行の末に辿り着いた「全距離対応型弓術」は、次第に王道パーティやエリート冒険者たちの常識を塗り替えていく。
しかし、その弓には叔父が命を懸けて守り抜いた**「世界の理(ことわり)」を揺るがす秘密**が隠されていた――。
最弱と笑われた少年が、一張の弓で最強へと駆け上がる、至高の異世界アクションファンタジー、開幕!
文字数 161,572
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.12.10
自身の日用品・車部品・車関連商品を召喚できるというクソ能力と三つの能力を持った最強の相棒(車)と共に異世界へ降り立つ! 俺は魔法・剣・武術が使えない、ただの車のドライバー!!
大学の単位を落とした俺は愛車で峠を走っている最中に事故を起こし気が付くと白い空間の中の車の中で寝ていた。そこにはヤンキー女神がいて「うわっノーマルかよ雑魚じゃん」と一言
何もわからないまま俺は異世界に転生されることを告げられる。
そして車に能力を3つだけ与えてやる。と言われ車に3つの能力を貰う。
「あの~俺は何の能力を3つくれるんですか?」
「は?アンタの能力ないから」無慈悲な回答。俺は土下座をして能力を1つだけ貰った。
だけどその能力は「日用品・車部品・車関連商品を召喚できるというクソ能力!」
「こんなんでどうやって異世界生きていくんだよ……」
「課金で能力上げたり他の能力手に入れられるわよ」
課金制!?なんで!?
そして質問の時間も無いまま俺は異世界へと送られる、仕組まれたこの世界に巻き込まれながら……
この小説は小説家になろうでも連載しています。
文字数 25,633
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.11.08