「ろん」の検索結果
全体で3,076件見つかりました。
Twitter始めてみたのですが、自分の過去のツイートを遡る時、他のリツイートなどが邪魔になり上手く遡れません。
なので、ここに自分の過去ツイートをまとめようということで、本作を作りました。
もちろん、ネタとして機能しそうなツイートのみを抜粋してまとめていきます。
と言うことで話の構成的にはショートショートの連続になります。
色は一応つけていくかもしれませんが、元が140文字以内の投稿だけに…
そして、書いてあることは作者の妄想が大部分をしめるので、見る方はその辺りもご了承お願いします。
一応、ジャンル創作論って事で良いのでしょうかね?
ちと不明です…
残酷、暴力、性描写はよく分からないんですが、一応つけておきます。
アカウント @tantan39693969
なので、フォローしてくれると喜びます。
文字数 11,657
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.01.06
夢見がちガール達が創る世界ではガールの考えた事が絶対。
ガールが「死ねば良いのに」何て考えたらその人は死んでしまう。
他に考えたこともそれが絶対。
神じゃないものに怯え、
自分と変わらないものを拝む無惨な人をお楽しみください。
もちろん優しい話もあります。
文字数 1,921
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.17
冬になると、大雪が降る北海道。
風見涼は冬が、雪が大嫌いだった。ただ寒いだけの冬は何のためにやって来るのか。なぜ雪が降るのか。
そんな涼の前に、清谷ほのかという女の子が現れる。
「雪に囲まれていると、夢を見ているような気がするの……」
ほのかはそう言った。
白く覆われた世界で、二人は夢のような日々を送っていく。
登録日 2016.02.06
世の中には裏と表が存在する。それはもちろんヒーローにだって存在する。彼らだって、ヒーローである前に一人の人間である。しかし、ヒーローとして自分を信じるあまり自分自身を見失ってしまうことがあるのだ。
それは、そんなヒーロー達の仮面の呪縛からの解放と記憶と顔をなくしたヒーローとそんな彼に惚れた一人の女記者の物語である。
文字数 7,590
最終更新日 2021.03.20
登録日 2018.06.24
あらすじ
突然夢の中の能力を現実で主人公が身につける。
すると突然目の前に女の子が現れ、その女の子は狙われているという…助けるため、いろいろ準備をしていく中、その女の子にキスをした責任……いや、好きになってしまい恋人に…
設定、
主人公は可愛い感じの男の子。かなり積極的で、恋愛は数日話している相手で、主人公に好意を持っている女の子がいたなら、普通に気づく。
妹は、主人公の事をお兄様と呼んでいる。もちろん実の兄の主人公を愛していて、すこしオタクっぽい?
最初に書いた、突然女の子に出会い……その女の子は「……………ん………わかった……」とかそんな感じの対応をする。自分では可愛く書いてるつもりで書いている。
ちなみに主人公最強物です。負けることは……ないかな
はっきり言ってご都合主義でいく。
文字数 115,694
最終更新日 2018.11.06
登録日 2017.12.21
小説って、どこまで行こうと字の集合だから、いろんな言葉や単語、ことわざや文法を操れる人が傑作を紡ぐんだろう。
でも、本当にそうなのか。
文字数 481
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
第一部【門にかけられた謎】
『わざわざ提案をびりびりに破くことなど、するだろうか?』
ルリとウラベが宿場で出会ったのは、そんな疑問だった。
『破られた書面』と『たった二文字しか書かれていない指示』
これは、挑戦的な謎かけに違いない。
そう気づいたルリは謎かけへ挑む。もちろん、解いた者には金一封のお礼付き。
金のためなら頭が回るルリと、頭のねじが外れたウラベ
二人は謎を解くことができるのか?
第二部【宿場の連続辻斬り事件】
『無実の人間含めて、四人もぶっ殺しやがったらしいぞ……』
ルリとウラベが留まる宿場で起きたのはそんな事件だった。
物々しい雰囲気に包まれた現場で聞こえてくるのは、凄惨な辻斬りの凶刃。
――この辻斬りは高額賞金首になるに違いない
そんな予感を胸に、ルリは辻斬りの行方を追い始める。
ルリが描いて、ウラベが斬る。
それが二人の役割分担で金儲けの算段だ。
果たして、連続辻斬り魔を見つけ出すことはできるのか?
登録日 2021.12.24
これは他所で書いてた小説です。書いてからもう数年が経ってます。
実は他所での発表はイマイチ納得がいってませんでした。話の内容からどうしても性的表現が多くなってしまうのですが、他所で掲載するためにかなり表現を押さえました。が、返ってそれが心残りとなってしまいました。
今回は想像した通りの表現でここで再アップします。もちろん18禁を選択します。ただし、他の人が書く18禁小説と比べると、性的表現はかなり少ないと思います。その点はご了承ください。
なお、これを機に他所であげていた同名な小説は削除します。
2025.06.04追記:今読み返してみるとかなり稚拙な部分がありました。これは書き直したいなあ。ただ、全部書き直すとなるとかなり手間がかかります。そこで全部読み返して添削することにしました。
添削済みの回は.1をつけることにします。例えば1を添削したら1.1と表記することにします。
文字数 217,730
最終更新日 2025.07.13
登録日 2024.06.19
音から始まる350文字程度の短い作品を投稿していきます。2025年7月中5作執筆。Xにて先行で公開しています。(#音で始まるおはなし で検索するとヒットします)
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)。生配信で記載ができない場合は口頭で作者いつきと言っていただければOKです。
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはOKですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。またタイトル変更はNGとしております。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】【近況ボード】をご覧下さい。
文字数 1,714
最終更新日 2026.06.07
登録日 2025.08.10
PRと呼ばれる仕事に携わってきた。
正しくはPublic Relations。
顧客、従業員、取引先、地域、行政、金融機関、株主、メディア……。
あらゆるステークホルダーと良好な関係をつくり、維持し、壊れたら修復する仕事だ。
広報でもない、広告でもない、もちろん宣伝でもない。
華やかな舞台も創った。
国際会議、博覧会、ファッションショー、航空ショー、ミスコン、F1レース……。
修羅場もくぐった。
殺人事件、劇薬混入事件、カルテル違反、企業不祥事、リコール、個人情報漏えい、オウム真理教……。
それが日常だった。
現場で見てきたこと、経験してきたことを、小説というかたちで描く。
事実に基づくが、フィクションである。
登場人物はすべて架空だ。
ただし、空気は本物だ。
文字数 46,911
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.04.24
ある日、事故に巻き込まれ異世界に転生した社畜会社員(35歳)の男性―…しかも、この世界、多種族が存在しており―…転生先は狼族の次男…もちろん性別は男。
そして、婚礼の義の後に番ったのは狐(♂)である。
嫁である狐(♂)は無意識なのか何なのか…
おかしい事を口走ったり、ヤバ~いノートを所持している不思議な奴だった…
高校3年生の春、珍しい人間族の男子…狐に言わせると、王道な主人公が転校してくる。
その王道主人公が現れて運命が動き始める…と思いきや…
*
文字数 70,533
最終更新日 2020.06.04
登録日 2020.05.01
ぼくはゲイである。コミュ力は決して高くなく、『 定型』にはまっていることに安心を覚える。ひとたび定型外のことになるとわちゃわちゃ。いろんな人と巡り会い定型の殻をやぶって果たして彼氏はできるのか?
文字数 3,425
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.09.13
伝説の汚染物という肩書きを持つ勇者ローゲー。
彼の技は肉体、精神共に大ダメージ与える強強技だ。
属性?もちろんゲロ!
※一部汚い表現があるのでご注意を。
文字数 1,427
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
【この腐った社会をぶっ壊す!】
貴族社会の国に生まれたリリーは庶民出身の魔女。
家族の手助けもあり、なんとか魔法学校に通って魔女になれたけど、貴族出身の魔女や魔法使いからの嫉妬や嫌がらせにストレスがたまる毎日。今日も一日の疲れを癒すために兄が経営するドリンクバーへ足を運ぶと、やたら見た目を気にする貴族出身の魔法使いから「一緒に仕事をしないか?」と声をかけらる。
貴族出身でありながら、彼もまた「この国をぶっ壊す」という野望を胸に抱いていた。
「裏切りは無しよ、お貴族サマ」
「もちろんだよ、エリートさん」
これは、物騒な夢を抱いた魔女が、貴族の男と貴族出身の相棒魔女に振り回されながら、悪魔退治したり、願い事を叶えたりと色々とがんばる物語。
文字数 44,232
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.01.02
設定で横書きにして読んでください。
主人公は基本二人でやっていく予定で物語りの男7割女3割の視点でやっていく予定です
男主人公「藤川白斗」
女主人公「工藤桃華」です
幼馴染み桃華に手伝ってもらい白斗の恋を実らせる話ですが、そう上手くは行かずにすれ違ったり泣いたり笑ったりするお話の予定です。
chapter1~3はキャラの性格や、矢印が向いてる相手を知ってもらうために書きました。
もちろんchapter4から波乱の恋が動き出す、みんな幸せになれるのだろうか
文字数 18,254
最終更新日 2017.04.09
登録日 2017.04.05
薄墨縫(ウスズミヌイ)は魔法少女だ。メルへニア王国の妖精達と人間界を守る為に戦っていたが、仲間であるはずの他の魔法少女に仲間外れにされ、両親や姉達からも虐められてている。ある日、魔王がメルへニア王国へと進軍を開始。食い止めるために魔法少女達が招集された。もちろん、縫も。
魔王は縫の相棒であったジャック・オー・ランタンで、彼を倒す為に戦うのだが敗北してしまう。
倒れる他の魔法少女達を守る為に縫はジャックに自分が人質になると告げる。
魔界で酷い目に遭うと思ったのに、魔王であるジャックもその臣下も国民達も縫を丁重に扱って……!?
あれ?私人質ですよね?何言ってるんですか、縫様は魔王様の花嫁ですよ!メルへニア王国をぶっ潰して、魔王様とこの地を治めて下さいね!
えぇえ!?私も他の魔法少女達もどうなっちゃうの!?
文字数 15,177
最終更新日 2021.02.04
登録日 2021.01.21
--人のものを取ってはいけない
それは、誰もが小さな頃に教えられること。もちろん私も親からきっちりと教えられてきた。しかし、今、私はその教えを全く守っていない。
クッションから顔を離し、ぷはぁと息を吐いた私は口元をだらしなく歪ませて、クッションのファスナーをジジジと開けた。口が開いた瞬間、押し込められていた匂いが微かに匂い立つ。それがまた私の口元を緩ませる。
開いたクッションの口から覗くのは、今日の戦利品。私のお気に入りの匂いがする、真っ赤なパンティと女児用のピンクの綿のパンツ。
そう。私は、筋金入りの下着泥棒だ--
※表紙画像及び挿絵は、フリー素材を加工使用しています。
文字数 8,001
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.11.02
雪解けの季節。朝の光が部屋に差し込むたびに、私は自分の未来について考えずにはいられなかった。 大学卒業間近の春、私は就職を間近に控えながらも、自分の目指す道が本当に正しいのかどうかに揺れ動いていた。過去の経験、そして生まれ育った小さな町での記憶。幼いころに思い描いていた将来像とは、まるでかけ離れた今がある。しかし、いつまでも子供のままでいるわけにはいかないのだ。 そんなある日の早朝、小さなアパートの窓から外を眺めていた私は、ふと昔の友人を思い出した。幼稚園から小学校低学年までずっと一緒だった彼。いつも隣にいて、よくケンカをしたり大笑いしたりして過ごしていたはずなのに、いつの間にかお互いの家族の事情で引っ越し、それっきり疎遠になっていた。記憶の片隅から呼び起こされるその姿はあまりにも淡く、まるで蜃気楼のように消え入りそうだった。 しかし、その朝はなぜかやけにその彼—奏太のことが頭から離れなかった。名前を思い出すと、胸に切なさとも懐かしさともつかない、不思議な感情が生まれる。彼はいま、どこで何をしているのだろう。私と同じように大学生になっているのか、あるいはもう働いているのか—そんなことをぼんやりと考えていた。
私は来月から始まる新しい生活の前に、地元へ一度帰省しようと決めた。特に明確な理由があったわけではない。けれど、「あの場所」でなければ見つからない確かなものがあると信じたかったのかもしれない。自分の進路に対する迷いはもちろん、頭の片隅に残るかすかな思い出が、次第に私を呼び寄せるようでもあった。
あの日、もし私が違う道を選んでいたら—そう考えてしまうことがある。出会いはいつも偶然のようでいて、本当は必然なのかもしれない。今までの人生で私は幾度となく選択を繰り返してきた。ここから先もきっとそうだろう。そしてそのすべての選択が重なり合い、私自身の物語を形作っていくのだ。 これは、そんな私が「運命のあの日」に戻り、もう一度自分を見つめ直していく物語。幼馴染との再会が、私のこれからを大きく変えるなんて、そのときの私はまだ知る由もなかった。
文字数 14,791
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.21