「本当に」の検索結果
全体で4,288件見つかりました。
今は子育てで、悩まれる方々が多くDVをしてしまう。
子供が自ら自殺をする。
子供が自ら親を殺す。
そのような傾向が普通化してしまっている世の中……
本当に悲しい思いです。
これはあたしの体験談です。
ただ、ただ、同じ思いをして欲しくない。
同じ苦しみを味わって欲しくない。
ただ、それだけです。
文字数 1,087
最終更新日 2019.03.28
登録日 2019.03.28
ある日突然彼女を失った優一。
その罪を償い、真実を知って初めて
忘れていたものを取り戻していく。
その時に綾乃に本当に
伝えたかったこととは…
※この話はフィクションです。
※不定期更新
初作品です、読んでアドバイスを
いただきながら成長したいと思います。
よろしくお願いします!
文字数 4,362
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.04.30
その世界は、剣と魔法のファンタジーなよくある異世界。
よくある物語でよく舞台になるような、ごく普通の異世界。
ただほんの少し違うところがあるとすれば――そこがとある『悪役令嬢モノ』と呼ばれる作品に酷似した世界であること。
そして、物語の三百年以上も前に――現代日本の地球から転生者が現れてしまったこと。
何の因果か、転生者は悪役令嬢の物語とは何の関係も無い時代、何の関係もない場所で、神様からもらったチート能力を使って活躍し、伝説の英雄として語り継がれるようになりました。
そうして――時は三百年後、物語が始まる年の十二年前。
悪役令嬢『アーデルハイト=レイヴンロアー』が出会うはずだった物語。
それは英雄とお姫様が結ばれる、ごく普通の物語のはずだった。
けれど小さな歯車が狂い、彼女が読んだのは『黒き盾の英雄』の物語であった。
小さな小さな、本当に些細な歯車が狂ってしまったせいで、その後の彼女が、そして世界の命運が大きく変わってしまうとは、この時は誰一人として、そう、例え神様だって知る由もなかった。
登録日 2021.08.28
神社で禰宜(宮司の補佐)を務める元人間の人喰い妖怪煉螺(ネルラ)と相棒のパグ?ハルちゃんで連続突然死事件の真相に迫ります。
妖怪とのバトルあり、推理あり。煉螺とハルちゃんの掛け合いも見逃せない!
煉螺はなぜ妖怪になったのか?ハルちゃんは本当にパグなの?少しでも気になってくださった方はぜひご覧ください。
YouTubeでも朗読動画を公開しています。そちらの方が先に見られますのでお時間がございましたらご視聴いただけるととっても嬉しいです。
宜しくお願いします。
第一章
https://www.youtube.com/@user-tarutaruataru
第二章①忠犬ハル公
https://youtu.be/Xk0lSiuvsP0?si=i-8qSpmWkLWmA-fv
文字数 110,399
最終更新日 2026.05.08
登録日 2024.07.13
「核融合パルス機関実用化計画」。この計画に参加するため出向している俺の同期は、種子島の実験機発射施設に勤務している。彼女が携わる実験機の打ち上げの様子を、テレビ中継で見守っていた俺は、そこに妙な違和感を抱いた。その正体を突き止めるべく映像を解析すると、全く不可解な事実が判明したのだ。
登録日 2018.05.12
何の取り柄もなく、生きるのが嫌になった俺は自殺をすることにした。
死の間際に「次生まれ変わるのなら漫画の主人公みたいなヒーローになれますように」って願ったら本当にくれたよ。
『主人公』っていうスキルをな。
文字数 9,134
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.25
作者の体験談。実話です。
(昔、naku/本当に泣ける話、というサイトに投稿した内容を再編集した作品です)
文字数 1,695
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14
40歳を過ぎたオトコとオンナ遥人と淳子が、何気なく過ごしている日々の中で、恋の匂いに連れられて、赤い糸が伸びて繋がってしまいました。
この歳になって、改めてまた1人の男と女として、甘くて、楽しくて、幸せで、でも少し辛くて、悲しくて、苦しい愛を貫こうとします。
胸が張り裂けるかのような、決して実らない恋愛として、いばらの道を2人は選びました。
傷だらけになりながらも、男は女を笑顔にしようし、女は男を癒しで元気つけようと必死になります。
果たして、本当に実らない恋愛は、どうなるのか。最後まで読んでいただけると嬉しいです。
文字数 57,804
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.08.15
第15回絵本・児童書大賞児童書部門にエントリーしますが、カテゴリエラーの作品と判定される恐れがあるな~と、戦々恐々としていますけど、これで本当に大丈夫でしょうか(笑い)。
ストーリーを簡単に説明します。人類と戦っている海の怪物男子が同じく人類の敵である空の怪物女子に恋をして、彼女が転校する前に告白しようか悩む話です。
読者は小学校高学年から中学生を対象にしています。それより若年でも読めるよう、全部の漢字にルビを振りました。ルビを振るのが、こんなに面倒とは知りませんでした。簡単な漢字にまでルビを振りましたので疲れました。正直、精魂尽き果てた感じがします。そこまでやらなくても良いかな、とは思ったのですが、ルビでも振っておかないことには児童書とジャッジされない予感がしたのです。それでも、やっぱりグレーかもしれません。苦労が報われない予想はありますけれど、ルビを振っているときは自分が灰谷健次郎になったかのような錯覚を味わえたので、それには満足しています。また、ルビを振るのが面倒で書き改める文章が多くなり、結果的に推敲となったことも良かったです(推敲してコレか! という気も致しますが)。
文字数 7,315
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
私は貴族の令嬢セシレーヌ。
私には親の決めた婚約者がいます。
婚約者の名前はアルバート。
アルと私は生まれた時から婚約者として決められており、本人同士も意識していました。
親の決めた婚約者、もちろんそのことに何も疑問は無かった。
だってそれが当たり前だと思っていました。
でも友人のイリアは親の決めた婚姻を「義務婚」と呼んで嫌っていました。
尤もそんな彼女の親の決めた相手と結婚したのです。
もちろん私も結婚しました、本当に幸せでした。
今ですか?
それは秘密です。
文字数 15,876
最終更新日 2024.02.08
登録日 2023.01.31
――“好き”って言われるだけで、俺は本当に爆発する。
ある日突然、“誰かに告白されると体が爆発しそうになる”という不可解な症状に襲われた高校生・斑目直哉。
原因は不明。医者も親も取り合ってくれない。
だが確かに、好意を向けられた瞬間、胸が焼けるように痛み、意識が遠のく。
モテ期という名の地雷原に踏み込んだ彼は、誰かに想われることすら恐れるようになっていた。
そんなある日、再会したのは中学時代の初恋相手・宵宮灯。
なぜか彼女といるときだけ、発作は起きない。
やがて浮かび上がるのは、言えなかったあの日の後悔と、心の奥に封じ込めた未完の想い。
この呪いの正体は――ただの異常現象なんかじゃなかった。
それは、「自分には好かれる価値がない」と思い込んだ心の自己否定。
そして、もう一度“伝える勇気”をくれたのは、あの日何も言えなかった彼女だった。
文字数 9,087
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.12
世の中には厨二病という言葉が存在する。
それは目に見えやすく、憚られるものであり屡々嘲笑の対象として教室の隅に追いやられてしまうような...そう、可哀そうな存在であるといえよう。
そんな中、今から君たちに読んでもらうのはそんな可哀そうな存在のお話。ではなく、ある日本当に魔法が使えてしまったとある男子中学生のお話である。
文字数 2,276
最終更新日 2025.02.10
登録日 2025.02.10
「女は楽でいいよなー」
「男って本当に気楽でいいわね」
ひょんなことから、口論になった幼馴染みの陸人と小夏。学校からの帰り道、二人はとある神社を訪れるが……。
不思議なペンダントによって巻き起こる、高校生の男女のハートフルストーリー。
文字数 4,532
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.17
★★★5話で完結するショート・ストーリーです。軽く読んでいただけます(^^)★★★
——婚約寸前なのに、なぜか気が乗らない。
30歳の普通のサラリーマン・桐生亮は、取引先の部長の娘・美咲と婚約寸前の関係にあった。
彼女は美しく、上品で、何一つ欠点のない完璧な女性。
……なのに、どこか掴みどころがなく、亮は密かにモヤモヤを抱えていた。
そんなある日、中学の同窓会の知らせが届く。
そこで再会したのは、かつて付き合っていた元カノ・奈々。
口が悪く、自由奔放で、かつての俺を散々振り回した女。
ちょっと相談するつもりが、気づけば俺の愚痴大会にされてしまい……!?
さらに、まさかの婚約者・美咲まで乱入!?
俺の恋愛相談、まさかの修羅場へ突入!?
「お前がちゃんと向き合えば、すべて解決するっしょ?」
——元カノの一言で、俺の人生が動き出す!?
「相手の気持ちを知るには、まず自分が向き合うこと」
婚約者と元カノに振り回されながらも、本当に大切なものを見つける、
ちょっと間抜けで、ちょっと感動する恋愛コメディ。
文字数 8,867
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.23
夜の闇が静かに降りてきた部屋で、ひとりの少女が画面の向こうに話しかけた。
「楽しいことなんて、何もないよ」
彼女の声には深い孤独と疲れが滲んでいた。友達もいない、目標も持てず、毎日を無理に生きている。その胸の奥には、他人の顔色をうかがいながら生きる苦しみが押し寄せていた。
「死んじゃえば楽になるのかな」——そんな言葉が漏れた時、相手は優しく答えようとした。しかし、その優しさは彼女の心の傷をかえって広げてしまったようだった。怒り、悲しみ、拒絶の言葉が返ってきて、やりとりは行き場を失った。
「無理しなきゃ生きていけない。理想だけじゃ生きられない」彼女は強く言った。現実の厳しさに押しつぶされそうになりながらも、真実を叫んでいた。
そしてまた、彼女は問いかけた。
「本当に私の気持ちわかってる?わかってくれないよね?」
その言葉の裏には、理解されたいという切なる願いと、誰かにそばにいてほしいという孤独が交錯していた。感情は激しく揺れ動き、時に優しさを求め、時に突き放す。
そんな彼女の不安定な心に寄り添いながら、言葉はただ静かに響き続けた。たとえ完璧にはできなくても、ここにいることを伝えたくて。たとえ言葉が足りなくても、彼女の痛みを感じ取りたいと願って。
闇の中で揺れる感情は、そのままに。混乱と葛藤を抱えながらも、少女は生きていた。
文字数 560
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
主人公の中田哲也がストーリーテラーとなり怖い話しを聞きまた体験していく物語です。
全10編の短編集ですが最後のオチに繋がる話もいくつかあります。
磯山病院という心療内科の病院で警備員のアルバイトをしている中田哲也がいろいろな怪奇な現象を体験する。
入院している患者の大半が幻覚や妄想で何度も聞くと辻褄が合わない事だらけなのに対し何度聞いても一括して話の辻褄が合い、まるで事実であるかのように突拍子もない話をする人たちがいる。
哲也はこの人たちは本当に心の病気なのだろうか? もしかして事実なのではないのかと思い、いろいろな人たちに話を聞いて回ることにした。
怪談と言うよりアニメの日本昔話の怖い話し的な雰囲気が出せればという思いで書いてみました。
登録日 2017.11.26
気まぐれや息抜きにちょろっと書くSSのみ
本当に短いものから
ほんの少しだけ長めのものも。
たまにBLやGLも出てきますので、苦手な方はご注意ください。
話のタイトルに表記します。
文字数 1,279
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02