「Ur」の検索結果
全体で2,459件見つかりました。
「Cat nursery Larimar 」は、ひとりでは生きられない仔猫を預かり、保護者&お世話ボランティア達が協力して育てて里親の元へ送り出す「仔猫の保育所」です。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
「保護して下さい」と言うだけなら、誰にでも出来ます。
でもそれは丸投げで、猫のために何かした内には入りません。
もっと踏み込んで、その猫の医療費やゴハン代などを負担出来る人、譲渡会を手伝える人からの依頼のみ受け付けています。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
文字数 140,993
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.01.05
ある時、黒魔獣戦争中に黒騎士のレイトが謎の赤い仮面の男に地球に送られて、地球での暮らしにレイトは、馴染めるのか? そして、レイトは元の星に帰れるのか? レイトの運命は
文字数 3,580
最終更新日 2017.07.12
登録日 2017.07.11
文字数 5,435
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.03
冷静で公平と評される風紀委員長の三年生と、排他的で顔も性格もキツめな一年生がゆっくり距離を縮めて、お互いが特別な人になっていく話。自サイトからの転載です。
文字数 294,544
最終更新日 2022.03.08
登録日 2021.10.08
文字数 4,314
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.05
この世とは、少し違う世界線の話。
その世界には、アームという物質で作られたアースという星があった。
"アームとは即ちPC周辺機器の事を指す"
太古の昔に4つのアームを司るアルム四神により創造された。
主人公"irregular signature (イレギュラーシグネイチャー)"は、片目で茶髪の青年だ。
よく兄さんと呼ばれ慕われている。
彼は、この世のすべてを知るべく自ら深淵の世界へと進んでいく"自称"まったりほっこり冒険譚。
文字数 19,927
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.02.09
白い髪赤い目のアルビノの王子ミルキィデルは、不吉な子として、離宮で生活していた。オメガだとわかった途端、同盟関係で優位に立つ国の皇帝オスカーディアスにアルファの後継を産むことを期待されて、第三王妃として嫁ぐことになった。
母と弟の面倒を見てきたミルキィデルは不安と心残りを残しながら国を出る。
いきなり初夜を迎え、苦痛しかなかったミルキィデルは夕暮れになるとオスカーディアスの訪れが嫌で憂鬱になる。
その矢先にヒートになり、抱かれた結果、妊娠する。
自分の環境の変化についていけないミルキィデルの前に第二王妃の息子で唯一のアルファ、レイオーディスが現れる。
小説家になろうに掲載。全9話。番外編追加しました
文字数 34,720
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.07
ここは名も無き宿屋兼酒場。オープンしたての、この店に最初にやってきたのは、マリンという幼い少女だった。
子供でもお客様はお客様。おもてなしをしなければならない。しかし、この女主人、何かがおかしい。果たしてその正体とは……?
ちょっぴり不思議で切ない短編小説。
文字数 10,727
最終更新日 2019.07.02
登録日 2019.07.02
鶴野有紗さんが2024年に公開された小説「モータルの命」(https://ameblo.jp/tsuruarib/entry-12864724322.html)に感化され、同じテーマ「アンドロイド・こんぺいとう・蝉時雨」で書いてみました。
文字数 2,088
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.18
『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。
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始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。
「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」
鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。
「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」
桜城家の跡取りとなった架(かける)。
「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」
突然の告白を受けた海雨(みう)。
「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ」
小路が正統後継者である黒藤(くろと)。
「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」
御門が当主の白桜(はくおう)。
「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」
妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。
「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」
十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。
「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」
後日談であり、続き続ける物語。
2022.6.4~6.18
Sakuragi Presents
文字数 92,090
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.04
ひとつひとつの作品は2〜5分程度で読めます
全て完結作品です
素人の趣味で書いています
配信等ご自由にお使いください
お使いいただく場合、台本のURLかこの台本棚のURL https://www.alphapolis.co.jp/novel/878381243/632807042の記載だけよろしくお願いいたします
文字数 3,598
最終更新日 2024.04.06
登録日 2023.09.30