「好」の検索結果
全体で27,636件見つかりました。
バッドエンドが好きな方は、そこで止まってください。ハッピーエンド(希望)が好きな方は、最後までスクロールしてください! 今回は希望だけですがそのうち書きます!
【あらすじ】八年ぶりに祖国に戻ってきたマリーとお付きのレイン。異母兄の王に虐げられながらも戻ってきたのは、この国を滅ぼす為、自分が知っている隠し通路より兵を招き入れる為だった。死ぬ覚悟で戻ってきたが、昔一緒に暮らしていた二歳上のクリストフは生きているのかだけは確かめたいと願っていたが、再会することが出来、お互いにゆっくり話したい、戦争が終わったら一緒に暮らそうと約束をしたところで、マリーを庇ったクリストフは異母兄王に刺され、「君を守りたいとずっと願っていた」と死んでしまう。マリーの味方の人たちが異母兄王たちを捕まえ、マリーに気を落とすなと話しかけた所で、刃はクリストフを貫いてマリーの胸にも刺さっていた。マリーは「一緒に逝ける」と笑って死んでいくのだった。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 10,944
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.27
好きか嫌いかを恋愛に求めるのは学生時代まで
大人になった私はそんな気持ちよりも、認められるか、受け入れてくれるか、必要としてくれるか、が重要なの
そんなつまらない事情で人と付き合うの
彼は私に愛は語らないけれど、可愛いと褒めてくれる。頭を撫でてくれる。
彼は私の中の母性本能もメスの部分も刺激する人。
私を求めてくれる人。
ありがとう
愛してる。
最後まで手を繋いでいれたらいいね
※話を更新すると、近況レポートも更新します^^
是非参考にしてください
画像素材
https://www.pakutaso.com/
文字数 33,980
最終更新日 2017.03.06
登録日 2016.12.07
戦隊の悪役が大好きな男勝りの真央が突如異世界へ!
そして目覚める戦隊スキルを駆使して、
異世界の理不尽な正義を相手取り無双する!
ダーク―ヒーローがココに爆誕!
スキルをナビゲートしてくれる元帥の力を借りたい
モンスターを戦闘員に変えながら正義を蹴散らせ!
文字数 38,000
最終更新日 2018.05.28
登録日 2018.03.19
皆様初めまして。
私はミスレイン公爵家の長女、シオン・ミスレインです。兄妹に1つ上のお兄様がいます。私はごく平凡な貴族の御令嬢で、少し魔法が使える程度の者ですが、私のお父様とお母様がとても素晴らしい方で私の自慢の両親なのです。
【私の婚約破棄】などと言う状況よりも、皆様に私の敬愛する両親のお話しをしましょう!大好きなお父様、お母様の話しを聞いて下さい!
そして、敬愛する両親を罵倒した愚か者の末路をお楽しみ下さいませ。フフフ・・・
【不定期更新】です。他の小説の合間に読んで貰えると嬉しいです。
(愚者の声で作中に参加してます)
同作品
『悪役令嬢戦記!大切な人のために戦います』
と、コラボしています。同じ世界観で絡んできます。
素人の執筆で至らない所が多々あるかと思いますが生暖かい目で読んで頂けたらと思います。
5/3:HOTランキング23位ありがとうございます!
文字数 41,317
最終更新日 2018.09.23
登録日 2018.04.27
小説家になろうで公開した作品に若干の手直しを加えたものです。
まだスマホの無いころの、好きな人からのメールを待つ心持ちを書いていました。
この頃はLINEもスカイプも無かったなあ。
文字数 4,185
最終更新日 2019.01.24
登録日 2019.01.24
警察官が殺人現場で出会ったのは返り血を浴びた美しい犬だった。
警察官の藤代柚樹は連続殺人の現場で黒い傘を持った少年と出会う。
少年の手助けがあり犯人逮捕。
しかしすぐに姿を消した少年のことを藤代は忘れることができなかった。
1年後、再び姿を現した少年は言った。
「このかわいそうなワンコを拾ってよ?」
面白そうに笑う少年を家に招き、彼の飼い主になると決めた藤代。
警察の仕事を裏で手伝ってくれる彼に、藤代は違和感を抱いていた。
胸の奥に何とも言えない、熱い想いが宿っているのに気づかず。
やがて、違和感の真相にたどり着いた藤代は……?
表紙は素敵絵師様のリンダさんからいただきました!
いつもありがとう!
2020.2.2完結
文字数 81,592
最終更新日 2020.02.02
登録日 2019.10.19
すこぶるハイスペックな大学時代の後輩くんは、今は新米弁護士。
仕事で再会したけど、穏便に過ごすために距離を置いていたはずなのに、気づいたらベッドの中で、一週間、毎日、彼とあんなことやそんなことをする約束をさせられていた!?
二次元大好き、三次元興味ない。
そんな主人公が、ずっと彼女を狙っていた後輩くんにペロリといただかれてしまって、抗えなくなるお話。
……なんだけど、裏ではちょっと不可思議なことも進行していて……?
はじめて現実世界が舞台のものを書いてみました。でも、相変わらず溺愛ハッピーエンド至上主義です。
ゆっくり更新になると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
がっつりR18描写がある回には「※」を付けていますが、それ以外もわりといちゃこらしています。
ムーンライトノベルズ様でも掲載しています。
文字数 19,111
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.02
小さな頃から患っていた病気で、泰斗は死んだ。
しかし、神と名乗るジジイに呼び足されて___
これはファンタジーが大好きだった少年が、健康な体とチートを貰ってハッチャケちゃったお話。
文字数 2,656
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
アラサー会社員の慧は、気が向いた時に割り切りで性欲発散をする関係しか築いてこなかったが、出会い系掲示板で知り合った男、クロと仲良くなり、人生が変わった。
クロはアニメが好きで、メールや電話でよくアニメの話を楽しんだ。
外見はタイプではなかったが、そんなクロを本気で好きになってしまった。
実際に会って、クロを大事に抱いた。愛しい気持ちが膨らみ、付き合える事になったのに……。
だが、家に帰ってから電話をかけると何故か着信拒否されていた。
※短編はあまり誤字脱字のチェックをしていません。あったらすみません。
文字数 11,678
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
高校も卒業し大学入学も間近に迫った3月末。
佐藤 涼子は焦っていた。
中学の頃から好きだった工藤 幹雄と進学先がバラバラな上に通う方向も真逆。しかも男女比2:8の学部に行くなんて!
せっかく周りの女を排除してじわじわと距離を詰めたのにアドバンテージがなくなってしまう!
しかも、私が今までたくさんアプローチしてきたのに当の本人は気づいてないのか全くの無反応。鉄面皮。無愛想。ムカつく。
こうなったら絶対振り向かせてやる!
と思ってたんだけど...!?
文字数 4,079
最終更新日 2021.06.22
登録日 2021.06.22
あらゆる魔術が発展し、内の一つたる死霊術の隆盛から一つの職業が生まれた。
戦場でマシな死体を拾い、ゾンビにして売る『死体漁り』。
その一族に生まれて今日も、グレズという名の中年男は瓦礫を死肉をひっくり返す。男と穴は販売用。美人で好みなら自分用。今回の現場では三体が使えそうで持って帰り、長にゾンビ化の施術をしてもらう。
しかし、すぐに楽しむことはできなかった。
別の一族から黒死病が出たせいで、避難キャンプまでお預けだよ、ちくしょう。
※本作は『背徳混沌世界 淫堕落短編集』としてノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 14,064
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
天才なのに生活能力がなくて倒れる人が好きすぎるので、集めました。いつか書くかもしれない設定です
魔術師 中華風 学者 色々寄せ集めです
文字数 11,496
最終更新日 2023.04.22
登録日 2022.11.19
文字数 85,837
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.07.05
「お前を殺した者は世界から愛される英雄となる」
十六歳の時、そんな予言をされたロザリンドは決意した。従者でもあり、幼馴染でもある大好きなルイに殺されて、彼を英雄にしようと。
それから三年間、ロザリンドは我儘で傲慢なご主人様を演じ、ルイに憎まれようと努力してきた。だが、ルイはロザリンドがどんな無茶振りをしても笑って受け入れ、一向に怒る様子がない。焦ったロザリンドは、悩んだ末についに最終手段に出る。
「僕とセックスしろ」
そう言えば、流石にルイもロザリンドを軽蔑するだろうと思った。
だが、ルイの返答は意外なものだった。
※他のサイトにも掲載しています。
文字数 11,369
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.28
俺には人の好感度が数値で見える。
みんな俺を好きか嫌いか、一目でわかる退屈な世界。
でも、転校生の彼女だけは違った。
何度優しくしても、数地はピクリとも動かない「±0」。
「バグか? それとも……」
攻略不可能な彼女に、俺は初めて本気の恋をする。
文字数 14,861
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.01.20
「甥による録音攻めと、浴室での漂白」
薄暗い地下の地下サロンに設けられた競り場では奴隷市が開かれようとしていた。
煙と酒の匂いが混じり、照明はステージだけをぼんやり照らす。
鉄の鎖の音が響き、競り師の声が割って入る。 競り師(声を張り上げて)
「次! 品番42! 元キャバクラ嬢、梨沙、二十八歳!
スタイル抜群、接客のプロ、笑顔は武器、夜の技術も一流と保証書付き!
肌は薄汚れてはいるが、磨けばまだピカピカ、歯並びも完璧!
さあ、見せてやれ! 梨沙、立て!」(鎖が引かれ、梨沙がゆっくり立ち上がる。
薄いシルクのドレスはキャバ時代の名残を残し、胸元が大きく開いている。
髪は乱れ、日焼けして肌は浅黒いが、目元は鋭く光る)
前の方の常連、太った中年の客が
「うおっ、梨沙じゃねえか! あの店で毎晩貢いでた梨沙かよ……マジでここに来ちまったのか」とわめきたてる。
競り師の
「開始価格、金貨十万から!十万! 十万あるか!」
掛け声に合わせ、スーツ姿の二十代後半の資産家の子息拓也は、彼女の手を握りしめ、サッと手を上げ
「十五万!」
勇ましく競り声を上げた。
隣に座る彼女が、拓也の袖を強く掴み小声で、鋭く
「…あんた、あんな女が好みなの? ここにわざわざ出向いて買うほどの女なの?」
太った中年の男の挙動をチラリと見、彼女の声を拓也は無視しするかのように値を吊り上げ
「二十万!」
すると、後方、少し離れた席から敏則が立ち上がり、静かに
続きは「知佳の美貌録」で
※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
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登録日 2026.03.02