「1」の検索結果
全体で50,265件見つかりました。
ごくごく平凡な女子高生、多所 陽葵 (たどころ ひまり)。
乙女ゲーム、少女漫画が、大好きなどこにでもいそうな、the平凡女子。
もう1度言おう。the平凡女子。
そんな陽葵を変えたのは超根暗男子!?
でも、その正体は……?
最初はあんなに嫌だったのに……私、あいつの事……。
なんでこんなにも胸が痛くなるの?
そんな凸凹な2人の甘くて苦い恋のお話。
※少し生々しい表記が入ることがございます。
お許しください。
文字数 1,864
最終更新日 2017.04.10
登録日 2017.04.03
※※※毎週金曜日に更新※※※(現在休止中)
暴風、竜巻、台風、酸性雨、豪雨、豪雪、洪水、崖崩れ、土石流、高潮、地震、津波、噴火など災害には、色々な種類がある。とある青年、板宮 翼(いたみや つばさ)16才は、この内の噴火、竜巻、豪雪、土石流の4つを経験したことがあった……
とある日翼は、夜ご飯の買い出しに近くのコンビニに行った。帰り道、ぼーっとしていた翼に突然の死が訪れた。それは、神様の手違いだった!? 馬鹿女神は、別の世界に転移させてくれると言い出し翼は、転移することになった。そして+α(プラスアルファ)願いを3つ叶えてくれると言い出し、災害を魔法に転換させて!?
ほのぼの(?)異世界を満喫していた翼に次々強敵が現れるが災害魔法でボコボコして……
少年の異世界無双劇(仮)
(180%エタりません)
文字数 46,384
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.08.12
あらすじ
ごく普通の高校生、成瀬大翔は学校の帰り道で巨大な幼虫のような化け物に襲われる。
どれだけ逃げても逃げても追われ、体力が底をついた大翔はいよいよ化け物に捕食されそうになってしまう。
──しかし、そんなピンチを救ってくれたのはたった一人の小さな死神の少女。
「死にたい? それとも生きていたい?」
銀髪の少女は平然とそんな選択肢を大翔に投げかける。
そして少女の銀髪や大鎌が血色に染まる時、大翔は少女の本当の姿を知ることとなる……
不運で煩悩にまみれた高校生、成瀬大翔の時に楽しく、時に血にまみれる、残念だけど少しエッチななんちゃって死神生活が幕を開ける──
※この作品には少しエッチなシーンそしてグロい戦闘シーンが多々含まれているためR15指定しています。
現状、プロローグの時点ではそこまでの表現はないですが、キャラが増えるに連れてどんどん表現が増えていきます。
文字数 8,552
最終更新日 2018.06.01
登録日 2018.05.31
称号がすべての世界『タトル』にある、世界五大国の一つ『リーヴァル王国』の、端にある町『ネース』の、近くにある村『ナーノル村』に住む、つまり、ど田舎に住んでいる少年『ラルク』。
彼は村では喧嘩に弱く、直ぐにいじめられて泣き虫ラルクと言われて笑い者にされ、好きだった幼馴染からまでバカにされる始末だった。
だが、彼には世界で最強という称号を手にするという小さな頃には誰もが夢見る諦めきれない夢があった。だから、誰からも無理だと馬鹿にされても諦めずにいた。
そんな彼も15歳になり、成人の儀を執り行うことになった。そして、この世界で成人の儀というのは神様にメイン称号を授けられるという、これからの人生に大きく関わってくる大事な儀式だった。
文字数 26,676
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.08.10
社会人1年目の弘樹の恋愛ををなぞるストーリー。
初恋の相手、牧村由美には何があったんだろう、弘樹は疑問を胸に高校時代へ迷い込んでしまう。夢なのか、現実なのか?
文字数 16,030
最終更新日 2018.08.29
登録日 2018.08.29
目が覚めたら見知らぬ天井
そう彼は転生したのだ___しかし
「HP1しかないんだけど⁉」
攻撃されれば即死亡。無意識最強勇者が英雄だと語り継がれるまでの物語___
***
思い付きで書いているため更新不定期です。
文字数 1,128
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.11.13
アルファの秀は狂暴なオメガが通うと有名な白桔梗学園に通っていた。
彼はアルファのペニスでネックレスを作ったり、睾丸で数珠を作りその葬式に参列しそうな勢いのオメガに恐怖で戦いていた。
彼ができることはただ穏便に毎日を過ごすことだけだった。
アルファだと知られると命がないからだ。
恐ろしい学園なのに秀はなぜそこを通うのか?
そして、彼の前に最大級の災害レベルのオメガが現れた!
あらすじを読んでもらえればわかりますが、かなり地雷が埋まっております。
人を選ぶ内容だと思うので読む方は自己責任でお願いします。
文字数 11,475
最終更新日 2019.11.02
登録日 2019.05.17
光射す陶然とした海の向こうへ。
差し伸べられた手を握り返す、一つの答えを。
――傷を負った人間の再生を描いた恋愛小説。
自サイト(http://nanos.jp/sunnysunday/novel/10/)にも掲載。
冒頭は怖めですがラストはハッピーです。
文字数 26,913
最終更新日 2020.01.19
登録日 2020.01.19
多種族連合国の結束も今は昔、軍国主義と種族間の主導権争いで崩壊の危機に瀕していた。
そんな中軍学校第10軍、誰もが認める落ちこぼれの中でも最底辺の第20隊通称『吹き溜まり』は
隊長のゴーダー以下見放された存在故にそんな軋轢と無縁と言う皮肉めいた牧歌的な日々を送っている。
各種族の序列争いの場と化した模擬戦でも、彼らは無視されておりちょっとしたピクニック気分で
その終わりを平穏に待つつもりであった。
が、そこへ突如宣戦布告してきた隣国の軍団が押し寄せる。
実戦こそ力を示す格好の機会と応戦する各軍を尻目に、『吹き溜まり』の面々は本国への
帰還を試みる。
そしてそれは、意図せずして彼らの勇名を轟かせる大脱出劇へと発展していき
ゴーダー自身の抱える秘密をも暴いてしまっていくのだった……。
かくして台風の目と化した『吹き溜まり』の軌跡がここに始まる。
文字数 11,703
最終更新日 2020.03.24
登録日 2020.03.14
ここは
コクーン・シティ...
ここには自由と希望で溢れていた...だが俺は....違ったいや裏の世界を知っている。
そうそいつらは....反逆の騎士...そうそいつらはこの国の裏を暴露しようと必死に戦いそして...権力に負けた...
文字数 14,997
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.09.07
婚約破棄をしたいと言われたリズ。
何故かを聞いたら、王太子は言った。
「君が本当のにゃんこだって知ったんだ。だから、婚約は辞めて今すぐ飼う」
………はい?
文字数 1,538
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.11.07
超天才経営者の天野英作は、15歳の時に起業し、僅か三年で世界トップのIT企業のCEOの座に上り詰める。そして、今は国家の重要人物にまで位置づけられるほど世界の根幹を握っている。しかし、プライベートジェットでニューヨークへ向かう途中、何者かに襲われ別の世界に移り変わってしまう。最初に降り立った場所は檻の中、そこは脱獄不可能とされ、魔法が全ての世界で彼は魔法が使えない無能力者として奴隷扱いされる。果たしてそんな地獄とされる場所からどう乗り越えていくのか……
文字数 10,755
最終更新日 2020.12.21
登録日 2020.12.21
彼女は、クラスメイトの男の子(優輝 ゆうき)が気になっている。
優輝は、身長175センチの黒髪ツイストパーマがかかったような、笑顔が素敵な男の子が最近ちょっと気になり始めている。
優輝も好きで両想いの関係だった!
その女の子(陽葵 ひまり)は、身長155センチで、ポニーテールがよく似合っていて、表情も明るく元気で部活が大好きで、
どんな日も弓道を1日も休んだ事はなかった。
そんなある日、陽葵の事が気になっている犬系男子の(夏空 そら)身長170センチの積極的で、誰とでも仲良くなれるような男の子。
夏空は、優輝の親友であり、幼馴染みでもある。
夏空は、優輝に『あの女の子、可愛くない?僕、気になっているんだよね…なんて名前なんだろ』(陽葵の事)
優輝は、『もしかして、陽葵の事?』と彼は言った。
夏空は(なんで知ってんだろ)と疑問に思った。
優輝と陽葵は別クラスで、優輝と夏空は同じクラス
夏空は優輝に『ねぇ、もしかして優輝も陽葵ちゃんの事すきなの?』と聞いた。
優輝は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。
夏空は、『やっぱり〜優輝って顔に出るよなぁ〜』と話した
『僕も好きなんだよ!ねぇ、どっちが告白してOK貰えるか勝負しようぜ〜』と夏空は優輝に話した
優輝は余裕ぶっこいて
『いいよ!じゃあ、どっちが勝っても恨みっこなしな』と宣言した。
『よし決まり!僕負けないから!勝ち目なくても諦めない!』と気合い満々だった。
そんな会話をしてると知らずに仲良さそうに話してる2人のところに現れたのが陽葵。
陽葵は、『優輝おはよう〜今日のお昼一緒に食べよ!優輝の好きな唐揚げ作ってきたよ』と笑顔で話しかけた
仲良く話してる2人の姿を見た夏空は(いいなぁ〜陽葵ちゃんそばで見ると可愛い!!!仲良くなりたい、僕これ勝ち目あるかな)と心の中は不安になっていた。
夏空は、勇気をだして『ねぇ、陽葵ちゃん今度遊ばない?』と急に話しかけてしまった。
陽葵は(え?急に私この人の事よく知らないのに…!)と戸惑ってしまった。
夏空は、『あ、ごめん、急だったよね!まずはお互いの事知ろうよ友達になろうよ』とまた積極的に話しかけてしまい夏空は、(あー僕としたことが…)と思っていた。
陽葵は、『友達からならいいよ』と答えた。
夏空は『やったぁ〜』と大きな声で叫んで嬉しそうに喜んでいた。
その日の放課後、陽葵は約束通り優輝とお昼ご飯を一緒に食べた。
そんな、仲良く笑顔で話してる優輝と、陽葵(あー僕も仲良くなりたいのにぃ〜)と少し一人でぷんすこしている。
『優輝、唐揚げおいしい?今日作ったのかなりの自信作なんだけど優輝好みになったかな?』と陽葵は心配そうな顔をした
優輝は、『いつも以上に美味しいよ、陽葵の唐揚げ俺好き』と顔を真っ赤にしながらも話した。
夏空は二人の会話を聞いていた。
文字数 1,151
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
時は2245年、第二次世界大戦末期に、核実験をきっかけに起きたアトミッククライムにより、世界中にダンジョンや、魔物が生まれ、アメリカ大陸が魔物の手に落ちてから300年が経った。世界は大東亜帝国、大英帝国、西欧州王国、ソビエト連邦の四大大国が支配し、アメリカ大陸奪還を目指していた。
大東亜帝国の近衛公爵家宗家の令嬢である、近衛さくらは、天才と言われる異母姉妹と異なり、10才の誕生日に行った魔調べの儀で、「無能」と言われる、魔力や、ジョブ無い無能力者だった。そのことが原因で、婚約者の皇家の次男から婚約破棄を言い渡され、異母姉に婚約者を奪われる。
傷心のさくらは、父親から家を追われ、命かながら祖父母の住む東京に移り住んだ。身分を伏せ東京の名門、帝国魔導大学附属東京魔導学院に入学し、多くのイケメンや、友人とすったもんだありつつ、最強へと成長していく。
恋をする余裕と、恋愛をする資格がないと思っている少女が、恋に目覚め、恋愛に踏み出していくおはなし。
文字数 67,343
最終更新日 2023.01.23
登録日 2022.10.09
毎日、毎日寒い部屋で1人。誰も私を愛してれない。いつも妹を褒める。私はお父様にもお母様にも似てない。だから2人は、私を嫌う。妹はピンクサファイアのように輝く色の髪、落ち着いたガーネットの瞳、でも私はボサボサの白い髪、氷のような冷たいサファイアの瞳。家族から『幽霊』っと呼ばれるようになった。
しかしある日、私は・・・
文字数 2,399
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21