「日常」の検索結果
全体で36,621件見つかりました。
ある日突然、彼は前世を思い出してしまった。
貴婦人ではなく、貴“腐”人だった記憶を。
取り急ぎ問題点を上げるなら、どうやら現代系学園乙女ゲームに色々酷似している事と、今現在の自分の立場。
彼はただの事務員であり、そして38歳のワイルド眼鏡ダンディだったのだ。
─────攻略対象?ンな事よりもそこの蛍光灯交換していい?
マイペースなダンディがテキトーに過ごしながら、攻略対象者やヒロインを傍観しようとして地味に巻き込まれたりするお話。
※他の連載の息抜きに書いているだけなので、一話一話が短く、更新も不定期です。
基本的に見切り発車ですので、どうか生温く見守って下さい。(小説家になろう様、ノベルアップ様、ノベルバ様にも載せています)
文字数 8,970
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.04.04
ヴァーチャル空間を運営するベンチャー企業社長へのインタビュー。
この物語がフィクションでが、交通事故にはお気をつけを。
文字数 3,648
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
帝都の正門、通称拒絶の門。
その門を管理する曲者揃いの南門警備隊。
南門で保護された魔獣。密輸業者の行き先は皇室御用達の鍛冶店だった。
今日も彼らは、彼らの流儀で、帝都を悪党から守る。
エブリスタ様、カクヨム様、小説家になろう様でも公開中です。
文字数 34,997
最終更新日 2023.01.24
登録日 2020.01.23
大学で隣同士になった派手な女の子は昔の大人しい同級生だった!?
でも中身は変わっていなくて……
青春ストーリー開幕!
文字数 10,147
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.05.25
ちょっぴり甘い、たっぷりコメディーの同棲生活
一人暮らし大学生の佐井寺陽斗の元に訪れたのは幼少時代の幼なじみ、梨本樹里だった。スーツケースを手に居候をお願いしてくる彼女に、陽斗は笑顔でこう言うのだった。
「こめん、無理!」
この作品は小説家になろう様、カクヨム様でも投稿しております。
文字数 124,985
最終更新日 2021.02.22
登録日 2020.12.13
俺は幽霊が嫌いだ。あいつらは視るってだけで助けてもらえると思って近づいて来るのだ。だが俺は視るだけで成仏させる力はない。つまり気持ち良く祓うことはできない。
そんないつものように幽霊に絡まれて無視して結界の張ってある公園に逃げ込むと、画面に出会い系サイトがダウンロードされていた。覚えがないアプリだったが、高校生でぼっちをやっている俺はこれで誰かと出会えて彼女ができるなら開こうと思った。そして俺はプロフィールを入力したが、説明を読んでがっかりし、結局放置することにした。
幽霊を完全に祓えず落ち込みながら川をボーと眺めていっそのこと死んだらしがらみから解放されるんじゃないかと思っていると、目がタレ目で狸顔の美少女が話しかけてきた。俺が自殺をすると思って止めに来たらしい。だがこの子は幽霊だ。また面倒なことに巻き込まれるのかと思うと、携帯が鳴りアプリが勝手に開いた。マッチングされましたと表示されて目の前の美少女の画像が出てきた。頑張って成仏させてくださいというメーセッジを残した。俺に成仏させる力はないんだが、だがこのまま放置すると死ぬと書いてあったので仕方なく俺は成仏させることにした。これは俺と幽霊のねるがやり残したことをする物語である。
文字数 19,639
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.04.15
私は今年から新入社員…憧れの社会人へとなったのだ!
会社は、自分で言っちゃなんだが、誰もが1度は耳にしたことがある有名企業に、ご縁あって採用して貰ったわけで…ただ1つ不満があるとすれば、自分の直属の上司だ。
この上司は、超がつくほどの潔癖症の持ち主だった。
この話は、ズボラな私(新入社員)と、超がつくほどの潔癖症な上司との日常系コメディである。
文字数 11,649
最終更新日 2023.01.17
登録日 2022.07.06
特殊能力を持つ主人公、国守祭喜(クニモリ サイキ)
高校一年生。
両親がいないサイキは、孤児院で育ち、天涯孤独で心の奥底で親の愛を求めて生きていく……なんて微塵もない男。
超楽観的で能天気なサイキは、極秘孤児院でも美女の職員に囲まれ楽しく育つ。
そんなとある日に諜報員が訪れ特殊な能力があるサイキに目をつけ諜報部養成施設で教育を受けさせる。そこで夏野と古湖に出会う。
諜報員の試験を受けるが不合格になり落ちこぼれ、サイキ達は国の指定する高校へ進学する事となる。
高校に通いながら、国の隠密諜報員の見習いとして細かな雑用任務を遂行する事となったサイキと仲間の日常の物語である。
文字数 6,627
最終更新日 2025.01.31
登録日 2024.12.31
どうも初めまして、「私」と申します。
ちょっと、執筆したくなる禁断症状が出てしまったけど、カクヨム様のほうで、テスト終わるまで執筆しない!と宣言してしまったので逃げてきました、まあこちらに来た理由がそれですので、基本カクヨム様の方で活動すると思います。
カクヨム様で執筆している他の作品
文字数 4,115
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
森の中の貸し別荘に1人で泊まりに来ていた主人公。野外にあるサウナに入っていたところサウナの外にヒグマを発見する。
サウナに入っていられる時間は10分が限界だがヒグマは全く離れようとしない。どうするか?
文字数 1,511
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
107歳の西郷源次郎は、ヒーロー歴87年の大ベテランである。若いころには「赤い雷光」と呼ばれたS級ヒーローだった。
今は小さな村で静かに暮らしている。その彼に小堺日向17歳がヒーローになろうと訪ねてくる。
日向の熱意に負けた源次郎は、日向を弟子にする。この日から子弟のにぎやかな日常が始まる。
文字数 69,222
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.02.28
世界が終わってからも、朝は来る。崩壊した街を一人で旅する少女・ユイは、旧研究都市の温室で、不思議な少女ノアと出会った。ノアは死者の記憶が残した「残響」の声を聞き、失われた時代の朝ごはんを作ることができる。そばには、光る尻尾を持つおしゃべりな小動物ルクもいた。変異植物に温室を追われたノアは、ユイとともに世界の北にある「夜明けの塔」を目指すことになる。水に沈んだ学校、誰も来ない駅、止まった遊園地。旅の先々で、三人は滅びた世界に残された記憶と、生き延びた人々に出会っていく。失うことを恐れ、誰とも深く関わろうとしないユイ。それでも誰かと食卓を囲みたいと願うノア。世界の終わりを旅する少女たちが、毎朝の小さな食事を重ねながら「一緒に生きたい」と思える相手を見つけていく物語。
文字数 93,565
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.22
衣食住の中でも常に食に注目して生活してきた筆者が食歴を語るエッセイ。
時系列ではないので好きな順番で読んで下さい。好き嫌いが多い人も
注目して頂けると嬉しいです。
30代半ばで美味しく食べられなくなった食べ物の話なども載せていきます。
不定期連載ですが長く続けれたらと思っています。
文字数 33,576
最終更新日 2019.07.09
登録日 2016.09.30